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体験談(約 31 分で読了)

【高評価】(エロ描写多め。※閲覧注意)ヌイグルミを抱えた一風変わった巨乳女子高生の処女を頂いたら、めっちゃ血が出て驚いた。(3/5ページ目)

投稿:2024-07-28 19:41:43

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本文(3/5ページ目)

突然の強烈な刺激に甲高い声を上げる紀子。

あまりの快感なんやろな…紀子は背中を反らしながら腰を浮かせてしまう。

「きゃひぃいいいいっッ!!!!」

ガクガクと腰を揺らしながら悶える紀子。

紀子は初めての他人からのクリトリスへの責めに早くも絶頂を迎えようとしていた。

「いやぁあああッッ!!!それだめぇえええっ!!!!」

「何がそんなにダメなん?こんなに気持ち良さそうにしてる癖に」

俺は生粋のドSや。

そう言うと俺は更に執拗に紀子のクリトリスを責め立てる。

指先に唾液をつけ、クリトリスに押し当て、そのまま円を描くように捏ね回すと、まるで電気でも流されたかのような大きな仰け反りをした。

「あああああああーーーーだめぇっ!!!そこぐりぐりしないでぇッ!!!!」

涙混じりの懇願にも耳を貸さず、ひたすらにクリトリスを弄んだ。

「ほぉ〜ら、クリクリっ」

指先で押し潰すように圧迫してやると堪らず悲鳴を上げる紀子。

「んあぁああぁあっっ!!!!らめっ!やめっ……ッしびれるっ〜〜〜やああんっ!!」

ぷるんッ

プルルン、ブルンッブルンッ!

15歳にして見事な巨乳が身動ぎする度に大きく揺れる。まさに壮観な光景や。

ラッキーやったなー、俺は。

「おぉ~~!すげぇ!!」

俺はそのあまりにもエロティックな光景に思わず感嘆の声を漏らしてしまう。

「いやぁ!私を見ないでぇ!!」

恥ずかしそうに顔を手で覆う紀子やったが、その仕草さえも俺を興奮させるだけだった。

「へへっ、全然恥ずかしがることなんてないでぇ〜。可愛いで紀子ちゃん。これ、マジやで。」

俺はスカートを剥ぎ取ると、ブラジャーをずり下ろした。

ぶるんっと豊満な乳房が飛び出し、たわわな果実が揺れ動く。

俺は興奮し、両手で乳房を鷲掴みにした。

ぐにゅぐにゅっと揉みしだき、硬くなった乳首を親指と人差し指で挟み込みコリッと捻る。

「んひィイイッ」

敏感になった乳首を責められ、甘い嬌声を上げる紀子。

「んふふ、紀子ちゃんなんやかんや言っても乳首ビンビンやん♪」

「やぁっ、言わないでぇっ!」

「ほら、クリちゃんももっとイジったるわ。」

俺は楽しそうに笑いながら指の動きを早めていく。

指先が触れるか触れないかくらいのソフトタッチでカリカリィ…と引っ掻いたり、キュッと摘んで引っ張ったりと、巧みなテクニックで処女の女子高生の性感を高めていった。

「あっ、あんっ、だめぇっ♡」

敏感な部分を刺激され、切なげな喘ぎ声を上げながら身を捩らせる紀子。

俺は背後から紀子の体を抱きかかえるようにしていた。

右手は乳房を揉みしだきながら、左手は股間へと伸びており、クリトリスをこちょこちょっと擽るように撫で回した。

「あっ、やっ、なにこれぇ……っ!?何か変っ……!!」

戸惑いの声をあげる紀子。

俺は紀子の耳元で囁く。

「これが女の悦びやで。紀子ちゃんのクリトリスが俺の指技に反応してピクンピクンッて震えてるのが分かるやろ?」

「うそっ……!そんなの嘘だやもんっ!」

「ウソちゃうやろ?」

恥ずかしさのあまり否定の言葉を口にする紀子。

そんな紀子の反応を楽しむかのように俺はさらに言葉を重ねる。

「ホンマやでぇ。女は男にハられて初めてホンマの女の悦びを知るんやでぇ。小学生やって、すぐにめっちゃ感じるようになんねんから。」

「しょ、小学生?松木さん小学生とエッチしたことあんの?」

「・・・・いや、まあ、例え話や。」

ヤバい、ヤバい。。。知らん人が聞いたら美優との話なんてドン引きされてしまうしな。

「そ、そんな……私は………」

「ふふ、紀子ちゃんはまだ“本物の女の悦び”を知らへんからそんな強がりが言えんねん。抱かれてみたら、ハマるでー俺のセックスは。」

そう言って、クリトリスをぎゅいっと摘んだ。

「いひゃああああッッッ!!!!」

いきなりの強い刺激に悲鳴をあげながら仰け反ってしまう紀子。

訳も分からないまま混乱する紀子やったけど、その間にも俺の手はクリを容赦なく攻め立てていた。

クニクニグニュッ、

ギュウゥ………シコシコッ

「んほぉっ、あっん、あん、いやあん、あっん」

今まで味わったことの無いような強烈な快感に、獣のような叫び声をあげてしまう紀子。

「いやぁぁあぁあああっっっ!!!何コレェエエッッッッ!!!」

「どや、どや、ええやろ?」

「いやぁ~んッッもうやめてえぇ♡」

腰をビクビクと震わせながら許しを乞う紀子。

だがそんな言葉が聞き届けられるはずも無く、むしろ逆効果でしかあらへん。

「なー、やっぱ思った通りやったわー。紀子ちゃんってめっちゃスケベやん。ホンマはこういう事されたかったんやろ?」

そう言いながら俺のは再び指を激しく動かし始める。

「ほれ、ほれ、どや、どや、どや?」

「あっあああーーぉおっ、ふあぁっ、くひっ、ぃいいぃっっ〜〜」

紀子は身体をくねらせて悶絶してしまう。

今まで体験したことなんて無いやろう……それほど強烈な刺激に、なすすべもなく翻弄されてしまう。

「ダメぇぇぇぇ〜〜〜!そんなに強くしたらぁ、私壊れちゃうぅううーーーーー」

紀子は今、初めての絶頂の瞬間を迎えようとしていた。

「大丈夫やで、紀子ちゃん。女の子は誰でもこうなんねんからな。」

「やだぁっーーーー、こんなの知らないぃぃっ」

「大丈夫や、俺が責任持ってちゃんとイカせてやっから。」

そう諭し、更に激しくクリトリスを擦り上げた。

グリッグリグチュグチィィッッ〜〜

「ああぁぁあああああぁッッ!!!」

ビクンっ!

ビクビクビクッ!!

ビクッッ!!!!!

背中を反らせながら海老のように腰を跳ね上げ、乳房をブルンブルンと振り乱し、人生で初めての絶頂を極める紀子。

「あぁーーーーーーーッ!!あああぁーーーーーーッ!!」

男性経験のない初心な少女には強烈過ぎる刺激だったんやろうな。

悲鳴にも似た絶叫をあげながら全身を痙攣させた。

ブシャアァアアァッッ!!!

「げっ!?」

まるで失禁してしまったかのような勢いで噴き出した透明の愛液が、ベッドのシーツをびしょ濡れにして大きな水溜まりを作った。

「あはぁあ……いやああぁん………わたし、おしっこ漏らしちゃったの……?」

自らの痴態を見て呆然とする紀子。尿とは違う透明な液体が股間を濡らしているのを見て驚きの声を上げた。

「そっか、こんなことも知らんのやね。これはな、女の子が気持ちよくなると出てくるエッチなジュースやねん。」

そう説明すると、真っ赤な顔をしていた。

「うぅ……めっちゃ恥ずかしいよぉ……」

耳まで真っ赤に染めながら俯く紀子り

いくら身体が大人に近づいているとはいえ、まだまだ年相応の幼さが残る。

そんな彼女がベッドの上であられもない姿で股を開き、陰部を曝け出している姿は背徳的なエロスを感じさせるものがあった。

その未成熟な肢体に不釣り合いな大きな乳房とお尻は白く美しい肌と相まって艶めかしさを際立たていた。

ホンマ、ええ子紹介してくれたでー。あのアホも偶には役に立つな。明日ラーメンでも奢ってやろ。

「紀子ちゃん……」

興奮しながら紀子の耳元で囁く。

「さっきみたいに絶頂したら“イク”って言うやで。解放した方がもっと気持ち良くなんねんから。」

困惑しながらも、俺の言葉に耳を傾けていた。

「ほら、もう一回イカしてやるから。」

濡れそぼったワレメに指を這わせる。

ヌチュッ

クチュンッ!!

「ひぃんっ!!」

紀子は敏感になったクリトリスを弄ばれ、堪らず甘い悲鳴を上げてしまう。

慌てて口を噤むが後の祭りや。

再びクリトリスを責め立ててやる。

指先で器用に皮を剥き、剥き出しにしたクリトリスをクルクルと回すように擦り上げる。

「ひゃあっっ!!それだめぇっっ!!」

あまりの快感に腰が浮き上がりそうになる紀子やったけど、俺は左手でガッチリと固定し逃がさなかった。

シュッシュッ…

敏感な突起を容赦無く責め立てられ、歯を食い縛り必死に耐えようとする紀子やったが、

「やぁっ、あっ、あんっ、なんか、なんか、来ちゃう、来ちゃう、い、イクッ!!らめえぇぇええっっっ!!!」

すぐに限界に達してしまい、背を仰け反らせて甲高い嬌声を上げて盛大に

ぶしゅっ、プシッ!

じゅわっアアアアァァッッッ!!!!

「イクイクッ、イックぅ!!!ああぁぁああああんっっ!!!!」

ガクガクガクッと身体を震わせながら潮吹きをしながら絶頂を迎えた。

「あはははっ、ちゃんと逝けたやん。偉い、偉い。」

そう言ってむき出しのクリをピンと弾くと、紀子の身体がビックンっと跳ねた。

「きゃうっっ!!」

可愛らしい悲鳴をあげ、背筋を弓なりに反らしながらエビぞりになった。

あまりに敏感な反応に思わず笑ってしまいそうになった。

指をワレメに沿って下降させ、膣口へと這わせた。

クチュ……クチュ……クチュ……

「あひっ!あん!」

愛液でヌルついた膣口をなぞるように指で愛撫され、紀子の口から絶えず甘い声が漏れていた。。。

「あー、あー、シーツがめっちゃ濡れてもうたな。」

「・・・・」

すっかりと大きなシミをシーツに作り内股を震わせる紀子。

彼女の股間では、生まれて初めて経験する感覚が疼いていたみたいやな。。。

「紀子ちゃん、キスしよか?」

俺は一応断りを入れて顔を近づけた。

紀子は恥ずかしそうに咄嗟に顔を背けたが、顎を掴まれ強引に唇を奪ってやる。

ちゅっ

ちゅうっ、ちゅぱっ、

レロォ……ヂュパッ

舌を絡ませ合う濃厚な濃厚なディープキスをお見舞いしてやった。

唇を重ねながら、今度は俺の手は紀子の豊満な乳房を捉える。

マシュマロのように柔らかい乳房を揉みしだきながら、時折乳首を摘みあげる。

「んむぅうぅぅうんっっ」

ピクンッ、ピクン

もはや何をやっても感じまくるようになっていたる

塞がれていた唇が離れ、紀子がくぐもった声を上げる。

「はぁっん…はっ、ん、いやっ、はっん」

「可愛い声出しとるやん、もしかして乳首が弱点なんかな?」

くりっ……クリッ……カリッ……カリィッ!コリッ!

「んあぁっ、ち、ちゃうもん!こんなのくすぐったいだけぇ、あっん、あっん」

説得力ないのー(笑)

ツンと尖った乳首を執拗に責められ、身を捩りながら否定する紀子。しかしその表情は明らかに快感を得ているように見えた。

「ほな、これは?」

ギュウゥウッ!!ぎゅいっっ!!!

「んああぁぁあああッッ!!!」

ビクンビクンッッ!!と大きく身体を痙攣させながら絶叫を上げる紀子。あまりの強い刺激に大きく目を見開きながら涎を垂らして悶絶していた。

俺は紀子の反応を楽しむかのように乳首を摘んだまま捻り上げた後、ギュッと強く引っ張ってみせる。

すると、まるで電流が流れたかの様に激しく身体を痙攣させたかと思うと、次の瞬間には脱力したようにぐったりとしてしまった。

「あれれ〜紀子ちゃんどないしたん?」

意地悪に笑いながら問いかける。

紀子は何も答えず肩で息をしているだけやったけど、その顔は真っ赤に染まっていた。

「おっぱい触られただけでこんなに感じてもうてーー、マジで紀子ちゃんは淫乱やねんなー。」

その言葉に反応する紀子。だが反論する気力も残っていないのか、キッと睨みつけるだけに留まった。

そして、いよいよその時を迎える。

そう、15歳女子高生の初物を散らす時や。

「ほな、もうええな。そろそろホンマにコレで可愛がったるわ。」

俺はギンギンに勃起したペニスを紀子に見せつけた。

グロテスクに血管の浮いた赤黒い肉棒。自慢やないけど俺のはかなりデカい……長さは20センチ以上あり、太さも子供の手首くらいはある。

先端からは我慢汁が溢れ出し、ビクビクと脈打っている。

「これが大人のオチンチンやで。これが紀子ちゃんに入るやで。」

「えっ、えっ、えっ………うぅ……いやぁ……無理っ……」

弱々しい声で拒絶の意思を示す紀子やったが、身体は正直なのか、秘裂からトロっと愛液が流れ出す。

「嫌ちゃうやろ?こんなにエッチな汁を垂れ流してる癖に。」

「こ、怖い……で、す。」

「任せろ、最初はちょっと痛いかもしれんけど、上手くしたるし。」

「コンドームは……しないの……?」

このセリフは、もう挿れられることを同意したようなもんや。

「ゴムは処女にはツラいで。」

「えっ?」

「引っかかって、入りにくくなるかもしれんぞ。途中で止まると、めっちゃ痛いねんぞー。」

「そ、そうなんですか?」

「ま、悪いようにはせん、俺に任せっ。」

すると素直に足を広げた。

ギンギンな肉棒を数回扱き、亀頭を処女の閉じ切った割れ目に指で広げなから、押し付ける。

ぐじゅっ

「ひぅっ!!!」

その瞬間、紀子の身体が緊張で硬直した。

しかし、そしてそのまま、ゆっくりと膣内に侵入させて行く。

ぬぷ……にゅる……グチュ……ズブ……ミチィ……

「あぁぁああっ!!痛いぃっーーーーーーーーーー抜いてぇっ!!」

ツンデレJK紀子、15歳。彼女の処女は今、出逢ったばかりの男の凶悪なペニスによって無惨に散ろうとしてた。

この瞬間はいつもたまらん。

「大丈夫だって、すぐに良くなるはずやから、我慢してな。」

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