成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,505話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 14 分で読了)

【高評価】公園の森林でオヤジのチンポをしゃぶっていた女子高生にその後私も頼んでみた。しかしその正体は!?(1/2ページ目)

投稿:2024-03-05 15:31:40

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

風見志郎◆N1FjllU(愛知県/40代)

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
表示するには、マイページの設定から「イメージ画像を表示する」にチェックしてください。

私は愛知県岡崎市出身の特撮大好きな「風見志郎」と言います。

名前の通り、仮面ライダーV3が永遠のヒーローです。今でも部屋には昭和の特撮ヒーローのフィギュアが所狭しと飾ってあります。

(美優ちゃんが大好きな朝方人間です!)

そんな私の大学時代の話です。

当時の私はパチンコにどハマりしていました。

毎日のように名古屋市北区にある「ラッキー一番上飯田店」に通い詰め。

この店の出玉ランキングで13万発を出して一位になったことがあります。(換金50万円ちょっと)

そんな私は大学も行かず、朝並んで閉店まで永遠に打つのが日課となっていた。

そんな自堕落な生活…まさにダメ人間でした。

大好きな海物語を打っていると常連さんに声を掛けられる。

「志郎ちゃん、今日はどう?」

「あっ、松井さん!」

「コーヒーだ、どーぞ。」

と、松井さんからコーヒーを貰った。

「あざすっ」

この人、あいお○損害保険の営業だけど、毎日パチンコ屋に来ていました。

大丈夫だろうかこの人…(笑)

「なあ、また牙狼コーナーにグラサン少女いるぞ。」

「えっ?あのめっちゃ若そうな子?」

見に行くと、牙狼コーナーの中角のいつもの台に座っている顔が隠れるほどの大きなグラサンを掛けた少女。赤いニット帽を被りグッチの大きなグラサンを掛けているが、明らかに肌の感じが高校生ぽい雰囲気だった。

気になったので仲良い店員に聞いたらどうやら高校生ではないらしい。

そりゃそうだなw

しかし、その子は、常連さん達からは「グラサン少女」なんて揶揄されていた。

私はデニムのミニスカから見える生足の太ももが気にはなっていた。

あの太ももにむしゃぶりつきてぇぇぇ。

9時過ぎに軍資金も底を尽きたので、何気なく牙狼コーナーを覗いた。

知り合いのおじさんが居たので聞いてみた。

「山田のオッチャン、あの角で打ってたグラサン少女は?」

「あーー、あの子か。結構負けたみたいで7時には帰ったぞ。」

「そうですか。」

あ〜〜、グラサン少女帰ったのか…。あの太もも見たかったな〜。。。

まー、友達でもなんでもないし、まして海物語コーナーにいる私とでは会話する機会もないだろう。

パチンコ店から出て、軽く吉野家で食事し帰路についた。

「あーーー、今日も魚群外しまくったな〜」

財布の中身ももはや1000円と小銭が少々しかありません。今日はビールはやめとくか……(涙)

吉野家を出て徒歩でトボトボと歩いて帰っていました。

公園を通ると近道なので公園に入った。

虫の声が響く公園を俺は静かに歩いていた。

夜風が心地良く、月明かりがきれいだった。

しかし、それを楽しみに公園を歩いていたわけではない。ただ、通りを迂回するよりも、公園を横切った方が早いというだけのこと。

いつもパチンコ屋の帰り道、私は何気なくそこを歩いていた。

そこそこ広い公園だった。結構森林も多く中央にはそこから四方に歩道が延びている。

遊具もそこそこあるし、ベンチもあるしトイレもある。なかなか趣深い公園なのかもね。

しかし、夜半となるとそのほとんどが障害物としての役割しか果たしていなかった。

初めは不気味に思っていたが、もはや毎晩のことなので慣れてしまっていた。

こんなところで、何も起きるはずがないと思っていたのです。

いつものように、森林が聳え立つ所を抜けようとしていた。そこの一角が、公園の中で最も暗い空間の一つだった。

外灯は等間隔に並んでいたが、その後ろはちょっとした雑木林のようになっていて、一歩足を踏み込めば、人の姿も闇に紛れてしまう。考えようによっては、危険なスペースだったと思う、

普段から静かに歩く癖のあった私は、この一角に差しかかると殊更静かに歩きました。特に何があるというわけではないのですが…。

「ううぅっ……」

えっ!?オバケ?男の人っ?

不意に、男の低い呻き声が聞こえてきた。私は驚いて辺りを見回す。しかし、意識した途端に虫の声ばかりが聞こえてくる。

空耳だったのかな……少し怖くなった。

そう思いながら再び歩を進める。

「ううっ、うあぁ……」

今度はさらにはっきりと聞こえた。茂みの奥からだ。

私の心臓が早鐘を打つ。

行くか行くまいか、迷いながらも好奇心は警戒心に勝り、私は茂みの方を覗き込んだ。

もしかしたら、病気か何かで苦しんでいるのかもしれないし。

心の中で言い訳をしながら、茂みを少しずつ分け入っていく。

あまりよく見えなかったが、確かにそこには、蠢く影があった。しかし、まだよく見えない。

「うう……ぐっ、うは……!」

私は息を凝らしてそっと、注意して静かに一歩、影の方へと近寄ってみる。

そこには、二人の人間がいた。月明かりに照らされて、意外と鮮明に見える。

一人は、太い木にもたれかかる、中年の男だった。くたびれたスーツにかなり頭が薄い典型的な日本のサラリーマンという感じだ。

もう一人は、うずくまって男の股間に顔を押しつけていた。短いスカートから白い足が見えている。

男女が、茂みの中でフェラチオをしていたのだ。

私はそれを見て身体が硬直してしまった。

行為自体に驚いたわけではない。男のペニスを口に含んでいるのが、女子高生だったからである。

実際に、こんなことってあるんだな……初めて見たわ。

息を潜めて様子を窺っていた私はそんなことを考えていた。

しかし、どこか違和感がある。

いや、そんなはずはない……!?

私は違和感の正体に気がついた。

その制服を着た少女は、数年前、私自身が高校生だった頃、好きだった同級生の千恵子にそっくりだった。

しかし、彼女であるはずはない。千恵子は大学受験を機に、遠く離れた東京の短大へ行ってしまったからだ。

「うぐぐ、あっ!い、イク!」

中年の男が、かなり小声でそう言ったのが聞こえた。

私は目を見張った。

中年の男は小刻みに痙攣し女子高生の口内に精を放っているのだろう。

女子高生の方も、それを口で受け止め、吐き出す様子を見せなかった。

その時、女子高生がちらりと視線を向けてきた気がした。私は慌てて身をかがめる。

ヤバっ!?気づかれてしまったのか?

怖くなり、動けなくなってしまったが、二人は私を探る様子もなかった。

「いやー、ありがとう。気持ち良かったよ」

「えー、たったこれだけ?私、精液まで飲んだのよ?」

「えっ、そんな……。分かったよ。じゃあ……」

「うふ。ありがと。またよろしくね、おじさん」

二人はそんな会話を展開していた。

おそらく、金銭の授受が行われていたのだろう……そう援助交際だった。

今なら気づかれることもあるまい。

私はそっと身体を浮かすと、もと来た道へと戻っていった。

自販機のある一番明るいところまで戻ると、コーヒーを買い、そっと心臓に手を当ててみる。

もう随分と落ち着いてはいたが、鼓動はどこか変に力が入っていて、ぎこちなく感じた。

それよりも、愚息の勃起が気になった。

「ああ、何と言うことだ……あれを見て……」

私は言いようのない罪悪感に苛まれた。

しかし同時に、昂ぶる好奇心にも気づいていた。

確かに千恵子に似てはいたが、絶対に千恵子ではない。しかし、本当に似ていた。もし、金銭のやり取りだけで彼女を抱けるのなら……なんて邪な気持ちに囚われた。

私は再び先の場所へと戻った。より慎重に、足音も気配も立てないよう気を使い、茂みへと近づいていく。

すでに、そこに人影はなかった。

「まあ、そりゃそうだよな」

私は気持ちを言葉にして、小さく呟いた。

急に虚しくなって帰ろうと思った。足音を気にすることもなく、茂みをかき分けて遊歩道へと戻る。

ズボンに付着した土や木の葉を払い、家へと延びる道を歩き出した。

その時!!

「ねえ、覗きのお兄さん。今は何を探してたの?」

後ろから声がした。

聞き覚えのある声。

若い女性の声である。

背中が冷たい汗に濡れるのを感じながら、私は平静を装って振り返る。

先程の女子高生が、外灯の光に晒されて、先より判然とした姿を私に見せてくれた。

私の心臓はまた強く脈打ち始めた。

ドキン、ドキン………

「君は?いったい、何のことを言ってるんだ?」

かすかに声は上擦っていたが、意外と上手く言葉を発することができた。

私はそう思うと、いくらか冷静さを取り戻した。そして、目の前の女子高生をまじまじと見つめた。

本当に千恵子によく似ていた。長くて色素の薄い髪も、きれいな二重瞼に大きな瞳も、自然な色で厚みのない唇も、細くてすらっとしたスタイルも、全てが千恵子のそれと瓜二つだった。

まさか、本当に千恵子なのか?

私が思案を巡らせていると、相手が口を開いた。

「そんな見え透いたごまかしはいらないよ。さっき、私がオヤジのアレをくわえてるところ、見てたでしょ?目も合ったし」

やっぱり見つかっていたのか!

私は足がすくみ、思わず目をそらした。恥ずかしい気持ちになり、息を継ぐこともできない。

そんな私を尻目に、女子高生は淡々と話を続けた。

「別に、見られたからって怒ってないからね。あのオヤジが悪いのよ。もう少し明るいところでして欲しいなんて言うからぁ〜、本当オヤジって変態っ♡」

馴れ馴れしい口調に、私もいくらか罪悪感が薄れていくのを覚えた。

「いつも、君はあんなことをしてるのか?」

相手の反応を見ようと私は探りを入れた。

「うーん、いつもっていうーーかーー、お金に困った時だけかな」

相手は悪びれる様子を見せず、そう言った。

「じゃあ、お金を払えば、誰とでも?」

深入りすることに、躊躇いはなかった。

「まあ、大抵の場合はね。まあ、こっちが嫌になるような相手とはしないけどさ」

彼女は慣れた口調で喋った。唖然としてしまい、私は何と言って良いか分からなかった。

そんな私を促すように彼女は続けた。

「で、お兄さんはどうするの?私とヤリたいの?ヤリたくないの?」

私は生唾を飲んだ。頭の中では、理性と本能が葛藤を繰り返していた。

私はかねてより、千恵子を抱きたくて仕方がなかった。しかし、今や千恵子は東京へ行ってしまい、もう会えるかどうかは分からない。どうやら、彼氏もいるらしい。

そして今、目の前には千恵子にそっくりな女子高生がいる。彼女は金さえ払えば、抱くことができるかもしれない。ただ、金銭の授受によって女子高生と猥褻行為に及ぶのは、れっきとした犯罪だ。

どうすれば良いのだろう・・・。

そこまで考えたが、前にも後ろにも進めなかった。そんな私の心理を見抜いていたかのように、その女子高生が口走る。

「据え膳食わぬは……えーっと、何だっけ?」

その一言が、私の邪な本能を後押しし、理性を退けていった。

「じゃあ、君にやって貰おうかな?」

言葉を口にした途端、身体が震えてきた。

恐怖していたわけではない。筆舌に尽くしがたい興奮が、私の全てを支配していていた。

「やったね。そうこなくっちゃ。あっ、私ね、ミヤって言うの。君って呼ばれるのは好きじゃないから、次からは名前で呼んでね」

ミヤと名乗った彼女は私の手を引くと、茂みへと促した。私もそれに合わせて垣根や植木を飛び越える。

遊歩道から少し離れた茂みの中で、ミヤは私を立ち止まらせた。

「じゃあ早速……」

ゆっくりとした動作で、彼女はしゃがみ込んだ。

「ちょ、ちょっと待って。り、料金とかはどうなの?」

いきなりのことに、私は取り乱してしまった。

ミヤは微笑みながら答える。

「値段とかは適当につけてよ。お兄さんがいくら持ってるのかも分からないしね」

ヤベ、1000円しかねーや。テキトーにズラかってやろうかなw

ミヤは手際良く私のズボンのジッパーを下ろし、開いた窓から手を入れる。

硬くなった愚息にミヤの指が触れ、私は思わずたじろいだ。

あの千恵子が、今、自分のに触れている……。

違うと分かっていても、私は興奮を抑えきれなかった。

すでにミヤは私の性器を外へ露出させ、薄い唇でそれにキスをしていた。

続いて、やや白味の混じった舌を出し、筋に沿ってそれを舐め上げる。

「うっうううう、ヤバっ」

腰が砕けるような感触に私は思わず呻き声を出した。

「さすがにお兄さん若いね。さっきのオヤジとは固さも太さも全然違うよ」

いたずらっぽくそう言うとミヤは手でそそり立つ愚息をしごき始めた。

上下に、テンポ良く、愛おしげに、慣れた手つきで、しごかれる。

快感が下半身に集まり、心地良くなってくる。射精の衝動が押し寄せてくるが、それを懸命に堪えた。ここで終わりを迎えるのは、あまりに勿体ないと思った。

ミヤは再び口を開くと、全体を覆わんばかりに奥へと入れた。唇、舌、歯、口内の粘膜と、全てを使って刺激を与えてくる。それに伴って、射精の衝動はさらに強くなる。

このままでは出てしまう!!

そこで、私は恐ろしいことを考えついてしまった。

「く、口ではイケないから、素股にしてくれないか?」

言うと、ミヤは性器から口を離して少しだけ考えてこう答えた。

「え、うーん。まあ、良いけど……」

さすがに動揺を示していたが納得したらしい。

やったーー♪

私はズボンを太腿まで下ろした。

ミサも、柔らかい芝の上に座り込み、少し足を開く。紺地に濃緑色のチェックが入ったスカートから、ピンクぽい下着が見え隠れしている。

「パンツの上からでも良いでしょ?」

ミヤはそう言った。

「いや、それは駄目だっ!それだったらお金は払わないよっ。」

私は有無を言わせず、彼女のショーツに手をかけた。

「えー、お金か………まあ、それなら仕方ないか」

まるで、童貞の頃に戻ったような……そう、まるであの高校時代に戻ったかのような興奮が、私の身体を支配していた。

震える指で下着を掴み、ゆっくりと脱がせる。秘部が露わになって、思わずミヤの顔を見た。そこには、かつて憧れていた人の顔があり、思わず私は目をそらす。

脱がされたショーツを、ミヤは私の手から引ったくった。

「あんまりじろじろ見ないでよ。あと、入れたら絶対駄目だからね!」

恥ずかしそうにしているミヤに、私は満足感を覚えながら覆い被さった。

「大丈夫だって。安心しなよ」

彼女の足を両脇に挟み、ゆっくりと、お互いの性器をあてがった。短くて硬い、芝生のような陰毛がペニスに触れる。

そして、その下にある甘露の滲む割れ目に、それをこすりつけた。

「あぅっ……!」

小さく身体を震わせ、甘い吐息を漏らす。私が意識的に、亀頭をクリトリスに当てていたせいである。

「あっ、あぁ……あん!」

熱くなったペニスの先端が、二枚貝に覆われたクリトリスを刺激するたびに、ミヤの声は大きく、荒くなっていく。

私は、自分が射精することよりも、ミヤに快感を与えることを目的で腰を振っていた。それが功を奏したのか、彼女のビラビラから粘性の液体が溢れ出てくる。

私は試しに、先端で割れ目を開き、襞の中へとそれを滑り込ませてみた。

「ちょ、ちょっと……!」

「いや、ごめんごめん。滑っちゃってさ」

言いながら、再び先端を愛液の湧き出る膣口へと侵入させようとする。

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(6件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

投稿フォームへ