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弟に調教されて、姉は爆乳になり夜のお買い物につきあわされた。

投稿:2024-03-05 23:57:54

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佐藤綾乃◆QgeJlGA(大阪府/60代)

パソコンの調子が悪かったので、総務に出す書類を弟のPCで打とうとして、無断で弟の部屋に入った。

弟は今夜もバイトで夜遅くにならないと帰らない。

電源を入れたがパスワードを聞いてきたので、ダメ元で自分の名前「AYANO」と入力すると一発で画面が開いた。

「どんだけお姉ちゃんが好きな弟君だろう」

書類を打ち終わって仕事のアドレスに転送する。これで明日朝一番会社ででプリントすれば間に合う。

ふと、デスクトップに「コレクション」というフォルダーを見つけて、開けてみると沢山の画像ファイルが保存されていて、きっと良からぬものだろうと、ちょっとのぞいてみた。

中身はもちろんポルノ画像がいっぱい。女性が縛られたり、黒いピッチりした衣装で手錠や猿轡をされているものばかりで、信一(弟の名前だ)君はこんなのがお気に入りなんだと、なんだか納得した。

そして驚いたことに私の写真がいっぱい。どうやって撮ったんだろうか、風呂上がりや下着姿、眠っているものも。

何より驚いたのはアイコラというのか、合成で縛られた女性が私になっていて

おまけに周りを男たちに囲まれているのだ。

これを見た時、驚きでだろうか息が詰まったようにキュンとなって、思わずファイルを消去してしまった。

どうしよう、信一に怒られる。

とにかく信一が帰るまでに部屋から出て大急ぎでお風呂に入ってベットに入った。

お風呂でも、あの画像を思いでしてぼんやりし、布団い入ってもなかなか眠れなかった。コウーフンしているみたいだ。

「お姉ちゃん俺のパソコン使った?」

そら来た!居直って「使いましたけど、何。」

「大事なものがなくなっているんですけど。」

「大事なものって何ですか」そう言ってやると

「僕のオナニーの種です」

居直ったな、姉に対して恥ずかしくないのか、と思っていると

「返してもらうからな」

「消去しちゃったから、返せないよ」

「それじゃ、撮り直すから協力しろよ」

「エッ!どうやって撮るのよ」

「姉ちゃんがもモデルになるんだよ。」

「わかったわよ!やってやるわよ。」

売り言葉に買い言葉というより

途中から何かエッチな気分になって来たのが正直なところだ。

「撮影の衣装を買いに行くからついてこい。」

「そんなの一人で行ってきてよ。」

「サイズが合わないとこまるだろ。」

そういわれて、弟は友達に軽自動車を借りてきて、自分は免許を持っていないから、わたしに運転させ、郊外の道路沿いのいかがわしい、いわゆる、アダルトショップの駐車場にいるわけです。

警察に飲酒検問で捕まるくらい、恥ずかしくて耳まで真っ赤になってると思うけど。

「バイトで溜めた金があるから、大丈夫。」とか言って弟は楽しそう。

「やっぱり、恥ずかしい。無理。」と拒んでいると

突然、信一はわたしにキスをしてきた。それも本式、舌を入れるやつ、フレンチキスというやつ。

眼を閉じてキスをされて、恥ずかしさから興奮に変わって、頭の中はもうトロトロ。

ふらふらと車を降りると手を引かれて店の中に連れていかれた。

俯いて手を引っ張られて奥まで行くと、画像にあったようなゴムかビニールの

黒や赤の衣装がいっぱいあって、いちいちそれをまとった写真が袋についている。

看板には「ボンテージ」と書かれている。これがそうなんだろう。

「こんなの着るのか?という正常な意識と、これを着るとどんな風になっちゅんだろう、という二重人格みたいな意識があって、ボーッとしている間に

弟君はかごいっぱいの衣装と何か怪しいもの、手錠やマスクみたいなものをかいあさっていた。

レジまで歩くと「ああ、帰れるのだ」と思ったが、甘かった。

弟君は店員に試着したいと言い出した。

こんなとこにも試着室はあった。カーテンでおおわれているけど、着替えて

カーテンを開けるの勇気がいるぞ。

まあ、何とかなると思ってぴちぴちのワンピース、お尻が半分見えるくらいの

を着たら少し落ち着いて、周りを見ると着てきた服が無い。

上着も、下着も。

出がけに弟の指示でラインが出るからと説得されてノーパンにパンスト。ブラトップで上着を着てきたのだ。

今はぴちぴちワンピースとパンストのみ。おまけにスニーカーは無くてピンヒールが置かれいる。こんなんじゃ運転できないよ。

外から突然カーテンが開けられ、びっくりしていると、周りには人だかりとは言えないけどぽつぽつ男の人がいて、みんなが私を注目している。

「支払いは済ませたから」と言って弟は手を引いて歩くけどヒールが高くて

うまく歩けない。お尻が振れて、周りの男から歓声が上がった。

一人が近づいてきて、「これ使ってください」と何か押し付けられた。

さすがにピンヒールは脱いだけど、衣装はそのままに、車に乗ることになった。

「このまま撮影に行きまーす」弟君はハイテンションだ。

私はと言えば、ノーパンのパンストがシートにべったりと貼り付く。

興奮で漏らしたのかと思うくらい濡れています。恥ずかしい。

「そこを左に曲がってしばらく行くと目的地。」

「エーラブホテルじゃない。」

「撮影には打ってつけだよ。」

「何にもしないでね、写真撮るだけよ」

「どうかなー、ビデオをも撮りたいし、ちょと演出的なこともしたいんだ。」

この話の続き

処方箋薬局の待合のソファーでヤーズ、いわゆるピルの出てくるのを待っている。何故こんなことになったのかというと、弟に撮影だけと言われて入ったラブホテルの部屋は照明が暗くて満足な撮影ができなくて、結局筋肉痛になるまで弟に、犯された。同じ屋根の下で暮らすものだから、それこそ好きなだけセックスしまく…

-終わり-
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