成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,486話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

官能小説・エロ小説(約 9 分で読了)

【高評価】ネットで知り合った小6の子が妹の友達だった。(2/2ページ目)

投稿:2023-10-11 04:34:20

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(2/2ページ目)

莉子「なんでおっきくなってるの」

「そりゃーね」

莉子「ほんとへんたいろりこん」

俺は莉子ちゃんの隣に座った。

「莉子ちゃんホント可愛い」

莉子「ありがと」

俺は莉子ちゃんの顔を強引に自分に向けてキスをした。

「ちゅっ…んちゅ」

莉子「んんっ…」

「んんっ…んちゅ…はあっ」

莉子「んっ…はあっ…んん」

小学生の小さい唇は柔らかい。

俺は小学生とキスをしている状況に

更に興奮し、片手でおちんちんを弄りだした。

莉子「ん…ちょっ…へんたい!」

「ごめん、可愛くてつい」

莉子「もー」

莉子「でも…キスっていいね」

「でしょ」

今度は舌を使って激しくキスをした。

莉子ちゃんも同じように、ぎこちない感じで舌を使ってきて自然とトロっとした顔になっていた。

俺は激しいキスをしつつ、シャツの上からおっぱいを触りだした。

初めて触る女の子のおっぱい、しかも小学生。

めちゃくちゃ柔らかかった。

シャツから感じるスポブラの感触も最高だった。

「んちゅっ…んん…柔らか…いし、おっきい…ね」

莉子「うんっ…」

俺はキスをやめ、おっぱいを触る事に集中した。

莉子ちゃんのおっぱいを両手で揉む。

シャツから透けるピンクの水玉模様の黒色のスポブラがまたエロい。

「シャツ脱がしていい?」

莉子「うんっ」

シャツを脱がす。

「えっろ」

俺は両手でおっぱいを掴み、顔をおっぱいにうずめた。

両手と顔で感じる小学生の柔らかいおっぱい。

いっぱい匂いを嗅いだ、いい匂いがする。

莉子「ちょっとはげしいっ」

「たまらんっ」

多分5分以上やっていた。

俺は更にスポブラの下から両手を入れ、生のおっぱいを揉みだした。

莉子「きゃっ…!」

「はあはあっ」

俺は夢中だった。

小学生の生のおっぱいを揉んでいる。

そして、莉子ちゃんの乳首を少しいじる。

莉子「んんっ…」

莉子ちゃんは乳首をいじる毎にビクンビクンする。

「乳首感じるんだ…」

莉子「うるさい…」

莉子ちゃんの乳首が見たくなった俺はスポブラも脱がせた。

莉子ちゃんの乳首はうっすら茶色って感じだった。

俺はまた莉子ちゃんの生おっぱいを顔をうずめる。

やはりとても柔かい。

たまらん。

莉子ちゃんの可愛らしい乳首を舐める。

「ぺろっ…」

莉子「んあっ!」

莉子ちゃんは乳首を舐める度にビクンビクンする。

「莉子ちゃんの…んっ…ち…乳首おいしい…んちゅ…」

莉子「変態…んっ」

「莉子ちゃん…おパンツも見たいな」

莉子「えっ…うん…」

莉子ちゃんをソファーを上に座らせてこっちを向いてもらった。

体育座りのように座ってるため、ピンクの水玉模様の黒色の綿パンツが正面から見える。

おっぱい丸出しでパンモロさせてる小学生が目の前にいる。

こんなエロい状況あり得るか。

しかし、実際目の前にいるわけだ。

俺は立ち上がり、パンツを脱ぎおちんちんを莉子ちゃんの口に近づけた。

「舐めて」

莉子「え…どうすんの…」

「舌でペロっとしてみて」

莉子ちゃんは言われた通りに舌でおちんちんを舐めだした。

莉子「ぺろぺろっ」

「んあっ…きもちっ」

莉子「ぺろっ…あってる…?ぺろぺろっ」

「うんっ…はあっ…最高…」

「今度は口の中におちんちん入れてみて」

莉子「えっ…おっきいよ」

「入るだけでいいから」

莉子ちゃんは小さい口で俺のおちんちんを咥え始めた。

莉子「はむっ…んんっ…お…おっひい…」

「いいよ…もっと口を動かして…」

莉子「んんっ…んんっ…はあっ…」

「きもちっ…はあはあっ」

俺はぎごちない小学生のフェラでイきそ

うになったからおちんちんを抜いた。

「白い汁出そうになった」

莉子「気持ちよかったんだ…」

「うん…今度は俺の番」

俺は莉子ちゃんのスカートとパンツを脱がし全裸にした。

「発育いいよね…でもおまんこに毛生えてないんだ…」

莉子「はずっ」

莉子ちゃんをベッドに連れていって、仰向けに寝かせた。

俺は莉子ちゃんの両足を持って、マンぐり返しをさせた。

そのままの状態で莉子ちゃんのロリまんこを舐めまくった。

莉子「んんっ…あっ…」

「ぺろぺろっ…ちゅっちゅんちゅ…」

莉子「きもちっ…」

「おいしい…莉子ちゃんの…ぺろっ…おまんこ…んちゅ」

莉子「はあっ…んあ…んんっ」

何分か舐めた後、莉子ちゃんのおまんこに自分のビンビンになったおちんちんを擦り付けた。

「ああっ…きもちっ」

莉子「んんーっ」

小学生のロリまんこはとても気持ちいい。

入れようか迷ったがとりあえず今日は入れないでこのまま射精をする事にした。

俺は腰を激しく動かし、そのまま莉子ちゃんのお腹に射精した。

莉子「うわっ…」

「はあはあっ気持ちよかった…」

莉子「なにこれ、きもちわるっ」

「気持ちよかった証拠」

それから、莉子ちゃんと一緒にシャワーを浴び少しテレビとかを観ながら時間を過ごし家の近くまで送ってあげた。

後日、莉子ちゃんが友達と一緒に遊んでほしいとの事で、呼んできたのがまさかの妹だった。

その時の話はまた別で。

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:41人
いいね
投票:91人
文章が上手
投票:31人
続編希望
投票:150人
お気に入り
投票:52人
名作
投票:11人
合計 376ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(1件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]