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体験談(約 15 分で読了)

堀◯真希似の彼女が個人営業のアダルトショップでAV嬢デビュー(2/2ページ目)

投稿:2024-06-25 10:48:38

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本文(2/2ページ目)

「おらっ!もっと舌動かせよ」と言いながら腰を振る速度を上げていく。

「んぶっ!おぼぉっ!」という真希のうめき声を聞きながら、おじさんは射精寸前に真希の口から男性器を引き抜きます。

「おらっ!出すぞ!」と言って大量の精液が真希の顔にかかりました。

「きゃっ!?」と悲鳴を上げるも間に合わず、顔射されてしまいました。

「ふぅースッキリしたぜ」と満足げな表情を浮かべるおじさんでした。

「次は真希ちゃんを気持ちよくさせてあげようかな」とおじさんは言うと、彼女のバニー服の脇の部分から手を突っ込み胸を揉みしだきました。

「あっ♡んっ♡」と甘い声を上げる彼女を他所に今度は股間部分に手を入れショーツ越しに秘部を撫で回します。

「ひゃうっ!そこぉ……弱いのぉぉ!」と彼女はビクビク痙攣していました。

そしてショーツの中に手を入れると、クチュっと音がして指が濡れています。

「あれぇ?もう濡れてるの?感じやすいんだね?」とおじさんが言うと、彼女は恥ずかしそうにしていました。

そしてそのまま指を膣内に入れていきます。

「あぁっ!だめぇ!」と言いながらも感じているようでした。

「ここかな?」と言ってある場所を探り当てるとそこを重点的に責め始めました。

「ああんっ♡そこぉ……ダメェ……」と真希は身体を仰け反らせながら感じていました。

「あれ?もうイっちゃったの?」とおじさんが聞くと、彼女は恥ずかしそうにしていました。

おじさんが指を真希の膣内から抜いた時、おじさんの指に透明な蜜がベッタリ濡れたいるのが画面越しでも十分わかりました。

「ほらっ!真希ちゃんのオッパイを見せてよ」とおじさんは真希のバニー服の胸の部分をずらしオッパイを出させます。

そしてそのまま両手で彼女の胸を揉みしだきます。

「んっ♡あんっ♡だめっ!そんなに強くしないでぇ!」と真希は必死に抵抗しようとしますが力が入らずされるがままでした。

すると、男優のおじさんが

「あれれ、真希ちゃんの乳首陥没してるよ」と言ってきました。

「えっ、見ないで」と真希は恥ずかしそうにしてました。

実は真希は陥没乳首の事を子供の時から気にしていました。

「大丈夫だよ。僕が真希ちゃんの乳首を出してあげるから」と言っておじさんは真希の陥没乳首を指でつまみます。

「ひゃうん!」と彼女は悲鳴を上げました。

そしてそのまま指でグリグリしたり引っ張ったりしました。

すると徐々に顔を出してきました。

「あっ、出てきたよ。ほらっ見てごらん」と言われ、見てみると確かに少しですが顔を出していました。

「ほらっ、出てきたよ」と言われて彼女は少し嬉しそうでした。

「じゃあ次は吸ってあげようかな」と言っておじさんは真希の陥没乳首を吸い上げます。

するとさっきまで隠れていた乳首が飛び出してきました。

「んっ♡あぁん♡」と甘い声を上げる真希に構わずおじさんは激しく吸い続けました。そしてしばらくすると完全に露出しました。

「あぁ……、吸わないでぇ……」と彼女は弱々しく懇願しますがおじさんは聞く耳を持ちません。それどころかさらに強く吸い上げます。

「あっ!ダメェ!」という真希の声も虚しくおじさんは吸い続けました。

そして数分後ようやく口を離しました。

「はぁ……、はぁ……」と肩で息をする彼女を見て満足げな表情を浮かべていました。

「次は本番いくからね」と言っておじさんは自分の男性器を真希の女性器に当てがい一気に挿入しました。

「ああっ、真希ちゃんみたいな美少女で童貞を卒業できたよ」とおじさんは感無量といった感じで言いました。

「んぁああっ、んぐぅんんん!」

「あん、あっ、大きい過ぎるよ」

そしてそのまま激しく腰を動かし始めます。「大きい、大きすぎです。それ以上は入らないよ」と言いながらも彼女は感じていました。

「あまりにも大きくて、長くて、腰がぶつかる度にオマンコが壊れちゃうよ」

おじさんは一旦男性器を引き抜き今度は真希を四つん這いにさせました。「えっ?何するの?」と戸惑う真希を無視して、バックから一気に挿入しました。「ああんっ♡いきなり奥まできたぁ♡」と言いながらも彼女は感じていました。

そしてそのままピストン運動を始めます。「あっ♡あん♡あんっ♡」という声が部屋の中に響き渡りました。

やがて男優役のおじさんが真希の尻を叩き始めました。

「あんっ♡お尻叩かないでぇ」と彼女が言うと、おじさんはさらに強く叩いてきました。

「彼氏意外のペニスで感じる変態が」とニヤニヤしながらおじさんが言うと、真希は恥ずかしそうにしていました。

「だって……気持ち良すぎて……」と言い訳をする真希に今度はおじさんは再度スパンキングを始めました。

パァン!という音と共に彼女のお尻に赤い手形がつきます。

「あぁん♡痛いよぉぉ」と言いながらも彼女は感じています。

そしてさらに激しく腰を打ちつけます。

「あっ♡イクッ♡イッちゃうぅぅぅ!」と言って絶頂を迎えてしまいました。

しかし、それでもおじさんの動きは止まらずそのまま続けます。

「ああん♡まだイッたばかりなのにぃ♡」と言う真希を無視しておじさんは腰を動かし続けます。

そして遂に限界に達したのか、おじさん男性器が真希の膣内でビクビクと震えました。

それと同時に大量の精液を流し込みます。

「ああっ♡熱いぃ♡いっぱい出てるぅ♡」と彼女は叫びました。

真希はおじさんの射精の勢いに負けない位、股間から透明なメス汁をぶちまけました。

いつもの私の時以上に出てました。

射精を終えたのに男優役のおじさんはペニスを抜きませんでした。

すると「まだ、勃起したままだよ」と言うと、そのままピストン運動を再開しました。

「あぁ♡また動いてるぅ♡」と真希が声を上げるとおじさんは、そのままピストン運動を続けます。

「ああん♡またイクゥ♡」と言って再び絶頂を迎えました。

しかしそれでもおじさんの動きは止まりませんでした。

「ああっ♡もうダメェ」と言いながらも、彼女は何度もイカされてしまいました。

すると、おじさんは「彼氏のとどっちが気持ちいいだ」と聞きました。

「彼氏のより気持ちいいですぅ♡もっと突いてぇ♡」と真希は叫びました。

すると、男優役のおじさんがさらに激しく腰を動かし始めます。

「ああっ♡しゅごいぃ」と声を上げる真希に構わず、おじさんはさらに激しく腰を動かしていきます。

やがて、再び限界に達したのか今度も真希の中に大量に精液を流し込みました。

「ああっ、これ以上子宮に入らないよ」

そのまま、男優役のおじさんはニヤニヤ笑いながら真希の膣内から男性器を抜くと、蓋を失った膣からはドロリとゼリー状の黄色のネバとした精液が溢れ出しました。

「あんっ、いきなり抜かないでください‥」

真希はうつ伏せの状態に倒れ、注がれた精子がこぼれ出るのを感じながら、真希の膣は開いたままでした。

「はぁ、はぁ……、オチンポが凄すぎて、私の体が壊れるかと……」と彼女は放心状態になっていました。

そんな真希を尻目におじさんは

「店長どうする?」

「そうだね。まだ尺が余ってるからこのまま撮影しようか」

「何の話をしてるんですか?」

「いや、真希さんがあまりにもエロいので、まだまだ撮影続けようかなと思いまして」

「え、えっ、もう入らないですよ」

すると、真希の尻の穴に、男優役のおじさんは、手を伸ばしていきました。

「ひぃっ、何してるんですか!」

「ひひひ、真希ちゃんのお尻も味わってみたいと思ってね」

「そそ、そんな今度は私のお尻でするんですか?」

「また、あんな大きいものが‥私のお尻が壊れてしまいます」

「だからいっぱい、いじろうね」

「そんなに掻き回さないでください」

指先で尻穴を揉むように押され、真希はたまらず腰を浮かせてしまいました。

「なら、これを使ってみようかな」

おじさんは、近くのスタッフからローションを受け取り、指塗り、そして濡れた指先を真希の尻穴へ入れてきました。

「あんっ!指がお尻に入っていく」

真希は、尻穴を内から掘られる刺激に、たちまち声をうわずらせました。

やがて塗り終えると、今度は指を抜いたばかりの真希のお尻の穴におじさんはペニスの切っ先を押し当てました。

「じゃ、そろそろ入れようかな」

「あのまだ私の心の準備ができてないんですけど」

「だけど、真希ちゃんのアナルはヒクヒク動いてるよ」

「いやだ。恥ずかしいので見ないでください」

男優役のおじさんは、じれったくなったのか、強引に真希の尻穴に突き入れました。

「ひっぐぅぅ、ま、またいきなり入ってきた」

「ああっ、太いので、お尻が広がっちゃう。痛い、抜いてください」

男優役のおじさんは、真希の懇願も気にせず、太いペニスはみるみる尻の中へ入ってきました。

「えへへ、さっきよりもどんどん奥に入っていくよ」

そして、奥深くまでペニスを埋め終えると、長いストロークで腰を動かし始めました。

「お尻が擦れています。こんなの擦り切れちゃいます。今すぐ動くのやめてください」

「だけど、そう言いながらすごく感じてるんだろう。現にアナルがすごい締め付けてきてるよ」

「それはおじさんのおちんぽが大きすぎて、お腹が奥まで響いてるから」

「あら、もしかして、真希ちゃんは、アナルが深いのが好きなのかな?」

そう言うと、男優役のおじさんは、遠慮のないピストンを繰り返しました。

最初は痛みを強く感じていた、真希ですが、徐々に快楽を感じているようで

「ど、どうしてさっきまで痛かっただけなのに、お尻が疼いてあついよー」

「それは真希ちゃんはアナルも好きだからだよ。ほら、こんな風にされると気持ちいいだろう?」

そう言うと男優役のおじさんは、勢いよく腰を叩きつけます。

「ああっ、すごぃい♡お尻が壊れちゃうぅ♡」と真希は嬌声を上げました。

「お尻がどんどん広がって、形が変わっちゃう」

真希の言葉通り、彼女の尻穴は、今や男優役のおじさんの包茎巨根に次第に馴染み挿入を抵抗なく受け入れるようになっていました。

「あぁまた私の中でおちんちんが膨れてます」

「お尻の中でいっぱい出してください」

真希は、男優役のおじさんの腰の動きに合わせるように自ら尻を動かし始めました。

そしてついにその時が訪れました。

「ああっー出るっ」と男優役の男が叫びます。それと同時に大量の精子を放出しました。

同時に真希も絶頂を迎えたようで、全身を痙攣させました。

「あひぃぃぃ♡出てるぅ」と真希は絶叫しながら絶頂を迎えた。

男優役の男性器が引き抜かれると、ぽっかりと開いたアナルからは入りきらなかった白濁液が溢れ出てきました。

映像の中でぐったりとする真希を姿に、俺は心配と同時に嫉妬に近い肉欲の高ぶりを覚えました。

昔から一緒にいた幼馴染兼恋人が自分達の親ぐらいの人にメチャクチャされているのに勃起が治まりませんでした。

撮影を終えた真希を出迎え、いたわっていると、店長がニコニコとした表情で近づいてきました。

「いや、いい映像が撮りましたよ。スタッフの方々も大喜びで、このたびはご協力誠にありがとうございます」

「それはよかったけど、ただ」

「うう‥、ひどい目にあった」

「すいません。少しハードだったかとスタッフの方々も気にしておりました」

「素晴らしい女優だったってのは本当です。さぁこちら今回の出演料になります」

店長が差し出した封筒を受け取ると、中には何十枚もの一万円札が入っていました。

「えっ、こんなにも貰えるんですか?」

真希と一緒に驚いていると、店長の顔にやんわりとした微笑みが浮かびました。

「ま、また何かありましたらよろしくお願いいたします。」

「それはもうこちらこそ、お二人のまたのご来店をお待ちしております」

こうして私たちは稀な経験の後で店を出ました。

アパートへ向かって帰っている途中、真希はポツリとこぼしました。

「もうあなたのお願いとは言え、あれは少々きつかったよ」

「ごめんね。素人相手にあんなハード撮影するとは思ってなかったんだよ」

私は懐からもらった報酬の封筒を真希に手渡とうとしましたが、

「大丈夫だよ」

「そうだよね。お金の問題では無いね。代わりに何かできることがあれば何でも言ってくれ」

「そう、それならまたあの店に一緒に行こうね」

と、そこで真希は一転して微笑みました。

そうして新たな約束の上に、私たちはアパートに帰りました。

-終わり-
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