官能小説・エロ小説(約 5 分で読了)
【放尿少女シリーズ】「からかい上手の高□さん─“立ち”ションと“勃ち”ション」
投稿:2024-06-08 11:00:25
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─一週間後、ほぼ正午に両校のチームが件の“グラウンド”、ならぬ空き地に集合した。雲ひとつない快晴だったが、午後からはにわか雨という予報も出ていた。N小のコが用意した、およそ小学校高学年の女子には似つかわしくない文面の“選手宣誓”を読み上げて【決闘】は始まった。〈第一試…
(※この物語はフィクションです。実際の人物・地名・事件とは、一切関係ありません)俺の名前は片梨、中学2年生。今日は何故か、高□さんと一緒に下校している。高□さんとは、小学校は違ってたが、1年生で同じクラス、しかも隣の席となったのだが、その頃から“からかい”というか、ちょっかいが始…
(※この物語はフィクションです。実在の人物・地名・事件とは、一切関係ありません)
「カ~タ~ナ~シ~、ちょっといいか~?」
5月の連休も過ぎて、中間試験の日程も発表されたある日、給食を食べて昼休みに入ろうとした時に、俺、片梨は担任に廊下へ呼び出された。
「…ということなんだ、頼む」
担任のいうことには、
(高□さんの自転車が故障したので、家まで転がして行くのを手伝って欲しいのだが、近所のクラスメイトではなく、何故か“俺”を指名してきた─、
と高□さんのクラスの担任が“頼んで”来た)
そうな。
(先生の間でも“力関係”があるのか、どうもウチの担任は向こうのクラスの担任に頭が上がらないようだ)
進級した時にクラス替えで別々となったので、教室内でちょっかいを出されることは無くなった。
それどころか、新しいクラスで誰か新しい友達でも出来たのだろうか、俺のクラスへ顔を出すことも無くなった。
気が付いたら、静かで穏やかな日々となってしまってた…。
(とは言うものの、「何故今ごろになって俺なんだ?」という思いもある。だいいち、高□さん家と俺んちとは全く反対方向じゃないか、それは高□さんも知ってるはず)
─で、只今下校途中、
いつもは制服で通学しているのだが、
今日は体育祭の練習もあったので、二人ともジャージ姿での下校だった。
「ありがとね、片梨君」
俺は高□さんの自転車を転がしていた。
サドルがどうしても気になって仕方なかった。
いつもはスカートだが、今日は特にジャージを履いているから、何重もの布切れで吸収されているとはいえ、高□さんの汗がいくらかでも染み込んでいるかと思うと…
下世話なことを考えながら他愛もない話をしているうちに、土手の上を歩いていた。
不意に尿意を催してきた。
近くにトイレもない。
恥ずかしさをこらえ、意を決して高□さんに打ち明けた。
「…た、高□さん、ちょっと─」
土手を降りて、河原に行こうとしたら、
ムンズと引っ張られて…
「ダメよ、自分だけおしっこしようなんて!」
「!?」
「あたしだって、ずっと我慢してるのよ。ちょっと先まで行けば、“トイレスポット”があるから」
(「トイレスポット?」)
高□さんにそのまま引っ張られていると、河原へ降りる坂が見えてきた。
土手の下に自転車を停め、高□さんが側にいるにもかかわらずチンチンを出そうとしていると、高□さん、ジャージの下、さらにその中にはいている物を全部脱ぎ捨ててしまった!
「た、高□さん!?」
「あたしも立ちションするの♡」
「…え?」
「女のコって、“しゃがんでおしっこする”のが当たり前、って思ってたでしょう」
「でもね、女のコだって、ちょっと工夫すれば立っておしっこできるのよ!」
両足を肩幅よりやや広めに開いて、膝を若干曲げて中腰となり、“ヒジキ”がまとわり始めた“ハマグリ”を指で開いて、“貝柱”が見えそうになった時、
「あっ、出ちゃう!」
高□さんの・・・─“貝殻”の隙間から何か垂れてきたかと思ったら、直ぐに勢いよく前へと迸り、飛沫を撒き散らしながらアーチを描いてた。
午後の日差しを浴びて、キラキラ輝いていた。
(「きれいだな…」)
何故か、見とれていた自分がいた。
だが、直ぐに“現実”に引き戻された。
高□さん、いや(母親以外の)・・・
を見てしまって、普段オシッコするために皮を剥いてるチンチン、勝手に剥ける程に“大”勃起、ジャージを押し上げ“テント”を張ってしまった!
「う、うああ~!!」
チンチン、いや勃起してまさに陰茎となった性器が引っ掛かって脱ごうにも脱げない、その間にも膀胱はパンパン、破裂しそう…。
「ねー、片梨くん、おしっこするんじゃなかったのー?あたしもーしちゃったわよー!」
油汗かきながらジタバタしている俺の姿を見て、高□さん、さらに追い打ちをかける一言、
「早くおしっこしてよー、あたし帰れないじゃない!!」
「んなこと言ったって…」
膀胱はオシッコを出したいのに、勃起してるから陰茎の中、尿道は塞がり射精態勢、二律背反。
俺は涙目になっていた。
すると、いつの間にかジャージを履いていた高□さん、近づいて来て微笑みながら、
「あー、こんなところでテントを張ってる~、今日ここでキャンプぅ!?」
そして、
「…うふふふふ、あたし知ってるんだよ。男のコって、ほんとに“勃つ”と、立ちション出来ないんでしょ?」
「とりあえず脱がないとね」
(どこにあったんだ)と思われる位の馬鹿力でジャージのズボンを引き降ろされ、その弾みで尻餅をついてしまった。
「さ、全部脱いじゃいなよ」
と言いつつ、高□さんに結局脱がされてしまった。
“びよ~ん!”
脱がされる時、引っ張られて下に向かったのが、脱がされた反動で思いっきり上を向いた。
「きゃ~、おもしろ~い。えい!」ピン!
「遊ぶな~!」陰茎を弾いていた。
「何か臭いわね、ちゃんと洗ってるのw」
「余計なお世話だ!」
「このまま出しちゃうと“環境汚染”になっちゃうからね」
(自分のオシッコはいいのか!?)とツッコミを入れようかと思ったが、正直そんな状況ではない、なすがままにされていた。
「これ着けて、この中に出しちゃおうね」
「あっ!?」
高□さんがジャージのポケットから取り出した物、見覚えのある物であった。
(あの時の、コンドーム?)
袋から取り出し、“勃ち”っぱなしの陰茎に被せてきた。
キュルキュル、ピン!
「出しちゃうわよ」
被せられる時に、もうすごい刺激で“きている”のだが、高□さん、手で“先っぽ”、“本体”を刺激してくるので、逝きそうになってくる。
そして─
「あああ~!!」
「ド、ピュルピュル」
喘ぎ声とともに尿道内をドクドクと何かが流れていき、それが先端から放たれてコンドーム内部を充たしていった。
“出すもの”出したら気持ち良くなるか、と思ったが、陰茎がペニス位に柔らかくなって、足元の方へ下がった、その時に本当の“地獄”が始まった。
ペニス内の“配線”が切り替わって、膀胱へ接続、膀胱が収縮を始めてしまった。
「ジュワー」
外に出る訳ではないから音は出ないが、精液に続いてオシッコ、量が違うだけにコンドームが急激に膨らんで、ペニスが自分の尿でオシッコまみれになってしまった。そして─
「ジュバン!」
性器が縮んでしまったのと、放尿の勢いに耐え切れず、コンドームが飛んでしまった。
チンチンはもちろん、太股を伝って尻の方まで、オシッコと精液まみれ…
「いゃあだ、汚~い」
「こんな人と一緒になんか帰れないわ、じゃーね」
今までとはうって変わったような冷たい言葉。
(「置いてきぼりかよ…」)
自転車を転がして、土手を登っていった。
(「どうすっか…川で洗っていくかぁ…あれっ?しまった、ジャージ、高□さんの自転車─!」)
あの時、脱いだジャージ、高□さん、自分の自転車のカゴに入れていたのだ。
自分の荷物は別に置いといたが、果たしてその中に着替えがあったかどうか…
だが、荷物を確認しようと向かったら、土手の上から思わぬ声が…?
「カ~タ~ナ~シ~く~ん!」
「高□さん─!」
「ジャージのズボン、持ってきたわよ~!」
「あー、ありがと!」
「あと~、いろいろ置いてくから~、それで身体拭きな~」
そう叫ぶと、ポリ袋がひとつ、上から落ちてきた。
ドスン!
中を見てみると、自分のジャージの他、ティッシュ、ウェットティッシュ、それに水の入ったペットボトルがあった。
「あと、あたしの分の始末もよろしくねー。でも重いからって、そこに置いてっちゃだめだよ~ぅ!じゃ~ね~!」
「“じゃーねー”って、オイ、自転車は!?」
「ただ空気抜いてただけよ~!さっき空気入れたから、このまま帰るね~!」
あっけらかんと走り去って行った…。
「!?」
呆気にとられる俺。
(「ええぃ、何て日だ!!」)
ペットボトルの水をかけ、ティッシュで下半身を拭いていた。
(「冷てっ!」)
使ったティッシュ等片付けようと袋の中を見たら、さらにビニール袋に入った“紙”があった。
表に付箋で「開けてみて」、
開けてみると、ティッシュとメモが一枚、メモには「あ・た・し・の・よ♡」と書いてあった。
ティッシュを開くと、真ん中が湿ってて、微かにオシッコの匂いがしてた。
高□さんが立ちションした時に、・・・を拭いたティッシュだった。
(「うっ、臭い」)つい嗅いでしまったが、意識とは裏腹に、またチンチンがムクムク…
────────
一旦は捨てようとしたが、何故かまた袋に戻して、自分の荷物の中に入れてしまった。
そして俺は悟った。
俺は高□さんの“おもちゃ”となったのだ。
(※初めに。このサイトに体験談として書き込むのは、おそらくこのネタが最後になるものと思います。昔の話で大分記憶が曖昧になってきている上、その記憶に残っているのが“少女”とは云えない女子の話ばかりで、“少女”と云える案件で一本の話にできるボリュームがもうないからです)S県の中部にあるK…
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