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体験談(約 3 分で読了)

薄々しってはいたが、妻はとんでもない天然でした。

投稿:2019-01-23 12:30:18

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藤崎(40代)

私は今年40歳に成ります。

今まで単身赴任を繰り返し、やっと本社に戻って来ました。

我社は40過ぎると転勤が粗なくなり、自宅のある土地で暮らさせてもらえます。

42歳の妻と小学5年の息子がいますが仲の良い普通の家庭です。

妻はOLでしたが出産を機に知り合いに頼まれた程度の介護の小遣い稼ぎを

する程度でした。

盆と正月に帰るだけの私たちは喧嘩もした事もありません

妻の浮気すら疑った事はありません

ただ心配だったのは異常なお人好しで 他人を疑う事を知らないんです。

そんな私が自宅暮らしをスタートして二週間くらい経つ頃

息子が風呂に入っているタイミングでキッチンにいる妻の背後から

パンストとパンツを一気に下ろしてやろうと背後から

スカートを捲り上げると

なんと有るはずのパンツが有りません

妻に正面を向かせると パンスト越しにビッシリ生えたと陰毛しか見えません。

「ママ、なんでノーパンなの?」と聞くと

「あー今日生理だから」

???

(え?)益々解りません

「生理でパンツ汚れたの?」と聞くと

「違うよ、今日は使えませんって解るでしょ」と微笑んでいます。

確かにタンポンのヒモが見えます。

「え・・・と・・・俺こんな事しなくても大丈夫だけど・・・」

と言うと

「違うよーパパにじゃないよ」とケロッとしてます。

私は慌てて

「誰かに見せてるのか?!」と声を荒げると

妻はクスクスと笑いながら

「誰って、おじいちゃん達だよ、なにムキになって変なの」

と至って平然としています。

おじいちゃんとは介護先の老人たちだと直ぐに解りましたが

「じゃあ、お前 生理じゃない日はどうしてんだ?」と尋ねると

「あー腿までのヤツか穴のヤツ?穴のヤツって穿くの面倒なんだよー」

つまり妻は日頃からノーパンで御老人達の身の回りの世話をしていたのです。

ここで息子が風呂から上がってきたので

息子が寝てから二人で風呂に入りました。

直ぐに話の続きです。

「お前おじいちゃん達の下の世話までさせられてるのか?」

と切り出すと

「まあ最初は嫌な人はいたけどね、みんな喜んでくれるし、仕事してるな~って感じ?」

とケロッと応えます。

「手とかでするの?」尋ねると

「うん、手もするし口もするし全部だよ」

(ええええええええええ?)

「全部ってSEXって事?」

 「そうだよ、中出しなんて30年ぶりと言って感動してくれるんだよ」

「中出しって避妊してんのか?」

と言うと

「プッ!」吹き出しながら

「おじいちゃんだよ、妊娠なんかしないよー」と言っています。

私は混乱しましたがなぜか股間はパンパンで 

生理中の妻と狭いユニットバスで

愛し合いました。

自分でも不思議なくらい怒りも湧かずただ興奮していました。

布団に入ってからも

妻にいろいろ聞きますがなんでも答えてくれます。

これは本当に浮気ではないんだなと 変に納得させられました。

妻は淡々と説明します。

そもそもはOL時代に同じ会社で可愛がってもらった遠藤さんと スーパーで偶然会った時に 定年後、近所でひとり暮らしをしている事を知り

足の悪い遠藤さんに頼まれて 買い物と簡単な食事や洗濯をしてあげたらしい。

遠藤さんは私も面識がありました。

すると

遠藤さんが近所の知り合いと自分を面倒見てほしいと

金銭契約を結んだらしい。

はじめは遠藤さんと星野さん2件を週一回づつ訪問したそうです。

はじめて間もなく

星野さん(当時70歳)から「生きてるうちにもう一回性行為がしてみたい」

リクエストされ快く応じたそうです。

(その流れで遠藤さんかー)と思っていると

遠藤さんからは在社中から性的ないたずらはされていたらしい

その内容も遠藤さんは極度の脚フェチらしく

社内で妻を見かけると物陰に連れて行き パンプス脱がしストッキングやタイツに包まれた妻の足はの匂いを嗅ぎ、足の裏をペロペロ舐められ

写真も撮っていたらしです。

「お前嫌じゃなかったんか?」と聞くと

「初めは足匂い嗅がれるのは恥ずかしかったけど、こんなので喜ぶんだ?って感じ?」

と言っていました。

「他には!他はなにされた!?」私は嫉妬と興奮で訳が分からなく成っていました。

妻の羞恥心がそんな緩い感じなので 勘付いた連中から変なお願いを沢山されていた。

社員旅行や飲み会の席ではかなり無茶されていたらしい。

「お前、会社の連中とは何人と関係をもったんだ?」と聞くと

 「エッチした人は一人もいないよ」と意外な答えが返ってきました。

しかし ここが我妻の不可解は所なのですが、

宴会の後やオフィスでの残業中など

色んなシュチュエーションで口説かれながら 頑固に断る妻に

彼らは最後に

「じゃーオカズにするから写真とらせて!」と言ってくるので

それは快く了承したそうです。

「オカズってやっぱり遠藤さんみたいの写真撮らせたのか?」

と聞くと

「違うよ、オカズなんだから やっぱり裸とかだよ。」

「私オッパイ小っちゃいから、大体の人はパンツ下ろしてアソコ見せろって言うよ」

平然と凄いことカミングアウトしだしました。

この話の続き

妻は酔った勢いで身体を許した事は一度もないと胸をはっていますが問題はそこではありませんでした。「どんな写真とらせた?」と聞くと妻がベッドから起き上がり「多いのはこんな感じと」とパジャマのズボンとパンツを膝まで下げ左手でパジャマの上(おそらくは当時スカート)捲り上げ右手でピース…

-終わり-
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