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(放尿少女スピンオフ)【女子高裏文化祭:華道部編】

投稿:2024-06-24 11:23:29

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名無し◆IJhZUmA
最初の話

─一週間後、ほぼ正午に両校のチームが件の“グラウンド”、ならぬ空き地に集合した。雲ひとつない快晴だったが、午後からはにわか雨という予報も出ていた。N小のコが用意した、およそ小学校高学年の女子には似つかわしくない文面の“選手宣誓”を読み上げて【決闘】は始まった。〈第一試…

前回の話

(※いつも閲覧頂いて下さいますマニアの方、ありがとうございます。このままPが付かなければ“お蔵入り”にしようと思ってましたが、極僅かながらご評価頂きましたので、同校の校舎内の、女子トイレに入った時の話を書かせて頂きます)県立K高の“プール下の外便所”へ忍び込みはじめてから二ヶ月位後、季節…

(※今回、基本的に女子の放尿シーンはありません、悪しからず)

壇あたるが平野すみれから、口移しで彼女の尿を飲まされていた頃、別の部屋ではまた別の部活の行事が執り行われていた。

茶道部の隣には、華道部の部屋があった。

“華道”という以上、花の“生け方”の追及こそが一番の課題なのだろうが、この華道部、その“生け方”がオカシい。

普通は陶磁器かなにかの器に差したりするものだが、この会で使うのはちょっと違う。

「用意して」

部長らしき女生徒が、後輩たちへ指示した。

「かしこまりました」後輩らしき誰かが返答。

そして何人かの手によって、“花器”が運び込まれた。

「…うぐうぐ─」

なぜか「呻く」花器。

それもそのはず、そこに運び込まれたのは、裸にされて手足を縛られ、猿轡を噛まされていた生身の人間、もっと詳しく言うと、“平野すみれから茶席に招待されながら、すっぽかしてしまった壇あたるの同級生達”であった。

彼らは壇と同様にすみれからチケットを貰っていながら、後からきた華道部の生徒にいいように言いくるめられて、のこのこと顔を出してしまったのである。

「では、お願いします」

部長からの合図。

「では、自分が参ります。つきましては花器を整えたいので、お手伝いをお願いいたします」

「彼女」の指示によって、まず一人目の男子が足を頭の方に─要するに“腰を曲げる”ような格好で更に縛られ、“うつ伏せ”になる方向で転がされた。

「では参ります」

尻を突き上げる格好で縛られている男子、その男子の尻の穴に、直径2cm位の竹の筒が挿入された。

「痛テテ!!」)と叫んだが、猿轡を噛ませれてるため呻き声にしかならなかった。

そして「彼女」はおもむろに、用意されてあった花を竹筒に差し、最後に大輪の、まさに菊の花を突っ込んだ。

「部長、いかがでしょうか?」

「なるほど、“菊門”だから菊の花なのね。バランスはいいけど、ありきたりなアイディアね。もっと勉強するように」

「かしこまりました」

「それにしても、何か隣、騒がしいわね…?」誰かが言った。

「気のせいでしょ。で、次はどなた?」

「では私めに」

次の女生徒がまた別の“花器”を用意する。

亀甲縛りの上、両足は膝を折られて腿と脛を纏めて縛られている。

その両足の間に在る“もの”に、こちらは竹の筒─途中まで半分切り落として、木の桶みたいに加工したもの─を被せて、直立させていた。

「ちょっと臭いわね…」)と思いつつ、竹筒と男性器の隙間に葉っぱを差し込んでいった。

─“いった”のはいいが、隙間と葉っぱの茎の直径が微妙に違うので、イメージ通りの飾り付けに手間がかかってしまった。

「何よう、勃たないの?勃たないとかえって大変よ」)と心の中でつぶやきながらも─

「フィニッシュ、行きま~す」というが早いか、尿道口から薔薇の茎を突き刺した。

「イッッッ、ッテェェェ~!!」

トゲや他の枝を削いであるとはいえ、それでも直径は5mm位ある。

ましてや女性の膣と違い、男の尿道はただ“出すだけの”器官である(まぁ尿道の役割に関しては女子も同様か)。

そんなところにいきなり挿入されるのだから、痛くないわけがない(事実、彼の尿道内には激痛が走っていた)

「『情熱の紅い薔薇』です」#オレンジと、ドヤ顔でご披露。

「“茎”の中に茎、ってことかしら」

「そうです」

「考え方は面白いわね。でも、オチンチンの茎を立てるために竹筒を使うんだったら、普通の花瓶に差すのと変わりないわね。」、部長の手厳しい指摘。

「でも、オチンチンって放っておくと縮んできちゃうじゃないですか!?」と、正論を述べるが…、

「ここにいるコは、そんなこと位わかっているわよ」と心の中で言った後)

「でも、せっかく“立派なもの”を持っているみたいだから、その“茎”を生かすような生け方を考えないとね」との意見。

“正解のない宿題”を出されて戸惑いつつも、

「…はい、勉強し直して参ります」

「ちょうどいいわ、今日は“師範”がお見えだから、お手本を見せて頂きましょう。誰か、隣の部屋行って、師範をおよびして!?」

やがて、隣の部屋から、

「部長ちゃん、よんだ?」

何と、隣の部屋─茶道部、いや“サド部”の平野すみれが現れた。

「師範、ご足労頂きありがとうございます。せっかくの機会なので、是非ともお手本を見せて頂きたく思いまして」

「だからこうして用意してきたんじゃない。あ、みんな、騒がしくしてごめんね」

「じゃ、運んで」

茶道部の部員によって運ばれたのは、“すみれの尿を飲まされて大暴れしていた”壇あたるであった。

あの後、よってたかって部員に裸にされ、ふん縛られて“師範”の花器にされていたのである。

「どう、“百万石のバラ”?」

「“百万石”って、石川県から取り寄せたのですか!?」

「そうよ。つてを頼って。“百万本”どころか百本もないけど」

「・・・」しばし言葉を失ったようだ。

しかし何と形容してよいのか、“M字開脚”のまま身体中を縛られ、逆さにされて何かの枠で支えられているようだ。

そしてその身体一面にバラがあしらわれていた。

縄に紅いバラを差し込んで、尻の穴に色とりどりのバラの花束、逆さにされた顔、唇に一本のバラを咥えさせられて、猿轡代わりにさせられていた。

「師範、これは?」部長が尋ねた。

部長の目を惹いたのは、一輪の青いバラ、だがそれを差している“陰茎”、倒れないように紐を結んで、さらに脚を縛っている紐にも結んで倒れないようにしてあるのだが、全体は白く、根元側だけが緑色のコンドームが被せられていた。

「あぁこれ、大根をイメージしたの。珍しい青いバラが手に入ったから、オチンチンに差してやろうと思ったけど、勃ってるとこ見てたら何か大根みたいだと思って」

「はぁ」

「そぉよねぇ。青と白だから、コントラスト的には弱いわねえ。もっと研究しないと」

「いえ、流石は師範、まだそこまで考えが及びませんでした」

「ところで、ここにある“きのこ”や“たけのこ”、自分達もご相伴したいんですけど?」

不意に誰かが言い出した。

「ダメよ、ここはそういう席じゃないわ。どうしても欲しかったら、書道部で“筆下ろし”大会やってるから、そちらでご相伴に与ってきてちょうだい!」

この話の続き

(※何度も申しますが、この話もフィクションです。実在する人物・地名・作品等とは、一切関係ありません)水洗学園女子高等学校─その小水道部、あの“残暑の激闘”から約一年半が過ぎた。二年生になったまほ達、騎馬戦に当たって再度同じメンバーで「チームA」を結成、鍛練を積んで(どういう積み方をし…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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