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【高評価】田舎のコンビニ店員を悩ませる露出女の誘惑⑧「最終回」(2/2ページ目)

投稿:2024-06-24 09:22:23

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本文(2/2ページ目)

彼女は俺にグッとしがみついて、体を震わせた。

「こ、ここ?」

「ハァン♡そこ、アッ♡気持ち、いいよ♡もっと、して♡」

さっきと反応が全然違って、彼女が感じてくれていることが良く判る。指を2本にして、場所を確めるように動かした。

彼女の体温が上がって、指を伝ってマン汁も溢れてくる。何より呼吸が荒くなって切なそうな声をだすのが嬉しい。

「ハアッ、ハアアッ、アッ、ハル君♡ハル君♡アッ、逝っちゃう♡また、逝っちゃうよ?」

彼女は切なそうな顔で俺を見つめてきた。

「う、うん。ちゃ、ちゃんと見てるから。」

「ハァッ、ハァッ、見られると、アンッ♡余計に、感じちゃう♡」

「えっ、あっ、その、ご、ごめん。」

「アッ、アアッ♡ん~ん、見てて♡逝くの、見てて♡」

俺が彼女を見つめるとオマンコがキューッと締まってきて、逝くのが近いと感じた。

「い、逝く、の?」

「アアッ♡うん、逝く♡逝っちゃうの♡ハアッ、ハァッ、アッ、アッ、ィッ、イクッ♡ああ~、アアンッ♡」

彼女は俺に掴まったまま、ビクン、ビクン、体を震わせた。クリトリスで逝った時よりも、凄い反応だ。

「ハァ~、ハァ~、すごいの♡すぐに、逝っちゃうの♡」

「か、かわいい・・・。」

俺は彼女のエロくて、色気たっぷりな雰囲気に当てられて、思わず息を飲んだ。俺はどんな顔をしていたのだろうか、俺を見た彼女の口角が上がっていく。

「ハル君の、気持ちいい顔も、見せてぇ♡」

「お、俺の?」

彼女の可愛らしい雰囲気は豹変して、妖艶な雰囲気を漂わせた。首筋から耳をベロベロ舐めながら、耳元で囁いてくる。耳を舐める音や彼女の息遣いが大きく聞こえて、背中がぞくぞくした。

彼女は耳元で囁きながら、俺の胸をなで回して、乳首をコリコリし始めた。いつの間にか後ろに回り込み、両手で乳首をこねクリ回して、背中におっぱいを押し当てる。俺は一気に色々されて、気持ちいいやら、恥ずかしいやら。

「ウッ、アッ、ちょっ、くぅ~。」

「ハル君感じてる♡乳首きもちいい?」

「アッ、うんっ。きもちいい、アア~、待って。」

「ハァ~、声、聞かせてぇ♡すっごく可愛い♡」

彼女は俺の耳元で卑猥な言葉を囁き続けた。体が反応しすぎて、手を着いて体を支えると、彼女は乳首をコネながら、背中にキスをしたり、背骨に沿って舌を這わせたりしてくる。

くすぐったいのか、気持ちいいのか、わからないが、ピクピクするのが止まらない。

「気持ちいいね~♡もっとお尻、突き出して♡」

彼女は俺の足を引っ張って四つん這いにさせて、身体中を触りまくった。お尻を撫でられるとモワーッとした感覚がして、思わず声を上げてしまう。

「ウフ♡お尻も感じるの~?ハァ~、ピクピクしちゃうね~♡」

「アアッ、ちょっ、アッ、だめ、だめって、ォアアアァァ~。」

尻を触られ舐められている内に、ゾワゾワ~っとした感覚が、背中を走った。

「ちょっ、ちょっ、ちょぉぉぉ~。ど、どこ、舐めて、アア~。」

「ウフフ♡可愛い~♡あ~、ペロッ、あ~、ペロッ、お尻の穴もきもちいいね~♡」

「あ~、だめ、だよ。だめっ、あ~~。」

「ンフ~♡どうして~?おチンチンもピクピクしてるよ~♡ほら~もうヌルヌル~♡」

尻の穴をホジホジ舐めかられながら、チンコをシコシコされて、体が反り返った。

「アッ、アッ、待て待て待って、逝く、出ちゃうって。」

「え~♡いっぱい出して、良いのに~♡」

「ハァッ、ハァッ、ちょっと、待って、ちょっとだけ、だから、ハアハアッ。」

なんなの?セックスってこうなの?味わった事のない快感に頭が追い付かない。俺は一瞬の隙をついて、四つ這いから脱出し、彼女の方へ向き直った。

「そのっ、ハアハア、は、初めてだから、ビックリ、しちゃって。こ、こういうものなの?」

「どうかな~?ハル君はどんなイメージだったの?」

「いや、男が責めるというか、そんなイメージ?」

「ムフ♡私の事、虐めてくれるの?」

「い、虐めるって、いうか、お、お、俺が頑張んないとって。」

彼女はニンマリ嬉しそうな顔をして、俺に抱きついてきた。

「じゃあ、ハル君の、おチンチンで、私を虐めて♡」

ついに童貞卒業の瞬間が訪れる。俺がキョロキョロコンドームを探している内に、彼女はどこからコンドームを取り出して、口に咥えていた。

彼女はゴムを咥えたまま、チンコに被せて寝転んで股を開いた。

俺はバクンバクン音を立てる胸を押さえがな彼女に近づいて、チンコをオマンコに当てる。俺の緊張が伝わったのか彼女は両手でオマンコを開いてくれて、優しい声をかけてくれる。

「おチンチン、入れて♡一緒に、気持ち良くなろ?」

彼女の笑顔に見守られながら、俺はゆっくり腰を進めた。チンコを彼女のオマンコが柔らかく包んで、熱い体温が伝わってくる。腰を進める度に、彼女の顔が少しずつ崩れて、唇を軽く噛んで苦悶の表情を浮かべた。

「んっ♡ハァ、アッ♡ゆっくり、気持ち、いいよ♡アンッ♡」

オマンコの気持ち良さに思わず、グッと腰を押し込むと、先端が、肉壁にめり込む感覚がして、彼女はビクッと体を反らして声を上げた。

完全に根本まで入ったチンコをオマンコがギュウギュウ締め付けて、背中がゾワゾワっとして俺は固まってしまった。

「ハアハア、ぉぉぉ、は、入った・・・。」

「アッ、ウンッ♡気持ち、良いとこ、当たってる♡ハァッ、動いて♡」

俺はこめかみに汗をかいた。手の何倍、気持ち良いのだろうか、0.01mmの幕が無ければ入れた瞬間に逝っていたかも知れない。

とにかく気持ちいいし、どうすれば彼女が気持ち良いのかもわからない。俺は逝かない様に注意しながら目を瞑ってゆっくり腰を動かした。

「ハァ、ハァ、ヤバい、気持ち、いい。」

「アッ、アンッ、私も、気持ち、いいよ♡」

「くぅ~、こんなに、凄いの?」

「んっ♡アンッ♡逝きそ?汗、凄いよ?」

「その、ご、ごめん。ハァハァ、カナは逝けない、よね?」

「アッ♡そんな、こと、んっ♡ないよ。チューして、くれたら、アンッ♡一緒に、逝ける♡」

そんな馬鹿な、と思いつつも顔を近付けると、彼女は俺をがっしり捕まえて、足を腰に回してきた。彼女も汗をかいているみたいで俺の胸に当たるおっぱいが滑る。

「そ、その、う、動けない、んだけど・・・。」

「ウフ♡我慢しなくていいのに♡」

そう言うと彼女は器用に腰をくねらせてきた。

「チューは?アンッ♡私も、感じてる、アッ♡凄い♡」

「うっ、それ、うぅ~、ヤバい。」

俺は少しでも長く持たせようと、尻に力を入れながら、なんとか彼女と唇を交わす。彼女もいやらしく唇で答えてくれる。

「ハアッ♡アンッ♡そう、もっと♡んんっ♡オマンコ、かき回して♡」

そうは言っても腰をくねらせているのは彼女なのだがあえぎ声と卑猥な言葉が頭に響いて、おかしくなってくる。

「ハァ~、ハァ~、カナ、逝っちゃう、逝っちゃうよ・・・。」

「いいの♡逝って♡私の中で、逝って♡あぁ~♡私も、逝くよ?チューしてぇ♡」

気持ちいいからか、我慢し過ぎているのか、酸欠の様に頭がボーッとして、クチャクチャとキスとマン汁が溢れる音だけが妙に大きく聞こえた。

「ハァ~、アァ~、逝くぅ~、出る~。」

俺の限界が近付くと、汗まみれの俺の背中に彼女の手がヌルヌル這い回り、チンコを包むオマンコの圧力も強くなって限界を迎える。

「アァ~、アァ~ン♡一緒に、逝こ~♡アァ~、アァ~、出してぇ~♡アッ♡アァ~ンッ♡」

何か声を上げた気はするが、オナニーなんかとは比べ物にならない位、体が熱くなって、尿道からドバーッと溢れ出る精液の流れを感じた。

何だかぐったりしてしまったが、彼女が重いだろうとなんとかゴロンと横に寝転んだ。

彼女は俺の方に向きを変えて汗まみれの体を寄せてきた。

「ハァ~♡気持ち良かった♡」

「ハァ~、凄いんだね・・・。」

「何が?」

「いや、まぁ、せ、セックス?」

「ウフ♡もっと、凄いの、いっぱいしようね?」

彼女は笑うと、コンドームを外してくれて、精液まみれのチンコをぺろぺろ舐めてキレイにしてくれた。

この後、彼女は宣言通りにめくるめく性の世界を俺に味会わせてくれた。全身をくまなく舐められ、パイずりをはじめ、フェラやテコきで弄ばれ、何度も逝かされた。

彼女いわく7年間の欲求が爆発したらしいが、朝には体はヨダレの匂いだし、精液も水っぽいのしか出なくなってしまっていて、壮絶な初体験となってしまった。

その後も、彼女は相変わらずの露出狂で、バイト先に現れては抜いて行き、デートの時もノーブラ、ノーパンが定番と奇行を繰り返している。

最後は長くなってしまいましたが、お付き合いありがとうございました。

以上、童貞が露出狂に誘惑された話でした。

-終わり-
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