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体験談(約 14 分で読了)

【高評価】公園の森林でオヤジのチンポをしゃぶっていた女子高生にその後私も頼んでみた。しかしその正体は!?(2/2ページ目)

投稿:2024-03-05 15:31:40

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本文(2/2ページ目)

「入れちゃ駄目だよ……」

ミヤはそう言ったが、口調は弱々しく、むしろ自らの言葉を否定しているようにさえ見えた。

「本当に入れちゃ駄目?」

私は今度は先端を抜くことなく、そのまま尋ねた。

「…………」

呼吸を荒げるばかりで、彼女は何も言わなかった。

「ねえ、本当に駄目なの?」

さらに私は、制服の上からミヤの胸を揉んだ。外側から、円を描くように小ぶりな乳房を愛撫する。

「……………ゴムないよね?…………私ももってないよ。」

そう言われるのは当然だ。

でもここまで来て食い下がれない私はこう言った。

「外でだすからさー、ね、いいだろ?」

「うっ……うぅ……そ、外に、出してくれるなら……それとお金もね……」

目を背けながら、彼女はそう言った。

「ああ、もちろんだよ」

勝った。そう私は勝ったのだ。

(金は払うつもりはないけど。)

私は口角を上げて笑みを作った。いよいよ、私の数年来の望みが叶う時が来たのだ。

相手は別人だったが、言うなれば、これで思い出に終止符を打つことができるはずっ!

私はペニスを「ぬちゃり」と奥へと突き立てていく。熱い襞の感触に、全身が蕩かされるようだった。

「うっ、ああああ!」

ミサは叫ぶように喘いだ。

「しっ、人が来たら大変だ」

言いながら私はミヤの制服のボタンを外していく。ショーツと同じピンクぽい色のブラが露出された。その隙間から手を這わせ、先端にある小さな突起を指で挟んだ。

「そ、そんなこと言っても……!」

「じゃあ、これを噛んで」

ポケットから海物語のマリンちゃんのハンドタオルを取り出しミヤに噛せる。

私はミヤの中に一物を入れたまま、抱きかかえるようにして起きあがらせた。

自らも座るような体勢になりミヤを促す。

ゆっくりとミヤが腰を落とし、さらに奥へと入れてゆく。

小さく、不器用に腰を上下させながら、私はミヤの背中へと手を回した。服の上からブラのホックをつまみ、指で弾くようにしてそれを外す。

すると、上下動に合わせるようにして、私の目の前で乳房が露わになっていった。

「うぅっ、くぅっ……」

恥ずかしさからかミヤの口から声が漏れる。

構わず、ミヤは幼い膨らみに手を伸ばした。柔らかく、弾力があった。

あゝ〜これが、女子高生の胸の感触かー。

と考えながら私は悦に入った。数年前は触りたくても触れなかったそれを、ついに手に入れたのだ。

千恵子にそっくりなミヤの顔を見て、私はさらに激しく貪りたい衝動に駆られてくる。

再びミヤを押し倒すと、無我夢中で腰を振った。

肉と肉がぶつかり合う音がパンパンと暗闇に響く。私は突き破らんばかりに腰を前後させ、握り潰さんばかりに乳房を揉み、引きちぎらんばかりに乳首を捻った。

「はぁはぁはぁ!あぁん!くはっ!」

快楽に顔面を紅潮させ、ミヤは喘ぎ声を噛み殺していた。

「あぁっ!い、イク!」

ミヤがそう叫んだとき、くわえていたマリンちゃんのハンドタオルが土の上に落ちる。

「お、俺も……!」

私が膣からペニスを抜くと、先端から白濁液が迸った。上を向いたペニスは、全ての欲望を解放するかのように、勢いよく精液を射出する。

一定のリズムで押し出されたそれは、最初の一滴がミヤの顔にまで達し残りのほとんどをスカートの上に滴らせた。

勢いよく脈打つ性器に私は戸惑いながらも呼吸を整えようと試みた。

ミヤは痙攣したまま、呼吸を荒げている。

「ご、ごめん。大丈夫だった?」

「気持ち良かったよ。すごい飛んだね。さっきのオヤジとは大違い」

ミヤは嬉しそうに声を出して笑った。落としたハンドタオルを拾うとそれで顔と服を拭った。

「あ、ありがとう。気持ち良かったよ……」

私は照れながらそう言った。

「うん、私も。すっごく良かった。このマリンちゃんのタオル洗って返すね」

「マリンちゃんって……君、高校生なのに知ってるの?」

「えへ。うん、まーね。パチンコのキャラだよね?」

「うん、海物語のヒロインだよ。スーパーリーチで出てきてはよく外すよ。」

「わかる、わかる。マリンちゃんリーチって魚群が来ても簡単に外すよねー。」

「詳しいなー。君って…一体……?」

なんで女子高生がパチンコのことが分かるんだ!?と少し思ったがイマドキの不良女子高生ならパチンコくらいするのかな?くらいにしか思わなかった。

ミヤはマリンちゃんのハンドタオルをポケットにしまうと、ショーツを取り出し、目の前ではいた。白くて細い足が、するすると下着を通っていく。

「ほ、本当に、良かったの?」

射精後の気怠さの中で私は反省の念に駆られていた。

「えっ、何で?気持ち良かったよ」

「いや、そうじゃなくて。その、君はまだ…女子高…」

言いかけて私は言葉を飲み込んだ。

「あー、そっちか。大丈夫だよ。私、こんな格好してるけど、本当は高校生じゃないから。じゃあ、今度会ったらこのマリンちゃんのハンドタオル、返すね」

えっ!?なんちゃってJK!?

そうだよなー。パチンコ知ってたし。伏線回収された瞬間でもあった。

それだけ言うと、ミヤは颯爽と茂みから出た。

「えっ、あっ、ちょっと待って!」

私は慌ててズボンを上げ、ベルトを締めたが、すでに彼女との距離は随分開いていた。

「じゃあ、また会おうね。お兄さんっ!」

「ミヤちゃん、ちょっとぉぉ!」

「明日、この時間にここに来てよねっ!タオル返すからっ!」

「お、お金はっ!?」

「明日もらうよーー♡」

「み、ミヤちゃんっ・・・・」

ミヤはお金も受け取らず、軽快に走り去り、すぐに姿が見えなくなった。後ろ髪引かれる思いだった。

茫然自失の体で私は彼女を見送った。

「本当は高校生じゃない……?お金は?」

色々と交錯する中、狐に抓まれたような気持ちで、自らの下半身を眺めた。ズボンには、彼女のものと思われる、白い愛液のシミを作っている。

数年越しの恋が、再び再燃する予感を覚えつつ、私は公園をあとにした。

翌日、この場に来ると、『パチンコ好きのお兄さんへ』と書かれた封筒がおいてあった。

『お兄さんって、ラッキー一番で海物語をよく打ってるでしょ?何回もみたことあるよ。グラサンした赤いニット帽の女の子って見たことある?あれは私♡今度、沢山出たら一箱ちょーだいね。エンコー料金はそれでチャラでいいよ♡byミヤ』

えっーーーーーー!

あの「グラサン少女」がミヤだったのかーー!!

そして、翌日、パチンコ屋店内を探し回った。

しかし、居なかった。。。

翌日も翌日も・・・。

毎日、夢中になってグラサン少女を探した。

ミヤにとても会いたかったからた。

ひと月が経った頃、いつものクセで牙狼コーナーに向かった。

あっ!!!!!!!

そこで一人で牙狼を打つ赤いニット帽を被ったグラサン少女。

当然、グラサン少女に私は声を掛けた。

「もしかして、ミヤちゃん?」

「ははは、見つかっちゃった。久しぶりっ、お兄さん。………で、今日は出てるの?」

「まだだけど、ミヤちゃんの横で打ってもいいかな?」

「いいよ、一緒に打とう!……牙狼面白いよっ!実は、私、あの日も大負けしたの。」

「そ、そうなんだ。」

「うん。だから、プチエンコーしたの。」

「今までどこにいたの?」

「大学の前期試験があって、禁パチしてたの。」

「大学生なんだー。」

「うん、そうだよ。女子高生じゃなくてごめんねw」

そして、私はミヤの隣で牙狼を打った。

太ももから伸びる足がたまらなくセクシーだった。

そしてその夜、パチンコで勝った私はミヤと飲みに行った。

そしてその後は・・・・・。

ご想像にお任せします。

ジ・エンド♡

著)

ブィスリャーーーーー!!!

風見志郎

-終わり-
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話の感想(6件)

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  • 6: 名無しさん#NjmEZ4Q [通報] [コメント禁止] [削除]
    後で読んで、感想をと言いながら、
    失念しておりました

    Gです。

    ストーリーの展開や登場人物の気持ちを
    想像させる表現も、良かったなぁ。
    少しだけ描写を克明にリアリティを加えると
    もっとエロく読めたかな?

    処女作に可能性を感じて、もう書かない
    というのは、惜しい。


    評価ポイント200越えは、凄いね。

    感想遅くなり、ごめんなさーい。

    0

    2024-03-15 04:49:08

  • 5: 風見志郎さん 作者 [通報] [削除]

    ryuさん
    ダメだよ~♪ 志郎ちゃぁ〜ん!そんな文才あるの隠していて〜オレだけ残されちゃったじゃん(泣・・・ほのぼの読めました・・・タクちゃんとはまた違った切り口で、良いと思うけど、美優ちゃんの・・・ハードルが…


    自宅パソコンプリン爺さん
    V3~~~読んでエロい気持ちになりました。日中から勃起させてどうすんだ!! って言いながらチンポを握って我慢我慢(汗同じ大学に通う女学生とかのオチが有るのかと思いながら読んでたけど・・・う~~~ん、そ…


    名無しさん
    志郎ちゃん、祝デビュー!やるやん!とても面白く読ませてもらいました。千恵子ちゃんの影を追いつつ目の前のJKへの葛藤。それもすぐに打ち砕かれ、開き直ってなるようになる。そしてそのJKの正体が赤ニット帽の…


    ごりとん。さん
    V3!!お疲れさんでした〜!!なかなか以上に面白かった〜!!これであと残るは。。。常識人と002!!笑笑さてどう出るか〜!!書いてるとみんなからの見られ方が違うからね〜!!笑笑いつまで常識人として振る…



    ご四名の方ありがとうごさいました!!!

    本当にこれが最後です。

    本当に書くのって大変ですよね。

    ヒロさんってやっぱ天才だと思いました。


    あ、写メの子は、「グラサン少女」です。
    付き合ったので・・・。

    0

    2024-03-06 17:17:02

  • 4: ごりとん。さん#FEdIVHQ [通報] [コメント禁止] [削除]
    V3!!
    お疲れさんでした〜!!
    なかなか以上に面白かった〜!!

    これであと残るは。。。常識人と002!!笑笑
    さてどう出るか〜!!
    書いてるとみんなからの見られ方が違うからね〜!!笑笑
    いつまで常識人として振る舞うつもり〜!?笑笑

    千恵子とミヤは結局同一人物ではなかった!?
    それでも実話なら、楽しそうな人生〜!!
    その先を読みたいですー!!
    あの写真も気になる〜!!
    結局付き合ったのか!?
    セフレ!?サブレ?

    こんな才能があるなら早く言ってよ〜!!
    見る目が変わったわ〜!

    パイズリャー!!

    ごりとん。

    0

    2024-03-05 21:36:45

  • 3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    志郎ちゃん、祝デビュー!

    やるやん!

    とても面白く読ませてもらいました。
    千恵子ちゃんの影を追いつつ目の前のJKへの葛藤。
    それもすぐに打ち砕かれ、開き直ってなるようになる。
    そしてそのJKの正体が赤ニット帽の子だったとは。

    エロだけじゃなく、推理小説のようなサスペンスのような
    独特のタッチで良かったよ。

    続きも気になります。

    これで終わりとか言わず、もう少し読ませて。


    と、これで美優ちゃんの豆柴ではryuちゃん待ちになったねぇ(笑)

    タク

    0

    2024-03-05 20:04:08

  • 2: 自宅パソコンプリン爺さん#E0Z1BEY [通報] [コメント禁止] [削除]
    V3~~~

    読んでエロい気持ちになりました。

    日中から勃起させてどうすんだ!! って言いながらチンポを握って我慢我慢(汗

    同じ大学に通う女学生とかのオチが有るのかと思いながら読んでたけど・・・
    う~~~ん、その先も知りたいけど終わりなんですね。 残念!!

    素敵な作品をありがとうございました。

    3

    2024-03-05 16:35:42

  • 1: ryuさん#hnGDJFA [通報] [コメント禁止] [削除]
    ダメだよ~♪ 志郎ちゃぁ〜ん!
    そんな文才あるの隠していて〜

    オレだけ残されちゃったじゃん(泣

    ・・・ほのぼの読めました・・・

    タクちゃんとはまた違った切り口で、
    良いと思うけど、美優ちゃんの・・・
    ハードルが上がってしまった。

    ごりとん。さんの背後霊が迫って来た(謎

    とりあえずお見事です♪

    ryu

    4

    2024-03-05 16:35:00

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