体験談(約 25 分で読了)
【評価が高め】【超エロい】トシのチンポ探訪記②〜ナンパした女をラブホに連れ込んでチンカス食わせて、ケンタウロスSE(2/4ページ目)
投稿:2024-03-07 11:19:00
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「ど、どうしたんですか?」
さすがにもう逝ったなんて、カッコわるーて言えん。
「うひょひょ、ちょっとチューがしたくなったんや。」
渋いでー、このセリフ。
ワイは復活するまで、琴子とベロチューをした。
結構長いベロチューで琴子の口の周りはワイの唾液だらけになってた。
ワイは早いけど、復活も早いねん!
ムクムクムク…
きたきた。きたでーー。
チンポに芯が戻ってきたでーーー。
そして、より全身で密着した。
改めて、チンポを奥まで突っ込んだ。
「オラっ!!!どや、ワイのマグナムは!」
琴子の口から甘い声が
「あっん…あっん…」
やっぱりコイツ完全に欲求不満やったんやな。せやなかったら、あんな『オメコしよ』なんて言い方に反応なんかせえへんもんな。
ホンマ、アホなオンナやでぇぇ。
うひょひょ、2回目やし、ほなめっちゃSEXすんぞー!
ワイは一気に腰を振ったるでーって思ったんやけど、何かに耐えている様な琴子の顔を見とったら、もっと虐めたくなってきた。
うひょひょひょひょ、ワイもエス気があるからのーー。
「擦れてんなぁ」
「・・・?・・?」
「琴子のビーチク、ワイの胸に擦れてるやろ?」
耳元に口を寄せ、息を吹きかける様に囁いてやると「ぃゃっ」って小さな声を上がる。
でも、キュッとオメコが締め付け、ギュッとワイにしがみ付く琴子。
「なんや、なんや、そんなにツイて欲しいんけ?」
「そんなこと。。」
「抱きついてきとるやんけー。」
「ほな、こうしたるわ!」
ズンと奥を突いてから
「めっちゃ奥に入っとるの分かるけっ!?」
「ハゥっ・・・?・・ぅっ」
「分かっとるくせに・・・ちゃんと言えっ!」
グイって感じに腰を押し上げてやった。
それから、ワイが顔をあげてニヤっと笑いかけると、紅い顔がより一層紅くなってきよる。
結構、具合がええなぁ、この娘っ子は。
「ほれ、ほれ、どないや?」
「・・・はいって・・ます」
「ゴラッ!!!!何が入っとんのや?ちゃんと言えや!!」
結構オラついた感じで怖い顔をして脅してやった。
「・・・ぅっ・・・イャ・・・」
「だれの?どこに?なにがやねん?入ってんのかの~?」
琴子は頭を振ってィヤィヤを繰り返してる。
まぁ、ここで直ぐに言われてもなー、イビリ甲斐がないわ。
もうちょっと恥らってもらわへんと、ワイも昂らんわい。
「うひょひょ、琴子、今、ワイのチンポはどうなってると思うんや?」
「?・・・?・・・」
「うひょひょひょひょ、実はゴムしてないねん!生挿入やねん!」
「えっ!!!」
「うひゃひゃひゃ、オマエが付けるの下手くそやさけぇ、挿れるまえに取れたわ。」
「そ、そんなぁ〜、約束がっ!」
ワイは一気に子宮を突いてやった。
ぐりっ!!!
「あっ!ダメェ」
琴子はギュッと身を固めている。
「このまま、オメコの中で射精してもええか?」
「!!!だ、だ、ダメですっ!!」
「うひょひょひょひょ♡」
さすがに暴れだしよったわ。
せやけど、それを抑えるのは簡単や、
体を抱き締めとるんやから、しっかり挿入して膣中で繋がっとるしのー。
後は激しく腰を振るだけや!
快感が高まっていた琴子は、嫌がりながらも快感で力が中々入らへんみたいや。
「だから、誰の?どこに?何が?入っとんのや?何処に出して欲しいんや?」
掠れた声でボソリと
「・・・・ぁ」
「あぁ~・・我慢出来んひんようになってきたなぁ」
そう言って、ワイは非情にも腰を振り始めた。
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
「オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラっ!!!」
「あん、あん、あん、あん♡」
もう、どうでもええわ。
どーせ、ワンナイトや!!!
言わんのやったら、このまま射精するだけやしな。
そう思ってたら、喘ぎ声に混じって小さな声が聞こてきた。
「ぁっ、あん、ぉ願い・・・言います、言いますから・・・なかは・・・なかは止めてください」
「ほな、早よ言えや!もう我慢の限界なんやからな」
「・・ぁっ・・・はい・・・」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
「あん、あっ、ん、や、やめ、てぇ」
そう言いながらも、ワイは腰を振るのを止めへん、めっちゃ気持ち良くなってきたんやからな。
何たって、ワイの亀ちゃんは刺激に弱いねん。
「はぁっんっ、ぁぁぁぁ。」
荒い息を、「ふうーん」琴子の耳に吹きかけてやった。
「はぁ・・なぁ・・早よ言わな、知らんで・・・」
「あん・・だって・・あぁん・・・そんな・くっ・・動かれたら・・・はぁぁ・・」
「しゃぁないなぁ・・ゆっくりに・・ふぅ・したるわ」
パチュン…パチュン
オラオララッシュから今度は腰の動きを先ほどよりは緩めてやった。
ただ、抱きついていた体を起こして、両手で琴子の乳を掴んで重点的にビーチク乳を転がすワイ。
「ぁん、ダメぇ」
なんや、可愛ぇやんけぇぇ。
そんな喘ぎ声を出されたらワイはもっと弄りたくなるねんなぁ〜♡
「琴子の…オメコ…にぃ」
「・・・・なぁ・・・聞いとるけ?」
「・・?・はぃ?」
「今更やけど琴子って、いくつなん?」
わざとやねん、聞いたのは。
わざと、邪魔してやってん。
腰を振りながら、ビーチクを弄ってたら、ワイは限界が近くなってきてたからや。
もはやワイは中出しする気になってた。
それに、若いって事は分かってるんやけど、何と無く聞きたいって思ったからな。
これが酔っ払ってる証拠やなぁ〜。
「あっ・・・ふぅん・・・23・・歳です・・・・」
「そっかぁ~・・23かぁ・・・」
「はい。」
「ほな、もっと可愛がったるわー!」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!
再び抱き付いて、ワイは腰を振った。
「オラオラオラオラオラオラオラオラ!っぐっ!?」
そして、琴子の耳元で
「ヤバイ、逝きそうになってきたでぇーー」
って言いながら腰をより密着させ、パンパン打ち付けた。
「あぅ・・お願い・・・許してぇ・・・言うから・・」
「じゃぁ・・・早よ言えやっ!」
「琴子の・オ・メコに・・・オチン・・・チンが入ってます・・・外に・・外にだしてください」
「オチンチンちゃうやろ、チンポやろチンポ、チ・ン・ポ!ほら、言い直しや!」
「ィヤっ!」
恥ずかしいのを我慢して、言ったんやろな。
せやけど、ここは嬲らなアカン!
ワイは妥協はせぇへんねん。
その方がより興奮するさけぇな!
腰を小刻みに、奥で擦り付けるように動かしていく
琴子も、感じてしまって言い直す余裕がなさそうやった。
このまま逝ってしまおうと思ったのに
「あっ、ん、チンポ、チンポ、チンポです。」
ってチンポの連呼しよる。
よっぽど中出しがイヤなんやな〜。
まっ、当たり前やな
どこの誰とも分からん男のガキなんか妊娠したないわな。
「で、チンポ、どこに入ってねん?あ"ー?」
「琴子の・・オメ・・コに・・チ・ンポが入って・ます・・・・」
外に出してとは言わへんかったなと思いながら、そのまま腰を振り続けた。
ぱちゅん、ぱちゅんっ!
胸においた手は、指で乳首を挟んでどる。
もうワイは、射精する事しか考えていーひんかった。
琴子も“あんあん”と可愛い声をあげ続けている。
こうやって考えてみると、この娘は生挿入・外出しでやってるんやろうなって。
もう一つ、聞くだけ聞いてみるか。
「琴子っ。」
「・・・・はぅ・ぃ・・・はん・・」
「最近、オメコしたのはいつなん?」
「・・ャっ・・いぃん・・・グ・・ぅふぅ・・」
快感の喘ぎ声を上げながら、顔を振って答えれない状態やな。
それはそれで、ええかっ。
結構締まってるからしばらくはしてないやろうしな。
「コラッ、琴子っ!」
「・・・・ハィ・・・?・・」
「オマエ、中々可愛いやんけー。」
「えっ?」
パンパンパンパンパンパン!
そう言いながらも腰の動きは止めへん。
そして、ワイの言葉に驚いた。
褒められて嫌がる女性はおらへんしのー。
それが、初めて会った男と、それもオメコをかましてる最中に唐突やからな。
驚くのも無理はないわ。
その言葉がそのまま琴子の快感を一瞬で押し上げた。
ワイは言葉でも快楽を与えることのできるSEXの達人やねん!
「オラオラオラオラオラオラオラオラーーー!」
「あっあぁんあんあぁぁん・・・・・んんぅ・・・逝くっ!・・・」
そう大きな声で、ワイの体にしがみ付く琴子。
両腕がシッカリと背中に回ってるし、脚もワイの腰を挟み込んで離そうとしーひん。
ギュッと目を閉じ、背の仰け反らせ、息を止め、体全体をビクビク、ビクビクさせとるわ。
もちろんオメコもキュッと締まって、射精を求め促してくるみたいや。やべえ、ワイの亀ちゃんがー。
せやけど、そこは我慢やっ!
「オメコめっちゃ締まるやんけー!キュって締め付けてるでぇ・・・エロいのぉ〜」
「ひゃあっ・・あっ・・・いャぁ~・・あぁっうぅうぅぅ・・・ダメぇ・・違うぅぅぅ」
「何言うてん!ちごてへんわっ!琴子のオメコはスケベやねん」
逝ってる最中にこんな事を言われるのは初めてなんやろうな。
琴子は余計に体をビックンビックンさせて、また逝ってもうたわ。
出そうやから、手を離してって言っても無理やったろうな、このしがみ付きようでは。
せやけど、ワイはギリギリのところでまだ射精してへん。
腰をパンパンパンと音が鳴るくらい激しく動かす
すると、少し弛緩しかけてた琴子の腕が脚がまたギュッとなってしがみ付いてきたんや。
ホンマ、エロいオンナやのー。
「ダメダメダメっ・・・逝ったの・・逝っちゃったの・・・あっあっ・・また・・あっ」
ワイの体の下で、懸命に悶えてる。
女の子が、こうやって逝きまくるのを見るのって好きやでぇ。
もっともっと責めたくなるから。
でも、今日はアカンわ、酔って興奮度合いが上がってんねん、自分をコントロールできそうもない。
こんなそそる逝き顔を見せられたらたまらんなぁ。
連続で逝きまくってる琴子の耳を舐めながら「いくで」って言った。
一際激しい喘ぎ声を上げて、またギュッとしがみ付いてきよった。
なんや、ワイも逝ってもえぇって事やな!
「なかで逝ってももええんやな?」
頭を振ってのイヤイヤ!とアピールする琴子。
せやけど、ワイの体を離そうとはしーひんのや。
逆にしがみ付く力が強くなった気がする。
だからチンポをギリギリまで抜いて、「抜くでっ」って言ってみたんやけど、今度も頭を振ってイヤイヤって。
どっちやねん(笑)
せやから、今度は、奥まで挿入れてグリグリしながら「中で出すでぇ」って言うたら、またイヤイヤって・・・。
たまらんわー。こんなことされるとSケが出てくるやんかけー。
ワイはヒロほどドSではないけど、それでも男にはS気があるもんや。どっちかと言えばM気もあんねんけどw
もう少しやな……
またギリギリまで抜いて「抜くで」って言うたら、同じくイヤイヤをしてるのに、腰だけ無理に持ち上げて、先っぽまで一旦外に出す。
割れ目には接触してる状態や。
琴子が、声をあげる前に、もう一度挿入っとな♡
プスリっ♡
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