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【高評価】若手女子社員と外回りを回った時の出来事①(2/2ページ目)

投稿:2025-04-07 23:30:48

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と更に質問をすると

「何時間というか、お預かりして明日の朝だね」

と全く望んではいなかった回答が…………………。

「えっ!?そんなに時間が掛かるんですか?」

私達は困りました。

「普通に洗濯とかは無理なんですか……?」

と野月さんも質問してみると

「そういうサービスは、やってないから!!!」

と完全に断られてしまいました。

「うーーーーーん…………………。」

正直独身だった私は、このまま御泊まりして明日の朝でも何の問題も有りませんでした。

幸いな事に明日は土曜日なので会社も休みです。

しかし若い野月さんは、そういう訳にも行かないでしょう。

「どうする……?他を探してみる………?」

と野月さんに判断を委ねてしまいました。

「うーん………………。他で洗濯とかしてくれるのか分からないし、いつまでもこの格好でウロウロするのも嫌だから………………………」

「いいですよ、ここで…………………」

との回答が返って来てしまいました。

ここでも喫驚仰天で

「御泊まりする事になっちゃうけども、大丈夫なの!?!?!?」

と心臓バクバクになりながら再確認をすると

「まぁ…………私、一人暮らしだし…………」

と何とラブホテルで野月さんと御泊まりする事が確定してしまいました。

取り敢えず野月さんと安めな部屋を選んで

「宿泊で…………」

とフロントに告げると、まだ時刻は16時手前くらいで

「この時間からだと取り敢えず休憩で入って、そのまま宿泊の形が一番安いですかねぇ………?」

とフロントの人に言われたので

「じゃあそれで!!!!!」

と決めてしまいました。

「明日の朝までにクリーニングを仕上げる場合、締め切りは17時だからね!!!」

とフロントの人に強く言われたので

「取り敢えず出さなきゃだね!!!」

と急いで部屋に向かいました。

私達の部屋は3階の奥で、エレベーターに乗り込んだ瞬間から急に野月さんを意識し出してしまって、物凄い緊迫感に包まれてしまいました。

それは野月さんも同じだったようで急に口数が少なくなり、物凄い緊張感がヒシヒシと私にも伝わって来てしまいました。

部屋に入ると流石はラブホテルといった感じで、お洒落な内装に性欲を盛り立てるようなダブルベッド。

取り敢えず野月さんは早く泥だらけのスカートやブラウスを脱いでしまいたかったようで、ホテル備え付けのガウンを探し出すと

「シャワーも浴びてくる」

とダッシュで洗面所に向かってしまいました。

「ゆっくり風呂に浸かっててもいいよ」

と野月さんに伝え、先ほどフロントの人から

「クリーニングに出す物は、入り口付近にある籠に入れておいてくれ」

と言われていたので、取り敢えず籠は出しておきました。

取り敢えずこの間に私も汚れたズボンを脱いで、ガウンへと着替えてしまいました。

暫くするとシャワーを浴びた野月さんはガウンに着替え、汚れたスカートとブラウスを手に持って洗面所から出てきたので

「そこに籠出しといたよ!」

と伝えると汚れた衣類を籠に片付けていました。

まだ野月さんからは緊張感がヒシヒシと伝わって来ていたので、とにかく野月さんの緊張感を和らげるように

「今日は大変だったねー」

と声を掛けました。

「本当に最悪でしたよ。笑」

と他愛もない話をしてるうちに、徐々に緊張感は解けて来たようでした。

そんな他愛ない話をしていると、いつの間にか時刻は16時半を回ってしまっていたので、慌ててフロントの人に連絡して取りに来て貰いました。

汚れた衣類をフロントに預けてしまうと、後は二人だけの時間に…………。

ここからはどうすればいいのか……………。

パート②へと続きます

この話の続き

とうとう若手女子社員の野月さんと、ラブホテルで二人きりの時間を迎えてしまった私は、とにかく話を繋ごうと苦しみ紛れに「野月さんってこういう所、来た事あるの?」#ブルーとセクハラと言われても可怪しくないような話題を、野月さんに振ってしまいました。「そりゃ有りますよー」#ピンクと野月さんに…

-終わり-
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