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体験談(約 15 分で読了)

堀◯真希似の彼女が個人営業のアダルトショップでAV嬢デビュー(1/2ページ目)

投稿:2024-06-25 10:48:38

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ヘイヘイホー◆EBcoGZk(20代)

4月頃に私の彼女が個人経営のアダルトショップでAV嬢デビューした話しを書かせていただきます。

彼女のスペックなのですが、肩まで延ばしているセミロングの黒の髪型、切れ長のパッチリとした二重、かわいい系の顔立ち、身長が150cm後半ぐらいです。

でも特徴的なのは胸がFカップある巨乳で乳首が陥没乳首でグラマラスなところです。

容姿なのですが、芸能人で例えると堀北真希さんに似ているので以下では真希と記載いたします。

また、真希は押しに弱いところがあり、少しMっけがあります。

私と真希は大学2年生ですが、昔からの幼馴染でお互いにエロい事に昔から興味を持っていました。

大学に入学して地元から離れたところで互い一人暮らししてからは、ちょっと遠くにある個人経営のアダルトショップによく二人で行ってました。

今年の四月ころswitchのゲームで[バ◯ーガーデン]というゲームが流行っていたので真希とバニーの格好でエロい事がしたいと思い、アダルトショップに二人で行きました。

よく、二人でアダルトショップに行っていたので、店長とも仲良くなっていたので、店長に真希のバニー衣装を決めて貰おうと思い店長に話しかけました。

「店長、いま大丈夫ですか?」

「いらしゃいませ。どうしたのですか。」

「彼女に似合うバニー衣装を選んで貰ってもいいですか?」

店長は真希の体を特に胸を見ながら、

「このバニー衣装が似合うと思いますよ」

バニー衣装を選んでくださったので、そのバニー衣装を買って帰りました。

私は真希と一緒に私のアパートに帰ると、真希に早速バニーの衣装を着て貰いました。

「ちょっと、このバニーの衣装恥ずかしいよ」と真希は恥ずかしいがっていましたが、

悪戯心で「このバニーの格好を選んでくれた店長にも見せて上げようよ」

と言うと、

最初は嫌がっていましたが、私の押しに負けて、バニー服の上にワンピースを来て私は真希とともに、個人経営のアダルトショップへ再度足を運びました。

私は真希に「着いたから、ワンピース脱いでよ」

「こ、ここで、なの?」

「そんなに驚く事は無いだろう?その衣装は店長に選んでもらったもんだろ。だから店長に見せてあげようよ」

「た、確かにそうなんだけど‥」

真希が困りながらコートを脱ぐと、タイミングよく奥から店長が姿を表しました。

「これはこれはお二人ともいらっしゃいませ」

「おおっ‥、こ、これは‥!?」

真希のバニー姿に店長は目を開き、感嘆の声を漏らしていました。

「いや、ほんとに素晴らしいバニー姿ですね。お勧めした甲斐がありました」

「店長が選んだバニーの格好よかったですよ」

「ありがとうございます。彼女にはこのバニーが似合うと一目を見た時から確信しておりましたので、はい」

うれしそうに笑う店長は、自分の目にくるいがなかったことがよっぽど嬉しいのだろう。

「そ、そんなに喜んでいただけるなんて‥」

「お礼にまた何か買わせていただきますね」

「どうぞごゆっくり」

私は真希を連れて、店内を歩き回りました。

適当に商品を物色していると、俺たちいや正確には、隣の彼女に周囲の視線が集まってきました。

周りの男の人達はズボンを見るだけで勃起している事が一目瞭然でした。

特に40代後半位の頭が禿げかけているおじさんはズボンの中に手を入れて自分のモノを慰めていました。

「ねぇねぇ、気のせいかな周りのお客さんの目が私に向いてるような気がするんだけど」

「それはそうだね。みんなお前の格好を見て興奮してるだけだよ」

「え、私を見てなの?」

「普通に異性への関心を持つ男性なら、今の真希の姿を見て興奮しない人はいないよ」

困惑する真希だが、その頬は羞恥と興奮でうっすらと染まり出していました。

半ば露出された真希の柔らかな尻を撫でると、たちまち驚きの声がありました。

「何をするの?」

私はそのまま真希を店の男子トイレに連れて行き真希アソコをいじりました。

「あっ、ああっ..、そ、そこは..」

私は真希の耳元でささやきました。

「ほら、真希のアソコももうぐちょぐちょじゃないか」

「だ、だってぇ..。こんな格好で外を出歩いてるんだもん..。興奮しないほうがおかしいよ..。」

「だから、その興奮をやわらげるためにやってあげてるんだろ」

「あ、ありがと……、あっ……、ああっ……」

私は真希の股間をいじりながら彼女の胸を揉みしだき始めました。

「ああんっ!そ、そんなに強く揉まないでぇ……」

「だってお前の胸って大きいから揉みがいがあるんだよ。ほらっ」とさらに強く揉むと、彼女は体をよじらせながら甘い声を上げました。

そして私は真希にマンコをいじるように促しました。

「ほら、自分でしてごらん。できるだろ?」

「う、うん……」

真希は自分の股間に手を伸ばしました。そして人差し指と中指で自分のマンコを擦り始めました。

「あっ……、ああっ……、ふぁっ……」と真希は甘い声を出しながら指を動かし続けます。

その姿を見ながら私はさらに彼女の胸を揉みしだきます。

やがて彼女の口から熱い吐息が漏れてきました。

「どうだい?気持ちいいかい?」「うんっ……。気持ちいいよぉ……」

「じゃあもっと気持ちよくさせてあげようかな」と私は彼女の胸にしゃぶりつきました。

「ああっ!だめぇ!ち、乳首吸わないでぇ!」

私の舌によって乳首を転がされると彼女はますます大きな声を上げました。

「ああっ!やだっ!そんなにされたらイッちゃう!」と彼女は腰を震わせながら叫び、大きくのけぞりました。

その瞬間、彼女のアソコから潮が噴き出してきました。

床に水溜まりができるほど大量に噴き出した潮を見て、私は満足げな笑みを浮かべました。

「ふふっ、盛大にイッたみたいだね」と私が言うと、彼女は恥ずかしそうにうつむいたまま小さく首を縦に振りました。

「じゃあそろそろ行こうか」と私が言うと真希は頷きました。

そして私たちは店を出ようとしました。

すると店長が私を呼び止めてきました。

「いやいや、お楽しみのご様子でしたね」

「見ていたんですか?」

「申し訳ございません。この男子トイレには、盗難対策も兼ねて隠しカメラが設置しておりました」

「え、見られてたんですか?私のあんな姿、恥ずかしいです」

「いえいえ、見ていたのですがお客様の姿、大変美しい姿でしたよ」

「そこで実は、お願いがあるのですが」

と店長は私と真希に耳打ちをしました。

「実は、当店では、オリジナルのAV撮影をしているのですが、女優のレベルが少々低くて、あまりお客様の評判がよろしくないんですよ」

「もしよろしければなんですけれども、彼氏様さえよろしければ、そこの彼女様にご出演願いませんでしょうか」

「無論、報酬は弾ませていただきます」

ニコニコと、いや、ニヤニヤとした笑みを店長は私たちに向けました。

確かに、以前からレジの前にオリジナルAVと書かれている棚があり、以前見た時は女優がオバさんでスタイルも容姿もあまり良くなかった事を思い出しました。

私は、突然で戸惑う真希の顔を一瞥し、面白そうだなと思い、

「そうですね。こういう機会はそうないですから」

「AV撮影ですか?」

「そうだよ。真希のその美貌と魅力的な体を世の男たちに見せつけようよ」

そう言って、真希に問いかけるとしばし黙り込みました。

「だけど、私彼氏以外の男の人とセックスするのは抵抗があるよ」

「そうか、それなら私は無理にとは言わないけど‥」

「待ってよ。その話を私に振ったのは、あなたも興味があったからだよね」

「まぁそうだね」

「それならあなたが見てくれているなら、私頑張ってみる」

「いいのか、ほんとに?」

「はい。その代わりにしっかり見ててね」

俺たちのやりとりを聞いていた店長は喜びました。

「おおっ、やる気になってくださいましたか?」

「はい、私やってみます」

「さぁ、それではこちらへ。彼氏さんもモニター室がぜひ撮影の様子をご覧になってください」

こうして私と真希は店長に案内され、店の奥へと連れて行かれました。

真希はバニー姿のまま、撮影現場なる部屋に踏み込みました。

彼女の姿を見ると、男優役のおじさんは、歓喜の声を上げました。

なんと男優役のおじさんは、先ほど店内で真希を見て、自分のものを慰めていたおじさんでした。

「ぼ、僕の童貞を彼女で卒業できるんですか!」

そして男優役のおじさんだけではなく、撮影スタッフも色めき立っていました。

「いつもおばさん達ではなくて、こんな美人の素人さんを使っても大丈夫なんですか?」

「本人もオッケーって言ってるし、時間もおしちゃてるから撮ろうよ」

「じゃぁ真希ちゃん今からパッケージの写真を撮るからよろしくね」

「よ、よろしくお願いいたします」

真希は緊張気味にカメラの前で、ポーズをとり始めました。

「ほらっ!もっと大胆なポーズをとらないて」

と撮影スタッフに言われ、恥ずかしそうにしながらも大胆な格好をしてくれました。

最初はただ立っているだけのポーズだったのが、胸を強調したり、四つ這いになったりしていました。

「そうそうその調子!」

とカメラマンも彼女を励まします。

彼女はだんだん大胆になっていき、最後にはM字開脚したりしてました。

そんな彼女の姿に私は興奮を覚えていました。

「じゃ、いまから撮影を始めるから自己紹介をお願いね。後から規制音を被せるから気にしないで、自己紹介して大丈夫だから」

「は、はい。わかりました」

カメラマンが彼女に話しかけます。

「じゃぁ自己紹介をしようかな?」

「名前はなんていうの?」

彼女は少し間をおいてから口を開きました。

「真希です」

「年齢は?」

「20歳です」

「身長はいくつあるの?」

「158cmぐらいあります」

「職業はなんですか?」

「大学生です」

「何処の大学なんですか?」

「〇〇大学の××学部です」

「へぇ、頭いいんだね。なのにAVに出たくなるほどの変態なんだね」

カメラマンはニヤニヤしながら言いました。

真希は顔を赤くしながら

「ち、ちがいます」

「違わないよね。だってこんなにエッチな格好しているんだからさ」

「そ、それは……」

真希は顔を赤くして俯きました。

「おっぱいは何カップかな」

すると彼女は少し躊躇しながらも答えました。

「Fカップあります」

「おおっ!大きいね!」

とカメラマンが言うと彼女は恥ずかしそうにしていました。

「オナニーはどれぐらいの頻度でしてるの?」

「週に3回はしています……」

「オナニーはどうやってしてるの?」

「お、おっぱいを揉んだり、アソコを触ったりしています」

「彼氏はいるの?」

「はい、います」

「どんな彼氏かな?」

「優しいです」

「どんなことをするの?」

と聞かれて彼女は少し恥ずかしがりながらも答えました。

「手を繋いだりとか、キスしたりとか、エッチをしたりします」

すると周りのスタッフさんたちが興味津々で聞き入っていました。

「エッチの経験人数は何人かな?」

「今の彼氏だけです」

するとスタッフさんたちは、おおっ!っとどよめき立ちました。

そしてカメラマンが真希に質問していきました。

「じゃぁ、エッチは好きなのかな?」と聞かれ彼女は少し戸惑いながらも答えます。

「はい、好きです」

その返事に周りのスタッフたちが興奮し始めていました。

「どんな風にするのが好き?」と聞かれると彼女は恥ずかしそうにしながらも答えます。

「優しくされるのも好きだけど、激しくされるのも好きです」

「彼氏は激しくしてくれるの?」

「はい、いっぱいしてくれます」

「じゃぁエッチではどんなポーズが好きなの?」

と聞かれ彼女は恥ずかしそうにしながら答えます。

「後ろからされるのが好きです。奥まで入って気持ちいいです」

「初体験はいつしたの?」

「今年の3月の高校の卒業の式の後で彼の家でしました」

「最後にこのAVを見てくれた方にメッセージを」

「初めての撮影で緊張していますが、一生懸命頑張りますので応援してください」

「ではそのまま本番も始めるよ」と言ってカメラマンはそのままカメラを構えていると、真希に男優役のおじさんに寄り添います。

すると男優役のおじさんの股間が下着の上からでも大きく膨らんでいるのがわかりました。

「じゃぁまずはキスシーンからいこうか?」と監督をしている店長に言われ、彼女は恥ずかしそうにしながらもキスをしました。

最初は軽いキスでしたが、徐々に激しくなっていきます。

「んっ……ちゅぱっ……れろっ……んっ……」

「真希ちゃんの舌美味しいよ」

おじさんは真希に大量の唾液を飲ませていました。

「ありがとうございます‥」

「今度は真希ちゃんの方から攻めてみて」と言われ、真希は男優役のおじさんの口の中に舌を入れていきました。そしてしばらくお互いの舌を絡ませた後、口を離します。

すると二人の間に唾液が糸を引いていました。

「はぁ……はぁ……」と息切れをする真希に、男優役のおじさんは興奮しながら言いました。

「次は僕のペニスと舐めてみようか」とカメラを向けられながら言われ真希は、

「はい……」と言うと、おじさんのパンツを脱がしてみると、ぶるんっと大きな男性器が飛び出してきました。

「うっ、臭い‥」と思わず声を上げてしまいました。

おじさんの男性器は包茎で勃起しても皮が被ったままで、先っぽから一部見える所でも恥垢も大量に溜まっていました。

また、おじさん男性器は太さも長さも大きく真希の中に入るのか不安になりました。

「早く、僕のペニスを咥えて皮を剥いてよ」とおじさんがせかすと真希は皮剥きフェラを始めます。

「うぅ……、皮剥きたてのチンカスで臭いし、チンカスのせいで舌が痺れる……」

と言っていますが舌を動かすたびに甘い吐息を漏らしながら頑張っていました。

「はぁ……、はぁ……。もう無理……」と真希は口を離すと、おじさんは怒り出しました。

「おいっ!まだ始まったばっかりだろ!」と言って真希の頭を掴みました。

そしてそのまま強引に口にねじ込みます。

「うぶっ!?」と苦しそうな声を上げるがお構いなしに腰を振り始めます。

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