官能小説・エロ小説(約 9 分で読了)
【高評価】ネットで知り合った小6の子が妹の友達だった。(2/2ページ目)
投稿:2023-10-11 04:34:20
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莉子「なんでおっきくなってるの」
俺「そりゃーね」
莉子「ほんとへんたいろりこん」
俺は莉子ちゃんの隣に座った。
俺「莉子ちゃんホント可愛い」
莉子「ありがと」
俺は莉子ちゃんの顔を強引に自分に向けてキスをした。
俺「ちゅっ…んちゅ」
莉子「んんっ…」
俺「んんっ…んちゅ…はあっ」
莉子「んっ…はあっ…んん」
小学生の小さい唇は柔らかい。
俺は小学生とキスをしている状況に
更に興奮し、片手でおちんちんを弄りだした。
莉子「ん…ちょっ…へんたい!」
俺「ごめん、可愛くてつい」
莉子「もー」
莉子「でも…キスっていいね」
俺「でしょ」
今度は舌を使って激しくキスをした。
莉子ちゃんも同じように、ぎこちない感じで舌を使ってきて自然とトロっとした顔になっていた。
俺は激しいキスをしつつ、シャツの上からおっぱいを触りだした。
初めて触る女の子のおっぱい、しかも小学生。
めちゃくちゃ柔らかかった。
シャツから感じるスポブラの感触も最高だった。
俺「んちゅっ…んん…柔らか…いし、おっきい…ね」
莉子「うんっ…」
俺はキスをやめ、おっぱいを触る事に集中した。
莉子ちゃんのおっぱいを両手で揉む。
シャツから透けるピンクの水玉模様の黒色のスポブラがまたエロい。
俺「シャツ脱がしていい?」
莉子「うんっ」
シャツを脱がす。
俺「えっろ」
俺は両手でおっぱいを掴み、顔をおっぱいにうずめた。
両手と顔で感じる小学生の柔らかいおっぱい。
いっぱい匂いを嗅いだ、いい匂いがする。
莉子「ちょっとはげしいっ」
俺「たまらんっ」
多分5分以上やっていた。
俺は更にスポブラの下から両手を入れ、生のおっぱいを揉みだした。
莉子「きゃっ…!」
俺「はあはあっ」
俺は夢中だった。
小学生の生のおっぱいを揉んでいる。
そして、莉子ちゃんの乳首を少しいじる。
莉子「んんっ…」
莉子ちゃんは乳首をいじる毎にビクンビクンする。
俺「乳首感じるんだ…」
莉子「うるさい…」
莉子ちゃんの乳首が見たくなった俺はスポブラも脱がせた。
莉子ちゃんの乳首はうっすら茶色って感じだった。
俺はまた莉子ちゃんの生おっぱいを顔をうずめる。
やはりとても柔かい。
たまらん。
莉子ちゃんの可愛らしい乳首を舐める。
俺「ぺろっ…」
莉子「んあっ!」
莉子ちゃんは乳首を舐める度にビクンビクンする。
俺「莉子ちゃんの…んっ…ち…乳首おいしい…んちゅ…」
莉子「変態…んっ」
俺「莉子ちゃん…おパンツも見たいな」
莉子「えっ…うん…」
莉子ちゃんをソファーを上に座らせてこっちを向いてもらった。
体育座りのように座ってるため、ピンクの水玉模様の黒色の綿パンツが正面から見える。
おっぱい丸出しでパンモロさせてる小学生が目の前にいる。
こんなエロい状況あり得るか。
しかし、実際目の前にいるわけだ。
俺は立ち上がり、パンツを脱ぎおちんちんを莉子ちゃんの口に近づけた。
俺「舐めて」
莉子「え…どうすんの…」
俺「舌でペロっとしてみて」
莉子ちゃんは言われた通りに舌でおちんちんを舐めだした。
莉子「ぺろぺろっ」
俺「んあっ…きもちっ」
莉子「ぺろっ…あってる…?ぺろぺろっ」
俺「うんっ…はあっ…最高…」
俺「今度は口の中におちんちん入れてみて」
莉子「えっ…おっきいよ」
俺「入るだけでいいから」
莉子ちゃんは小さい口で俺のおちんちんを咥え始めた。
莉子「はむっ…んんっ…お…おっひい…」
俺「いいよ…もっと口を動かして…」
莉子「んんっ…んんっ…はあっ…」
俺「きもちっ…はあはあっ」
俺はぎごちない小学生のフェラでイきそ
うになったからおちんちんを抜いた。
俺「白い汁出そうになった」
莉子「気持ちよかったんだ…」
俺「うん…今度は俺の番」
俺は莉子ちゃんのスカートとパンツを脱がし全裸にした。
俺「発育いいよね…でもおまんこに毛生えてないんだ…」
莉子「はずっ」
莉子ちゃんをベッドに連れていって、仰向けに寝かせた。
俺は莉子ちゃんの両足を持って、マンぐり返しをさせた。
そのままの状態で莉子ちゃんのロリまんこを舐めまくった。
莉子「んんっ…あっ…」
俺「ぺろぺろっ…ちゅっちゅんちゅ…」
莉子「きもちっ…」
俺「おいしい…莉子ちゃんの…ぺろっ…おまんこ…んちゅ」
莉子「はあっ…んあ…んんっ」
何分か舐めた後、莉子ちゃんのおまんこに自分のビンビンになったおちんちんを擦り付けた。
俺「ああっ…きもちっ」
莉子「んんーっ」
小学生のロリまんこはとても気持ちいい。
入れようか迷ったがとりあえず今日は入れないでこのまま射精をする事にした。
俺は腰を激しく動かし、そのまま莉子ちゃんのお腹に射精した。
莉子「うわっ…」
俺「はあはあっ気持ちよかった…」
莉子「なにこれ、きもちわるっ」
俺「気持ちよかった証拠」
それから、莉子ちゃんと一緒にシャワーを浴び少しテレビとかを観ながら時間を過ごし家の近くまで送ってあげた。
後日、莉子ちゃんが友達と一緒に遊んでほしいとの事で、呼んできたのがまさかの妹だった。
その時の話はまた別で。
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