官能小説・エロ小説(約 9 分で読了)
【高評価】ネットで知り合った小6の子が妹の友達だった。(1/2ページ目)
投稿:2023-10-11 04:34:20
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俺が20歳の時、一人暮らしをしていた俺は童貞でロリコンだった俺はネットで出会いを探していた。
実家に住んでいた時は美穂という小6の妹がいたが、夜中にこっそり洗濯機から美穂の子供パンツを取り出してパンコキするぐらいで特に他にエロ体験はなかった。
そんなある日、いつも通り掲示板に友達募集の内容を投稿したり、色々な人が簡単に参加できるチャットをしていた。
チャットには地域別や年代別など色々な項目の部屋があり、その日は地域別の部屋で待機していた。
30分ぐらい経った頃、一人の女性が入ってきた。
「初めまして」
俺「初めまして〜」
「名前なんですか?うちは莉子」
俺「智之だよー、宜しく」
莉子「なんてよむの?」
俺「ともゆきー」
莉子「ともゆきさんね、よろしく」
俺「ここの部屋に入ってきたって事は近かったりするのかな?w」
莉子「うちは〜」
聞いてみると地元が一緒だった。
ついに出会いのチャンスだと思った。
俺「近いね!ちなみに何歳?」
莉子「12」
俺「え?」
莉子「小6だよー」
まさかの小学生。
このチャットにはプライベートチャットという機能があり、一対一で話せる事ができ他の人は許可しない限り参加する事は出来ない。
早速そっちに誘った。
俺「小学生いいね」
莉子「そう?」
俺「小学生すき」
莉子「そーなん、ともゆきさん何歳?」
俺「ともくんでいいよw20ー」
莉子「はーい、めっちゃ年上」
俺「めっちゃじゃないでしょw」
莉子「そーかな〜ともくんってろりこんってやつ?」
俺「ロリコンって知ってんの?」
莉子「うんー、いま気になったことなんでもしらべられるからね」
俺「そーなんwじゃあスマホもってんの?」
莉子「うん」
俺「ラインやってる?」
莉子「うん」
俺「教えてよーw」
莉子「むり」
さすがに聞くの早すぎたと思った。
ここで嫌われてはいけないと思い、童貞の俺も流石にしつこくしない事にした。
それから学校での出来事や友達とかの愚痴とかを聞いてまた次の日チャットをする約束をした。
チャットを閉じてその日は莉子ちゃんの顔を勝手に想像しながら、パンコキをして寝た。
次の日の夜、約束した時間にプライベートチャットを開いて待っていると莉子ちゃんが参加してきた。
莉子「やほ」
俺「やっほー」
俺「今日学校どうだった?w」
莉子「えっとね〜」
しばらく雑談をして楽しんだ所で俺はぶっ込む事にした。
俺「ところで、莉子ちゃんの今日のパンツ何色?」
莉子「なにいきなり、へんたい」
俺「ごめん」
莉子「やっぱろりこんだ」
俺「ごめん」
莉子「おしえてほしい?」
俺「え!うん!」
莉子「むり」
俺「おいw」
莉子「しろ」
俺「おおお!」
莉子「きいてどうなるの?」
俺「それだけでえっちな気分になる」
莉子「そーなんだ」
俺「そそw
」
これはどうしてもラインを聞きたいと思った。
俺「ねえ、声聞きたい」
莉子「えー」
俺「ライン教えてよ」
莉子「えー」
俺「お願い」
莉子「んー」
結構粘った所でラインを教えてくれたから、電話をかけてみた。
莉子「もしもし」
俺「もしもし、やほー」
莉子ちゃんの声は子供っぽくて可愛いけど少し落ち着いた感じだった。
俺「可愛い声w」
莉子「ありがとー」
俺「小学生と電話できるなんて嬉しいw」
莉子「ろりこんだもんね」
俺「ごめんw」
俺「莉子ちゃんの顔みたいwビデオ通話はむり?」
莉子「えー、いいけどー」
俺「おけ、ビデオ通話にするw」
ビデオ通話に切り替え、莉子ちゃんが映った。
ポニーテールでロリコン好みの可愛らしい顔をしていた。
白いTシャツを着ていて、ピンクの水玉模様のスポブラが透けていた。
俺「え、めっちゃ可愛い」
莉子「ありがと、ともくんふつうだね」
俺「すみませんw」
莉子「ろりこんだからもっときもいかとおもった」
俺「www」
俺「莉子ちゃん可愛すぎwてか、胸おっきいね」
莉子「見るとこまじきもいwÇだったかな」
莉子ちゃんが初めて笑った気がする。
俺「えっろ…ブラ透けてるよ」
莉子「へんたいー」
俺「おちんちんたってきた」
莉子「きもーー」
俺「みたことある?」
莉子「パパのなら」
俺「おっきくなってるとこはないでしょ?」
莉子「ない」
俺「見てくれない?」
莉子「えー」
俺「お願いw」
莉子「んーいいよ」
俺「まじ!!」
俺はすぐにズボンとパンツを脱いでビンビンのおちんちんを莉子ちゃんに見せつけた。
莉子「おっきー」
俺「いっぱいみて」
莉子「やば…」
俺は莉子ちゃんを見ながらゆっくりしごきだした。
俺「はあはあ」
莉子「おとこのひとのオナニーはじめてみた」
俺「どう…?はあはあ」
莉子「すごい」
俺「莉子ちゃん、シャツ脱いでくれない?」
莉子「はずっ」
俺「お願い」
莉子「おねがいしてばっかw」
俺「すみません」
莉子「じゃあちゃんとおねがいして」
俺「シャツ脱いでください」
莉子「ちがう、莉子ちゃんの下着みておちんちんいじりたいので脱いでくださいって」
俺「いやどこで覚えたのw」
莉子「ネット」
俺「すごい時代になったなぁ…」
莉子「はやく」
俺「莉子ちゃんの下着みておちんちんいじりたいので脱いでください」
莉子「ろりこんですみませんは?」
俺「ロリコンですみません」
莉子「よろしい」
莉子ちゃんはシャツを脱ぐと、先程透けて見えていたピンクの水玉模様のスポブラが露わとなった。
莉子「どう?」
俺「最高です…はあはあ」
莉子「小学生のブラだよ」
俺「はい…えっちです…はあはあ」
莉子「こういうのもどうせすきでしょ?」
莉子ちゃんはそういうと、片手でスポブラの上からおっぱいを揉みだした。
莉子「どー?」
俺「たまらん…」
莉子「もっとみて」
俺「うん…はあはあ」
今度は、スマホを何かに立て掛けて両手でスポブラの上からおっぱいを揉み始めた。
莉子「ほら」
俺「やば…」
莉子「女のひととやったことないからこういうの見るのもはじめてでしょ?」
俺「はい…」
どんどんおちんちんをしごくスピードが速くなる。
莉子「はじめて見る相手が小学生ってやばいねw」
俺「すみません…」
スポブラの上からでもわかる柔らかそうなおっぱい。
莉子ちゃんは無意識に淫語みたいなのを話してきてMの俺は興奮した。
莉子ちゃんのそんな姿をみて、射精してしまった。
俺「あっ…んん」
莉子「うわっ!」
俺「イっちゃった…」
莉子「はや」
莉子「おしまいね」
莉子ちゃんはシャツをまた着始めた。
俺「最高でした」
莉子「へんたい」
俺「毎日電話しよ」
莉子「いいよ」
射精をしてから少しまた雑談をして電話を切った。
それから毎日電話をした。
おっぱいとまんこは見せてくれなかったけど、スポブラやパンツは毎日見せてくれた。
そんな毎日を続けている時、今度休みの日に会わないか誘ってみた所OKが出たので次の日曜日に会う事にした。
日曜日当日、同じ街に住んでいた事もありお互い一緒の最寄り駅で待ち合わせをした。
俺が乗っていた車の特徴を前もって教えていて、約束した時間になると莉子ちゃんが助手席に乗ってきた。
莉子「やほー」
俺「よ!」
莉子ちゃんは俺が指定した通り、白いTシャツにデニムスカートの格好で来てくれた。
更に下着も指定していた俺は確認をした。
俺「可愛い服装wちなみにブラとパンツは?」
莉子「ピンクの水玉模様に黒色のやつでしょ?ブラは透けてるから見えるでしょ?」
俺「うんwパンツは?」
莉子「はい」
スカートを少し捲ってくれた。
綺麗な太ももの先にチラッと見える小学生が穿いたピンクの水玉模様の黒の綿パンツ。
俺「最高です」
莉子「へんたい」
運転中は莉子ちゃんの右の太ももをずっと触っていた。
モチモチしてて柔らかく気持ちよかった。
おちんちんは常にビンビンだった。
信号待ちをしている時はスカートが捲れるぐらいまで太ももを触りつつ、手を合わせる動かしてパンチラを楽しんでいた。
莉子「ほんとへんたい」
俺「初めて女の子さわった」
莉子「でしょうね」
そんな会話をしつつ、映画館に行ったりご飯を食べたりして夕方になったので自分の家に誘う事にした。
莉子ちゃんは特に嫌がらず了承してくれた。
俺の家に入る時は他の人に見られないように警戒しながら入った。
莉子「おとこの人の家にはじめてきた」
俺「だろうねw」
莉子ちゃんはソファーに座った。
俺「ねえ、俺家だとパンツ一枚の格好だから脱いでいい?」
莉子「えー」
俺「いいじゃんいいじゃん」
俺は莉子ちゃんの返事を待たずパンツ一枚になった。
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(2020年05月28日)
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