体験談(約 21 分で読了)
【超高評価】ドМな巨乳子持ち風俗嬢とその娘を…②(1/3ページ目)
投稿:2023-11-25 10:55:52
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私は年上の女性が大好きで、風俗で遊ぶ時は30代半ば~40代の女性を選びます。今回の体験談は、そんな私が風俗で出会った36歳の女性とその娘の話です。ある日の仕事帰り、私はムラムラしていたので、趣味である熟女の風俗店に行くことにしました。いつもは決まったお店に行くのですが、その日…
前回の投稿にて500を超える高評価をいただきありがとうございます。
この話は、子持ちの巨乳風俗嬢の「あんさん」とお店で出会い、その娘の17歳の女子高生と繋がる話です。
もしよろしければ、前回のお話から見ていただけると内容がよくわかると思います。
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あんさんと遊んでから、LINEでのやり取りは続けていました。
次回の予約は済ましていますので、その日が楽しみで仕方ありません。
なにしろ、娘さんの裸動画を見ることができる…、あんさんに中出しすることができる…。私は想像しただけで勃起するほどでした。
「あんさん、今日もあんさんのこと思い出して勃起してるよ」
私はあんさんにこんなメッセージを送っています。
すると、少し経ってあんさんからLINEビデオ通話の着信がありました。
交換したLINEはあんさんの本アカなので、本当の名前が分かります。ただ、私の中ではあんさんなので敢えて触れません。
「あんさん、どうしたの?」
「うぅん、大輔さんが勃起してるって送ってきたから…」
私は大輔という名前です。年下ですが、さん付けで呼んでくれます。
「そうなんだ、ありがとう。顔見れて嬉しい。相変わらず可愛い」
お店の時よりも少しメイクは薄目ですが、愛嬌ある顔は変わりません。
「照れるー!でも嬉しい…かな」
少しテンションが高めなようです。
「おちんちん…、大きくなってるの?私のこと想像して?」
「うん、今電話で声聞いてさらに固くなったよ。ほら…」
私はビンビンになった肉棒を部屋着から引っ張り出しました。
そして少ししごいて見せました。
「うわ…本当におっきくなってる…。もぉ…舐めたくなる…。」
あんさんは自分のおっぱいを服の上から揉み始めます。
「ほら、おちんちんの血管がすごい浮き出てきた。…舐めるだけ?」
もうパンパンです。
「んん…挿れてほしぃ……です…。ねぇ…今からしたい」
「いいよ…じゃああんさんも脱いで…」
「ううん…電話じゃなくて……会って…」
まさかの店外の誘いです。私は少し悩みました。ただ、もうすぐいつでも抱けるようになるので、その時は我慢しました。
「ん~…だめ…。次の約束までの楽しみにしとこ?あと、娘さんもいるでしょ」
「ぅぅん…ケチ…。今あの子バイトでいないから電話したの…」
「そうなんだね、じゃあ、娘さんの下着持ってきて見せて…」
「えぇ…。私とは…?」
「あんさんとはもう会う日決まってるし、その時に俺の精子あんさんの中にいっぱい流し込むから今日は我慢できるよね?」
少し口調を強めにすると、あんさんは顔を赤くしながらドMを出してきます。
「はぃ…。中出しされる…の…?」
「うん…。出す…。嫌かな…?」
あんさんは強く乳房を掴んでいるように見えます。
少し放置して見ていました。
「想像したら濡れてきた…?もしかして一人でしてる?」
動きが徐々に激しくなります。間違いなくおまんこに指を突っ込んでいます。
「ぅ…ぅん…。ごめん…あっ…あっ…イキそう…アッ!イク!イクッ!!」
すぐにイッてしまうのがあんさんです。
「ハァ…ハァ…ハァ…ごめんなさい。自分だけ…」
「いいよ♪本当にエッチで可愛い…あんさん…」
「娘の下着…、持ってくるね…」
そういって部屋から出ていきました。
「これ…娘の下着…見えるかな?」
あんさんが持ってきた下着は紺色で、胸の部分に赤い花の刺繍が入っている高級そうな下着です。
そして…何よりもカップ部分の大きさに驚きました。
「すごい綺麗な下着だね…すごい大きいのが分かる。ブラのタグ見せて?」
「んんと…これで見えるかな…?」
タグを見せてもらうと、F65の記載があります。
「高校生でFカップ、本当すごいね。あんさんのおっぱいが遺伝してる。もっと大きくなるといいね」
「もぉ…高校生にそんな事いっちゃだめ…w」
「そうだね。ありがとう。また動画もお願いね」
「うん…撮れたらまた連絡する。大輔さんは今日はしないの…?」
その後、私はあんさんのおっぱいと疑似フェラ、オナニーを見ながら射精しました。ただ、頭の中では娘さんの顔と想像のおっぱいを考えていました。
数日後…。LINEが来ました。
「動画撮れたよ♪なんとか自然な感じで隠し撮り成功…w」
娘さんのおっぱい動画が撮れたようです。
「ありがとう♪早く見たいよ。ちゃんと顔とおっぱい写ってる?」
「うん。久しぶりに見たけど、すごいHな身体してるよw」
「そうなんだ。いつかあんさんと一緒に抱きたいな」
「またそんな事言う…w高校生だからダメだよ♪あと、彼氏いるみたいだし残念でした♪」
高校生だろうが、彼氏がいようが正直関係ありません。さらに興奮します。
お金の力でなんとかしたいと思っていました。
「そうなんだ…残念だねwでも3人でご飯くらいいいんじゃない?」
「絶対エッチなこと考えてるでしょ…wまぁそんな時が来たらねw」
これ以上は関係が悪くなるかもしれないのでそこで止めました。
予約した日がやってきます。その日は夜のことばかり考えており、仕事は手につきませんでした。
事前の予約なので、予約した19時の1時間前に確認の電話を入れます。
「あ、もしもし、19時にあんさんに予約してる○○ですけど、確認で電話しました」
「○○様、確認のお電話ありがとうございます!先日はご予約ありがとうございました!あんさんもすごく優しいお客様だったと言っておりました。本日もお待ちしております!」
「あ、はい。よろしくお願いします」
この店員さんもあんさんのおっぱいを見たのかな?そんなことを考えていました。
前回の時にあんさんは甘いものが好きということが分かっていたので、手土産で焼き菓子と飲み物を買っていきます。
19時少し前にお店に到着しました。
120分本指名の料金を支払い、受付を済ませます。今日は2名の先客が待合室にいました。私は事前に予約していたので、先に呼ばれます。
「3番のお客様お待たせしました!」
スタッフさんに呼ばれていきます。なぜか、待合室に後から来たのに先に呼ばれると、先客に睨まれるのは風俗あるあるです。
「あんさんでお間違いないでしょうか?」
「あ、はい」
「ありがとうございます。お待たせしました、女の子外でお待ちです!」
待ちに待った対面の瞬間です。
「大輔さん♪お久しぶりです…w」
少し照れているところも可愛いです。
「久しぶり…かな?w今日も可愛いね」
「直接会うのは久しぶり…w」
「今日は甘いものと飲み物買ってきてるよ♪」
「えっすごい嬉しい!優しいなぁ~♪楽しみ♪」
私たちは歩いてホテルへ向かいます。お菓子と飲み物を買っていることも伝えます。
あんさんは自然と私の腕を触り腕組みをしてきました。
「おっぱい当たってるよ…もしかしてHカップじゃない?」
パンパンに張っているおっぱいが潰れて私の腕を包み込みます。
「知ってるくせに…w」
少し照れ笑いでペシペシ腕を叩きながらも、グイグイとおっぱいを押し当ててきます。
「早くあんさんに挿れたいよ」
「もぉ…。急にエッチなこと言うの……ずるい。…生で挿れて…?」
一枚上手の返答がさらに興奮します。
「いっぱい溜めてきた精子、あんさんの奥に出すよ」
「…いっぱい頂戴。何回も中に出して…」
私はあんさんに軽くキスをしました。
あんさんはディープキスでないことに少し残念そうな顔をしています。
ホテルへ到着し、5階の部屋のキーを受け取りエレベーターに乗ります。
私も数日間射精を我慢しているため、性欲はかなり高まっていました。
エレベーターの扉が閉まった瞬間、私はあんさんの唇を奪います。
「んっ!ん…あっ…んん…激しぃ…」
「我慢できない」
あんさんに舌をねじ込みながら、あんさんのセーターをめくりあげます。
「んん…おっぱい…出しちゃうの…?」
私は何も言わずブラジャーを上にずらし、爆乳をボロンと出しました。Hカップにしては小ぶりの乳首が出てきます。本当にHな身体です。
「あぁん…出ちゃってる…」
乳首が出た瞬間に私はおっぱいに口を移しチュパチュパと吸い、口の中で舌をレロレロと動かして乳首を刺激しました。
もし誰かが乗ってきたら…などと考える暇もなく欲望のままに行動しました。
「アッ…アッ…もう…着く…アッ…!ダメ…!アッ!大輔さん…!」
「はぁ…はぁ…美味しぃ…。ごめん、我慢できなかった…」
素早くあんさんのブラと服を戻し、エレベーターを降ります。
「すごい…でも溜まってるの分かって嬉しい…」
「あんさんのこといっぱい考えてたよ。でも出せないから辛かったw」
「そうなんだwじゃあ今日出してね♪私、大輔さん今日は動画見たくて来てるんだろうなぁって思ってたの…。もし…仮にそうだとしてもこんなに私で興奮してくれて嬉しい…」
演技であったとしても健気な姿が可愛いです。
少し話しながら廊下を歩いていると部屋に到着しました。入室します。
「今日はありがと…ねぇ…チューして…?」
私は先ほどとは違い、ねっとりとあんさんと唇を合わせます。
そして、あんさんの性感帯である唇を舐め、舌をゆっくりと入れます。
するとあんさんの温かいヌルヌルとした舌が絡んできます。
「んっ、んん~、きもちぃ…あっ…美味しい…」
口が性感帯のあんさんはキスだけで足がガクガク震え始め腰が抜けそうです。
「おいしぃ…あんさんの唇美味しぃ…もうビンビンだよ…あんさんは…?」
「…濡れてる…ヌルヌルして…染みちゃってる…」
ロングスカートを捲り上げ、下着の上からおまんこを撫でると、湿っているどころか、トロっとした液体が手に付きました。
「あっ…ん!ねぇ…もっと触って…。アッ…アッ…クリも撫でて…」
私はクリの部分を中指で撫で、時折少し強く押しました。
「アッ…アッ…!キモチィ…。そこ…!そこ…!もっと…アッ…やばい…かも…」
あんさんはすぐにイキそうになります。
「今日は時間も長いから…一旦ここまでね。我慢…。」
「はぁ…はぁ…。やだ…。一回イキたかった…」
あんさんは私のチンポをズボンの上から上下にシコシコして言います。
「良い子だから我慢できるよね?あんさん?」
私はあんさんが少しわがままを言ったので、あんさんのおっぱいをギュっと強く揉み、乳首の部分を服とブラの上からつねりました。
「あっ…!ぃたぃ…。ごめんなさぃ…。我慢します…ごめんね、大輔さん…?ねぇ…ごめんね?」
典型的なドMなあんさんに言うことを聞かせている感じ…たまりません。
私は何も言わず、あんさんにキスをしました。
「うそだよ♪お店に電話しないと」
「ん…良かった。怒ったかと思った。うん、電話する」
あんさんは電話を手に取ると、ソファに座る私の上に乗ってきました。
そして、私の手を自分のおっぱいに持っていき揉ませて腰を振りながら電話しています。前回私が指示したことを勝手にしている本当にエロい女性です。
電話が終わると、ギュっとそのまま抱き合いました。
「お風呂行く?そのまま…でもいいけど…」
「ん~、お風呂行こっか。お風呂でもいちゃいちゃしたい…」
「うん、おちんちん洗ってあげる…」
チュッとキスして服を脱がせ合い、お風呂場へ向かいました。
お風呂場に入ってすぐにあんさんのおまんこを撫でると、まだヌルヌルしています。
「ん~もぉ…。まだヌルヌルしてるからダメ…」
私はあんさんの腰を持ち、壁に手を付かせバックの体制に持っていきます。
「ん?えっ…どうしたの?興奮した…?」
大きくなった肉棒を数回自分でしごき、おまんこの入り口を擦ります。すると、ヌルヌルの液体が絡みつきました。
そのまま何も言わず、まんこの中に突っ込みました。生での挿入です。
「アッ!アッ!んっ…入ってる!入ってる!まだおちん…ちん…舐めてない…のに…ぁぁぁあああ…あっ…あっ…」
私はゆっくりと奥まで入れていき、奥に当たる前におまんこの入口付近まで抜き、また奥まで入れる、それを繰り返します。
「アッ…アッ…あああ…。きもちぃ…。ねぇ…奥突いてぇぇ、アッ…だめ抜かないで!ぁぁぁあああ!また入ってくる…早く奥…奥突いて…!」
おまんこの中ではミシミシと音を立てるようにあんさんの愛液と肉壁が包み込んできます。
「奥…突くね…」
「アッ…ぅん…ぅん…突いて!突いて!アッ!アッ!そこ!そこぉぉ!はぁ…はぁ…奥…奥…キモチ…キモチィ…!ダメ…ダメ…イクッ…イクッ…」
「イっていいよ!ほら!ほら!」
「いい!?いい!?アッ!イクッ!イクッ!イクッ!!」
あんさんは身体をビクビクさせて倒れそうになったので、私は肉棒を挿入したまま支えました。
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…、イッた…イッちゃった…」
「気持ちよかった?」
私はゆっくりと腰を前後に動かし続けて射精感を高めます。
「ぅん…、よかった…。イッた後もおちんちん入ってる…アッ…アッ…」
「じゃあ…イッたあとのおまんこの奥にいっぱい出すね…いっぱい突くよ?」
私はあんさんの腰をグッと強く持ち、バックからガンガンと突きます。
あんさんはすでにイっており感覚が麻痺しているので感情のままにおまんこの奥と亀頭を何度もぶつけます。
「あぁ!あぁ!あぁあああ!おまんこ…おかしくなるぅぅ!あああ!」
「あんのおまんこ気持ちいぃ…!やばいよ…このおまんこ壊したぃよ」
壊してはいけないことは分かっていますが、興奮度を高めるために言います。
「だめ!だめ!アッ…やばぃ…アッ…奥…ダメ…もぉ…ぁぁああああ!」
この時のあんさんの声はすごかったです。お風呂場に叫び声のように響いていました。
「あん!中に出さないでって言って!何回も…何回も言って!」
私は赤くなるくらい腰からお尻にかけてのラインを鷲掴みしながらガンガンと突きます。奥に当たるタイミングでさらに腰を押し付けて奥をぐりぐりと亀頭で突きます
「ハァ…ハァ…アッ!アッ…だめ!だめ!中に…中に…だめぇ!!」
「もっと…もっと!ほら、中に出すよ!ほら!」
「いや!いや!赤ちゃんできちゃう…だめ!中…だめ…だめ…あああ…!」
突くスピードを上げていきます。おまんこだけでなく、お腹を突くようにピストンします。
「あぁ…いい…いい…あんのおまんこいい…あぁ…出すよ!中にいっぱい出すよ!あん!出すよ!ああああ…!!イクッ!イクッ!イクッ!!」
溜まっていた精子すべてをあんさんの中に流し込みました。
あんさんはクタクタになっています。10分弱の間に、互いに絶頂を迎えました。
「ハァ…ハァ…すごい…すごい量の精子…中に出されたの分かる…」
あんさんは少しお腹に力を入れるとドロドロの白い精子が流れるように垂れ落ちます。私はおまんこを少し広げ、精子が出やすいようにしました。
「すごい気持ち良かった…。いっぱい強く突いちゃった…痛くなかった…?」
「気持ち良かった…痛くない…。こんな大きなので奥までいっぱい突かれて中に出されたの初めて…。すごい…いいおちんちん…」
とろーんとした目でこちらを見ながら、あんさんはおちんちんをジュポジュポと咥え、お掃除フェラをしてくれました。そして残った精子を絞り舐めとると、ゴクッと飲み込みました。
誰かに調教されていなければ、当たり前のように出来ないプレイです。
私たちはその後シャワーを浴び、少し湯舟につかりました。
こんなに出したらもう勃たないんじゃないかと思いましたが、娘さんの動画を見ることでいい意味で裏切られます。
部屋に戻り、買ってきたお茶を飲みながら少し休憩していました。
「ねぇ…前みたいに飲み物、大輔さんのお口からほしぃな…」
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