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【評価が高め】職場の憧れの人04

投稿:2024-05-18 04:10:46

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アキラ◆NkkjAhA
最初の話

職場で仲の良い久美子さんと深い関係になりました。久美子さんは現在38歳、お子さんも大きく手が離れパートとして仕事をしています。私が会社に入った時には同じ職場にいてお互い気軽に話す関係でした。久美子さんにして見れば子供見たいな感覚だったと思いますが、私は密かに女性として憧れていました。久美…

前回の話

翌日いつも通り会社に向かいます。久美子さんの事が気になり会社に着くといつもと変わらない久美子さんがいました。普段と同じように挨拶をして仕事を始めます。どうしても久美子さんを意識してしまい見てしまいます、たまに目が合いますが久美子さんは普通です。昼過ぎに荷物が届いたので倉庫に向かいます、…

昼から長い1日でした、18時前に久美子さんが「お疲れ様です」と言いながら事務所を出て行きます。私も少ししてから会社を出て車でお店まで向かいます。

お店の中を見ると久美子さんが座ってコーヒーを飲んでいます。席に向かい座ります。「お疲れ様〜」久美子さんが私を見ながら言います。「コーヒーで良かった?」既に注文してくれてました。

2人でコーヒーを飲みながら話をします、少しソワソワしていると「アキラくん、どうしたの?」いや…早く帰りたいなと思って「もう、変な事考えてるんでしょう?」はい、久美子さんとの事や色々想像してます。

「変な想像して見ないでよ」少し笑いながら話をしてお店を出ます。車に乗り込み家に向かいます、運転しながら久美子さんの手を握ると久美子さんもギュッと握って来ます。信号で止まると手を太腿に置いて少し触ります。

久美子さんは何も言いません、触りながらスカートの中に手を入れると少し暖かく湿っています。久美子さん濡れてませんか?「変な事言わないで…濡れてないよ」久美子さんが少し怒りながら言います。自宅に到着、部屋に向かってエレベーターに乗ります。

久美子さんが腕を掴んできます、オッパイの感触が腕に伝わります、部屋の玄関を開けて中に入ります。「ここがアキラくんの家か〜」と久美子さんが言うと同時に久美子さんを壁に寄せるようにしながら抱きしめます。

ずっとこうしたかったと言うと「うん、私も」そのまま口を重ねゆっくり舌と舌を絡めます。「んっんんんん」徐々に激しく舐め合いながら服の上からオッパイを触ります。「アキラくん、ベットでお願い」と言われてそのままベットに移動して久美子さんを押し倒します。

ゆっくり服を脱がすと真っ黒のレースが多い下着が現れます、綺麗ですと言いながら下着の上からオッパイを鷲掴みにして触ります。柔らかくて弾力のあるオッパイを触りながら下着をズラします。少し硬くなった乳首にそのまま口を近づけて吸い付きます。

「あっああんん」軽く吸い付きながら舌で刺激します。口の中でドンドン硬くなります、軽く噛んだり吸い付いたり繰り返すと久美子さんの声が大きくなり部屋に響きます。

そのままスカートの中に手を入れストッキングの上から指で触ると指で押した所からいやらしい汁が滲み出て来ます。久美子さん凄い濡れてますと言うと「言わないで…」恥ずかしそうにする久美子さんが可愛いです。

久美子さん下に移動してスカートを捲りながら両脚をゆっくりと広げます。大きな染みが広がっています。久美子さん…パンスト破っても良いですか?「えっ?破るって」そのままパンストを掴んで縫い目に沿って破ります。

「キャッ、チョット…アキラくん…」下着のところだけストッキングが破れてお揃いの黒い下着が目の前に現れます、そのまま下着の上から口を重ねます。「あっん、アキラくんシャワー浴びてないから…あっんん」ヌルヌルの下着に吸い付きながら舐めます。

ジュルジュル音を立てながら吸い付いて舐めます。「あっあああんんっ、ああああんん」どんどんいやらしい汁が溢れてきます、そのまま下着を横にずらします。久美子さんの○マンコが少し開いてヌルヌル光っています。

「いや、そんなに見ないで、恥ずかしい」凄く綺麗ですと直接舐めます。ぐちょぐちょと音を立てながら割れ目に沿って舐めます「あっあいんん、ああんん」久美子さんが感じています、クリトリスに吸い付きます。「ああああああーダメっ、逝っちゃうから、あっんんん」久美子さんの太腿を両手で押さえながらそのまま続けます。

「いっ、いくっ、あああああああー」ガクガク腰を震わせながら久美子さんが逝きました。久美子さんの様子を見ます、目を閉じたまま体でゆっくり呼吸をしています「久美子さん、大丈夫ですが?」耳元で声をかけます。「んっんん、アキラくん、大丈夫っ」目を開けて私を見ます。「恥ずかしいな」そんな事無いです、凄く綺麗です。

久美子さんがゆっくり起き上がり「アキラくん、ここに座って」と言われます。久美子さんがベットから降りて私の前に四つん這いになって、ズボンとパンツに手をかけて脱がします。弾けるように飛び出た私の物を握りながら私の足を開いて顔を近づけます。

そのまま私を見ながら口を開けて咥えます、先端が柔らかい唇の中に入ると温かい舌が絡んできます。そのまま頭をゆっくり上下に動かしながら優しく刺激を加えてくれます。

自分の部屋で久美子さんが私の物を咥えている姿はたまりません、徐々に動きが早くなりバキュームされながら刺激が加わり気持ち良過ぎます。チュパ、チュパと音を立てながら頭を強く動かしながら久美子さんが咥えてくれます。

ドンドン刺激が強くなり限界が来ます、口の中で発射に向けて一段と迫り出します、久美子さんは何も言わずそのまま咥えています。うっうう、久美子出るよと言いながら頭を軽く押さえながら発射します。

ドクン、ドクン、ドクンと何度も律動しながら先端から激しく精子が出ます。久美子さんは動きを止めて受け止めながら飲み込んでくれます。

やっと動きが止まり久美子さんがゆっくり口を離します「本当に凄い量だね…」久美子さんがいやらしく舐めてくれるからいっぱい出るんです。「もうっ」少し照れながら顔を寄せて口を重ねます「んっんんん」そして硬いままの私の物にゴムを被せてくれます。

そのまま久美子さんを抱きしめて身体の向きを入れ替えて上下逆さまになります。「アキラ…入れて…」久美子さんが小さい声で言います。久美子さんの脚をゆっくり開きます、○マンコも一緒に開いて中心が濡れて光っています。

先端を割れ目に当てて上下に動かします、久美子入れるよと言いながら腰を押し込むと、○マンコが大きく開き先端が入ります。「んっんん、あっあああん」ゆっくりと中に埋まります、そのまま腰を進めると全体で私の物を締め付けてきます。

「あっあああんん」割れ目から親らしい汁が溢れてきます、久美子の手が腰に周り引き寄せるようにしながら根元まで入ります。「あっあんん、アキラのがいっぱい…」私を見ながら言います、そのまま口を重ねて舌と舌を絡めながら激しく舐め合います。

「んっんんん」そのままゆっくり腰を動かし始めます「あっあっあっああんんん」徐々にスピードを上げながら強くピストンを繰り返します。「あっん、あっん、ああっあんん」腰の動きに合わせて久美子さんの声が大きくなります。

お互いの身体がパンパンと音を立てながら激しくぶつかり合います「うっううんん、あっあああんん」久美子さんの手が私の腕を強く掴みます、そのまま腰を激しく動かし続けると「んっんん、逝っちゃう、あっんんんん」ギュッと○マンコが更に締め付けてきます。

同時にガクガクと身体を痙攣させながら久美子さんが逝きました。目を閉じたまま動かない久美子さんを見ながら腰を少し動かします「うっうう、あっあああん、待って…」徐々に動きを早くします。「あっああああん、んっんんんあああ」私も最後に向けて激しく動かします。

ヌチョ、ヌチョ、結合部よりいやらしい音がしながら汁が出て来ます。「あっあっあっ、また逝っちゃう、あっああああああ」私も限界です、久美子一緒にと言いながら最後に向けて激しく動かします。

「うっううう、あっああああ、ダメっ、あっああああ」頭を左右に動かしながら久美子さんが逝きます、同時に私も発射します、ドクン、ドクンと激しく動きながら精子が出ます。部屋の中が急に静まり返り、お互いの呼吸だけが聞こえそのまま時間が経ちます。

久美子さん大丈夫?と声をかけながら口を重ねるとそのまま優しく舌と舌を絡め「アキラ…」目を開けた久美子さんが私を見ながら「気持ち良くて一瞬意識が…」恥ずかしそうに言います。

凄く綺麗でしたと言いながらゆっくりと腰を引いて抜きます。ギュウギュウと○マンコが私の物を離さないように締め付けて来ます、久美子そんなにしたら抜けないよと言うと「私はしてないよ…勝手に…」太腿を押さえながら力を入れて腰を引きジワジワと抜けます。

ゴムの中が凄い事になっています、久美子さんが身体を起こして私の物を掴みながらゴムを外してそのまま口を大きく開いてゆっくりと咥えます。刺激を加えるのではなく優しく丁寧に舐めてくれます。

最後はゆっくりとバキュームしながら口から離します「ありがとう」私の物を見ながら言います。久美子さん時間大丈夫ならお風呂入って下さい「ありがとう、そうするわ」私はお風呂の準備をします。

ベットに戻って来ると服を脱ぎながら久美子さんが「あらら、ストッキング凄い事になってるね」ゴメンなさいと謝ります。「アキラくん、こう言うの好きなの?」多分下着フェチだと思います、裸よりも服や下着がある方が興奮します。

「ふぅ〜ん、そうなんだ、じゃあ今度一緒に買いに行こうか?」と意味ありげに言われます。冗談で言っていると思いながら頷きます、そのまま久美子さんはお風呂に向かいます「アキラくんも一緒に…」手を握られて風呂場に向かいます。

「」#ピンク

この話の続き

風呂場で服を脱いで久美子さんを見ます、160センチ代のスラリとした身体に大きなオッパイがとてもいやらしいです「あんまりジロジロ見ないでよ」綺麗だなと思ってそのまま浴槽に入ります。狭いので2人で立ったままギュッとしてシャワーを浴びます。お互いの身体を密着させながら「アキラくん、何か当たってます…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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