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俺の命令に従順なドМ人妻6

投稿:2024-05-18 08:05:22

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ドSな俺とドМなマキ◆JiZjdBk(埼玉県/40代)
最初の話

今、ドМな人妻と月に2回程度会っている。彼女との出会いは、有りがちな出会い系。同じ県で距離も遠くもなく、近くも無く、丁度いい感じの距離感だった。出会い系だと、なかなか会うことが出来なかったが(さくらばかりで)今回は会うことが出来た。県内でも大きい駅で待ち合わせ、約束の時間通りに来た。…

前回の話

翌朝、7時に起きる予定だが、自然に目が覚めた。キッチンからは、「トントントン」と子気味のいい音がしていた。こんな感じはいつ以来か?俺はバツ1でそれ以降、結婚はするつもりが無く、1人で生活をしていた。それなりの収入もあり、不自由を感じる事は無く、それなりの生活を満喫していた。前のカ…

2人で車に乗り、マキの家に向かっている。

マキ、家でもしていたポニーテールに、Tシャツの上に俺がマキに、あげたパーカーを羽織り、胸下にはネックレス、デニムパンツを履いた服装だった。

「おっ!ネックレス、やっぱり似合ってるな!それにしてよかったよ!パーカー、着てきたんだぁ!お前、それを本当に気に入ってるよな!」

「うん!着心地が凄くよくて、大好き!なんて言ってもサトシが着ていたやつだから、サトシを感じる事が出来るのが1番かな!(笑)大好きな人を、感じる事が出来るのって凄く幸せな事なんだよ!」

「これから、私1人で行く事になるから、サトシと一緒にいるような気持ちになれるでしょ!だから、ネックレスとパーカー着てきたんだよね!」と笑顔で言った。

今日はパーカーの下にTシャツを着ているからパーカーは前が開いていた。

そして、1時間程度車を走らせ、マキの家に到着した。

家の明かりがついており、既に旦那は帰宅しているのだろう。

「じゃぁ、行ってくるね!多分、結構時間が掛かるかもだから、連絡待ってて!私達の幸せのために旦那と決別してくるからさ!これを乗り越えれば私達の幸せがスタートできるもんね!」

「だから、サトシ、ちょっと待つ時間が長くなるだろうけど待っててね!」

「わかった!大丈夫だから、頑張ってこいよ!お前からの連絡待ってるからな!」

車を降りる前にディープキスをしてマキは車を降り、俺は車を走らせた。

俺はとりあえず、朝に行ったファミレスでコーヒーを注文した。

きっと、かなりの時間が掛かるだろうと覚悟していた。

携帯でネットを見ながらコーヒーを飲み、1時間程度が経過していた。

「まだまだ時間が掛かるだろな!」と思いながら、コーヒーを飲み干して会計してファミレスを出た。車のエンジンを掛け、車を走らせた。

15分程度走らせると、ショッピングモールがあったので入る事にした。

フラフラと歩きながら見ていたがジュエリーショップがあった。

今日、マキが離婚届を記入し、袋の中にいれる時に今までしていた指輪も同封していた事を思い出した。

ペアリングを見ていると店員が来て「ペアリングをお探しですか?これなんて人気がありますよ!」と勧めてきた。

「これなら、マキに似合いそうだな!」と思いながら見ていた。

俺は8年前に離婚した時の事を思い出していた。

やはり当日も、彼女の方から切り出していた。

そもそも女からそういう話をする場合は、切り札的な理由(男からすればこれを言われたら反論出来ない)を手に持っている事が多いのだ。

俺の友人にもバツ1の奴はいる。

女から、切り出した離婚の場合はほとんどが同じような流れになっている。

と言うことは、マキにも同じようなを切り札を手にもっているんだろうと考えていた。

何も手に持たずに、今日、いきなり離婚の話をするほどバカでは無いはずだ。

その切り札が何なのか?

それは俺にはわからないが、長引けば長引くほど女が有利になるのだ。

最初のうちは、話合いをしていても、やはり話がエキサイトしてくると腕を抑えたり殆どの男がするだろう。その抑えた手が、力を入れてないようでも女性からすればそれなりの力となり、手で抑えた腕にアザが出来ると今度はDVとなる可能性があり、警察沙汰になるわけにはいかないので会社に務めている男はおそらくほとんどが受け入れるしか無いのだ。

まぁ、マキがそこまで考えているのかは、わからないが切札的な物があり、話の勝算もマキには少なからずあったはずだ。と考えながらショッピングモールを歩いていた。

まぁ、俺にとっては最高の女が俺の妻になり俺の子供を産む事を望んでいる。

家事もしっかりとやり、料理も上手で俺には勿体無い位の女だ!

そんな女を俺は手に入れたのだ!

前の旦那には少し悪い気もするが、それよりもマキが俺の女になり妻になるその事の方が俺には上回っていた。この世界、やはり弱肉強食ということだろうと、自分自身で勝手に納得した。

実は俺には、ショッピングモールに、来た目的があった。

それはマキの剃毛だ!

電気屋で、ムダ毛を処理する機械を見てまわった。さすがにひげ剃り、カミソリではあいつの大事なところを傷つけてしまう可能性があるので、リスクを回避するために購入することを考えていた。

男の店員に実は··。と話、そしたら、その店員も同様の事をやったらしくかなり詳しかった。

その店員に勧められた物を購入し、やり方もレクチャーしてもらい準備するものを教えてもらった。

その後は薬局に行き、シェーバークリームと保湿液を購入し、とりあえず車に戻った。

まだ2時間位しか経っておらず8時を過ぎた位だ。

今、どんな話になっているのか?心配になっていた。

「まぁ、後1時間は掛かるかなぁ」と思いながら車に荷物を置き、とりあえずマキがいる家の近くに車で戻った。

スーパーの駐車場に車を止めて連絡が来るのを待った。

9時前だ。マキから連絡があった。

「お待たせ!話し合いがとりあえず終わったよ!でも、家の近くだと見られる可能性が高いから別のところがいいなぁて思ったの!サトシ、今どこにいるの?」

「やっと終わったんだな!俺は今、家の近くのスーパーの駐車場にいるよ!」

「そんなんだぁ!じゃぁ、私がそこまで行くよ!5分位かな、待っててね!」

5分程度、待っているとこちらに向かって歩いてくる影が見えた。パーカーのような形が見えたことからマキだろうとは思っていた。

車に近づいてきてマキの顔が見えた。

マキは車に乗り込み「ごめんね!かなり待たせたね!だいたい、話はついたよ!旦那も最初は納得しなかったけど最終的には納得してくれたみたい。」また何回か、話ことはあるが、可能な限り電話で済ますらしい。

俺は思った。「多分、こいつは旦那の何か切り札を、必ず持っていた。でなければこんなに早く納得するわけ無い!(マキを怒らせたら手強そう!)」と心の中で思っていた。

「よかったぁ!本当は凄く不安だったんだよ!ずっと、ネックレス握りながら、話してたの!サトシから力をもらおうと思って」と笑顔で言った。

俺はマキの手を包み込むように手を繋ぎながら

「お疲れさま!よく頑張ってきたな!お前、腹減ってないか?何か食べて帰るか?」

「何かホッとしたよ!でも、私、早く家に帰りたいな!サトシと私の家に早く帰りたい!帰って私が何か作ってあげるよ!サトシの可愛い奥さんの私がね!」と笑顔で言った。

「俺もお前の手料理がいいなぁ!何を作っても美味いしな!じゃぁ、家に帰るか!」と言い、家に向かって車を走らせた。

俺は2人で話したことについては触れなかった。

マキから話をすることを待とうと考えていた。

車で1時間程度走り、もう少しで自宅に着くところまで戻ってきた。

「あっ!少しスーパーで買い物してもいい?」車で駐車場に入った。

2人で手を繋ぎながら入店し、「今日、何が食べたい?」と笑顔で聞いてきた。

「そうだなぁ!お前が作ってくれるなら何でもいいよ!何でも美味いしな!」と言うと、「じゃぁ、オムレツにしようか?可愛い奥さんの愛情タップリのオムレツ!(笑)」と、言い食材を買い物カゴへと入れた。

買い物が終わり、車で自宅に着いた。

「あぁ〜!やっと家に着いたね!お疲れさま!さてと、オムレツ作るからね!サトシ、待っててね!」と言い、料理し始めた。

しばらくすると「サトシ、出来たよ!私、盛り付けるから、サトシご飯よそってくれる?」俺は炊飯器からご飯をよそり、テーブルへと持って行った。

オムレツは、マキが持ってきた。

とても美味しそうな匂いがしていた。

「美味しそうでしょ!なんてったって私の愛情タップリだからね!」と笑顔で言った。

「マキ!あのさ!お前に言わなきゃいけない事があるんだ!」

「何何?」

「あのさ!マキ!俺と結婚してくれないか?」

「えっ!もしかしてプロポーズ?(笑)

「そうだよ!まだ言ってなかっただろ!」

マキ「ふふふ!サトシ!ありがとう!私、凄く嬉しいよ!サトシ、私の事、幸せにしてね!あっ!他の女に手を出したら許さないからね!(笑)」

2人「いただきまーす!」と言い、食事を始めた。

「やっぱり美味いなぁ!お前の料理!」

マキ「私達、幸せになろうね!」と笑顔で言った。

「もちろんだろ!俺がお前を幸せにしてやるよ!あっ!お前に言わなきゃ!昨日の約束、お前、覚えてる?」

「えっ!昨日の約束?あっ!もしかして剃毛?マジ?やるの?」

「ちゃんと、覚えてたんだな!じつはさ、買ってきたんだよ!剃毛するシェーバー!」

「えぇ〜!でも、サトシ、今日ずっと待っててくれたしね!仕方ない、いいよ!私のアソコの毛、剃っても!でも、怖いなぁ!」

「とりあえず、土手のところだけやってみるよ!やっぱりマンコの部分は、俺も怖いしな!だったらいいだろ!」

「そうだね!そのかわりちゃんとやってよね!変なふうにやらないでよ!しばらく生えてこないんだから!私、パイパンにされるんだぁ!何か興奮しそうだね!」と言った。

「じゃぁ、やってみるか!シートをお前の下に敷くよ!」と言い、マキの下にシートを敷き、毛の部分にシェービングクリームをたっぷりと塗った。シェーバーのスイッチを入れた。

「ウィーン!」と動き出した。

俺はシェービングクリームを塗った毛をゆっくりと慎重に剃り始めた。

剃り終わったところに保湿液を塗り、ヒリヒリしないようにした。

マキは不安そうな顔でずっと見ていた。

「やっぱり、怖いね。傷つけないようにね!」

「ウィーン!」と機械的な音を出しながら、着々と剃毛が進んだ。

30分位掛かりながらも、剃毛が終わった。

「マキ、終わったぞ!結構、キレイに剃れたよ!見てみろよ!」と言い、鏡で映し、マキに、見せた。

「あぁ〜!本当に毛が無くなっちゃたね!何かエロくない?何か、興奮してくるね!あっ!アソコが丸見えで、あっ、垂れてきたよ!」と言った。

俺はそんな濡れているマンコをクンニした。

「あっ!気持ちいぃよぉ〜!あっ!凄くいぃのぉ〜!」

「気持ちいぃのか?何処が気持ちいいのか言ってみろよ!」

「オ、オマンコが気持ちいいのぉ〜!」

俺はクリトリスを指で弄りながら、クンニしていたが、土手を見てみると今まであった毛が無くなっており、俺がやったことだが、かなり興奮していた。夢中でマキのマンコを舐め続けた。

「あぁ〜!凄く気持ちいいよぉ~!あぁ~!逝っちゃいそうだよ!サトシ、逝ってもいい?」

「まだだ我慢しろよ!まだダメだぞ!」

俺は舐め続けた。

「あっ!逝きそう!逝っちゃうよぉ〜!サトシ、逝かせてよぉ〜!」

「思いっきり逝けよ!」と言いながら舐め続けた。

マキは、腰を弓なりにしながら果てたと同時に大量の潮を吹いた。

俺の顔に大量の潮が掛かった。

口の中にも入ったが迷わずに飲み込んだ。

そして、近くにあったタオルで顔を拭いた。

「あっ!ごめんね!サトシの顔に掛かっちゃったね!とても気持ちよすぎて!」と言った。

俺は、ズボンのチャックを下げ、勃起しているチンコを出した。既に亀頭は濡れておりマキは、優しく舐め上げた。そして、チンコを喉奥へと入れてフェラをした。

「ングッングッジュボジュボジュルジュル」と部屋に響いていた。

「俺のチンコ、美味しいか?」

「とっても美味しいよ!サトシのチンコ、大好きだよ!私のだからね!他の女に使っちゃダメよ!」と言いながら激しくフェラをしていた。

俺はイキそうになったがマキのフェラをやめさせ、マキのマンコに挿入した。

「あぁ~!サトシの中に入ってるぅ〜!凄く気持ちいいのぉ〜!サトシ、愛してるよぉ〜!」

「気持ちいいのかぁ?お前のマンコが締め付けて気持ちいいよ!お前、パイパンにしたら締付けが強くなったな!お前も興奮しているのか?」

「うん!凄く興奮してるよ!毛が無くなって、凄くエロいんだもん!」

「そっかぁ!伸びてきたらまたやらないとな!お前の締付けがたまらないよ!」

俺は激しく腰を突き始めた。

「あぁ~!奥に入ってるのぉ~!あっ!気持ちいいよぉ〜!あっ!逝っちゃいそうだよ~!」とマキも激しく腰を動かしていた。

「あっ!マキ、逝くぞ!」

「うん!出してね!サトシの精子、出してぇ~!」2人同時に果てた。

しばらくディープキスをして余韻を楽しみ、チンコを抜いた。タラ〜っとマンコから垂れているのでティッシュで拭き取るとマキがティッシュを取った。マキは、ティッシュについた俺の精子の匂いを嗅ぎ「あぁ〜!この精子が私の中に入ってるんだね!頑張って子宮にとどいてくれないかなぁ!」と愛おしそうに言った。

マキ「サトシ、お風呂入っちゃいなよ!私、今日は凄く疲れちゃったから1人で入ってもいいかな?」

「そうだな!お前、昨日もほとんど寝てないしな!いいよ!お前、先に入ってこいよ!俺はその後に入るから!」

「いいの!じゃぁ、先に入っちゃうね!サトシ、ダメだからね!私が脱いだ下着の匂い嗅いだら!(笑)」

「うっ(図星)!わかってるよ!そんな事しないからゆっくり入ってこいよ!」と言うとマキは風呂に入る準備をして風呂に入った。

風呂場からはマキが使っているシャワーの音が聞こえていた。30分位経つと風呂から上がってきた。「あぁ、気持ちよかった!サッパリしたよ!サトシも入ってきなよ!あっ!私の下着、匂い嗅がなかったよね?」疑いの顔で言った。

「嗅ぐわけ無いだろ!お前に怒られるしな!(笑)じゃぁ、風呂に入って来るよ!」俺は風呂に向かった。

しばらくぶりで1人で入浴している。マキが来てからだから3日ぶりだが、凄く久しぶりな感じがした。体を洗おうと風呂を上がるとマキが入って来た。「背中、洗ってあげるよ!」と言いタオルにボディーソープをつけて洗い始めた。

「今日は朝からありがとうね!今日はサトシがそばにいてくれたから旦那と話す勇気が出せたの!本当は昨日の夜から凄く不安だったんだ!」

「俺は、何もしてないよ!本当に今日、お前は頑張ったよな!こっちこそありがとうな!」と言いキスをした。

「せっかくだから、お前、全部洗ってくれよ!」と言うと、「仕方ないなぁ!奥さんが洗ってあげるよ!あっ!でも今日はもうHダメだからね!」と言いながら体を洗い続けた。

お互いに正面を向かい合っていると俺の目にマキのオッパイそしてパイパンになっている部分が目に入り自然に勃起してきた。マキは勃起したチンコに気付いた。

「もう!サトシのエロ!もうHしないって言ったのに!こんなに固くして!」と言いシャワーで流してからフェラを始めた。

「こんなに固くなったの見たらシタく、なっちゃうよ!」と言うとパイズリをしフル勃起にした。

マキを風呂の縁に座らせ足を俺の肩に乗せた状態で正面にマンコが見える態勢にした。

目の前にはマンコが見え、その上にはパイパンの土手が目の前に見える。マンコの周りにはまだ毛が残っているがそれはそれでかなりエロく感じた。マンコを指で広げると既に濡れていた。

俺はクンニを開始し、指では乳首を弄った。

「あぁ!凄く気持ちいいのぉ〜!もう!私の事、こんなにHな体にして責任とってよね!(笑)」と言いながら両手で両足を掴んで開いていた。

俺は立ち上がり、チンコをマキのマンコ目掛けて挿入した。やはり、マキのマンコは締め付けて来た。

「あぁ~!気持ちいいよぉ!サトシのチンコが気持ちいいのぉ〜!私をもっと気持ちよくしてぇ~!」

「マキ、何処が気持ちいいのか言ってみろよ!」

「もう!イジワル!私のオマンコがサトシのチンコが入っていて気持ちいいのぉ〜!」

俺は激しく腰を動かした。

「マキ、出すぞ!お前の締付けが気持ち良すぎてヤバイ!」

「サトシ、私も気持ちいいよぉ!一緒に逝って!」と言うと、2人同時に果てた。

少し余韻を楽しみ、マキのマンコにシャワーを当て、ザーメンを流し、そして風呂を出て行った。

俺もシャワーを流し頭を洗い、風呂場を出た。

上がるとマキがタオルを持ち待っていた。

そして優しくタオルで拭き取ってくれた。

「もう!Hしないって言ったのに!サトシのエロ!まぁ、期待して言ったんだけどね!」と笑顔で言った。

「俺の目の前でお前のオッパイが揺れてて、しかもパイパンが目に入ったら普通に勃起するだろ!俺の事エロって言うけど、お前もかなりのエロだからな!」と笑顔で返した。

「サトシが私の事、こんなふうにしたんだからね!本当は真面目な奥さんだったのに!」と笑顔で言った。

「サトシ、明日のお仕事何時に起きるの?」

「明日、会議があるから6時に起きて行くよ!」

「そっかぁ、早いね!私が起こしてあげるから早く寝なよ!」と笑顔で言った。

「そうだな!そろそろ寝るよ!マキ、お休み!」と言い、キスをしてベッドへ行った。

そして、早起きしたのもあり、すぐに眠ってしまった。

こうして、俺達の激動の1日は終わった。

この話の続き

激動の1日から3日程が経った。俺は今日は休日で8時まで寝ていた。「サトシ、朝ご飯出来たよ~!ほら、起きて!一緒に食べよ!」と言いキスをしてきた。「あぁ、もう8時かぁ!」リビングに行くと、朝食が既に準備してあった。2人「いただきまーす!」と言い食べ始めた。「うまっ!やっぱりお前…

-終わり-
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