体験談(約 2 分で読了)
高校三年の夏の日
投稿:2024-06-25 21:20:34
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高校三年のあの日。
俺は当時みんなから憧れられていた存在だった。
なぜかと言うと、ある日こんなことがあった。
「なぁ、俺と遊ばね?」
「こいついいやつだからね、でも、俺とも遊んでほしい」
こんな声が聞こえてくるものだから、周りを見渡すと、絡まれている女の子がいた。
スタイルが良く、いかにもモテそうな感じだった。
「おいおい、やめてあげろよ」
「なんだよお前」
「そうだよ!」
「俺に喧嘩売らない方が身のためだけど?」
「調子乗んな!」
、、、数分後。
「だから、喧嘩売らない方がいいって言ったのに。」
「あのー、ありがとう。」
「礼を言われるほどじゃないよ笑。なんか無性にイライラしたからさ。」
「良かった名前教えて欲しい。」
「俺〇〇。困ったことあったらまた言ってな。」#ブ
ルー
「それじゃ!」
〜次の日〜
俺はあるものが目に入り、驚きの目に変わった。
〇〇くん、ここに来てください。
また、喧嘩売られたのかと思い、そこに向かうとそこにはあの女の子がいた。
「お!昨日の女の子じゃん。」
「昨日はありがとう。どうしてもお礼がしたくて。
」
「お礼なんかいいって笑。」
すると、いつのまにか、俺の唇が奪われていた。
「え、」
「私からのほんの気持ち。」
彼女の生暖かい唾液が口の中に流れてくるのが分かる。
俺はされるがまま無防備な姿になっていた。
彼女は俺に馬乗りになってパンツの上から擦っていた。
パンツをずらし、気づいた頃には挿入していた。
「ううん、、」
俺はなんとも言えない気持ちになり、少し罪悪感を感じた。
少し落ち着いた後。
「ごめん。中出ししちゃった。」
「いいの、私から始めたことだし。」
彼女とはこれを機に付き合うことになった。
「えっとーちょっとまだ勃ってるみたいだからいいことしてあげる。」
彼女は服を脱ぐと、小柄な体型に似合わない胸を持っていた。
推定ディーカップほどだ。
ちんこを胸で上下に擦られた。
「やっべ、でる、」
彼女の胸にいっぱいの精子がついた。
「付き合ってるってこと内緒ね!」
「もちろん。そんなこと恥ずかしくて言えないし。
」
「また、しようね」
「おう。」
彼女との甘酸っぱい日々が始まるのを感じた。
読みづらい文章ですが、最後まで読んでいただきありがとうございます。
〜続く〜
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