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お気に入りの学校一可愛いの女子生徒が教師の私の目の前で不良に犯された話。(3/3ページ目)

投稿:2024-02-27 20:08:59

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本文(3/3ページ目)

「遠坂って、アレはまだ来てへんやろ?」

「アレって、えっ、何でそんな事まで、あっ」

『まさか、アイツ、生で?!』

「うひょひょひょ、アイツ鬼畜やさけぇのー。」

「はい、文豪っ!ヒロ先輩は鬼畜です!」

「や、や、やめろーーーーー!」

「ゴラッ、黙らんかいっ!」

「はい、その通りです!文豪!……ゴラッ、先公っ!いいとこだろ!」

「・・・・・」

チキンな私は黙って見ているしかなかった。

グチュッと

ロン毛メッシュが遠坂の膣から指を引き抜く。

「ぁぁぁああっ」

遠坂は声を上げた。

「ゴムはつけへんで。」

と彼女両足を掴み、押し広げながらアイツが言った。

「そ、それ以上はや、やめてくれっ!!!!!」

ボカッ!!!

「ホンマ、黙って見とけやっ!」

「さすがです、文豪!一生ついて行きます!」

「いや、先輩、つけて下さいっ」

「かんにん、持ってへんわ」

「つけてください。」

「病気とかは無いから、多分(笑)」

不敵に笑うロン毛メッシュ。

『コイツ、中坊のくせに慣れてやがる。』

「お願いですから、中で出さないでください。」

遠坂は観念してしまったようだ。

「あったかい遠坂の中に、コイツが入るんで…ほら、よう見とけよ」

遠坂は当然目を背けた。

「見えない方が怖くないけ?…まあええねんけど。」

時々お互い陰部こすれて、その度に遠坂は鋭く反応していた。

「ほら、ほら、もう入るよ、遠坂の中に」

ロン毛メッシュが焦らし、恐怖を煽っているのは、明らかだった。

(コイツは生粋のドSだ。DQNはこんなヤツばかりだった。私はこんなヤツに虐められて、虐げられてきた。)

遠坂はロン毛メッシュに視線を向け、苦しげに口を開いた。

「や、優しくしてください…」

「エッチな遠坂、ほれ、よう見て。今から挿れんで」

もう観念した遠坂は、無言で下腹部に視線を向けた。

手慣れ手つきでペニスに唾液を塗りたくるヤツ。

「初めてやろ?どこまで入るかな?」

唾液と愛液で濡れたロン毛メッシュの肉棒が、遠坂の中に入ってくるのを見てしまった。

当然あるはずの私の盛った媚薬のせいで痛みが無いみたいだ。

「ぁぁぁぁ…」

遠坂は感情を殺ろうとしているが、押し流されるように思わず声を上げていた。

ぐちゅ、ぐちゅっ

卑猥な音が聴こえる。。。

「いっいっ、いや、あっ」

「もっと奥まで、ほら」

ロン毛メッシュは遠坂の腰を掴み、根元まで挿入しようとする。だが、それはできないようだ。

「当たってるんぞ、遠坂の子宮に、もうこれ以上深くは入らへんな」

ずちゃっ

「あっあっんっ」

突かれる度に、遠坂は大声を上げた。

快感に頭がぼうっとして、声を上げている。

まるで感じような錯覚に陥る。

遠坂のそんな様子を見ているだけで、気が狂いそうだった。

「ほれ、生で繋がってんぞ。」

「ああっ、ああっ」

私の遠坂が嫌々犯されている………

とは信じてもらえないような、激しい行為が続く。

私はただ、ただ、この行為を眺めるしかなかった。

「遠坂って、こんなに締め付けて、そんなに中に欲しいんやな。」

「やだ、中はやめてくださいっ。」

「2回目やのに、もう逝きそうやで…遠坂のせいで」

『このDQNっ、中出しするつもりなのか!?』

「うひょひょひょひょ、ヒロはいつも中出しやで。チンポ平も、よー見とけや。」

「はい、その通りです!文豪っ!ヒロさんは鬼畜です!」

コイツも慣れたもんだ。これだから不良は嫌いだ!

ロン毛メッシュの動きが速くなる。

また遠坂がオモチャにされているような気持ちだった。

さっきと違うのは、自分もとても興奮してしまっていた。またも勃起していたのだ。

「コイツ、先公のクセにまたチンポ勃ってやがんでー」

「本当です!アホです!」

「あっあん…変な、あっん、」

ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちゅっ!

「いくでっ、遠坂っ!中に!」

「あっあぁぁぁ、か、かんにんしてぇ」

「あかん、遠坂の中に出すよ」

パンパンパンっ!!!

「いやぁぁぁ」

「イク、イク、いぐっ!」

と連呼しながら、ロン毛メッシュは機械じみた動きをする。

またも、気持ち良さそうな顔をするロン毛メッシュ。

「ああ…」

熱い何かが流れ込むのを、遠坂は感じているような表情をした。

身体をビクンビクンとさせながら、ロン毛メッシュは果てていた。

「遠坂、今からお前は俺のもんやで。」

「へぇ…」

な、なんと言うことだ。遠坂がロン毛メッシュの女になってしまった。

自分の中からアイツの凶悪的にデカいペニスが出ていくのを、遠坂はぼんやりと見ていた。

そして……私も見ていた。

精液に混じり鮮血も出ていた。。。

『私の遠坂の処女を・・・』

精液が付いた指を遠坂に向けてロン毛メッシュは言う。

「これ舐めて」

ロン毛メッシュから遠坂は目を逸らす。

「固まっちゃうから、ほら」

そう言って半ば強引に遠坂の口に入れる。

遠坂は舐めていた。

「べとべとで気持ち悪いねん。」

「手、ほどいて下さい。」

「あ、せやたなー、可哀想に。アイツに縛られたんけ?」

遠坂の両手の私のネクタイをほどきながら、なおもロン毛メッシュは尋ねた。

「どうやった?」

「気持ち良かった・・・」

「さよか〜、ええ子やなぁ」

舌の上でアイツの指を転がしながら、遠坂は小さく頷いた。

ん?先程までいたトシとゴリが居なくなっていた。

しかし、奥のベッドから声が聴こえて来た。

「あっん、あっん、あっん」

「うひょひょひょひょひょー♡ラッキーやんけー」

なんと、アホのトシが寝ていた小夜を犯していた。

「あっ、ん、…あ、あん、な、なんですか〜」

「このラブドールをワイが見つけんやー」

「あっん、ら、ラブドールじゃ、あっん、ないモン。」

「さすがです!文豪っ!僕にも後で回して下さいっ!」

「まあ、落ちてたモンやさけぇのー。頂かへんと損やでぇ」

「さすがです!落ちてなかったけど。」

と、訳の分からない理由で、寝ていた小夜と交尾を始めていた。

「いや、いや、いやんっ、やめてぇ」

「たまらんのー、小夜ちゃんのオメコ♡」

「けっ、盛りの付いた猿やの〜」

「そうです!文豪は猿なんですっ!」

そして、小夜までDQNに犯されてしまった。

それを私はチンポを握りしめ見るしかなかった。。。

とんでもない学校に来てしまった。

そう後悔しても後の祭りだった。

終わり)

体験者.チン平

作.トシ

偏.ヒロ

アドバイス.ヒロ

エロ指南.ヒロ

怒り.ヒロ

-終わり-
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