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彼女がヤクザにピンクコンパニオンの代わりに弄ばれた~再生~透け透け下着で拘束編(2/3ページ目)
投稿:2024-01-15 16:32:02
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本文(2/3ページ目)
瑠菜の勃起乳首は、黒いローターで隠された。
ローターをセットしたあと、左手で巨乳全体を揉みながら、またわざとビデオカメラに映るように右手に持っている操作リモコン二個を映し出した。
映し出されたリモコンには、
「電源スイッチ」と書いてあるボタン。
「オート」書いてあるボタン。
「10・9・8・7・6・5・4・3・2・1」と書いてある変速のダイヤル。
ちなみに、今はダイヤルは「1」になってる。
「パターン」と書いてある10段階の切り替えスイッチ。
今は「パターン1」にセットされてる。
見ただけで、想像出来る操作表示の内容だ。
そして、徳田さんは1つのリモコンの電源スイッチを押した。
続けて、2つ目の電源スイッチも押した。
徳田さんがリモコンをもっている掌を映し出してたので、瑠菜の姿が映っていなかったが、徳田さんの掌がリモコンを手に画面から外れたので、再び瑠菜が映しだされた。
ビデオカメラは瑠菜を中心に、大きく開かれた両足の左側に座っている鬼頭さんも映っている。
瑠菜は、スイッチが入れられた黒いローターの振動で勃起乳首を刺激され始めた。
今まで味わってない刺激を強制的に与えられ、また更に喘ぎ声が変わった。
「オーーーー!ホーホーホー!オッオッオッオーーーー!」
瑠菜の尖ってて、カチカチになっている勃起乳首には小型の機械による遠慮のない無機質な振動による刺激を与えられ始めた。
ビデオカメラがローターにいたぶられている瑠菜に近づき、巨乳全体と顔を映し出している。
ローターの振動音も微かだが聞こえてる。
パターン1では連続的な振動による刺激を与え続けているようだ。
太股付け根付近や恥丘には、引き続き鬼頭さんが刺激を与え続けている。
すると徳田さんが、鬼頭さんが座っている同じ椅子を右手に持ち、左手には何か入っているビニールの手提げ袋とポーチと乳首を刺激している黒いローターのリモコンを手に瑠菜の右外太もも側に鬼頭さんと同じように座った。
徳田さんは喘いでいる瑠菜の股間の上を越えて、リモコン1つとポーチとビニールの手提げ袋の中から500m㍑のストロングチューハイを取り出し、鬼頭さんに渡した。
すると、鬼頭さんが
「徳田ぁ、気が利くやないかぁ」
「瑠菜の理性崩壊と快感落ちに乾杯やな」
と言うと、徳田さんも
「せっかくなので、酒でも呑みながら、素人女の悶える姿を楽しもうかと思いまして」
「チューハイ、何本かもってきてますので飲み干したらいうて下さい」
「瑠菜をツマミにして、酒も楽しみましょう」
と言うと、二人揃って、缶の栓を開けて
「瑠菜の痩せ我慢からの理性崩壊に乾杯や!」
と言って、瑠菜の透けて見えてる恥丘の陰毛の上で乾杯し、飲み始めた。
引き続き、瑠菜はローターの連続的な振動によって、我を忘れ喘ぎ声を上げながら悶え続けている。
そんな中でも屈辱の言葉と乾杯の声は聞こえてるはずだ。
こんな状況で乾杯されて、瑠菜にとっては屈辱以外の何物でもないはずだ。
その後、二人はお酒を飲み、会話しリラックスしながら瑠菜の反応を笑い、罵りながら、満足げな笑みを浮かべ、瑠菜の悶える姿や喘ぎ声をツマミにチューハイを呑んでいる。
瑠奈は無機質で遠慮のないローターの振動で快感を与え続けられ、絶え間なく喘ぎ声を出し続け三人を楽しませている。
まだローターは最も振動が弱い「1」の状態で動いているのに。
しばらくして二人は、チューハイを呑みながら、それぞれのリモコンを操作し始めた。
左乳首のローターは鬼頭さんが。
右乳首のローターは徳田さんが操作しているようだ。
二人は、ハイペースで何本もチューハイを空けながら笑顔でリモコンを操作している。
まるで子供がラジコンカーで遊んでいるかのように。
リモコンを操作変更する際は、必ずビデオカメラにリモコンを映し出して、設定の変更内容をわざと見せている。
振動強度は「1」のままだが、振動パターンを変更しているようだ。
一定のリズムで短い間隔で振動したり、長く振動して短く止まったり、全く不規則だったり。
10の振動パターンで瑠菜の左右の勃起乳首を刺激し、悶えさせ、喘がせ、喘ぐ反応を見ては瑠菜をおもちゃのように扱い弄び続けている。
瑠菜は振動パターンを変えられるたびに、喘ぎ声を変えながら悶え、二人の想像通りもしくは想像以上に反応しているようだ。
二人はそのたびに笑い声を上げ、罵り、喜んでいる。
矢島さんの笑い声も聞こえる。
二人はその後おつまみとしてなのか手や舌で、太股付け根や、恥丘を刺激して笑いながらハイペースで呑んでいる。
次に、鬼頭さんと徳田さんがリモコンを画面に映したときに、振動のパターンを「オート」変更した。
ローターは自動的に振動パターンを不規則に変えているはずだ。
合わせて、振動の強さを調整するダイアルを「1」の位置から「3」のメモリの位置に回した。
瑠菜は自動的で不規則に変化する振動パターンに翻弄され、さらに振動までが強くなり、勃起乳首への刺激が増した。
首を前後に動かし、大きな喘ぎ声を上げて、巨乳を突き出したりして振動による快感に耐えているようだ。
今はチャイナドレスを脱がされて、ほぼ全裸に近い姿なので、チャイナドレスでは隠されてた小さな筋肉の動きや肌の変化が見て取れる。
そんな瑠奈の反応を見て判断したのか、鬼頭さんと徳田さんの手が同時に透け透けショーツの上から、マン筋を優しくなぞり始めた。
瑠菜は即反応し、一気に顎が上がり、巨乳を今まで以上に突き出し、凄い喘ぎ声を上げた。
「オヴァーーーーーー!オヴァーーーーーー!オヴオヴ…オオオオオオッオヴァーーーーーー!」
鬼頭さんが、一気にチューハイを飲み干して
「なんやぁ瑠菜、その声は」
「人間が出す声やないで」
「もうイキそうなんか?」
「お前、早漏やなぁ」
と、言うと、徳田さんもチューハイを一気に飲み干して
「瑠菜、やっとマンコ触って貰えて、そんなに嬉しいんか」
「それにしてもマンコの感度よすぎやで」
「まだ、ほんのちょっと触れただけやで」
と、言って笑っている。
更に二人は、振動パターンを「オート」のままで、振動強度を「5」に上げた。
瑠菜のマンコはショーツの上からだが、二人の手で弄くり回されはじめた。
もう瑠菜は、凄い喘ぎ声と共に頭を大きく左右に振ったり、掌を何度もグー、パーと繰り返したりして、与え続けてられている快感から必死に逃れようとしているようだ。
僕のチンポはもう何もぜずとも射精するんじゃないかと思えるほど、パンパンに張ってジンジンとしてる。
二人のいたぶりは容赦なかった。
ストッキング素材の透け透けショーツの編目から、瑠菜の愛液がドバドバと染み出てきている。
透け透けショーツはぐしょ濡れで、クロッチからも愛液が滲み出てきている。
よく見ると、今までは見えてなかったクリトリスの頭がショーツから少し透けて見えている。
二人にショーツの上からマン筋を弄くられて、クリトリスを隠していた周辺の肉がずれて、尚且つ、クリトリスの勃起硬度も上がり、粒が大きくなり、見えるようになったのだろう。
鬼頭さんが
「弄くるの、おもろいのぉ、徳田ぁ、もう1本チューハイくれや」
と、言うと、徳田さんが喘ぎ続けている瑠菜の恥丘の上あたりでチューハイを渡した。
鬼頭さんが、手渡されたチューハイを開けて、一飲みしてニヤリと笑った。
鬼頭さんが、クリトリスが見え始めたことを認識したのか、ショーツの上からマンコを指で弄くりながら、もう一つのポーチに手を掛けた。
ポーチの中から、勃起乳首を刺激している物より一回り大きい、同じ形状の黒いローターを取り出した。
そのローターを、今度は透け透けショーツの上から、クリトリスの上あたりにセットした。
見た目ではわからなかったが、極薄生地の透け透けショーツにも、ローターを入れるポケットがあったようだ。
その瞬間、巨乳にセットされてる物と同じ質感を感じたのか、ピックと手が動き、一瞬、違う喘ぎ声を上げた。
瑠奈自身が乳首に当てられてるローターと同様の物だと気づいたのかも知れない。
今、乳首に与えられ続けられ、強制的に快感を味わされている振動による刺激がクリトリスにも与えられるのかと。
鬼頭さんがリモコンを画面に映している。
振動強度は「1」
パターンはいきなり「オート」を設定している。
電源スイッチを押した。
クリトリスに与える振動は最も弱い「1」だが、ローターサイズが乳首にセットされているローターより一回り大きいのは、内臓のモーターのサイズと出力が大きい為なのか、ローターの振動音が乳首のローター音より大きく聞こえる。
当然、クリトリスに与えている振動も乳首に「1」の設定で与えてた振動より、激しい振動が与えられているはずだ。
あわせて、予想不能な振動パターンを自動的に変更しながら振動を繰り出し、クリトリスを快感攻撃している。
瑠菜は、今夜一番の快感を強制的に与えられ、歓喜の声をあげた。
「ヴォーーーーーーー!ホォーーーーーー!ヴォー!オオオオオオオオオオオオッ!オオオオオオオオオオオオ!フォーーーーーーー!」
首を左右に大きく振ったかと思うと、顎を上げ、上げたまま、また首を左右に振り続け、手のひらも頻繁に振り乱し、手足の指はグーとパーを早いテンポで繰り返している。
明らかに、イカせる攻撃態勢に入ったようだ。
鬼頭さんが
「瑠菜、まだ振動強度は最弱や」
「イクなよ、まだまだ悶えて、愉しませてくれや」
「それにしても、おまえの雄叫び凄いなぁ」
「ドMメスブタちゃうか」
と、言うと、徳田さんが
「まだ、透け透けショーツの上からローターで軽く刺激与えとるだけやで」
「これからじ~っくりと、瑠菜のまんこを弄くり倒したるからなぁ」
「この先、楽しみでたまらんやろ」
と、言うと、三人の大きな笑い声が聞こえた。
もう、瑠菜の耳には二人の言葉責めも、ローター三個によって繰り出される振動による快感責めで意識も薄らぎ、うっすらとしか耳に届いてないのかもしれない。
喘ぎ声が、どんどん激しくなっている。
「オゴォ!オゴォ!オゴッコーーーーーー!ホーホーオオオオオオオゴッコオゴォ!ーーーーーー!」
「イク、イク、イクって」とでも、言ってるのだろうか?
それを察してか、鬼頭さんがリモコンを画面に映るようにだして、クリトリスのローターの電源スイッチを「オフ」にした。
瑠菜の巨乳には、引き続き振動が与えられているため、喘ぎ声は止まないが、激しい喘ぎ声はおさまった。
瑠菜は肩で息をしながら、引き続き悶えている。
その後、再びクリトリスのローターの電源をオンにして、同じようにイク寸前まで追い込み、突然ローターの電源スイッチをオフにする行為が、何度も繰り替えされた。
瑠菜はイク直前で焦らされ、弄ばれている。
二人は、瑠菜を弄んでいる間も、チューハイを呑みつつ、3つのローターのスイッチをコントロールしながら手や舌で色々と刺激を繰り返して、瑠菜をおもちゃにして上機嫌で笑い罵っている。
今の瑠奈の状態は、全身の筋肉に力を入れ、絶え間なく与え続けられてる快感刺激と、イキたくてもイケない寸止め地獄を耐えている。
腹筋がビックビクに動き、太股は付け根辺りまでピクッピクッと動いている。
鬼頭さんが、またリモコンを画面に映し出した。
今度は、クリトリスを刺激しているローターの振動強度を「1」から「5」にした。
パターンは、引き続き「オート」だ。
今まで「1」でも、イク寸前まで追い込まれながら必死に耐えてたのに、今までの5倍の振動強度でクリトリスを攻撃され、瑠菜はすぐに追い込まれた。
「オゴッコ!オゴッコ!オゴッコ!オゴッコッコ!オオオオオオオゴッコッコ!ホーオオオオオオッ!」
と、ボールギャグ越しに物凄い喘ぎ声を出し続てる。
もう「イクッて!イクッて!」等と連呼してるように思える。
透け透けショーツには愛液が染み込んでて、もうびしょ濡れだ。
きっとクリトリスもMAXも勃起してることだろう。
しかし、やはりイク寸前で、またスイッチが切られる。
もう、瑠菜はイカせて貰いたくてたまらないだろう。
それを察したのか、鬼頭さんが
「瑠菜、イキたいんか?」
「イキたいなら、はっきり言わんと、わからへんぞ」
と、チューハイを呑みながら、言うと
徳田さんが
「瑠菜、イカせて貰えず、苦しいやろ」
「イキたいんやないか?」
等と、二人から問われると、なんと、瑠菜はゆっくりと首を縦に振った。
瑠菜ついに、二人から与えられる寸止め快感地獄責めに陥落してしまったようだ。
すると、鬼頭さんが
「自分から、イカせてほしいと合図するなんて、ついにメスブタに落ちたみたいやな」
と、言って笑うと、徳田さんは
「そんな、急にイカせてとお願いされても、わしらがイカせたいとおもわへんことにはなぁ」
と、笑いながら言って、すぐにでもイキたくてたまらない、瑠菜を突き放した。
瑠菜は、ゆっくりと首を左右に振っている。
イカせて貰えそうもそうもなく、残念なのだろうか。
今は、クリトリスへのローターによる刺激はおさまっているものの、勃起乳首への刺激は続いているため、喘ぎ声を出しながら、ゆっくり首を前後左右に動かしている。
再び、クリトリスを刺激してるローターをONにし、振動強度「5」のままで、パターンも「オート」で快感を与えられ始めた。
その後も更に5回ほど、イク寸前まで追い込む責めが繰り返され、瑠菜はその都度、首を前後左右に振り乱し、何度も胸を突き出したり、手足をばたつかせ、快感地獄から逃れようとしていた。
イキたくても、イカかせてもらえない、生殺し状態が続く。
僕は、画面に完全に釘付けになってしまい、何もチンポは刺激してないのに我慢汁がとめどなくあふれ続けた。
快感地獄を味合わされ、イカせて貰えず喘ぎ続ける瑠菜を見て興奮し続けた。
やっと鬼頭さんと徳田さんが、ローター責めを加速させた。
画面に、二人の掌が映し出されると、それぞれの掌にリモコンのスイッチが2個ずつ映っている。
左右の勃起乳首のローターのスイッチだ。
すると、二人は2個共に振動強度を、最強の「10」にセットし、振動パターンを「1」つまり連続振動にセットした。
僕の脳裏に、鬼頭さんが言った
「乳イキもさせられるけど、乳弄んで快感で追い込んで、クリでイカせたほうが反応がおもろいんや」
という言葉が浮かんだ。
クリトリスにも振動を与えられつつ、勃起乳首に最強の振動が与えられると、もう瑠菜は狂ったように動かせる全ての部位を動かしてバタついてる。
ボールキャグ越しの、喘ぎ声が凄い。
「オオオオオオッオオオオオオッ!オゴッコ!オゴッコ!オゴッコ!オゴォ!オゴォ!オゴォ!ホーーーーオオオオオオッ!オゴォ!」
ボールギャグの穴から、ヨダレが出て、垂れはじめた。
透け透けショーツのクロッチからも愛液がどんどん溢れ出ている。
鬼頭さんが少し前に発していた、
「乳首はクリトリス並みに感じるはずや。」
という言葉。
瑠菜の、左右の勃起乳首は、二つのクリトリスと化してるのか。
と、いうことは、実際のクリトリスは、瑠菜が人生で今まで感じさせられてきた快感をはるかに越えた快感が与え続けられているということか。
きっと瑠菜は、既に気か狂いそうな快感地獄を味わってるはずだ。
そしてまもなく、瑠菜は二人の責めによって、派手にイカされるだろう。
鬼頭さんが、大きな声で
「瑠菜、よー聞け、今イッたら、電池が切れるまで、ローターのスイッチきらへんからな」
「ただの電池ちゃうで、充電式のリチュウムイオンやから相当長い時間動き続けるで」
と、いって、瑠菜をイカせないように脅した。
快感地獄の中でも、その言葉が耳に届いたのか瑠菜はなんとか耐えようと必死のようだ。
そんな中、鬼頭さんが今度は拘束椅子の足を開脚させるハンドルを回し始めた。
ハンドルを回すたびに瑠菜の股もハンドルの回転に応じて、徐々に開かれていった。
当然マンコも開かれることになり、隠れていたクリトリスが更に曝け出されることにもなる。
必然的にローターの振動が更にダイレクトにクリトリスに刺激を与える。
股が大きく開脚されたところで、ハンドルの動きは止まった。
ビデオカメラが長い足が大きく開かれてる間に入り、股間をアップで映し出した。
クリトリスを刺激しているローターのスイッチは切られたようで、ローターはショーツのポケットから引き抜かれた。
すると、透け透けで濡れ濡れのショーツから、パックリ開いているマンコと大きく膨らんだクリトリスがはっきりと見えた。
クリトリスはお尻の割れ目に食い込んでいるショーツに張り付き、柿の種を半分に折ったような突起になっており、生地を押してクリトリスの形が立体的に浮き上がっている。
大きく膨らんで、ツルツルになって、勃起している。
二人は肥大化したクリトリスを確認すると、無言でローターをショーツのポケットに再び挿入し、電源が入れられた。
ビデオカメラは瑠菜が快感に狂う姿を、視聴者が最も興奮するようなアングルになるように常に映し方を変えて撮影されている。
瑠菜は、どんどん追い込まれていく。
もう、絶叫に近い喘ぎ声をずっと上げ続けている。
「オゴォ!オゴォ!オゴォォォゴッコ!オゴォォォゴッコ!オゴォォォゴッコゴッコ!オオオオオオッ!ホッホッホッ!オゴォ!オゴォ!」
もう、強烈過ぎる快感で陥落寸前だ。
すると、徳田さんが
「瑠菜、よー聞け、今イってまうと、この映像をこのホテルのロビーのテレビでゲリラ放映するで!」
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]毎編、興奮しながら読んでます。
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返信
2024-07-17 14:26:20
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(2020年05月28日)
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