官能小説・エロ小説(約 20 分で読了)
お気に入りの学校一可愛いの女子生徒が教師の私の目の前で不良に犯された話。(2/3ページ目)
投稿:2024-02-27 20:08:59
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本文(2/3ページ目)
「ん?なんや、なんや、乳デカの雪子先生おらんやんけー」
「本当ですね、文豪っ!雪子先生のオッパイ揉みに来たのに!」
「残念やのー」
乳デカの雪子先生とは保健医の先生だった。どうやら、この不良どもは雪子先生の乳を揉みにきたみたいだった。
そして当然見つかってしまう。
「うひょ?チンポ平先公やんけー!?」
「本当ですねー、文豪。アホがいますね。」
「お?一年の遠坂もおるやん。」
「きゃーーーー!」
「な、な、なに窓から入ってきてるんだー、君たちっ!」
「うひょひょひょひょひょ、ゴラッ、チンポ平!お楽しみの最中け?」
「文豪、どうやら、この先公一年女子にイタズラしてるみたいですよ。」
「と、遠坂、どないしたん?裸やんか?」
「た、助けて下さい、先輩達っ」
や、ヤバい(汗)
「チン平先生よー、何やってんのや?」
ロン毛メッシュににじり寄られる。私は非力で腕っ節には丸っ切り自信なないのだ。
「いや、こ、これは、ち、違うんだ、誤解だっ!」
バキッ!!!!
「ゔゔゔっ」
いきなり、ロン毛メッシュにどつかれた。
「うひょひょひょひょ、変態教師め、ざまーないな。」
「本当ですね、文豪っ♡」
「うひょひょひょひょ、この一年、ヒロが狙ってた子やんけー♡」
「せや、一年で一番可愛い子やしな。」
と、言い出すと、ロン毛メッシュが遠坂に覆いかぶさった。
「せっかく裸やしな、俺と続きでもしよか。」
「こ、こ、こらっ!よせっ。私の天使になにをっ!」
「ゴラッ!チンポ平は黙って見とけっ!」
「渋すぎます、文豪っ!」
私はトシと文豪に捕まり羽交締めにされた。
シャーーーと雑にカーテンを閉めると、雑に閉めたので隙間から中の様子が見えた。
中ではロン毛メッシュが私の遠坂に何かをしようとしていた。
「いやん、先輩っ。」
「おっ?遠坂っ、まだ子供みたいな乳首やなー♡」
ロン毛メッシュはふざけた口調で言うと、遠坂の乳首を口に含み、
ジュル…ジュル…ジュル………
大げさに音を立てながら舐め、吸った。
「はっ、ああ…」
遠坂の口からため息のような声が漏れる。
先ほどまでとは別種の嬌声だった。
舐めたり、吸ったり、摘んだり
遠坂は悶えまくっていた。
「うひょひょひょひょ、あの一年、もうダメやな。」
「そうですね、文豪っ!」
アホな二人は、その様をいやらしい顔で見ていた。
「ゴラッ、チンポ平、お前はオナニーせんかいっ!」
何と、文豪トシは私に自慰行為を強いてきた。
「本当ですよ、文豪っ!こら、先公!文豪さんの言う通りここでオナニーしろっ!」
二人は私のズボンとグンゼのブリーフを下ろしてしまった。
「ガキみたな、グンゼのブリーフやんけー!」
「ギャハハハハハ、慎平って名前が書いてありまっせ、文豪っ!」
私の母がいつもパンツに名前を書いていたのだ。
そして、私は情けないことに勃起をしギンギンに勃っていた。
「うひょひょひょひょひょ、キサマ、被ってる上にめっちゃ小さいのーーー♡」
「ははは、そうですね、文豪っ!文豪は被ってるけど、皮が多いだけで包茎じゃないですからね!」
ボカッ!!!
「ゴラッ!!!被ってへんわっ、皮が人より多いだけやっ!」
「・・・・」
全く訳の分からないやり取りをする、アホ二人。しかし中では事が進んでいた。被っているのに包茎でないと言い出すリーゼント。本当に馬鹿何奴らだ。
一方、中では、ロン毛メッシュが遠坂の胸をひとしきり堪能すると、そのままお腹、腰の辺りと順に舐め回し、誰も穢したことのない遠坂の股間に達した。
「いや、そこ、汚なおす…よ」
「汚いなないわ。」
ロン毛メッシュは遠坂の両膝を掴んで足を開くと、陰部を露わにしてまじまじと見つめた。
「ゴラッ、チンポ平っ、早よシコらんかいっ!殺すぞっ!」
「は、はいっ(汗)」
文豪に拳を振り上げられ、私はチンポをシゴキ始めた。
(シコシコシコシコシコシコシコシコ♡)
「アホや、ホンマにチンポイジリ始めよったわ。」
「本当ですね、文豪っ。コイツアホです!」
どうやら、ゴリはかなりトシのことを心酔しているようだ。
中でロン毛メッシュが私の遠坂をいやらしく責めている。
「どんどん溢れてくるぞ、遠坂の」
「いやっ、先輩っ」
「ほらまた、ビクビクって」
「見ないでくださいっ。」
(シコシコシコシコシコシコシコシコシコ♡)
遠坂は口ではそう言っているが、恥じらえば恥じらうほど、彼女の体は敏感になっていくのが見ていてよく分かる。
『や、やめてくれー、私の遠坂っ!そんなヤツで感じるなー』
心の中でそう叫んだ。
でもシコってしまう私。
(シコシコシコシコシコシコシコシコ♡)
「すごい格好してんぞ、遠坂っ。裸で足もこんなに広げて」
ロン毛メッシュの遠坂の足を広げる手に力がこもる。
「もう欲しくて我慢できないんだろう?」
一方的に決めつけると、さらにロン毛メッシュは続けた。
カチャカチャとベルトを外し、ズボンとトランクスを脱いでしまった。
「俺のコレ、ほら、こんなになって、遠坂の中に入りたくなってんで♡」
衝撃的な光景だった。なんとヤンキーのロン毛メッシュのチンポは中学生のクセに私の優は2倍もありそうなデカいマラだった。
やっぱりDQNは嫌いだっ!!
「いや、ん、おっき過ぎです。」
「へへへ、痛いのは最初だけや。」
ロン毛メッシュはそう言って勃起したそれを遠坂の陰部に近づけていく。
「遠坂の初めてもらうでぇ」
その時、ふいに遠坂の体がビクンとなった。
ロン毛メッシュの肉棒の先端が遠坂の陰部に触れ、刺激していたのだ。
ほんの軽く触れただけだったのに、遠坂はまるで熱いものに触れた時のように過敏に反応していた。
『く、くそー、媚薬が効きすぎたみたいだ!』
「ほら、ほら、敏感やな、遠坂は」
からかうような口調で言いながら、ロン毛メッシュは腰を動かしていた。遠坂の陰部をなぞるように、性器をこすりつけた。
くちゅり、
くちゅり
くちゅり
遠坂の濡れた秘所が、品のない音を立てている。
『あああ、やめてくれっ、私の遠坂にぃ…』
しかし私の手は動く
(シコシコシコシコシコシコシコシコ♡)
「いや、ああ…」
遠坂の口から悲鳴にも似た、言葉にならない声が漏れる。
「もう入れてもええな。」
「怖い…で、す」
「ほな、ええ事教えてあげたるわ」
「えっ?」
遠坂の返事を待たず、ロン毛メッシュは続ける。
「勃起した乳首を舐められて、気持ち良かったやろ?」
遠坂は恥ずかしそうにロン毛メッシュから目線を背けて黙る。
「俺のココにも同じ事をすると、気持ち良くなって俺も"イク"んやで。」
「・・・・」
「そうすると、精子が出て勃起が治まる。遠坂は俺とセックスしなくても済むんやで。」
ロン毛メッシュは遠坂の顔の前に勃起したものを近づけながら言った。
「せやから、な、しゃぶってみ」
なんと、今度は可愛い遠坂にフェラをさせようとしているのだ。
『何と言う事だ!』
あおむけの遠坂の目の前に、固く張り詰めたものがあった。
恐る恐る舌を出し、そっと舐め上げる。
目の前でビクっと反応するそれは、先端がしっとりと濡れていた。
「歯を立てちゃあかんで。」
ロン毛メッシュは遠坂の頭上に手をついて、口の辺りに勃起したものを押し付けた。
「ほら、咥えて」
遠坂に抗う術は無い。
もはや、遠坂は促されるままに咥えると、ロン毛メッシュはゆっくりと腰を動かし始めた。
「や、やめてくれーー、そんなことをさせるのはっ!」
思わず口から出てしまった。
ガツン!!!
「ゔゔゔ………」
「ゴラッ、チンポ平っ!オマエはチンポシゴいとけ!」
いきなりDQNに殴られてしまう。
(シコシコシコシコシコシコシコシコ♡)
「遠坂も動いて、俺をイカせてくれや。」
遠坂は小さいながらも口いっぱいに頬張ったそれの大きさに戸惑っていたが、ロン毛メッシュの動きに合わせるように、頭を上下させた。
「もっと唇を締めて、せや、その調子や、上手いやなか。」
ちゅぷ
ちゅぷ
ちゅぷ
大きすぎてむせ返りそうなそれを、遠坂は必死にしゃぶった。
ロン毛メッシュは時々腰を引いて遠坂の口から引き抜き、彼女の顔をよだれまみれにしていた。
『くそー、私の遠坂が。』
「可愛い顔をべちゃべちゃにして、本当にエッチな一年やね。(笑)」
『ち、ちがうんだー、それは私の媚薬のせいなんだ。』
なんて言える訳もなかった。
遠坂の顔に手を這わせて、その窄めた頬や押し広げられた下唇に、遠坂自身の唾液を塗りたくった。
「遠坂、ほら、もうイキそうやで。」
ロン毛メッシュの動きが速くなる。遠坂の髪を掴み、腰を前後させる。
私のシコる手も速くなる。
(シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ!!!!)
「うひょ?チンポ平もそろそろケ?」
「さすがです!文豪っ!コイツ、そろそろ逝きそうでっせっ。」
私の遠坂がアイツがオモチャにされているような気がした。
「うっ、だ、出すでぇ」
遠坂は多分「嫌だ」言いたかったはず……しかし口が塞がれて何も言えなかったに違いない。
『すまない……可哀想な遠坂。。。』
「ゔっうううう」
遠坂の頭を掴み、あの男は恍惚な表情になった。射精しやがったな。。。
あぁぁぁぁ!!!!!
その瞬間、私も
ドピュ、ドピュ、ドピュっ!!!
文豪の腕に盛大にぶっかけてしまった。
「こ、ご、ご、ゴラッ!!!!チンポ平っ!!何、ワイに掛けてんねん!」
「ぶ、文豪、精子がっ!」
文豪は急いで、腕を洗いに行った。
「はぁはぁ…、」ふと二人を見直すと。
思わずむせた遠坂の口から、白く濁った液体がこぼれていた。
あの清楚な遠坂の口から、あんな男の汚い精液が・・・(涙)
「飲めるか?」
学校イチの悪にそんなことを言われて断れるわけが一年女子にはない。遠坂は慌てて飲み込んだ。
喉に引っかっているのか、唾を飲み込むと、ゴクンという音が、予想外に大きく響いた。
「美味しそうに飲むね、可愛いで。」
遠坂は首を振る。
「俺も遠坂の飲んだるわな。」
直後、遠坂は腰を上下させていた。
彼女の股間に顔をうずめたロン毛メッシュが、せわしなく舌を這わせる。
「お前のっていやらしい味がすんなー。」
顔を上げてそういいながら、指先を遠坂の中に入れようとしていた。
「駄目、痛い…痛いです、先輩っ」
「最初はそうなんやけどな……まぁ、任せろ。」
そう言うと第一関節、第二関節とゆっくり入れていく。
可哀想な遠坂……しかし遠坂は本来あるであろうはずの痛みを感じず、痒いところを掻かれるような顔をしていた。
「ああっ、何で、あっ…」
「せやろ…」
(当たり前だ!媚薬を飲ませたんだから……まさか、媚薬効果でここまで感じてしまうとは。。)
「ほら、指が根元まで入ってるよ、痛い?痛く無いやろ?」
…遠坂は首を振る。
ロン毛メッシュの肉棒はまたも大きく勃起していた。
「おかしいな…俺、全然治まらへんわ。」
「先輩の嘘つき」
「ははは、ええなあ、その顔っ」
「いやっ」
「あかん、まだヤリたりんわ。」
「いや…」
遠坂が嫌がるほど、体は激しく反応した。
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