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体験談(約 3 分で読了)

同じ部活の友達6人でプールに行って、ちょいぶさ女子二人のパンツ盗んで抜いた話

投稿:2024-06-09 18:32:38

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名無し◆KIKDYwE(神奈川県/30代)

これは僕が学生の頃の話だ。

僕はそれなりに陽気な人間だったから、交友関係も広く、端的に言えば遊ぶ友達には困っていなかった。

そんな時、部活の友達で大型プールに行こうという話になった。

僕は純粋に友達と遊ぶのが楽しみだったし、女子が来るからといって、そこに下心のようなものは介在していなかったと思う。

しかし、当日になって僕の心は揺れ動いた。

プールからあがった女友達2人。

そう、先程まで水で形成されていた膨らみは萎み、彼女らの女性的な膨らみが強調された。

僕は下腹部が熱を帯びていくのを感じ、再びプールの中に入水した。

「どうしたの?」と、そうだな、A子と呼ぶことにしよう。

A子は僕を怪訝そうな目で見つめた。

「ああ、やっぱプール上がると暑いから、プールに流されて移動するわ。」

この熱さを感じたのが流れるプールで良かった。

「そっか、じゃあさ、ついでにフロントのロッカーから飲み物取ってきてくれない?」

好機!

「分かった。ついでになんか取ってきてほしいものとか、ある?」

そう、こうして万一にも他のやつが来ないようクリアリングを行うのだ。

「ないわー。」

「おっけーじゃあとってくるわ。」

僕はそうしてゆらゆらと流されながら、どうすれば不審がられないかを考えた。

まず、構造として、フロントからは我々の使っているロッカーは見えない。

そして、女子更衣室からも遠いところにある。

まずは自分のロッカーを開き、自分のカバンをとってからその中にパンツを詰めようと画策した。

いや、それはダメだ。自分のロッカー(男の荷物が入ったロッカー)と女子ロッカー、二つもロッカーを開いて、ロッカーの中身をまさぐっているところを見られたら?

そこで僕はあることを思い出した。

そうだ、A子はサバサバ系女子だった!

女の子らしいプールバッグは使っておらず、サッカー部がボールを入れておくようなナップザックに詰めていたな、と。

そして、もう1人のB子はサバサバ系ではないものの、こちらもお兄ちゃんのお下がりのものを使っていた。

勝った。計画通り。

まだ遂行してすらいない計画を遂行したような達成感のまま、僕はロッカーの前に辿りついた。

僕はロッカーを開き、二つのカバンを持ち、トイレに駆け込んだ。正確には、怪しまれないようにゆっくりと歩いた。

心だけが、駆けていた。

僕は一番奥の個室に入り、A子のナップザックを開いた。

夏の日差しに照らされて、入場を待っていたからだろうか。

むわっとした匂いが僕の鼻を通り、脳に到達し、脊髄を通りチンポに届いた。

もう我慢出来なかった。

パンツを拝む前に、一発発射した。

こんなのでは僕の欲は収まらなかった。

手をトイレットペーパーで雑に拭き、中を物色した。

ブラジャーとパンツは一番手前にあった。

最後に脱ぐからと言って、手前に入れたままか。

けしからん。

僕はブラジャーの乳首に当たる部分を舐めた。

心なしか、ミルクのような、鉄のような味がした。

僕は雑に畳まれたパンツをガバッと広げ、おりものの量を確認し、ふむふむと頷いてから、自身の体液がつくことのないように、チンポにパンツを通した。

輪投げを彷彿とさせるその行為は、とても気持ちのいいものだった。

僕は再びチンポをしごいた。

5秒ともっただろうか。

しかし、すぐに出したことだけは覚えている。

快楽が僕の脳を蝕んだ。

チンポが萎えても、オナニーを続行しようとした。

僕はB子のパンツも確認した。

水色。

とても綺麗な色だった。

ふいに、図工のとき、絵の具で綺麗な色を作るのが好きだったのを思い出した。

先程の飾り気のない黒パンとは違い、可愛らしいものだった。

すんすん、なんだか酸っぱい香りだ。

おや、これは……

おりものの位置とは違うところに、しみが出来ていた。

これは間違いない、少し漏らしたな?

いつもから漏らしているならとんだガバガバおまんこだ。

僕は二つのパンツをチンポに通し、3発目を出した。

本当はもう一発行きたかったが、その後のプールで遊ぶ体力が持たなくなりそうだったのでやめておいた。

しっかりと下着をしまい、ロッカーに入れ、飲み物を取り出した。

彼女らに飲み物を渡す時、僕は罪悪感で押し潰されそうだった。

でも、それは本当は背徳感だったのかもしれない。

-終わり-
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