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【高評価】田舎のコンビニ店員を悩ませる露出女の誘惑⑧「最終回」(1/2ページ目)
投稿:2024-06-24 09:22:23
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俺は田舎の大学に入って適当に近くのコンビニでバイトを始めたごく普通の男です。大学と言っても田舎の方で、ヤリサーとかそういうのもないし、ただただ平和なところでした。バイトを始めた頃は経験がなかったので、こんなものかと思っていたが、夕方の時間帯だと勤務時間も短いし、給料も少ない。小遣い程度の給料…
田舎のコンビニでバイト中の大学生の俺。夜勤の時に現れる謎の黒髪の美少女に恋をしている。彼女には露出癖があるのか、それとも他に目的があるのかわからないが、過激な誘惑を受けている。彼女はいったい誰なのか、ヒントを頼りに候補は見つかったが、確信の持てない俺は未だに答え合わせをできないままでいた。…
最後なので長くなりそうです。
田舎のコンビニでバイト中の大学生の俺。
夜勤の時に現れる謎の黒髪の美少女に恋をしている。彼女の正体は、小学校の時のクラスメイトのドラミだった。名字が橋本なので俺は橋本ッちゃんと呼んでいた。
あだ名はドラミだが、丸っとしていて眼鏡をかけて、どちらかと言えばアンパンマンの方が近かった。
もちろん人気があるわけでもなく、陰キャの部類に入る。俺とは席も近くて、多少は話したがどちらかと言えばみんなから避けられているような存在だった。
それが眼鏡を取って、痩せただけで正統派アイドルばりの可愛さになって数年ぶりに俺の前に、露出狂として現れた。
俺の理解の及ぶ所ではなく、正体が発覚してからも未だに信じられない。
とは言え、可愛くなった彼女に俺は完全に恋に落ちてしまっている。連絡先をゲットした俺は講義が終わって家に帰ってから、緊張しながらも早速メッセージを送った。
『今日、どうしようか?』
『連絡くれて嬉しいよ♡バイト先の近くの公園まで迎えに行くよ。』
『ご飯とかどう?』
『行く♡19時位でどお?』
『OK!』
女の子とのやり取りもしたことがなかった俺。緊張したものの、あっさり予定が決まった。これだから童貞は、と思われるかもだけど、オシャレな店も知らないし、悩んだ末、なるようになるさと諦めてノープラで出かける事にした。
バイト先以外で彼女に会うのは初めてで、少しでも良く見せようと、エリの付いたシャツに着替えて出発。公園に着くと彼女は既に俺を待っていてくれた。
気になる彼女の服装は、ノースリーブのワンピースに薄いカーディガンを羽織っていて、上品な感じだ。いつもダルんとした雰囲気しかさせていないのに今日は彼女の可愛さが際立っていて、少し尻込みしてしまう。
「ハル君♡外で会うのは初めてだね。」
「うん。橋本ッちゃん、なんて言うか・・・。」
さらっと褒め言葉が言えなかったが、彼女は俺の腕に手を回して会えた事を喜んでくれた。
俺の腕にはムニュン、ムニュンとおっぱいが当たり、上品な格好のお陰で忘れていた彼女のエロスを思い出させてチンコはすぐに硬くなってしまった。
とりあえず飯でもと思って、歩きながら話すことにした。
「な、何か食べたい物とかある?」
「ん~、ファミレスとかでいいんじゃない?」
彼女の提案にホッとして、近隣唯一のファミレスに向かうことにした。
俺もいつまでも緊張している訳にもいかない。注文を済ませて話始めた。普段なら何を話していいか考え込んでしまうが、幸い聞きたい事は山程ある。
「それにしても、ホントに変わったよね?」
「コンタクトに変えたし、痩せたからね~。」
「いや、そこもだけど、最早大した問題じゃない。その、ああいうことするイメージじゃなかったから。」
「ああ、なんかね~。痩せてから周りの視線が変わってね。その、反動って言うか、見られるの嬉しくなっちゃって♡あっ、あそこまで見せるのはハル君だけだよ?」
「まあ、見ちゃうよね。可愛い子がノーブラとか、ありがた過ぎる。」
「嬉しいけど、ハル君も気を着けてね?見られてるのって、わかるもんだから。」
「ば、バレてたの?」
「ハル君、最初からおっぱいばっかり見てた。」
ホントにこの子は、あのドラミなのだろうか?俺以上に地味地味していたのに。可愛くて話していても楽しい。それに疑問はまだ尽きない。
「それにしても、よく俺って分かったね?」
「それは偶然。私、家がこの近くなんだ~♡○○の専門に通ってるの。独り暮らしだよ♡」
「でも、何で俺?自分で言うのも何だけど、橋本ッちゃん、すげー可愛く成ったけど、俺ってなんか、ね?」
「ウフフ♡それは、、、小学校の頃から、好きでした♡」
「え?マジ?」
「マジ~♡ハル君、私にも普通だったし、優しかった。痩せて彼氏も出来たけど、なんか見た目だけ?みたいな、感じがしちゃって。まぁ、そんなモノなんだろうけど。」
あのドラミが俺の事を好きだったなんて、知らなかった。知ったとしても、当時では嬉しくもなかったかも知れない。
「で、痩せたのはハル君のお陰。学校が変わって1人になっちゃって、ハル君の事ばっかり考えてたの。食欲も減っちゃってね~。」
謎が少しづつ解明されて行き俺は、ほえーっとなっていた。
「小学校の頃からなんて、嬉しいけど、実物とのギャップは大丈夫?」
「ウフフ♡なんかね。想像してたまんま♡」
「成長してないみたいで恥ずかしな。良いなら良いけど。」
無邪気な彼女の笑顔は、全然変わっているのに、昔ドラミと呼ばれていた頃の橋本ッちゃんを思い出させ、ようやく彼女が俺が知る橋本ッちゃんであると認識できた。
「橋本ッちゃんはさ、」
「カナ♡」
「え?」
「カ~ナ♡名前で呼んで♡で、どうしたの?」
「あっ、いや、その、ねぇ?え~、なんだ、あれだよ。カナは、なんで、あんな、ねぇ?あんな所まで、見せちゃったの?」
女の子を名前呼びもこれが初めて、自分でも緊張っぷりがヤバい。慌てる俺を見ても彼女はニコニコしながら見守ってくれていた。
「ホントに変わんないね♡最初にレジで会った時、絶対気付いて無いと思ったの。気を引こうと思ったんだけど、なんか楽しくなって来ちゃって。」
「いや、やり過ぎでしょ?」
「仕方ないじゃん。ハル君が私の事、エッチな目で見てる~って、嬉しくなっちゃったの!」
それからお互いにからかい合って、楽しい時間が過ぎていった。食事も終わって、これからどうするか、と言う時に俺は黙り混んでしまった。
「ウフ♡緊張してきてる♡」
「う、うるさいな~。」
「まだ、話たいし、家、おいでよ♡」
「うん。俺も話したい。」
俺に気を使ってくれて、すごく優しいトーンで誘ってくれた。緊張しまくりでカッコ悪い所ばかり見せてしまったが、少しでもいい格好をしようと、ファミレスだけどご馳走させてもらった。
ファミレスを出た所から腕をからます彼女。腕にあたるおっぱいの感触を楽しみながら歩いていると、あることに気がついた。
「ねぇ?その、もしかして、ノーブラ?」
「うん♡」
「え~と、もしかして、ノーパン?」
「そだよ♡スースーする♡」
「な、なんで?」
「ハル君、好きでしょ?見る?」
「好きっていうか、え?どこで?」
すでにこの時間では人気の無い所まで来ているが、ここは路上。人影はないが街灯も付いている。ホントにいいのかと思う気持ちもあるが、やってはいけないことをやれると言うドキドキもある。
「えっと、い、いいの?」
「どっち?」
「ど、どっち?」
「おっぱい?オマンコ?両方?」
「え?えっと。」
返事を待たずに彼女は周りをキョロキョロして、一応細い路地に入ると、ワンピースのボタンを外し始めた。俺に近くに寄るように手招きして、俺が壁になると、ゆっくり前を開けてくれた。
おっぱいも気になるが、後ろを気になって仕方がない。一度振り返って人がいないことを再確認してから彼女のおっぱいと対面した。何度見ても大きさと張りに目を奪われる。しかも俺が振り返っているうちにスカートまで上げていたらしく、マン筋まで披露されていた。
「クスッ♡ちゃんと見て♡触ってもいいんだよ?」
ここまで来てまだモジモジする俺を見て、彼女は目を瞑った。
「ど~ぞ♡」
彼女にここまでしてもらって、触らない訳にはいかない。俺はやさしく彼女の胸を持ち上げた。
でかいマシュマロがあればこんな触り心地なのだろうか?しっかりとした重さの中にとろける様な柔らかさが合わさっていつまででも触っていられる。
夢中になっていると、彼女はゆっくり目を開けて、切なそうに俺を見つめた。
「んっ♡ハァ・・・下も触って♡濡れてきちゃった♡」
俺はもう一度振り返って周りを確認し、彼女の股間に手を伸ばした。オマンコを触るのも初体験で、軽く手が震える。
ゆっくり割れ目に指を添えると、クチュッという感覚と共に、指の中程にコリッ硬いものが当たった。毛がないせいかフィット感がすごい。
「アッ♡んっ♡」
小さく喘いだ彼女は、俺の首に手を回した。
「ハル君の指、気持ちいい♡」
指を中に入れる勇気が出なくて、ゆっくり割れ目を擦り続けた。指にマン汁が纏わり付いて滴ってしまいそうだ。
「んっ♡ハァ・・・♡んっ♡ハァ・・・♡」
俺が指を動かしているつもりが、いつの間にか彼女がクク~、クク~っと腰を動かして、指にオマンコを擦り付ける様になっていた。俺は切なそうな彼女の顔とおっぱいを交互に観察した。
「ハァ・・・ハァ・・・逝っちゃうよ?」
「う、うん。見てる。」
「ウゥンッ♡見てて・・・んっ♡ハァ・・・ハァ・・・イクッ♡んっ♡」
プルッ、プルッと震える彼女からゆっくり指を離すと指先からはマン汁がポタッと地面に落ちた。呆然と自分の指を見つめてしまう。
彼女は呼吸を整えてから、ボタンを止め、俺の手を取った。
「汚しちゃったね♡」
彼女は俺の指に付いたマン汁を丁寧に舐め取っていく。こんな感じでチンコも舐めてくれるのかと思うとパンツにジワッとシミが出きるのを感じた。
「ハル君のも、しちゃおうか?」
俺が勃起している事など彼女はお見通しで、ズボンの上からチンコを優しく擦ってくる。もちろんして欲しいのだが、遠くに人影を見つけてしまった。
「残念♡急いで帰ろっか♡すぐそこだから。」
すぐそこなら先に言えよと突っ込みつつ、彼女に手を引かれて小走りで、彼女のアパートへ向かった。
玄関に入り、電気もつけない内に彼女は俺をドアに押し付け、股間をまさぐり出した。
「ハル君ばっかり、ずるいよ♡」
彼女は片手でチンコを撫でながら、もう片手でズボンを脱がせていく。少し冷えた手がパンツに侵入して、チンコを優しく掴んだ。
「ウフフ♡熱いし、先っぽヌルヌル♡」
絡み付くような彼女の手付きに、堪らず声が漏れる。彼女は、チンコを撫でながら、俺のシャツのボタンを外して、前を開け広げ、胸を触り出した。
「え?うっ、あっ、ちょっ、アッ。」
「ハル君の声、かわいい♡ここ、男の子も気持ちいいんだよ♡」
彼女の柔らかい唇が俺の乳首に吸いついて、何度も何度も吸われていく。俺は吸われる度にピクピク体を震わせた。
「アッ、ううっ、アッ、ハァッ、うう~。」
「可愛い♡声、もっと聞かせて♡」
彼女はチンコと擦りながら、身体中をなで回し、口では、乳首を吸ったり舐めたり、俺を追い込んでいく。俺の体も馬鹿になってきて、軽い刺激でビクンビクン反応してしまう。足もガクガクしてしまい俺は捕まる所を探し回った。
「うっ、アッ、アアッ、で、出ちゃ、出ちゃうって。」
チンコを擦る彼女の手付きが柔らかくなり、射精は何とか回避したが、彼女は胸から首筋を通って耳まで舌を這わせて囁いた。
「出すなら、口だよ♡」
「い、いいの?」
「今日は、いっぱい逝かせてあげる♡」
そう言うと彼女は俺の前に膝をついて、チンコを舐め始めた。薄暗い中、さっき指を舐めてくれたよりもいやらしく、丁寧に舐めてから、ゆっくり根元まで咥え込んでいった。
焦らされているようなフェラで、吸い付くというよりも、唇でチンコを撫でる様で、舌だけが尿道をベロベロ動き回る。
「うう~、うう~、なに、これ?」
カクカク腰を震わす俺の反応を気に入ったのか、両手も乳首に伸びてきて、軽く摘まんでクリクリと責められる。
「ううっ、はぁあ、アッ、アッ、ハァ~。」
情けない声を出して喘ぐと段々チンコを強く吸われて、乳首を摘まむ手にも力が入ってくる。痛いはずなのに気持ち良いい。
彼女の鼻息が聞こえるような荒々しいフェラにもう限界だった。
「アッ、オッ、オオッ、い、い、イクッ、イッ、アアッ!」
彼女は、チンコを擦って精液を絞りだすと、突然ブバッ、ブバッと音を立てながら激しくしゃぶり始めた。
「うあっ、待って、まっ、アッ、待って!」
彼女の肩を押えて何とか止めさせると、ようやく口を離して、精液を飲み込んだ。俺はその場にヘニャヘニャ座り込んでしまった。
「ハァハァ。気持ち良かった?」
「ハァ、ハハ、ハハ、足が、ヤバい。」
「ハル君、敏感だね~♡嬉しいな♡」
俺も呼吸を整えて、ようやく立ち上がると彼女は部屋の中に案内してくれた。8畳のワンルームで座るのもベッドの上、並んで座るだけで緊張してしまう。
「ウフフ♡そんなに緊張しないでよ。」
「そうしたいんだけど、女の子の家も初めてだからさ。」
「今日は色々初めてだね♡どうする?」
「ど、どうって、、、?」
「持って来てるでしょ?使う?」
もちろん使いたいし、彼女とセックスしたいが、果たしてホントに良いのだろうか?俺の中では付き合ってからと言う固定概念があったのだ。
「いいの?だって、その、まだ、彼氏とかじゃ、ないし・・・。」
「ンフ♡彼女にしてくれるの?」
「お、俺は大歓迎だけど。な、なってくれるの?」
「じゃあ、付き合って、下さい♡」
「いや、俺こそ、付き合って下さい。」
「はい♡よろしくお願いします。」
人生初めての彼女ができた瞬間だった。
「ハァ~、緊張した。か、彼女か。」
「初の彼女に、する事有るんじゃない?」
彼女は俺の手を握って、顔を近づけてくる。考えてみると、色々と順番がちぐはぐで、キスもしたことがなかった。
俺の顔を覗き込む彼女の唇は、プルンとしていて見ているだけで、ドキドキしてしまう。少し躊躇すると、彼女は俺の数センチ前で止まった。
「ハル君から♡」
俺はハッとして、ゆっくり彼女に唇を重ねた。柔らかい彼女の唇が気持ち良すぎて、息をするのを忘れてしまい、唇を離してようやくプハッと息をした。
「フフ♡初キスは、どう?」
「うん。相手が、カナで良かった。」
「うん。良かった♡ウフ♡」
彼女は笑うと、俺の太ももを撫でながらチンコに近づけて、軽く握ってゆっくりシゴキだした。
「したくなってる、でしょ?いいよ?」
「う、うん。したい。」
返事をすると、彼女は俺の服を脱がせ始めた。え?え?と思う間にズボンも、シャツも脱がされて、俺だけ真っ裸に。部屋が明るいだけに非常に恥ずかしい。俺を脱がすと彼女は立ちあげって、俺の目の前でボタンを外し、スルッとワンピースを床に落とした。
「ハル君に、全部見て欲しいの♡」
まるで写真集の様な体を上から下までじっくり見させてもらっていると、彼女は感じ始めて、呼吸が荒くなっていった。ツルツルに剃られた陰毛部分の筋を見ている内にオマンコってどうなってるのか、無性に気になりだした。
「あ、アソコも、見ていい?」
「んっ♡ハァッ、うん。見て♡」
彼女は、ベッドに体を半分起こした状態で横になり、俺を見つめてゆっくり股を開いた。見られても全然平気かと思っていたのに、彼女は唇をキュッと結んで、恥ずかしそうに俺を見つめている。
「ハァハァ、いい、よ?」
彼女の目からオマンコに目を移すと、彼女の腰がクイッと反応した。俺は彼女のオマンコを顔を近づけてじっくり眺めた。オマンコの周りは濡れてテカテカしていて、腿にもマン汁が流れた様な跡が残っている。
陰毛は丁寧に剃られていて、毛の1本も見当たらないキレイな割れ目だった。
「ゴクッ、広げて、みても、いい?」
「ハァハァ、彼氏、なんだから、んっ♡好きにして、良いんだよ?」
俺は、少し色が違うビラビラを、親指でゆっくり開いて中を確認。キレイなピンク色のオマンコが現れた。濡れていて、彼女の呼吸に合わせる様に穴が開いたり閉じたりしている。
グロいなんて話しも聞いていたが、俺には堪らなくエロく感じられた。
「か、カナが、気持ちいい、所って、どこ?」
「アッ、うんっ♡ハァハァ、ここ、だよ♡クリ、トリス。」
彼女は、自分の指でクリトリスの皮を剥いて俺に教えてくれた。ツンと立っていて、何だか可愛く見える。俺は独自で調べたテクニックに思い浮かべ、次は舐めるべきだと思い至る、口の中に唾液が溢れだした。
「な、舐める、よ?」
「ハアッ♡いいの?」
俺は頷いて、クリトリスに近づいて、とりあえず舌先でチロチロ舐め始めた。
「ハァッ♡アッ、アッ♡それ、んっ♡きもち、いい♡」
腕に自信がない俺は彼女の反応が気になって舐めながらもチラチラ、表情を確認してしまう。心配とは裏腹に、俺と目が合うと恥ずかしそうに目を閉じて、指を口に当てて声を我慢している。
「うう~んっ♡ハァッ、ハァァッ、そこ、ばっかり、したら、んっ♡逝くっ、逝っちゃうよ?」
俺が彼女を逝かせる?と思うと俄然やる気が出てきてしまう。舌は疲れて来ているがチロチロ、チロチロしつこくクリトリスを舐め続けた。
「アアッ♡ハル君、ハァッ、ハァッ、イクッ、イクゥ~♡んんんっ♡」
彼女は、ビクビク体を震わせて、俺が口を離した後も、ア~ア~、言いながら、俺の目の前で腰をくねらせた。
そんなエロい彼女を見て、俺はもっと気持ち良くさせたいと思ってしまう。
「ゆ、指も、入れて、みたいんだけど・・・。」
「ハアハア、ウフ♡聞かなくても、大丈夫だよ♡入れて♡」
俺はドキドキしながら、彼女のオマンコに指を近づけた。クリトリスばかり気にしていたが、穴の周りはマン汁が大変な事になっている。俺は中指をゆっくりオマンコの中に侵入させた。
「ハッ、んっ♡ハァ~♡ハァハァ、どお?」
「す、すごく、濡れてる?や、柔らかくて、暖かいし、な、なんか、締めつけられて、き、気持ち、いい。」
「んっ、うん♡いっぱい、濡れちゃってる♡ハル君の、んっ♡せい、だよ♡ハァッ、そこに、おチンチン、入れるん、だよ♡」
改めてここにチンコを入れると言われると、無性に入れたくなってくるが、俺の指で乱れる彼女も見てみたい。俺は指を動かしだした。
オマンコはクチャクチャ卑猥な音を立てて彼女も切なそうに声を出してくれている。
「あっ、アンッ♡んっ、エッチな音♡ハァン♡」
気持ち良さそうなのだが、クリトリスの時より余裕がありそうで、何か足りないのかと、ちょっと焦る。
「あっ、あの、じ、Gスポットって、この辺?」
俺は恥ずかしさをこらえて、彼女に聞いてみた。彼女は一瞬キョトンとしたが、すぐにニコッとして、体を起こし、俺の首に捕まって顔を近づけてきた。
「指を曲げて、もうちょっと、手前♡」
彼女の声は恥ずかしさの中に嬉しさが混ざった様な感じで優しく囁いてくれた。俺はその言葉に従って彼女のGスポットを指で刺激した。
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(2020年05月28日)
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