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当時大学生だった妻に初めての中出しをした男

2019-07-03 00:39:24

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本文(1/1)

名無しさんからの投稿

〔前回までのあらすじ〕

海外旅行先で昔の知り合いの男に裸を見せた妻。私は帰国してからもずっとあの時の妻の様子が気になって仕方がない。妻にそれを問いただすと、妻は学生時代、全裸の写真を同じサークルの男たちに鑑賞されていたことを白状する。全裸を見られたのは写真だけかという私の問いに妻は・・・。

〔登場人物:現在〕

私・・・笹野 徹(39)

妻・・・笹野 ゆり子(32・旧姓:神田)

〔登場人物:10年前の回想シーン〕

水野 真司・・・世田谷で実家暮らし。 

田中・・・経堂で一人暮らし。 

内山・・・町田で一人暮らし。 

岩田・・・サークルの補欠メンバー。あだ名はモアイ。下北沢で一人暮らし。

妻はサークルのメンバーのうち、私が知ってる田中君と幹事の内山には全裸写真を見られただけだと言いました。

彼らには妻のおま○こ写真は見られても、カラダを触られたことは一度もないそうです。

私は少しがっかりしている自分に気付きました。

妻がサークルの男たちに輪姦されたという話を期待していたからです。

しかし私は妻の「・・・には」という言葉を聞き逃しませんでした。

じゃあ、他のやつらとは何かあったのかと聞くと、妻は全てを話してくれました。

(ここから妻による10年前の回想シーンが続く)

真司「このゆり子の写真だけどさ、今度みんなでモアイの家に集まって、見ようと思ってんだ。」

ゆり子「え!?ってことは、モアイにも私の写真見られるってことでしょ。」

真司「まぁ、そうなるわな。モアイん家のパソコンの画面大きいしさ。これでやっとゆり子のおま○こもばっちり見せれるよ。なぁ、いいだろ。」

ゆり子「モアイには見られたくないよ・・・。」

モアイとは同じ野球サークルのメンバーの岩田のことだ。外見はまさしくモアイ像そのもので、顔が大きくて、目がくぼんでいる。鼻が異常に大きくて肌がごつごつしている。がっしりした体型だが、背は低く、おまけに極端な短足ときている。

ゆり子の同級生の女子などは大学内で一番醜い男だと噂しているくらいだ。

醜いのは容姿だけではなく。性格も相当悪い。毎回サークルには顔を出すものの野球の腕前はからっきしで、いつもベンチを温めている。そのため、ゆり子の隣に座る機会も自然と多くなるのだ。

しかもモアイは試合中、他のメンバーの応援をするわけでもなく文句ばかり言ってる。

そんなモアイがゆり子ははっきりいって「大嫌い」だった。

さらに、いつもゆり子の胸元やむきだしのふとももにねちっこい視線をからめてきて、ゆり子はそれを本当に気持ち悪がっていた。

真司「まぁ、しょうがないか。でも、ゆり子がそこまで嫌うのも珍しいな。」

ゆり子「ごめん・・・」

いつもなら自分の思い通りにならないとすぐ機嫌の悪くなる真司なのに、今回はいやにあっさり引き下がったなぁ、とゆり子はその時不思議に思った。

結局、鑑賞会は内山の家で開かれることになった。他にメンバーはゆり子、真司、田中。モアイの代わりに塚本というゆり子とは一度も話したことがない普段は全くしゃべらないおとなしい男がいてゆり子はびっくりした。とても背が高くてサークルではピッチャーをやってる男だった。

鑑賞会は今回で3度目となった。最初はおっぱいだけ、次はヘアとおしり、ついにゆり子のおま○こを公開する日が来た。

前回、内山がゆり子に土下座をする勢いで「今度はおま○こを見せて欲しい」を懇願されたことも理由の一つだが、今回はゆり子が自分から「次は私の全部を見て欲しい。」と言ってきたのだ。なぜならゆり子は田中に自分の全てを見て欲しいと思っていたからだった。

内田のノートパソコンの画面にゆり子のおま○こが映し出される。

おとなしい塚本がズボンをパンパンにして「神田さん・・・おぉ。あぁ神田さんーー」と一心不乱に画面に食い入る姿を見てゆり子もかなり興奮してきた。

ゆり子はこのままこの場にいる男全員に犯されてみたいという欲望にかられた。

このままいくと本当にヤバいという雰囲気のとき、真司が口を開いた。

真司「そろそろ行くわ、俺たち。俺、ゆり子を送っていかなきゃならないし」

内山「そっか。もうそんな時間か・・・。」

(数十分後、ようやく全員冷静になり始める)

内山がメモリーカードをパソコンから取り外し、真司に返す。じゃあ、またな、というやり取りの後、二人は内山のアパートを後にした。

帰りは真司が実家から借りてきた車で帰ることになった。といっても鑑賞会のあとはホテルに直行して、二人で燃え上がるのが定番となりつつあった。

ゆり子も真司が今回もすぐに自分を抱きたいと思ったからこんな行動に出たとばかり思っていた。

しかし、真司の口から思いがけない言葉が・・・。

真司「ホテル行く前にモアイのアパートに寄っていきたいんだけど。」

ゆり子「こんな時間に?」

真司「課題のレポートを頼んでたんだよ。モアイの家にはプリンターもあるし。」

ゆり子「時間掛かるの?」

真司「そうだな、1時間くらいかも。隣でテレビでも見て待っててよ。モアイには話してあるからさ。」

ゆり子「・・・・・・」

ゆり子はこんな時間によりもよってモアイの部屋で時間をつぶす羽目になった自分を恨む。でもそれ以上に濡れ濡れのまま放っておいているおま○こが気になってしょうがなかった。

モアイに匂いを気づかれるのではないかと焦った。

モアイの部屋には立派なパソコンが鎮座していた。スクリーンも20インチ以上はありそうだ。その横には発売されたばかりのソニーのハンディカムが無造作におかれていた。

確か、モアイはああ見えても福井だか和歌山だかの御曹司だとサークルの誰かが言っていたのをゆり子は思い出した。

モアイ「狭い部屋で悪いね。ベッドのシーツは替えといたから、とりあえずベッドでくつろいでて。別に眠くなったら寝てもかまわないからグフフ・・・」

ゆり子「あ、ありがとう・・・。」

ゆり子はベッドの上に座って、音量が絞られたテレビを眺める。その横では真司がパソコンを操作している。

いつの間にかモアイがゆり子の隣に座ってぴったり身体をくっつける。

真司「おー!これか。ゆり子見てみな。」

ゆり子「え!?」

パソコンの画面にはさっきまで鑑賞会でみんなに見られていた画像が並んでいた。

ゆり子「先に岩田君に見せてたの?」

真司「ああ、そうだよ。ついでにこれも見てみなよ。」

ゆり子「えぇー。データ消去したはずなのに・・・。」

モアイ「メモリーカードのデータなんか簡単に復元できるんだよ、グフフ・・・。」

そこには今まで真司に撮られたゆり子の画像が全て保存されていたのだった。

真司「岩田さぁ、さっきまでゆり子、あの塚本にまでおま○こ写真見られて喜んでたんだぜ。」

モアイ「ま、まじか。見られるのが好きって噂って本当だったのか・・・。」

真司「しかも、放っておいたらあのまま田中とヤッちゃう勢いだったもんな、ゆり子。」

ゆり子「あぁー、もう言わないでー。」

真司「でも、俺的には田中とヤらせるくらいなら岩田にヤって欲しいかな・・・。」

ゆり子には驚愕の一言だった。

(大学で一番ブサイクな男に私を犯させるなんて、どSの真司なら考えそうなことね。)

ゆり子も自分のカラダがモアイに犯されているのを想像した。すると全身に稲妻のような衝撃が走り、乾き始めたおま○こがまた濡れ始めた。ゆり子のM女が姿を現す。

(一瞬の間があって)

モアイ「水野君、本当にいいの?」

真司「ああ、どうぞご自由に。」

その言葉が終わるのを待つことなく、モアイはゆり子をベッドに押し倒し、いきなりディープなキスをする。「ジュル、ジュル、ジュルジュルジュルーーー」

何が起こったのか瞬間的に理解できなかったゆり子はモアイの大量のだ液をただ受け止めるしかなかった。

「さっそく始まったか」真司はそう言うとおもむろにハンディカムの電源をつけて撮影を始める。

ゆり子「はぁはぁ、キスはもう無理・・・」

続いてモアイは不慣れな手つきでゆり子の衣服を脱がし始める。

無理やりゆり子を全裸にする。

モアイの息遣いがすさまじい。

ゆり子の胸を執拗にまさぐり続けるモアイ。

「キュッ、キュッ、キュッ、キュッ、」ゆり子の胸がもみしだかれて皮膚がこすれる音が響く。

ゆり子「もっとやさしく・・・」

続いてモアイはゆり子の乳房を舐め始める。執拗に舐めつづける。ゆり子の上半身がモアイのだ液でべとべとになった。

真司がうれしそうにその姿をビデオにおさめた。

もたもたしながら全裸になるモアイ。

ゆり子に半立ちになったペニスを見せつける。

モアイのペニスはカリがとてつもなく大きい。太さも人並み以上だ。でも残念なことに身長と同じく長さが足りなかった。

モアイ「キスしてくれ・・・。」顔に全く似合わない言葉でゆり子にフェラチオを要求する。

嫌々モアイのペニスを口に含むゆり子。「チュプッ、チュプッ、チュプッ、チュプッ、」

モアイは真司にゆり子の顔を近くで撮るように頼む。

こんなブ男のペニスを咥えている自分の姿を田中たちにまで見られると思うとゆり子は全身から力が抜けていく。

しかもモアイの陰毛は剛毛で顔に当たってすごく痛い。にもかかわらずモアイはゆり子の頭のつかんでイマラチオを始める。

その光景を真司はうれしそうに眺めている。

ゆり子「はぁはぁ、もう勘弁して下さい・・・。」

続いてゆり子のおま○こをモアイが舐め始める。大股を広げさせて、自分の大きな顔をそこにうずめてゆり子の匂いを嗅ぎ続ける。「ズーーン、ズーーン」いびきのような音が聞こえる。

とても上手とは言えない前戯が延々続いたあと、モアイはあらかじめ用意していたコンドームを手にする。

ついにその時が来たとゆり子は覚悟を決めた。

ところがモアイは緊張でコンドームをしっかりと装着できない様子。

(ひょっとして童貞なんじゃないか・・・)

ゆり子の予想は当たっているのだが、ゆり子が仕方なくコンドームの装着を手伝ってようやく挿入という瞬間、今度はペニスが萎えてしまった。

真司は何も言わずニヤニヤしている。

コンドームをはずしてゆり子が手コキしてやるとすぐにペニスはギンギンに戻る。それを何度か繰り返すうち、モアイが泣きそうな声でゆり子にこう言った。

モアイ「生で挿れさせて・・・。」

ゆり子「え!? でも中には絶対出さないでね・・・。」

モアイ「もちろん、大丈夫。」

ゆり子「・・・・・・」

ゆり子の返事を待つことなくモアイは生のペニスをいきなり挿入してきた。真司だってめったに生挿入はしてこないし、たとえ安全日でも中出しは一度もしたことがない。初体験の相手だって生はなかった。

「ヌルッヌルッ」とした感じがしたあと、「メリメリ」という感じでモアイのペニスが入ってきた。かなり太くてぴったりと膣のヒダと絡まり合うのがわかる。

モアイ「ゆり子、いいぞ、最高だよ。」

ゆり子が聞いてはならないような台詞をモアイは恥ずかしげもなく言う。

モアイ「ゆり子、感じてるか。」

ゆり子はその言葉を聞いて自分のみじめな姿を想像してみた。自分が最も毛嫌いしている大学で一番ブサイクと言われる男に生のペニスを挿入されている自分、その姿を彼氏にビデオで撮影されてる自分。

M女の本性が現れる。「ああーーいくーーー」声とともにみずから下半身を動かし始めた。

モアイはゆり子が感じてると勘違いしたのか、高速でピストン運動を始める。

「ジュッポ、ジュッポ、ジュッポ、ジュッポ」

「ジュッポ、ジュッポ、ジュッポ、ジュッポ」

モアイ「もう、だめだ、いきそう、いくー」

ゆり子「ちょっ待っ・・・」

モアイの限界が近づいたその時、「ビュ、ビュ、ビューーーーーービュ、ビュッ」

ゆり子は膣の奥にほとばしるような熱いモノを感じた。初めての経験だった。

焦ったモアイはすぐにペニスを引き抜く。

「ビュ、ビュ、ビュ、ビュ」跳ね返ったペニスからはモアイのザーメンがゆり子の腹に飛び散った。「ボト、ボト、ボトーー」残りのザーメンがゆり子のふとももにしたたり落ちた。

(う、うそでしょー)

ゆり子は完全に中出しされたことを悟った。

モアイ「ごめん、気持ち良すぎて・・・。」

モアイは全然悪びれる様子もなく、ゆり子の髪に手を掛ける。

ゆり子「もうやめて・・・」

ゆり子は放心状態でザーメンまみれのおま○こをカメラに晒し続けた。

真司がビデオ片手に口を開く。「どれどれ、思いっきり中出しされてなかった?」

真司がゆり子のおま○こを指で左右に広げる。

「プスッブチュブチュ」という音がしたあと、モアイの黄色がかったドロッドロの濃厚ザーメンがあふれ出てきた。

真司「ほう、結構すごいことになってるわー。」

「マジでゴメン」そう言うモアイの顔をなぜかうれしそうだった。

(以上で妻による10年前の回想シーンが終わる)

妻が生まれて初めて膣の奥に精子を受けた相手がこんな最低な男だと知って私はまたもや興奮してしましました。

私もモアイと同じくらい最低なのかもしれません。

その時撮影されたビデオはモアイがせっせとDVDに起こして、そのあと当然のようにサークルで鑑賞会が開かれたとのことでした。

ちなみに今でも幹事の内山がオナニーしているというのはこのDVDを見ているだからだそうです。

今年の忘年会で妻にこのDVDを借りてきてもらおうと思っています。

-終わり-

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