官能小説・エロ小説(約 13 分で読了)
【評価が高め】まあ、自分でも少しやり過ぎかなとは思います。2(2/2ページ目)
投稿:2024-05-12 23:11:14
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彼は正常位でゆっくりと私の中に侵入してきます。凄い圧迫感です。私の中が押し広げられる感じです。
腰の動きに合わせて自然と声がでます。
「あっ、あん、あん、あふん♡す、凄い、気持ちいい。」
「ごめん。も、もう出そうだ。」
「いいよ♡中に出して♡・・・くぅーーーん♡」
彼が逝くのと同時に私も達しました。
彼のおちんちんは少し柔らかくなりましたが、お口でお掃除してあげるとすぐに元気いっぱい。
「バックからしたい。いいか?」
「うん。いいよ」
彼の方にお尻を向けて四つん這いになります。
「ん~~。はぁ~〜ん♡」
後ろからだと奥までとどきます。オマンコがおちんちんで満たされてます。
「あん、あん、あん、あん♡」
おちんちんが出し入れされると頭が真っ白になるぐらい気持ちいいです。
「あぁん、凄い、気持ちいいー♡」
何かスピーカーから音がなっています。
〜ハプニングタイムです。個室の方はご注意下さい。希望されない方はスイッチを・・・〜
「瑞穂!気持ちいいか?」
「うん♡うん♡あぁん♡気持ちいいですぅ」
激しく後ろから突かれると四つん這いで垂れているおっぱいが大きく揺れます。
「すげぇな…おっぱいブルンブルンだ。前の鏡にうつってるぞ。」
「言わないでぇー♡あぁん!!♡気持ちいいー!…もっと、もっと…突いてぇー!!」
「あん、あん、あん、あん♡…も、もう、ダメ!逝く、逝く、逝っちゃうぅー♡♡」
彼か後ろから手を引き背中が弓反りになり、突き込みのスピードかあがります。
「い、逝きそうだ!」
「きて、きて!中に…中にお願い!瑞穂のオマンコの奥に精子注いでぇーー!!」
「あぁーーーーーん♡精子きたぁー♡いっーくぅーーーー♡」
(ビュ♡)
「うわぁ!」
(チョロチョロチョロ〜♡)
「はぁ~〜〜〜ん♡ごめんなさ〜〜い♡出ちゃったぁ~~♡」
人生で初めてセックスで失禁してしまいました。凄まじい快感です。癖になりそうです♡
その後、我に帰り、汚れっぷりに少し冷汗がでましたが、2人て頑張って掃除しました。清水君、ごめんね。
掃除が終わり、個室を出ると男性に囲まれました。
「良ければ、お相手お願いします!」
「お相手さん、彼女と私の相手と交換して楽しみませんか?」
「彼女、ぜひ次は僕とどうですか?もっと激しく出来ますよ!」
「えっ?えっ?なに?」
いきなりの大モテです。…よく聞くとさっきの痴態がバレているみたいです。まさかね。
「・・・ど、どうして、知って・・・」
「えっ?…マジックミラー越しに見せて頂きましたよ!」
「・・・えっ?」
その、まさかでした。そういえば最初の説明でありましたが、すっかり忘れていました。・・・
このお店、ハプニングタイムがあり、その瞬間、ランダムで個室のマジックミラーが見えるようになるようです。もちろん、見られたくない人達は拒否出来ます。そういえば、途中、放送があったような・・・。
不幸だったのが他の個室がすべて拒否したため…残った私達の個室がオープンになったと・・・。
全部、見られました。お漏らしするところまで・・・。
恥ずかしぃーーーーーーーー!!!
文字通り顔から火が出そうです!さすがにこれはないです!お漏らしって…お漏らしってぇーー!
まともな思考ができません。清水君が群がる男性達をすべて拒否してくれて、逃げるようにお店をでました。
帰り際、店員さんに…
「本来なら清掃費を頂くのですが…大変、盛り上げていただきましたので、今回はサービスさせて頂きます。」
「・・・そんなに盛り上がりました?」
「それはもう!ちょうど団体さんがこられていたのですが、今1つきっかけがありませんでしたので、当店としても大変助かりました。またのお越しを…ぜひ!お願いします。」
店員から優待サービス券までもらい、恥ずかしいやら情けないやら・・・。
「・・・穴があったら入りたい。」
「まあな(笑)…あの人数の前で、盛大に逝った上に…お漏らしだもんな」
「・・・・・・消えたい。」
「まあ、そんなに落ち込むな。見られた連中とまた会う機会はないだろうし、大丈夫だろ・・・たぶん。」
「はぁ~〜〜。もぅ〜〜〜。さすがにないわ~~。・・・清水君は良かったの?美人さんに誘われてたけど…」
「ん?瑞穂だけで十分満足した。・・・まあ、瑞穂となら今からホテルで続きしても良いけど(笑)」
「エロおやじ」
「ははは・・・・・・真面目な話…今日は…本当にありがとう。おかげであいつのこと…だいぶ吹っ切れたよ」
「もし、今後、困ったことがあったら必ず力になる。これでも一応、弁護士をしているからな。」
ちょっとびっくりです。その後、連絡先を交換して駅て別れました。
別れ際…
「もし…もしもだぞ?…この先、瑞穂が離婚することになって…行くところがなくなったら…俺のところに来いよ。お前、一人ぐらい養えるからな(照)」
「・・・もしもの時はお願いね(照)」
彼は恥ずかしそうに微笑むと帰って行きました。
しかし…こんなおばさんくどいてどうするんてしょうか?(照)本気かな?さっきとは別の理由で顔が赤くなっているのがわかります。
彼と成り行きで関係を持ってしまいました。この関係に続きがあるのでしょうか?
私も帰ることにしましょう。私は今日は実家に泊めてもらうつもりなのであまり遅くなるわけにもいきません。
さてさてこの先どうなることやら…不安感よりドキドキ感の方が強いのが不思議です。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
今回はここまでになります。いいねや続編希望を多く頂けるようなら続編を書きたいと思います。
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