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【高評価】若手女子社員と外回りを回った時の出来事①(1/2ページ目)
投稿:2025-04-07 23:30:48
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私は38歳の会社員で、外回りの営業を担当しておりました。
私は若手社員の教育を任されていた事もあって、若手の女子社員の育成を含めた同伴という形で外回りに出るような事も屡々ありました。
その日は今回の取引先は、そこそこ大手だという相手という事もあって、若手女子社員である野月さんという娘が補佐的な役割を担う形での外回りとなりました。
野月さんとは今年21だか22歳になった、入社3年目くらいの少し天然が入った、ショートカットが似合う少し大人しい印象の、眼鏡女子の社員である。
まぁ私は眼鏡を外したら、そこそこ可愛いのでは?と思っていますが。笑
これから私達が向かう会社は2県を跨いで、電車とバスを乗り継いでも優に2時間くらいは掛かってしまう、ちょっとした遠征でした。
その後客先との交渉は難航したものの、必死の説明や口説き文句が功を奏したのか、何とか良い方向で交渉を進める事は出来たものの、かなりの時間を費やした事も有って、その日の交渉は次回へ持ち越しとなってしまいました。
客先を後にすると、もう時間は14時を大きく回っていました。
「いやぁぁ……お腹空いちゃったね!笑」
と野月さんに話しかけると
「もうペコペコですよ!!!笑」
という事で、一緒に遅れ馳せながらのお昼ご飯を食べる事にしました。
今日は気分が良かった事もあって
「じゃあ今日は奢るよ!!!!!食べたい物があったら何でも言って!!!!!」
と気前良く言ってはみたものの、暫くお昼ご飯を食べられそうな所を探し歩いていると、この辺りは14:30過ぎると一旦店を閉めてしまうようなお店ばかりでした………。
「うーん。ここもかぁぁ…………」
そこで私達は残念ながら店は諦め、近くの公園でお弁当を買って食べる事にしました。
お弁当自体は、近くにあった弁当屋さんで無事に購入する事が出来たのですが、公園で
「結局こんな物になってしまってゴメンね……」
と野月に陳謝すると
「いやいや仕方ないですよ!!!お弁当だって十分有り難いですよ♡♡♡」
と満面の笑みで微笑んでくれたのでした。
「モタモタしてると冷めちゃいますよ♡笑」
と野月さんに急かされ、取り敢えず公園のベンチに腰掛けました。
野月さんはお弁当に入っていた唐揚げを、口に頬張ると
「美味しい♡♡♡」
と微笑みながら、美味しそうに弁当を食べてくれました。
本当に美味しそうに唐揚げを無邪気に頬張る野月さんを見て
「野月さんって本当に良い娘だよなぁ………」
と感慨深く眺めてしまいました。
そんなこんなでお弁当を食べ終えると、もう今日は特別急ぐような予定も無かったので、暫く公園で休憩をする事に。
私はベンチでスマホを弄っていると、野月さんは近くにあった子供用のアスレチックに興味津々のようでした。
「懐かしいですねー♡」
何て言いながら野月さんは脱いだジャケットをベンチに置いて、革靴だったのも私は気になっていましたが躊躇する様子も無く、アスレチックを登って行ってしまいました。
野月さんは膝上くらいのスカートで
「おいおい…………昨日の雨で下は抜かるんでるんだし危ないよ…………」
何て考えて考えていると、野月さんは吊り橋を渡り始めてしまい
「おいおい………そんなスカートなのにパンツ見えちゃうよ?」
と思ったその時に事件は起きました。
「きゃぁぁぁぁ!!!!!」
という悲鳴と共に、足を滑らせたのか吊り橋から落ちてしまった野月さん。
「そら見た事か!!!」
恐らく吊り橋の板も昨日の雨で滑りやすくなっていたのでしょう。
野月さんは
「ひやぁぁぁぁぁぁ!!!!!!」
っと大きな声で悲鳴を上げたので野月さんを良く見てみると吊り橋から落ちた野月さんは、見事に下段の網目状になっていたアスレチックネット?にズッポリとハマっていたのでした。
しかも丁度腰から下辺りがネットの隙間にズッポリとハマっていたようで、見事にスカートが捲れ上がってパンツ丸見えになっていた事態に。
野月さんはスカートが捲れ上がっていた事に気付いていなかったのか、とにかくハマってしまっていた身体をネットから抜こうと、何とか両手を伸ばして上がろうとしていましたが、全く上がれないようでした。
あのパンツ丸見えの状況に近付いていいのか、少し私は躊躇っていると
「やっちゃいましたよ~。下村さ~ん!!!助けて下さ~い!!!」
と野月さんから助けの声が掛かり、流石に見兼ねた私は
「どうしたの?大丈夫!?」
と野月さんに近付いて行くと、捲れ上がったスカートからは淡いブラウンのパンストの中に、とても大人っぽくは見えないピンクの綿のパンティがバッチリ丸見えになっていました。
しかもパンティが見事にパンストに食い込んでいたので微かに割れ目が浮き出ている感じだし、パンストの縫い目というか繋いでいる部分とかが、妙にエロく感じました。
駄目と分かってはいたものの、野月さんの淫らな下半身の状態に思わず魅入ってしまい、私の視線に気付いた野月さんは
「きゃぁぁぁぁ!!!見ないで下さい!!!」
と慌てて両手で下半身を隠しました。
「いやぁゴメン、ゴメン!!!」
と慌てて野月さんの下半身から目を反らし
「凄い状況だね………。大丈夫なの!?」
と見ないように、目を伏せながら尋ねると
「どうしても抜けなくて…………」
とかなり困り果てた様子でしたが、野月さんを助けるにはどうしても見るしか方法が無く
「ゴメン。ちょっと状況を確認するよ!!!」
と同意を求めると
「はい…………でもあんまり見ないで下さいね……」
と野月さんからの許しが出たので、野月さんの状況を確認する事となりました。
野月さんの状況はというと、くびれの下辺りの腰の部分が見事にネットに引っ掛かっていて、ギリギリ脚が地面に届いていない様子。
案の定地面は、少し泥濘んでいた状態。
野月さんも捲れ上がったスカートを直そうと、両手で必死にスカートを引っ張っていましたが、自分の全体重が掛かった状態で、ネットに挟まっていたスカートは全く抜けてくれないようでした。
お陰で若干20歳を過ぎたばかりの女子社員のパンティが、必然的にいつまでも丸見えの状況でしたが………笑。
取り敢えず野月さんを軽く下に押し込むように引っ張ってみましたが、想像以上に腰が引っ張っていて抜けないであろう様子。
となると上に引っ張り上げるしかないのですが、ネットの上では足場が悪過ぎてそれは無理。
下から抱えて持ち上げる事も考えましたが、何か足場になるような物があれば楽になりそうと思ったので、取り敢えず辺りを見渡してみました。
本音はもう少しこのままパンツ丸出しにしておきたかったのですけどね!!!笑。
「やはりそんな都合の良い物無いよなぁ………」
と思いながら公園内を物色していると、遠くにいた二人組の年配の方と目が合ってしまいました。
やはり年配の方々も野月さんの様子は気になっていたようで、目が合うと近付く切っ掛けを与えてしまったようで、何とこちらに向かって来てしまいました。
結構年配のオジさん(お爺さん?)二人組でしたが、ニヤニヤとした表情を浮かべながら近寄って来て、淫らな姿の野月さんをマジマジと見ながら
「あれまぁ?どうしたんだべか………」
と囲うように集まってしまいました。
「あああぁぁぁ………見ないで下さい……………」
なす術の無かった野月さんは恥ずかしそうに、ただ俯くしか無かったのですが
「いやぁぁぁ…………お嬢ちゃん結構大胆だな♡」
「良いもん見たわ♡」
と言いたい放題でした。
よくよく野月さんを見ると白いブラウスからは、クリーム色のブラジャーのラインが浮き出るかの如く、クッキリとブラのデザインまで透けて見えていて、こうなってしまったら白昼のストリップ状態のようでした。
野月さんは顔を真っ赤にして、かなり恥ずかしそうにしながら
「下村さん早く助けて下さい!!!」
と丸見えになったパンティを必死に両手で隠していました。
「取り敢えず持ち上げてみるか!!!」
と野月さんの胴の辺りを両手で持ち上げようとしてみましたが足場が悪い事も重なって、やはりそんな体勢では力が入りません。かくなる上は
「ちょっとゴメンね」
と野月さんの腰に手を回し、抱き付いて身体を持ち上げようと試みましたが
「ヤバい…………!!!!!」
という事に気が付きました。
さっきから野月さんのパンストに食い込みまくっている、物凄く悩殺的なパンティ姿を見続けていたので、かなり私は勃起気味の状態でした。
そんな状況で野月さんを抱き締めてしまったら、一気にカチンコチンのフル勃起です。
いくら救助の為とはいえ、野月さんに密着して肌の温もりまで感じてしまうと私の理性だけで勃起を制御するのは不可能で、股間がぶつかってしまったら確実にアウトだと思いました。
年配のオジさん達は
「いよっ!兄ちゃん頑張れ!!!」
と威勢の良い声を出しながら野月さんの救助を手伝おうとして腰の辺りから支えていたものの、視線は野月さんのパンティに釘付けだし、お尻が触りたいだけの様な気もして、私も役得ではあったものの、腰をぶつけないようにしてでは思うように力も入らず、早い段階で諦めました。
紛れて太股も触っていたような気もします。
こうなったら最後の手段しかありませんでした。
「俺が支えるから…………」
と野月さんに伝えると
「えっ?地面泥濘んでるよ………?」
と言われましたが
「仕方ないよ…………大丈夫!!!」
と思い切って私は野月さんの足元に手をついて、出来る限り屈みました。
そのまま靴を脱がせると、野月さんは私の肩に脚を掛けて来たのですが、股を開き、私の目の前を跨ぐようにして肩に登る姿が、本当にエロかったのです。
パンティの上からとはいえ大事な部分が目の前に見え、この時はもうアソコの割れ目というか形がクッキリと浮き出てしまっていました。
年配のオジさん達はというと、今度は漸く野月さんも抜け出せてしまいそうだったからか、一段とスキンシップは激しさを増したようで、抱き抱えるようにしながら胸を揉んでるんじゃないか?と思えるくらい力強く支え
「よし!頑張れ!!!」
「あとちょっとだ!!!」
と助けているような声援を送り、ようやく身体が浮いて来るとパンティ丸出しのお尻を押し出すようにしながら支え上げていました。
「あっ…………。抜けた…………!!!!!」
とうとう野月さんの身体はネットから抜けたようで、捲れ上がったスカートを不安定なネットの上で必死に直そうとしていましたが、踏ん張る事が出来ずヨロヨロと体勢が崩れてしまい、殆どスカートを下げる事が出来ませんでした。
野月さんはスカートを下げる事よりも、とにかく一旦諦めて降りる事を優先したようでした。
「下村さん…………靴………………」
どうやって野月さんに靴を履かせようかと思いましたが、何とか野月さんはネットの端っこに座り込む事が出来たようなので靴を履かせてあげる事にしました。
私が靴を履かせている最中も野月さんは必死に腰を浮かせ、少しづつスカートを下げようとしていました。
「あー。これで野月さんのパンチラとも、いよいよ見納めなんだな…………」
と男性陣一同、皆思った事でしょう。
そんな時でした。
チョンチョンと腰を浮かせ、スカートを直していた野月さんは大きくバランスを崩し、靴を履かせていた私の方に倒れ込んで来たのでした。
間一髪靴は何とか履かせ終えていたものの、屈んでいた私の上に覆い被さるように落ちて来た野月さんは、泥濘んだ地面の上に大きく尻餅をついてしまいました。
「ああぁぁぁぁ…………!!!!!」
野月さんの体重を支えるどころか、衝撃に耐えきれなかった私も崩れ落ちるように両膝が地面に着いてしまい、私のズボンも膝の辺りはグショグショになってしまいました。
大きく尻餅を着いた野月さんは両肘を地面に叩き付けられ、ブラウスの袖から手の平にかけてドップリと泥濘に浸かり、勿論尻餅を着いたスカートのお尻部分もグッチョリと泥濘に浸かっておりました。
「お嬢ちゃん、本当に最後まで楽しませてくれるなぁ………♡笑」
と年配のオジさん達が告げられたように野月さんの状況は股を広げ、又してもスカートの中はパンツ丸見えの状態でした。
それでも今回は、もう野月さんのパンチラはタップリと拝覧させて頂いた事もあって、パンチラの事よりもグショグショに汚れてしまっていたであろう服の方が気になってしまいました。
私は起き上がり
「野月さん大丈夫…………?」
と近寄っていくと
「もう!!!!!」
と野月さんは女の子座りのような体勢で、一切パンツを隠すような素振りも見せずに、地面を拳で叩いていました。
「まぁまぁ…………」
と宥めるように野月さんに手を差し出すと私の手を握り、ゆっくりと起き上がりました。
野月さんが起き上がると年配のオジさん達には、もう楽しみが無くなったのか
「じゃあお嬢ちゃん、気を付けなよ!」
「ありがとね♡」
と名残惜しそうに立ち去って行きました。
私達はここからが問題でした。
野月さんのスーツは勿論、私のズボンも結構泥だらけでした。
電車とバスを乗り継ぎ2時間近く掛けて、この格好でこれから帰らなくてはならないのです。
「あー、どうするよ………?」
私はかなり困りました。
野月さんのスカートは泥だらけだし、ブラウスの袖に至っては、白かった筈の袖が茶色く変色してしまっていた有り様でした。
「うん……………」
タクシーで帰るという選択肢も有りましたが、余りにもお金が掛かってしまいます。
何処かで服を買うにしても勿論高く付くし、この格好で行かねばなりません。
暫く沈黙していると
「何処かで洗濯出来ればなぁ………」
と野月さんがポソっと呟きました。
「洗濯!!!クリーニング!?」
「しかし一体何処で!?!?」
私は暫く考えましたが、どうしても考えられる所は一つ
「ホテル」の1択でした。
しかしこんな若い女性社員を、そんな所に連れ込む理由には行かないし、何より口にする勇気がありません。
私は思い付いてはいたものの、暫くマゴマゴと思い悩んでいると
「ホテルとかだと駄目ですかね!?」
と野月さんから、思いも寄らぬ言葉が飛び出して来たのです。
「えっ………!?!?!?」
野月さんからの提案に正直私は動揺してしまい、言葉が出て来ませんでした。
続けて野月さんは
「お風呂屋さんの横にコインランドリーってパターンも有るかもしれないけど、誰が洗濯しに行くんだって事になりそうじゃないですか………?」
と言われて
「ああっ………………?確かにそうだね…………………」
と積極的な野月さんに、私は完全に怖じ気付いてしまっていました。
更に野月さんから
「さっき来る途中に、確かホテルは合ったような気がしたんですけど………?」
と言われ、確かにホテルは有りました。
でもあれは明らかにラブホテルでした。
「えっ……?でも………………いいの………?」
と私は野月さんに確認をすると
「別に何する訳じゃ無いし大丈夫ですよ♡笑」
と完全に野月さんに信頼されていたようでした。
「私の所為でもありますし、ホテル代は私が出しますから…………」
と言われてしまい、流石に私も
「いやぁ、そんなのは私が出すから大丈夫だよ」
と少し冷静さを取り戻せたようでした。
ドロドロのスーツを着た野月さんを見て
「じゃあ取り敢えず行ってみる?」
と確認をすると
「はい!笑」
と無邪気に笑う野月さんの笑顔が印象的でした。
ここからホテルは恐らく10分足らず。
それでも擦れ違う人達からは
「何あの格好!?」
とばかりにジロジロと見られてしまいました。
最後は猛ダッシュで何とかホテルまで辿り着くと先ずはフロントに。
「あのー。ここって洗濯とかして貰えたりしますかね!?」
と取り敢えず洗濯をして貰える所でないと、話にならないので確認をすると
「あー。クリーニングのサービスなら有るけど」
との返事に
「ヨシ!!!!!」
と思わずガッツポーズが出てしまいました。
「それって何時間くらいで終わりますか!?」
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