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【高評価】我が家にやってきた留学生エレン4

投稿:2023-11-08 12:05:25

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名無し◆QmUCIHQ
最初の話

秋真っ只中のある日、我が家に交換留学生のエレンがやってきました。留学生と言っても、我が家に泊まるのは3泊4日だけ。エレンの高校では、数ヶ月にわたる留学期間中のうちの最後の数日間だけ、民家に宿泊するというプログラムがあり、この宿泊先の1軒として、我が家も登録されています。今年、我が家では嫁…

前回の話

我が家に交換留学生のエレンがやって3日目。初日までに、エレンの日本でやりたいことは全てクリアしました。昨晩、エレンがお風呂に入った時にお風呂が気に入っていたことを思い出しました。早朝から、エレンに伝えました。「温泉に行かないか」#ブルーと。エレンの母国スウェー〇ンでは、基本的にシ…

とうとう、我が家にやってきた留学生エレンの帰国日となってしまいました。

早朝の朝の5時ごろ、私はまだ寝ていたのですが、エレンは起きた様です。

ここからは、私が起床後にエレンから聞いた内容となります。

早々に起きたエレンは、私を起こさない様に、私のパジャマのズボンとパンツを脱がせました。

もちろん、中身もまだ就寝中でした。

エレンは就寝中の中身を手に取り、擦りました。

ペニスが大きくなるのを見計らい、口に加えた様です。

手で刺激を与えつつ、口に含んで上下させ、舌でも刺激をあたえていると、本人である私の意向を無視して、さらに元気に大きくなってきた様です。

ここで、口をやめ手のみで刺激を与え続けると、私のペニスは射精をしました。

もちろん、私は眠っているままだったそうですが、顔は満足気だったそうです。

エレンは、私が放った性液を用意しておいたハンカチに吸い込ませ、さらに手でしごき出して、これまたハンカチに吸わせたみたいです。

このハンカチは、キッチンから持ってきたジッパー付きの袋に保管しました。

この時、まだ午前6時にもなっていなかったらしく、さらに私のペニスもまだ元気だったことから、エレンは再度口に含みました。

ペニスが挿入するのに適した硬さになるのを見計らうと、私の上に跨りエレンの膣に挿入しました。

私が起きないのを確認しながら、エレンは自ら上下運動をしました。

私が目を覚ませたのはちょうどその頃です。

私の下半身で起こっている状況をすぐさま理解した私は、あえて寝たふりを続けました。

エレンは自身が気持ちいい角度や場所を考え、私のペニスを使ってSEXをしています。

私としても、自分の意思によらない初めてのSEXでしたが、起きたてであったこともあり、相当気持ち良くなっていました。

エレン自身が絶頂を迎えそうになり、動きを早めました。

ここで、私も限界となり、下からエレンの腰を捕まえ、エレンの中に射精しました。

エレンもほぼ時を同じくして絶頂を迎え、私の上に倒れ込んできました。

私の顔を見て

「エヘッ」と微笑むと、

私のペニスを咥えました。

残りの1滴まで吸い取ってくれました。

「まだ少し残っていたよ。」

という風に、口を開けて見せると、わざわざ「ゴクン」

と音を立てて飲み込みました。

もちろん、音がするほど残ってはいなかったのですが、

「飲んだよ」

という証だったのでしょう。

「このあと、どうする?」

「エレンがここを出るまで、あと4時間ほどしか無いけど。」

と聞くと、エレンは私のペニスを握ってきました。

「SEXしたいの?」

「何回?」

「1回?2回?」

と尋ねると、

「もう既に2回射精していますよ。」

「大丈夫ですか?」

と尋ねられ、

私の頭の中が「?」になっていると、エレンの口から今朝の出来事の説明を受けました。

エレンの後の予定等を考慮し、

「なら、あと1回だね。」

と伝え、一旦ベッドを離れました。

我が家最後の食事は純和風にしました。

白米に味噌汁、焼き魚に卵焼き、漬物も切りました。

エレンは、美味しく満足そうに残さず食べてくれました。

食後、荷物の用意を済ませると、エレンは私に催促してきました。

「どうしたの?」

「SEXしたいの?」

と尋ねると、コクンと頷きました。

「最後までエッチな子だね。こんな子は大好きだよ。」

私がそう言うと、エレンは抱きついてきました。

長い口づけのあとに、充分すぎる愛撫をし、私はエレンに挿入しました。

朝から2回も射精し、ペニスにも相当の余裕があった私は、エレンのGスポットを集中的に攻め上げます。

エレンは、何度も何度も絶頂を迎えていましたが、私は手を抜きません。

膣の奥まで突き、子宮口のそば、いわゆるボルチオを突きまくりました。

エレンは大きな声をあげ感じていました。

エレンの身体も、何度も何度も腰を跳ね上げ、連続の絶頂で、息も絶え絶えです。

私も限界となり、とうとうエレンの1番奥に突きつけた状態で射精しました。

エレンも相当気持ち良かったのか、終わった時に、エレンの爪が私に食い込んでいました。

少しまどろんだのち、エレンと一緒にシャワーを浴びました。

洗っていると、まだ敏感さが残っている様で、少しの動きにも感じている様でした。

このあと、あえて私は集合場所まで送らず、最寄りの駅でお別れすることとしました。

駅に着くとエレンは、私に抱きつき人前であることにも憚らず、キスをしてきました。

私がキスを返すと尋ねてきました。

「また来てもいい?」

「泊まりに来てもいい?」

と。

「もちろん。ここはエレンの家だから。いつでも帰っておいで。大歓迎だよ。」

と答えると、安心した顔をして、

「では行ってきます。」

と、集合場所に向けて、いや母国スウェー〇ンに向けて旅立っていきました。

私は帰宅後、エレンの荷物を箱に詰め、各種証明書類とともに、国際小包で送りに行きました。

エレンがスウェー〇ンに帰り着いたと電話があったのは2日後のことで、荷物が到着したのは、20日後のことでした。

お読み頂きありがとうございました。

続編に関しましては、皆さまの評価次第で考えさせていただきます。評価いただける場合は、下の「いいね」ボタン等をクリックお願いします。

この話の続き

我が家に来ていた留学生のエレンが帰国して、はや3年。この3年間、エレンとは、毎月の手紙のやり取りに加え、毎週のテレビ電話での交流を続けてきました。エレンも大学生となって、大学生活にも慣れたある日、電話で「日本に行けることになりました。」#ピンク「しかも、1ヶ月。」#ピンク「大学の…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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