体験談(約 6 分で読了)
OL美穂のドキドキ体験②東西線で痴漢にあい身障者トイレへ
投稿:2025-09-27 20:52:18
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《痴漢体験》
あの痴漢体験は凄かった
女性なら誰しも痴漢やレイプは妄想の中で期待はしています、登場人物は自分に都合のいい好みの男だったりする、嫌いな男や見るのも嫌なオジサンは登場しない、中にはそういうのが好きな人もいるかも知れないが
私は余り混まない電車で通勤してますが立っている横にタイプの男がくると揺れを利用して肩を接触したり脚を接触したりしてしまう事があります、男が気がついているかどうかは分かりませんが、ヒールでストッキングの脚が男のスラックスと接触したままは、かなりのドキドキ感があります、そして電車が混んできて腰辺りが接触すると又ドキドキ感が増々に
声かけられたらどうしよう、なんか要らぬ期待をして、降りる駅に到着してしまう、微かな通勤の楽しみかも、でもイライラしてるとちょっとの接触でも睨みつけてしまう事もあるし、男性には理解出来ないメンタルかも知れません
痴漢にあってなんかエロモードになった事も何回かありましたが、でもそれはお尻にタッチ程度の出来事でした
学生時代の友人がディズニーランドに来て近くのホテルに泊まるというので会社帰りにホテルまで訪れて色々話をしました、お酒も飲んでいたので最終電車に乗れなくて、ホテルにいて朝会社に行けばいいということになりお酒も進みました
眠気を感じながら東西線という地下鉄に乗りました、ホームはもうかなり混んでました、普段の通勤でこんなに混んでる電車には乗ってないので少し戸惑いました、膝上のタイトスカートとヒールの通勤服、さほど目立つ服装ではなかったと思ってましたが
電車に乗ると後ろからかなり押されてもう超満員です、スマホ見るのも大変なほどでした、なんか下半身がスースーすると思ったらタイトスカートが上げられいてお尻が見える寸前でした、何で上がったんだろうと思い裾を引っ張って下ろしました
次の駅でさらに人が乗ってくると、自分の意思とは違う方向に押されて優先席辺りまで連れて行かれました
又スカートは上がっています、そしてついにストッキングの上からお尻を触られてしまいました、それもあたってるかどうかではなく手のひらでお尻を擦ったり軽く掴んだです、これは完全に痴漢だと確信しました
スカートはお尻が見えるほど上がっていて誰かに見られたらどうしようと恥ずかしさでいっぱいでさらにお尻を触られているんです、勿論自分の手でその手を振り払いましたが止めてくれません、後にいる男なのか横の男なのか誰かも分かりません、私の前にも男が立っています
押されるとその男と密着してしまうんです、痴漢です助けてなんて声を上げる勇気もありません、次の駅で降りようと思っても会社に遅れると思い中々決断が出来ませんでした
駅に着く度に乗る人は多くなります、私はバックを胸の前で左手でかかえて、右手で痴漢のお尻回りで動く手を払おうとしましたが、痴漢の手はその手を握ったりしてからかいます、そして痴漢の手がお尻から前に移ってしまいました、まさかそこまでするのと思ってましたが…
手はお尻から私のお腹の下辺りを擦ってきました、やはり痴漢は私の後方にいる男のようでした、振り返って睨みつけましたが横の方を向いてました、違うのかしら…間違ってたら困るし…
痴漢の手はお腹から下りて私の感じるとこを触ってきました、これはまずいわと思ってると今度はお尻の方から脚の間を通って指で擦ります、感じちゃいけないと思いながら脚を締めます、又手はお腹からストッキングの上からですが感じるとこを手のひら全体で少し力を入れながら揉んできます、どうしよう痴漢の指で感じてしまったらと不安になりました
痴漢の手は小刻みに振動させたり押したりもしています、どう抵抗していいか分かりません、回りの人は多分無関心か痴漢されてる私を見て楽しんでるのかも分かりません
痴漢の手は上からストッキング中に入ってしまいまし、そしてショーツの中にも入り込みました、直接肌を触られてピクッと反応してしまいました「ウッアッ」声が出てしまいました、回りの視線は好奇の目で私を見てます、痴漢の手を押さえましたがそんな抵抗に関係なく私の割れ目まで到着してしまいました、恥ずかしい回りに私が痴漢されてる事が分かってしまうわ…
私の後の人が痴漢なのはハッキリ分かりました
ショーツ中に入った指は私の一番感じる割れ目を擦ります、もう割れ目からは嫌らしい蜜が溢れています、痴漢はこの女感じて濡らしてるなと思っているでしょう
ショーツの中の指はクリトリスにも当たり声が漏れそうになります「アッ、イイ」又回りから好奇の視線が、もう嫌こんなの、でも気持ちいい
後の男は私のお尻に密着して手を前に回してストッキングの中に手を入れてます
もう私が抵抗しないと思い、スカートはストッキングのお尻が見えるとこまで上げられしまってます、私の回りは私が痴漢されているとわかった人が囲んでいます、ストッキングの中に入った手は動き続けて私を感じさせます
ストッキングとショーツがお尻が丸見えになるまで下げられました、痴漢以外の手が私のお尻を触ってきます、もうどうしたらいいのか分からなくて目を伏せて下をみるしか出来ませんでした、クリトリスやオマンコの中に浅く入る指にビクッとして下半身が震えてしまいます
前の男は私のブラウスの裾をスカートから引っ張り上げお腹辺りの肌に触れてきます、もう嫌ドキドキして怖いの、こんな興奮たまんないわ、妄想が現実になるなんて…
痴漢の手は後ろから前に回り相変わらずオマンコの割れ目を擦ったり浅く穴に入り込みます、誰の指か分かりませんがお尻の割れ目からもオマンコを触ろうとする指もありました、本当は気持ちよくて声を出したいのですが唇を噛み我慢するしかありません
気持ちよくて膝がガクガクして立ってられない状況ですが満員電車ですから回りの人に密着されて何とか立ってられました
前の男の手がブラウスの中に入り込みどんどん上に上がってきますブラの下まで指が来てます
その時後の男がブラウスの上から背中のブラのホックを外しようとしてます
回りからは「ほー」と好奇の声と視線が、簡単にブラのホックは外れてしまいました
前の男の手は上に上り私の胸を右手で包んでます、そして指の間に乳首を挟み胸全体を揉みながら刺激してきます
「オマンコとオッパイ触るなんてそんなの気持ちよすぎるわ」
後2駅で私の乗り換え駅大手町です、徐々に電車の中も以前よりゆったりしてきました
痴漢は私のスカートだけを下ろしました、大手町の前の駅日本橋に着いたら私の手を引き一緒に降りました、何が始まるのか期待でドキドキしました
何でOLとジャンパー姿の男が手を繋いで朝から歩いてるんだ、そんな軽蔑した視線が私に向けられます
手を引かれて改札を出て階段を下りて行くと駐車場のトイレに
「先に入れ」と私は抵抗する判断はなく、言われた通りに、女性トイレの横の身障者トイレに入りました、少しして男が入って来ました
「ここは誰も来ないから大丈夫だからね、チンポ入れたくてウズウズしてるだろ」何を言っているのこの男、でもその通りでした、もうどうなってもいいぶち込んでもっと卑猥な事をして、そんな気分でした
「ほら欲しかったチンポしゃぶれ」
ズボンとトランクスを下ろして凄い嫌らしい匂いのするオチンチンを咥えました、それだけでオマンコから愛液が湧いてきます
男はスマホを取り出しわたしを撮っています、それを止めさせる事も忘れてました、逆に嫌らしいしゃぶり方をしてスマホの方を見ました
男のオチンチンはどんどん大きくなり硬さを増しました
「全部脱げ…ようしこちらを向け」スマホで撮られました
「そこに手をついてケツを向けろ」
言われた通りに全裸になり、立ちバックの姿勢を取りました、いよいよ見ず知らずの痴漢のオチンチンが私のオマンコに入ります、期待感で脚が震えてしまいました
「あっいい、凄い、興奮してるの、もう堪んないの…こういうの好きなの…早く入れて」
私のお尻を掴みオチンチンがオマンコの入口に触れて、そしてビショ濡れのオマンコに入り込みました
「気持ちいいー凄く気持ちいい、死にそうよ」
彼氏にも言った事のない卑猥な言葉をはいてしまいました
「そうか、そうかオナニーねたが現実に起こって堪んないか?これだから痴漢は止められないよ、女子高校生もOLもみんな痴漢大好きだかな、みんなオマンコグチョグチョにして喜んでるよ、お前は本当にスケベOLだな」
「そうなの、スケベなのOLなの私」
言葉とバックからのピストンは強烈過ぎて、直ぐに逝きそうになりました
「あっあっあっ、逝きそうなの凄く気持ちいいの、逝ってもいい?いい?もうダメ……」
「おーおー締まる締まるいいオマンコしてるなお前、逝ってもいいぞ」
「いいオマンコだなんて、そんなの嬉しい、もうダメ逝くわ逝くわ逝くーー」
身障者トイレで長く絡んでいたら不審者と思われ通報されるのは避けたい、それもあり短時間で激しくして欲しいと思ってました
今度は便座に座った男に正面から跨り腰を下ろしてオチンチンを受け入れました、今度は奥深くまでとどき、オッパイ揉みながら唇でも乳首をいたぶられました
私は男の首に手を回して腰を上げてオマンコを強く打ちつけるました
「オマンコの奥まで来てるの凄く感じる、こんなの初めてよ、もうどうしよう、又すぐに逝きそう……」
「痴漢されてハメられのは最高だろ、もう普通のオマンコじゃ満足できなくなるぞ、彼氏のチンポじゃこんなに気持ちよくはならないぞ」
「そうなのもう駄目かもこういうの知ったら、凄い凄い奥が奥が…グリグリして、それされたらすぐに逝っちゃうわ」
「ほらこれはどうだ、オマンコが凄く締まってきたぞ、濃いザーメン奥に掛けるから逝ってみろ」
男は深く入れたままオチンチンの先で私のオマンコの奥を刺激します
「それそれ、それがいい、逝くわーあっあっあっあっあっ逝くー」
そして男の温かいザーメンが発射され、又私のオマンコは収縮して、さっきより強烈な絶頂を迎えてしまいました
「どうだ良かったろ、やりたくなったらここに電話しろよ、痴漢でもレイプでもしてやるからなあ」
男は私にメモを渡して、先に身障者トイレから出ていきました、私は絶頂を迎えた余韻に浸りながらもブラウス、スカートを身に着けてトイレを出ました
近くのお店でストッキングとショーツを買いトイレで着けて、化粧をなおし会社に1時間遅刻で出社しました
家帰ってからどうしてあんな事になったんだろうと後悔はしましたが、あの時の異常な快感は忘れる事は出来そうですもありません、いまだに痴漢から渡された電話番号の書いてあるメモは捨てずに保管してあります
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