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おマンコにクリップを嵌めて、雪乃を露出させた話。

投稿:2020-10-08 06:05:57

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吉田健◆OIBjdWI(神奈川県/50代)
前回の話

私は雪乃の手を引き、前方に向かった。我々は先頭車両におり、雪乃を運転席のすぐ後ろの他の乗客から見えにくいところに引っ張った。例のポロシャツを着た男も雪乃に近づいて来た。その男と目が合った雪乃は猛烈に抵抗した。

「ああ、おじさま、イヤです。あの人、さっき私を見ていた人・・・」

「大丈夫だよ、変なことはさせないから。」

そう、これからもっと気持ち良くさせてあげるからね。

車内は5割ほどの混み方で、他の乗客と身体が触れるほどではない。私は雪乃を例の男のすぐそばに立たせた。雪乃は身体を固くし、俯いている。これから何をされるのか不安で仕方がない様子だ。

私は後ろから雪乃の肩を抱き、耳元で

「ちょっと恥ずかしいけど、気持ち良いからガマンするんだよ。」

と宣言し、両手を背中に持って行き組ませた。

私はポケットからバイブを取り出した。雪乃の浴衣の合わせ目をまさぐり、中に指を差し入れ、おマンコにバイブを挿入した。ここまで3秒と掛かっていない。一部始終をじっと見ていない限り、何が行われたのかを理解できた人はいなかっただろう。

その一部始終を見ていたのが例の男だった。

雪乃は抵抗する間もなく、バイブが入れられてしまったことにショックを受けていた。

あああ、こんな場所で恥ずかしいことをされるなんて・・・

理性はイヤだと言いながら、火の点きかかった愛欲は、雪乃の胸をキュンとさせ、これから起こるスリルに期待すらしていた。

私は背後から雪乃の乳房を掬い上げた。形の良い乳房を下からグイと持ち上げる。男は一歩近づき、真上から雪乃の胸を凝視した。浴衣を着ているとはいえ、ノーブラである。乳房を持ち上げたことで、乳首が強調され、浴衣に膨らみを作っている。

近くで見れば、この膨らみが乳首であることはすぐに分かる。私は電車の揺れに合わせて、雪乃の乳房を持ち上げたり、落としたりした。巨乳ではないため、ユサユサとというわけにはいかなかったが、ブリブリした張りの良さは分かったはずだ。

例の男は雪乃の身体を舐めまわすように見つめた。雪乃はその視線をハッキリと感じ身悶えた。ノーブラだとバレている状態で、胸を目の前で揉まれ、見られているという感覚が雪乃の胸を焦がす。

あああ、み、見ないで。そんなにおっぱいを見られると・・・

雪乃は乳首が勃起していることを感じていた。それを強調するように、浴衣に乳首を擦り付けるように揉み込む。

電車がカーブでガクッと揺れた。雪乃がよろめいた瞬間に、バイブのスイッチが入った。

ううっ!というくぐもった声が唇から漏れ、慌てて雪乃は手で口を押えた。私は素知らぬ顔をしたが、雪乃は私を睨み、そして哀願するように首を振った。

「だ、ダメです、もう許してください。」

雪乃の目はそう言っていたが、私はそれを無視した。バイブの動きを少しずつ強める。それに合わせて雪乃は股をもじもじさせ、快感に耐え、愉悦の声をガマンしていた。

女が感じるのをガマンしている姿は色っぽい。ましてやそれがこのような少女だとなおさらだ。

二人の男は、雪乃の小さな呻き声が聞こえる位置にまで接近し、身体を密着させていた。後ろ手で組んでいる腕を押さえているだけで、それ以外の怪しい行為は何もしていない。

ただ雪乃が快感を堪えている様子を見ているだけだ。

雪乃の下半身からは、ジーンという音が聞こえるが、車内の騒音に紛れているため、他の乗客には気付かれていない。

雪乃の上半身がユラユラと揺れて来た。口を堅くギュッと閉じ、愉悦の声が漏れないようにしているが、こめかみからは脂汗が流れており、顔は耳まで赤くしている。雪乃は目を閉じ、快感を抑え込もうとしていた。

電車が次の駅に着いた。花火大会の会場に行くための乗客が押し寄せ、車内はかなり混んできた。

私はポロシャツの男に目で合図をした。電車が発信し、ガタンと揺れた。その拍子に私は雪乃の背後に回り、雪乃の動きを封じるように雪乃を包み込んだ。雪乃の目の前にはポロシャツの男が立った。

私は背後から雪乃の胸に手を這わせた。目を閉じていた雪乃が、ハッとした顔で目を開けた。目の前には先ほどのポロシャツの男が立っていた。雪乃は全身が粟立った。

ヒ、ヒィィ、み、見られる!

その瞬間に、この男の腕が雪乃の胸を捉えた。

い、イヤ、ああ、触らないで・・・おじさま、助けて・・・

雪乃は首を捻じ曲げ、私に哀訴の視線を送って来る。私は耳元で、

「気持ち良くても声を出しちゃダメだよ、みんなに気付かれるからね。」

私はもう一方の手で雪乃のお尻をなぞりあげた。雪乃の背中にゾクッという緊張が走った。

ポロシャツの男が無遠慮に胸をまさぐり、その指が乳首を捉える。二本の異なる手で乳房をいじられ雪乃は気が動転してきた。異なる二本の手は、触り方が違う。一本は乳房全体を包むように揉み、もう一本は乳首をコリコリと刺激する。

そして股間ではバイブが雪乃に刺激を与え続けていた。ポロシャツの男が、もう一本の手を、雪乃のお腹に触れた。

これから何が起こるかを予想した雪乃は狼狽し、身体をずらそうもがいた。私は雪乃の腰をがっちりと押さえ、雪乃の動きを阻んだ。

イヤ、イヤよ、それ以上触らないで。ああん、ダメ、手が下に降りて来る。あああ、そこはダメ。

男の手がへその下まで来た。すぐ下にはノーパンでバイブを咥えているおマンコがあった。私はゾクゾクする思いで、雪乃の反応を楽しんでいた。二つの乳房を揉まれ、お尻をまさぐられ、そして今や前まで責められようとしている。

男の手が恥毛のあたりにまで来た。ここで男はおやという顔をし、ニヤリと笑った。指がバイブの振動を捉えたのだ。

雪乃は絶望的な気持ちになった。

ああ、この人にバイブの存在を知られてしまった。そう思うと、余計にバイブの振動が気になる。先ほどからの責めで、雪乃のおマンコはじっとりと練れており、次の強い刺激を待っていた。

ついにそこに男の指が到達した。ヒ、ヒィィ、

思わず屈もうとした雪乃の腕を取り立たせる。その拍子に男の指は浴衣の上から、雪乃の秘唇をスッとなぞり上げた。

雪乃は身体を振って抵抗した。

「そんなに大きく動くと他の乗客が注目するよ。」と耳元で囁くと、怯えたように固まった。

雪乃が抵抗しないと分かった男は、今度は大胆に雪乃の下半身をまさぐりだした。雪乃は歯を食いしばり耐えているが、口元からは

「うう、んうっ、ああうっ・・・」

と声が漏れる。男は浴衣の合わせ目から指を侵入させようと試みたそこで、電車は減速し次の駅に飛び込んだ。私はバイブを止め雪乃の肩を抱き、ドアが開くのと同時に車外に出た。

雪乃は足元がおぼつかず、フラフラとしている。その腰を支えながら、ホームの端にあるベンチに向かった。知らない男に触られたショックで、雪乃の目からは涙が溢れていた。

「知らない人はイヤです。、おじさまだけの雪乃にしてください。」

普通の純愛ものなら、ここで感動して抱きしめたりするのだろうが、私は雪乃を調教の対象としか見ていない。そこで、

「それにしてはずいぶん気持ち良さそうだったじゃないか。」

とからかうと、車内での出来事を思い出したのか、顔を赤らめてイヤイヤをする。

「それならもう触らせないから。その代わりに私の言うことをちゃんと聞くんだよ。」

そう言って、雪乃の膝を割る。幸いベンチはホームの端にあり、電車が去ったばかりのホームには人影はない。雪乃はおずおずと、ためらいながら足を開く。薄い恥毛の下にあるおマンコは充血しており、ねっとりとした粘液に包まれていた。ビラビラを広げるとバイブの先端に仕込まれたLEDがピンク色に明滅している。

この中学生のおマンコを独り占めしているのだ、そしてこれからさらに辱めるのだという、ゾクゾクした快感が私を貫いた。私はポケットから次の辱めに使う小道具を出した。

雪乃は私が取り出した小さなクリップと、それにヒモで繋がっている鈴を見ると怪訝な顔になった。

「おじさま、それは・・・?」

私はしゃがんで雪乃の膝の間に腰を下ろし、雪乃の小さな薄いビラビラにクリップを取り付けた。クリップの圧力は弱いものだったが、自分の秘唇にそのようなものを取り付けられたショックに、

「ああん、い、イヤです!外してください。」

と身をよじって抵抗した。その太ももをパシンと叩き、

「いいからじっとしていなさい。動くと人に見られちゃうよ。」

と雪乃を脅し、腰かけさせる。

愛液でヌルヌルになっているビラビラにクリップを付けるのは苦労したが、どうにか左右のビラビラに嵌めることができた。雪乃は秘唇にビリビリとした甘い痛みを感じ、絶望と背徳の快感のはざまで揺れていた。

指でクリップを弾くと、鋭い刺激が秘唇を通じておマンコ全体を包み込む。雪乃は、

「ああん、おじさま、ダメです、外してください。」

と半泣きで哀願するが、クリップをトントンとタップしながら、

「あんまり気持ち良くなりすぎて大きな声を出すなよ。」

と相手にしない。雪乃を立たせ手を引き、改札に向かう。歩くたびにチリン、チリンと小さな鈴の音が股間から聞こえる。それを聞いた雪乃は、身体をこわばらせ立ちすくむ。

あああ、こんなところにこんな恥ずかしい細工をされてしまった。もう終わりだわ。

と雪乃は心の中で嘆くが、同時に心の奥からはキュンキュンとした疼きが出て来るのを止められない。ど、どうしてこんな感覚が・・・雪乃は自分が自分ではない気がして、眩暈を覚えた。

改札までのほんの30メートルを歩いただけで、雪乃は汗が噴き出ていた。ここで一度露出をさせることにし、雪乃に

「電話を繋いだまま、あそこの自動販売機で缶コーヒーを買って来なさい。」

と携帯を話中にし、こちらの声が聞こえるようにして、買いに行かせた。雪乃はたどたどしい足取りで自販機に向かう。その途中でバイブのスイッチを入れると、腰がビクンと跳ねる。バイブのスイッチを入れたり止めたりすると、面白いようにビクビクと腰が跳ねる。

雪乃のハァハァという声が電話から漏れて来る。

ようやく自販機に辿り着き、コインを入れ缶コーヒーを買った。そこで私は、

「そのままこちらを向いてしゃがみなさい。」

と雪乃に命じる。雪乃は缶コーヒーを取り出すために屈みこみ、コーヒーを取り出して、そのままこちらに向きを変えた。私からは雪乃は正面に見えた。

「そのままゆっくりと膝を開きなさい。」

と命じると、雪乃は

「あああ、おじさま、それだけは許してください。」

「誰も見ていないから、大丈夫だよ。写真を撮ったらすぐに終わるから。」

雪乃はこの恥ずかしい姿を写真に撮られると聞かされただけで、あそこがキュンと疼くのを止められない。ああ、私の恥ずかしい姿がまたおじさまに見られてしまうのね・・・

雪乃はゆっくりと膝を開いた。私の目は雪乃の股間にくぎ付けになった。浴衣の裾から雪乃の真っ白な細い脚が露わになり、その白い部分が少しずつ奥に広がる。

バイブのスイッチを入れると、膝がビクッと震え、雪乃は足を閉じようとする。

「足を閉じるんじゃない。ゆっくりと開きなさい。」

雪乃はバイブの刺激による快感と、見られていることの快感が混ざり合い、電話からは

「あうっ、あうううっ、んふっぅ、あんっ」

という愉悦の声が漏れている。

雪乃は見られて感じている。その姿を見ている私のチンポは破裂しそうなくらい勃起していた。

雪乃は小さな声でアエギながら、ゆっくりと膝を開く。太ももの付け根にからLEDのチカチカという点滅が見えた。私はスマホの望遠を最大にして、雪乃の股間を撮った。シャッターの音は鳴らないのに、私のシャッターに合わせて、雪乃の腰はビクつき、腰の振りに合わせてチリンチリンという鈴の音が携帯から聞こえる。

雪乃は私に見られて感じていた。腰の動きがヒクッヒクッと蠢き、目は虚ろに宙を彷徨う。

もうこれ以上ガマンができなかった。先ほど雪乃にしゃぶらせていなければ、とっくに達していたかもしれないくらい、股間が疼いた。

私は雪乃に小走りで近づき、雪乃の手を取って立たせた。どこででも良いから、雪乃を抱きたかった。やれと言われれば、交番の前でもやったかもしれなかった。雪乃の全身からは大人のエロいオーラが立ち上がっていた。

私は雪乃を裏通りに連れて行き、いかにも場末というホテルに駆け込んだ。受付の親父は雪乃をチラッと見て目を見張り、続いて私を見てチラッとイヤな顔をした。

ホテルの部屋に入り、二人きりになった。これから思う存分、雪乃の身体を堪能してやる。

私は唇を重ね、舌を入れた。雪乃は抵抗せず、舌を絡めて来た。つい先日まで処女だったとは思えない積極さだ。部屋には舌を絡め合う、ヌチャヌチャという音と、雪乃の出す

「あふんっ、んふっう、あああうっ」

というアエギ声だけがした。

「ああん、おじさま、雪乃の恥ずかしい姿を見たんですね。あああ、雪乃はいやらしかったですか?」

「ああ、とってもエロかったよ。エロすぎてイキそうになったよ。」

「ああ、うれしいです。おじさまに褒めていただけてうれしいです。おじさまが喜んでくださると思って、恥ずかしいけどガマンしたんです。やっぱり雪乃はいやらしかったんですね。」

「もう一度、私の前で恥ずかしい姿になりなさい。」

雪乃は、「えっいまここでですか?」と戸惑いを見せる。

私はスマホを取り出し、雪乃の全身が映るように構えた。

「まずは裾を開いて持ち上げてごらん。」と命じると、雪乃は

「や、やっぱり恥ずかしいです。」と言いつつ、おずおずとゆっくり裾をめくりあげた。

雪乃の白い太ももが浴衣から露わになる。

「もっと上までめくらないと見えないよ。」

「ああん、は、恥ずかしいです!」

「恥ずかしいのが良いんだろう?」

「ち、違います!そんなんじゃありません。」

「でも足がフルフルと震えているよ。」

「ああ、それはおじさまが見ているからです。」

私はフラッシュとともにシャッターを切った。突然の眩しい光に雪乃は、

「ああ、撮らないでください、ああん、撮っちゃイヤ!」と抵抗するが、手はそのままの位置で止めている。既にこの位置で、鈴が見えており、雪乃が恥じらい腰を動かすたびに、チリンチリンと音を立てる。

「このチリンチリンという音は、雪乃が感じているって音だよね。」

「ああん、違います。おじさまが、おじさまが私にこんなことを・・・」

「もっと上までめくりなさい。」と命じると、雪乃はイヤイヤをしながらも素直に裾を上にめくる。クリップに挟まれたビラビラがハッキリと見え、クリップからだらんと垂れているヒモ、その先端で揺れている鈴が、いやらしさを増している。

私はその股間を何度も撮った。フラッシュのたびに雪乃は腰を揺らし、そのたびにチリリンと音が鳴る。その音が雪乃をさらに興奮させた。

「ああん、おじさま、もうダメです。これ以上は無理です・・・」

「ダメだ、もっと上まで、おへその位置までめくりなさい。」と命じると、雪乃は顔を真っ赤にして、下を俯きながら、震える手でグイと裾をめくる。その恥じらう姿が堪らず、何度もシャッターを切った。フラッシュの閃光を浴びるたびに雪乃は、

「あん、ああん、見られている。あああ、おじさまに見られている。」と腰をもじもじさせながら恥じらう。

「どうせあそこはヌルヌルになっているんじゃないのか?」とからかうと、

「ああん、だっておじさまが、おじさまがいけないんです。」と涙目で抗議する。

「そのままゆっくりしゃがんでごらん。」と腰を屈ませる。雪乃が少しずつ腰を下ろし、膝が角度を大きくする。その動きに合わせてシャッターを切る。レンズが太ももの奥を捉える。スリットからは黒いバイブが顔を出している。

「あそこにいやらしい変なものを咥えているね。ここも撮っておこう。」とフラッシュを焚いて真奥部にレンズを向ける。

「ああん、恥ずかしいです!ああ、だっておじさまが、もういじわる!」

「もっと足を開いて雪乃の恥ずかしいところを見せてごらん。」

チリンチリンと音を立てながら、雪乃は足を広げる。スリットは湿り気でテカテカと光っており、バイブ、クリップ、ヒモ、鈴の一体感がいやらしさを醸し出している。匂い立つようなエロさに、頭がクラクラしてきた。

ここで私はバイブのスイッチを入れた。雪乃の腰がビクンと跳ね、鈴の音がひと際大きくチリリンと鳴る。バイブのLEDがピンク色の点滅を始めた。その光に合わせて私はシャッターを切りまくった。

「ああん、ああん、おじさま、それダメです。ああうっ、雪乃ダメになっちゃう。」

雪乃が腰をエロく動かす。

「イヤらしい腰の振り方をするなぁ。とても中学生には見えないぞ。」

「ああ、だって、あそこが熱くなって・・・ビリビリとするのぉ。おじさまどうにかしてください。」

私は雪乃に近づき、腰を屈め、至近距離でおマンコを撮った。そしてバイブを指でグラグラと揺らすと、

「あん、だめ、そんなことをしたら。ううんっっっ!」

バイブの上からトントンと叩いて刺激を与えると、

「あふっ、あそこがズキズキします。ああん、ど、どうしたら良いの?」

雪乃の目がトロンとなり、女の盛りがついた状態になってきた。

「じゃ、今度はおっぱいを出してごらん。ノーブラだからすぐに出せるだろ?」

抵抗する気がなくなったのか、雪乃は合わせをグイっと開いて胸を曝け出した。小さな乳輪の上に載っているピンクの乳首がツンと上を向き、刺激を欲しがるように震えている。

「自分でおっぱいを揉んでごらん。」

「ああん、そ、そんなことできません。」

「何度も一人でやってたんだろう?今さらできないことはないよ。」

「でも、おじさまの前ではイヤです。ああん、恥ずかしい・・・」

「雪乃の感じている姿を見せてごらん。」と雪乃の目を見て言うと、素直にコクンと頷いた。

雪乃の指が小ぶりのおっぱいを掬うように這う。膨らみに沿って円を描くように動かす。指が乳輪に触れた途端、雪乃はビクッと胸を反らし、ううんと声を漏らす。右手は敏感な乳首を撫でながら、時折コリっと捻る。雪乃のアエギが大きくなった。

「まったく雪乃はイヤらしい子だなぁ。大人みたいなオナニーをするじゃないか。」

「ああん、ごめんなさい、雪乃はイヤらしい子です。でも・・・ああ、だって・・・」

雪乃の発情した顔を何度もカメラが捉える。シャッター音に合わせて雪乃の悶えが激しくなる。

「ああん、あうううっ、おじさまに見られている。あああ、雪乃の恥ずかしい姿が全部見られている。ああ、雪乃のあそこが全部おじさまに・・・」

雪乃はそのまま床に倒れた。私は雪乃の足を大きく開き、雪乃の全身をレンズに収めた。そこでバイブを強くすると、雪乃の腰が大きく跳ね

「あううっ、ううんっ、ああ、ダメ、ズキズキします。、雪乃壊れちゃう。ううんっっっ!」

と絶頂を迎えた。見られてイってしまった雪乃は、肩で息をしながら、桃源郷を彷徨うような虚ろな表情で、オーガズムの余韻を味わっていた。

この話の続き
-終わり-
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