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俺の命令に従順なドМ人妻4(1/2ページ目)
投稿:2024-05-12 18:44:43
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今、ドМな人妻と月に2回程度会っている。彼女との出会いは、有りがちな出会い系。同じ県で距離も遠くもなく、近くも無く、丁度いい感じの距離感だった。出会い系だと、なかなか会うことが出来なかったが(さくらばかりで)今回は会うことが出来た。県内でも大きい駅で待ち合わせ、約束の時間通りに来た。…
マキとの関係がスタートしてから数ヶ月が経過した。会うのは、2週間に1回のペース位だろうか。ほとんどの連絡がマキから掛かってくるようになった。今回もマキから連絡があった。マキ「もしも〜し、時間出来たら、連絡ちょうだい!早く、あなたの声が聞きたいから!もしかして、別の女と会ってないよね?…
あれから2週間が経過した。
マキ「もしも〜し!あっ!サトシ、珍しく電話出たじゃん!サトシも愛しの私からの電話待ってたんでしょ(笑)!旦那の出張の日がわかったんだよね!来週の水曜日から金曜日だって!サトシに早く知らせなきゃ!と思って電話しちゃった!」
俺「そっか!来週の水曜日から金曜日ね!う〜ん。もしかすると木曜日、仕事に行くかも知れないけど調整してみるよ!お前の誕生日は、日曜日たよな?」
マキ「うん!あっ!サトシ憶えていてくれたんだぁ!嬉しい!来週、サトシの可愛い奥さんになれるね!メッチャ楽しみ(笑)!」
俺「そうだな!まぁ、可愛いというか、エロな奥様だけどな(笑)お前、裸エプロンだからな!忘れるなよ(笑)」
マキ「わかってるよ(笑)!本当にサトシは、エロい事はしっかり憶えているよねぇ(笑)」
俺「そしたら、今日から当日までオナ禁だからな!わかったな!」
マキ「えぇ~!今日からかぁ!今日、これから1回だけしてもいい?サトシの事を思いながらしたいの!ねぇ、いいでしょ?サトシの可愛い奥さんになるんだから!(笑)」
俺「仕方ねぇなぁ〜!1回だけだからな!それ以降はオナ禁しろよ!」
マキ「そういえば、旦那が、最近、お前、色っぽくなったなぁ!っ言ってきたの!
ビックリしちゃった!旦那がいきなり、セックスしようとしてきたから、はぐらかして拒否ったんだけど、諦めないからフェラして出してあげたの!
そしたら、タップリ精子出してきて、外に出してティッシュで拭き取ったわ!そしたら旦那、何かフェラ上手くなったなぁ!またそのうちな(笑)って寝ちゃったの。」
マキ「サトシとこんな関係になって、私のオーラが出てきたのかなぁ?どうしよう?他の男から言い寄られたら!サトシ、心配?(笑)」
俺「たしかに、お前、会ったときよりかなり魅力的になったよな!まぁ、俺のおかげだけどな!(笑)心配といえば心配かもな(苦笑)!」
マキ「へぇ~!心配してくれるんだぁ!(笑)サトシ、大丈夫!私、サトシじゃないとダメな体になってるから!サトシ以外とのセックスは考えられないよ!」と言った。
電話を切り、俺は仕事に戻った。
仕事で外出し、途中のジュエリーショップに立ち寄りマキに合いそうなネックレスを購入し、プレゼント用にラッピングしてもらった。
指輪も考えたが、ネックレスなら目立たなく、自然に付ける事が出来ると思い選択した。
帰宅し、ネットでマキに着用させるランジェリーを探した。
俺が探してるのは、クロッチ部分が穴が開いて着用したまま穴から挿入出来るやつだ!
マキの下着のサイズはDカップ、Mサイズなので、白で、透けているランジェリーを選択した。
到着指定日をマキが来る日に設定し、時間帯を夕方に設定し、宛名を俺の名字にして松本マキとした。
マキが来る前日に、大人のおもちゃ屋に仕事で外出した時に行き、欲しい物を諸々と購入した。
これで、マキを迎える準備は万端だ。
後は帰宅して、部屋を掃除すればいいかと思い、仕事に戻った。
帰宅し、部屋の掃除を行った。
大人のおもちゃで購入した物と、エロDVD(笑)を押入れの奥に隠し、ほぼ掃除も完了した。
これで明日、マキを迎える事が出来るようになった。
当日、マキを最寄りの駅に、車(RV系)で迎えに行った。
マキを、駅の改札まで迎えに行き、俺を見つけると手を振りながら笑顔で寄ってきた。
2泊3日なので若干大きめのバッグを持っていたので俺が持ってあげ、車に戻った。
マキ「へぇ〜!サトシ、いい車乗ってるんだね!凄くカッコいいよ!この中で女とヤッたりしたんでしょ〜(笑)!私もその中に入っちゃうのかな?(笑)そうそう!エプロン持ってきたんだぁ!早くサトシに見てもらいたいなぁ!(笑)」と車内でお互いに楽しく会話しながら移動した。
マキ「そうだ!もうサトシの部屋に行く前にスーパーで買い物して行こうよ!きっと周りからは普通の夫婦だよね!(笑)サトシの事、あなたっていうからね!(笑)手を繋いで周ろうね!」と言った。
マキ「サトシ、何が食べたいのある?私が、美味しいの作ってあげるからね!あっ!でもサトシは私を食べたいのかなぁ?(笑)」と言いながらスーパーの店内まで歩き、ハンバーグの材料と、サラダの材料、明日の朝の材料とマキが使用すら、日用品を購入し、自宅へ戻った。
マキは少し緊張した感じで、笑顔で俺を見ながらお互いに手を繋ぎながら、自宅に招き入れた。
俺「どうぞ!上がって!」と、マキを上がらせた。
マキは部屋をキョロキョロ見ながら「へぇ〜!結構キレイな部屋だね!もっと散らかっているのかなと思ったけどキレイにしてるんだぁ!(笑)」
俺「昨日、片付けたんだよ!お前が初めて来るから、いきなり散らかってたらひくだろ!(苦笑)」
マキ「なんだぁ!可愛い奥さんがお掃除してあげたのにぃ!少し残念!」と笑いながら言った。
マキが買ってきた食材を袋から出し、冷蔵庫の中に入れていた。
今日のマキの服装は、Tシャツに黒いフレアスカートを着用していた。
俺は冷蔵庫に入れているマキを後ろから抱きしめ、耳を軽く噛んだ。
マキ「あんっ!サトシ、ダメだよぉ〜!今、冷蔵庫に入れてるんだから、大人しく待っててよぉ〜」と言ったが、俺はマキのTシャツの首元を引っ張り、マキのブラを見た。
今日は以前、購入した下着を着用して来た。
マキ「この前、サトシからプレゼントしてもらったの着けて来ちゃった(笑)!私が持ってるやつで一番エロいからさ!」と言った。
俺は、マキの後ろからブラのホックを外した。
マキ「あっ!サトシ、何してるのよぉ!ホック外したでしょ!もう!」と少し怒りながら言った。
マキがコーヒーを入れてくれ、2人で楽しく話をしていると、「ピンポーン」と鳴った。
俺「あっ!ちょっとお前、出てみて!」と言いマキに行かせた。
マキ「えっ!私が出ていいの?わかった!それじゃぁ行ってくる!」と言い、玄関に向かった。
宅配業者「松本マキさんてすね!サインお願いします!」
マキ「えっ!あぁ!はい!これでいいですか?」
宅配業者「ありがとうございます!またお願いします!」と言って出ていった。
マキ「ビックリしちゃった!松本マキって書いてあるから!でも、凄くうれしかったよ!サトシ、ありがとうね!今日に合わせてやってくれだんだね!なんだろう中身?あけてといい?」と笑顔で箱をあけた。
マキ「わぁ〜!何コレ?メッチャ、エロいじゃん!(笑)何コレ!アソコのところ、穴あいてるよ!しかも白でスケスケだから丸見えだよ!本当にサトシ、エロ!」と笑いながらマキは言った。
マキ「でも、嬉しいよ!サトシ、ありがとう!明日、着けようかな?サトシが仕事から帰ってきたら、可愛い奥さんがエロイの着けて待ってるよぉ〜(笑)!」マキは嬉しそうに言った。
マキ「さて!晩御飯の準備しちゃうね!」と言ってキッチンへ向かった。
マキがキッチンで準備している後姿を眺めていた。
俺の中で「こいつを俺の女にいたい!」と言う気持ちが強く芽生えたが、ここでは封印した。
マキは、楽しそうに晩御飯の準備をしており、後ろ髪を束ねて、マキの首筋が見えて、その姿に興奮してきた。
俺はマキを後ろから抱きしめ、準備しているのを邪魔をした。
マキ「もう!今、美味しいの準備してるからダメよぉ!」
マキは既に先程、ブラのホックを外した時に、ブラは外しており、ノープラの状態だった。
マキのTシャツを上にたくし上げ、オッパイが見える高さまで捲った。
マキ「あぁ〜!もう!ダメって言ってるでしょ!美味しいの作れないよぉ!」と言って、準備している手を止め、俺とのディープキスをしてきた。
俺は、ディープキスをしながら、マキのオッパイを揉み始めた。
マキ「あぁ〜!もうしたくなっちゃったよ!サトシ、お願い!気持ちよくして!サトシのチンコが欲しいの!」と言った。
俺は乳首を摘みながら攻め続け、洗濯バサミをマキの乳首に挟んだ。
マキ「あぁ〜!オッパイ、刺激がスゴイよ!」と言った。
俺はマキのスカートを捲った。
ブラと同様に以前購入した、パンティーだった。
それを後ろから膝位まで下げた。
マキのお尻が俺の眼の前にあり、撫でた。
マキは、お尻をエロくくねらせていた。
俺はポケットからある者を取り出し、マキののマンコの中に入れた。
ワイヤレス式のローターだ。
昨日、大人のおもちゃで購入してきたのだ。
入れ終わったら、マキのパンティーを戻し、スカートを戻した。
俺がスイッチを入れると、ローターが動き出し、マキの体はビクッと反応した。
マキ「あぁ!ちょっと!何入れたの?あっ!凄い!ダメ!あぁ!逝っちゃう!」と言いながらマキは果てた。
俺はスイッチを止めた。
マキの眼の前にチンコを出した。
マキは何も言わずに、フェラを始めた。
「ジュボジュボジュボ、ジュルジュルシュル」と音を出しながら、フェラをしていた。
この姿を見ていると、俺は先程の気持ち、こいつを俺だけの女にしたいと言う気持ちが増し続けた。
俺「あぁ〜!マキ、気持ちいいよ!出すからな!」と言うと、マキはフィニッシュに向けて激しくフェラを行った。
ザーメンが口内に出ると、喉奥で止めて、全てを飲み込んだ。
チンコを丁寧に舐め、キレイにしてくれた。
マキ「もう!こんなの入れて!ビックリしたよ!でも、メッチャ気持ちよかったよ!」と言った。
マキ「とりあえず、美味しい晩御飯、作っちゃうからね!もう少し、待っててね!」と言って料理を続けた。
しばらく経つと美味しそうな匂いがしてきた。
マキ「サトシー、もう少しで出来上がるよぉ!盛り付けちゃっていい?」と言ってきた。
俺「あぁ!いいよ!メッチャ美味そうな匂いだな!腹減ったぁ!」と言うとマキ「美味しそうじゃなく美味しいんだから!」と言いながら、テーブルに持ってきた。
俺はマキが盛り付けたサラダを持ってきて、マキがご飯をよそり、味噌汁をお椀に入れたのをテーブルへ持って行った。
お互いに「いただきまーす!」と言い、食べ始めた。
俺「メッチャ、美味しいよ!マキ、料理上手だな!さすが、俺の可愛い奥様だな!(笑)」
マキ「そう!美味しい?よかったぁ!途中、邪魔者が入ったからどうかなと思ったけど、美味しいならよかった!」と笑顔で言った。
楽しく話をしながら、食事をした。
食事が終わり、俺はマキにプレゼントを渡した。
マキ「えっ!誕生日プレゼント?あの下着じゃなかったんだぁ!何だろう?あけてもいい?」と聞いてきたので、頷いた。
マキ「うわぁ!可愛い!これサトシが選んだの?凄く、可愛いよ!ありがとう!」と言って笑顔でキスをしてきた。
俺「よかったよ!気に入ってもらえたみたいで!悩んだんだよ!ネックレスと指輪!指輪だと、お前が帰ったら着けてられないだろ!そのネックレスなら自然に着けてられるかなと」と言った。
マキ「ありがとう!このネックレスいつも着けてるね!サトシがくれたものだもん!大切にするね!でも、サトシとお揃いの指輪、いいなぁ〜!何か本当に夫婦になれそうじゃない?」と笑顔で言った。
マキ「ちょっと、お手洗い行ってくるね!」と言ったので、俺は手を引っ張り、トイレに導き、久しぶりにマキの放尿を見ようとした。
マキ「もう!サトシ、また見るのぉ!恥ずかしいよぉ〜!あっ!出ちゃう!」と言うと、放尿わ始めた。出終わると、マンコからは、糸を引いていた。マキを便器に座らせたまま、腰を少しずらし、マンコが見えるようにして、舐め始めた。
マキ「あぁ〜!サトシ、汚いよ!したばかりなんだから···。あっ、気持ちいいよぉ〜!」
マキのTシャツを脱がせ、オッパイが丸見えになり、オッパイを揉み、乳首を弄った。
マキ「あぁ〜!サトシ!サトシのチンコちょうだい!私、もう我慢できないよぉ~!」と言って、俺のズボンのチャックを下ろし、チンコを出してフェラを始めた。
「ジュボジュボジュボジュルジュルジュル」と音を出しながらフェラをしている。
俺はマキのマンコに指を挿入した。
マキのマンコは十分に濡れており、指を出し入れすると「グヂュ、ビチャ、グニュ」と音を出していた。
マキ「あぁ~!サトシ、逝っちゃいそう!あっ!ダメ!逝くぅ〜!」と言うと、大量に潮を吹きながら果てた。
トイレの便器付近はビショビショになりマキの潮まみれとなった。
マキ「あ〜!ごめんね!私、汚しちゃたね!サトシ、ごめんね!」と謝った。
俺「仕方ないよ!俺も吹かせてやろうとやってたしな!しまった!この前の映画館みたいにタオルで塞げはよかったな!とりあえず、タオルで拭いておくから、お前、そっちで座ってろよ!」
俺はタオルで、便器付近の濡れている部分を拭き取りった。
一通り拭き取り、マキのところに戻った。
マキ「サトシ、ごめんね!」
俺「いや!大丈夫だよ!一通り拭いたら!きっと、明日、エロで可愛い奥様がやってくれるだろ!(笑)」と言った。
マキは頷き「うん!」と言った。
マキは、フェラを再開した。
「ジュルジュルジュル、ジュボジュボジュボ」と音が響いた。
俺もマキを上に乗せて69の態勢でお互いをナメあった。
マキ「あぁ〜!もう我慢出来ないよぉ〜!サトシ、チンコちょうだいよぉ〜!もう欲しいのぉ~!」と懇願してきた。
俺もマキのマンコに目掛けてチンコを挿入した。
マキ「あぁ~!入ってる!サトシのチンコが入ってるよぉ~!凄く固くて大きくなってるよ!私のマンコにサトシのチンコが凄く入ってるょぉ〜!」
俺は腰を激しく動かしていた。
マキのマンコは、チンコをキツク締め、俺のチンコの挿入を待ち構えていたようだった。
俺「マキ、メッチャ気持ちいいよ!俺のチンコ、締め付けてるよ!俺のザーメン、欲しいんだろ!タップリ出してやるからなぁ!行くぞ!マキ〜!」
マキ「うん!サトシの精子、いっぱい出してね!マキの中にサトシを残してぇ〜!」
お互いが同時に果てた。
出し切るまで、俺とマキは、ディープキスをしていた。
しばらくして、チンコを抜いた。
マンコから、ザーメンが大量に出てきていたので、ティッシュで拭き取った。
マキは、しばらく放心状態だったが、起き上がり「サトシ、メッチャ気持ちよかったよ!今日から3日間、サトシと離れなくていいから、私、幸せだよ!サトシとず〜っと一緒にいたいよぉ~!」
俺「そうだな!お前と一緒にいるのが幸せだよ!お前の美味しい料理を食べて、お前を潮吹かせて、中出しセックスして···。本当に幸せだよ!」
マキ「潮吹きは余計でしょ!」と笑いながら俺を叩いた。
しばらくテレビを見ながら休んでいたら、マキが使用する物を持ってくるのを忘れてしまったらしく、車で買いに向かった。
ドラッグストアなら売っているとのことなので向かうことにした。
家を出る前に、マキのマンコにローターを入れさせた。
マキ「えっ!それ入れるの?ヤダよ〜!外で動かさないでよ!動かされたら声が出ちゃうよ!」
俺「わかったよ!車の中だけだよ!店の中ではやらないからさ!」と言い、ドラッグストアへと向かった。
車内で、リモコンのスイッチを入れるとマキはビクッと体を動かした。
マキ「もう!サトシのエロ!お店じゃ絶対にダメだからね!車の中だけだよ!私、もう気持ちが変になってきちゃったよ!オマンコが凄く疼いてるの!」
俺はドラッグストアの駐車場に車を止めた。
マキのスカートを捲り、パンティーを下げて、ローターを取り出した。
指2本をオマンコに挿入して、前後に激しく動かした。
マキ「あっ!凄くいいのぉ〜!あっ!凄く気持ちいい!あっ!逝く!逝っちゃう〜!」と言って果てた。
車内でキスをしていると落ち着いたらしく、「買い物行ってくるね!少し待っててね!」と言って店内に入っていった。
しばらくすると、足早にもどって来た。
マキ「お待たせ〜!帰ろ!」と言ったので自宅へと戻った。
マキ「そろそろお風呂入ろうかぁ?(笑)」
俺「そうだな!そうするかぁ!」
マキ「サトシ、先に行ってて!私、準備してから行くから少し待っててね。」と笑顔で言った。
シャワーを浴びて、風呂に入り、マキを待った。
風呂の扉からマキが服を脱いでいるのがなんとなくわかり、すぐに入って来た。
マキ「お待たせ〜!女って、いろいろ準備があるからねぇ〜」と言いながらシャワーを浴び、少し狭いが2人で浴槽に入った。
ちょうどいい感じで2人で入る事ができ俺の上にマキを乗せる状態で入っていた。
マキを後ろからオッパイを軽く揉んでみた。
マキ「ちょっと!ダメでしょ!サトシ、すぐにエロになるんだから!あっ!ダメだって!もう!ダメ!」と言っていたが構わずに後ろからマンコに指を挿入した。
マキのマンコは既に濡れており、ヌルヌルとしていた。
俺「お前、マンコが濡れてるぞ!」
マキ「だって、サトシがそうやってやるからでしょ!もう!エロ!」と言った。
俺のチンコもマキのお尻の部分が当たり、固くなっていた。
マキ「もう!サトシ、固くなってるよ!さっき、やったばかりなのに!サトシのエロ!」と言いながら、俺を浴槽の縁に座らせ、優しくフェラを始めた。亀頭を丁寧に舐めあげ、口の奥へ導いた。
マキ「ジュルジュルジュル」とフェラをしていたが、俺も我慢出来なくなり、マキを立たせて、フロの縁に手を突かせ、立ちバックでマキを貫いた。
マキ「あぁ〜!奥まで入ってるのぉ~!サトシのチンコが子宮に当たってるのぉ〜!体の中が響いてる!凄く気持ちいいよ!あっ!逝っちゃいそうだよ!サトシ!」と言ってマキは果てた。
今度は風呂の縁にマキを座らせ、対面にし、マキの背中に手をまわし、チンコを挿入した。
マキとディープキスをしながら、腰を動かし、マキも両足を俺の背中へと絡んできた。
マキ「あっ!あっ!もうダメ!また逝っちゃうよ〜!」
俺「オレも逝くぞ!出すぞ!マキ〜!」と言ってお互いが果てた。
しばらく、湯船に浸かりながら、俺の昔の話、スキーをやっていて全国大会に出た事などの話をして、マキの昔の話、初体験の話等をした。
体を洗う時にマキが、オッパイにボディソープを付け、俺の背中をオッパイで、洗ってくれた。
俺「そしたら、腕はオマンコで洗ってくれよ!」と言うとマキ「えぇ~!そんな事したら、また濡れちゃうよ〜!」と言いながらオマンコにボディーソープを塗りつけ、俺の両手を跨いで洗ってくれた。
マキ「こんなこと、初めてやったよぉ〜!サトシ、本当にエロだね!サトシだから、やってるんだからね!サトシ、愛してるから!」と言い軽くキスをしてきた。
その後、頭を洗ってくれ、シャワーで流した。
マキ「サトシ、終わったから、お風呂上がって待っててね!」と言ったが「今度は俺が丁寧にマキの体、洗ってやるよ!(笑)」
巻き「えぇ~!またエロなこと考えてるでしょ!サトシの事、わかってるんだから!とりあえず、今日は上がって待っててね!」と言い、俺にキスをしてきた。
俺はタオルで体を拭き、頭をドライヤーで乾かし、ソファーに座り、一服をしてマキを待った。
マキがしばらくすると風呂から上がってきた。
頭にタオルを巻き、バスタオルを体に巻き、マキからはいい匂いが漂っていた。
マキ「ごめん!サトシ、何かスェットあったら貸してくれる?荷物が多くなるから持ってこなかったんだよね!」
俺はマキに、スェットを渡し、それをマキが着た。
かなりブカブカだったが、それが可愛く見えた。
マキの膝枕で俺は横になって、マキと話しながらテレビを見ていた。
マキ「サトシ、明日、仕事なんだから早く寝なよ!明日の朝、朝食作って起こしてあげるからね!明日、サトシ、何時に起きるの?」
俺「7時に起きればいいかなぁ!」
マキ「うん!わかった!7時ね!可愛い奥さんが、起こしてあげよう!」と笑顔で言った。
2人でベッドに行った。
2人で横になった。
俺「マキ、またしたくなっちゃったよ!フェラしてくれよ!」
マキ「ふふ!私も実は、同じコト考えてたんだよね!私達って本当にベストカップルだよね!サトシともっと早く出合いたかったなぁ!サトシとなら本当に幸せな家庭が出来たんだろうなぁ!」とマキは何かを思いながら言っていた。
マキは、体を起こし、俺の寝巻きのズボンを下ろし、チンコを出して丁寧にフェラを始めた。
いつものように亀頭を丁寧に舐め、喉奥にチンコを入れて前後に動かしていた。
口から出すと、オッパイでチンコを挟み、パイズリを行い、しばらくすると再度、口に含みフェラを再開した。
マキ「ジュボジュボジュボジュルジュルジュル」と音を出していた。
今度は俺が体を起こし、マキのはいていたスウェットを脱がした。
マキの両足を広げて、股間に顔を埋めると既にタップリと濡れており、舐めると体をビクッとさせた。
マキ「あぁ~!凄く気持ちいいのぉ~!サトシと一緒にいれて幸せよ!私のいやらしいオマンコもっと舐めてぇ!気持ちよくしてぇ!」
俺はマキのマンコを舐めながら、クリトリスを指て摘まんでいた。
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(2020年05月28日)
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