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父に犯されていたお姉ちゃん

投稿:2023-10-08 16:55:14

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ミカ◆OClWRIM(10代)

私には姉と弟がいました。

父は厳しい人で、気に入らないことがあるとベルトで叩かれました。

私たちはベルトで叩かれる時、パンツを下ろしてお尻を出すよう躾けられていました。

でも、姉だけは全裸でダイニングテーブルを掴んでお尻を突き出し、ベルトで叩かれていました。

姉は色が白く、ベルトで叩かれたところがピンク色に染まっていき、やがて真っ赤に腫れあがります。

5つ年上の姉は、いつも唸り声をあげ泣いていましたが、決して大きな声を出しませんでした。

小学校高学年になって、胸が膨らみ始めても姉は父に逆らうことはありませんでした。

足を閉じてお尻を突き出すと、真っ白なお尻の割れ目からピンク色が見えていました。

父は、時々お尻とそのピンク色の部分を撫でていました。

姉はお尻を振って父の手から逃れようとしましたが、強く拒否することはありませんでした。

姉が中学生になったころ、弟が盲腸で入院し、母がうちに帰ってこない時がありました。

父は何か理由をつけて姉を裸にすると、いつものようにベルトで叩きました。

「ううっ」

姉のお尻にピンク色の線ができる度、姉はダイニングテーブルに顔を押し付け、背中を振るわせて痛みに耐えていました。

父はベルトを置くと、姉のピンク色に染まったお尻を撫でました。

姉はイヤイヤするようにお尻を振りました。

私は叩かれたお尻を触られて痛いのだと思いました。

「イヤッ」

父は姉の足を開かせるように手を入れて姉の股を撫でました。

姉は、初めて父に逆らって逃げようとしました。

その時、父は姉の腕を掴んで、姉に何か囁きました。

姉は足を開いてお尻を突き出しました。

「1、2、うううっ」

父は、今まで以上に力一杯ベルトで姉を打ちました。

「30…ううっ」

姉は30まで数えて、膝から崩れるように床に倒れ込みました。

お尻はうっすらと血が滲んでいました。

「あと20だ。立ちなさい」

姉は泣きながら立ち上がってお尻を突き出しました。

「あああっ」

姉は父の一撃にまた床に崩れ落ちました。

「あと19」

姉はフラフラと立ち上がってお尻を突き出しました。

「32、33…34」

姉は床に倒れ込みました。

「お父さん、許してください」

父はベルトを置きました。

「立って足を開きなさい」

姉は怯えた顔で父を見つめました。

父は姉の膨らんできた胸を後ろから掴んで立ち上がらせました。

父は姉を立たせた後もしばらく胸を揉んでいました。

父は左手で胸を揉みながら姉の股に手を入れました。

「いやっ。痛いっ」

私は姉の真っ赤になったお尻が痛いのだと思っていました。

父の右手は姉の股を擦っていました。

姉は真っ赤な顔で目に涙を浮かべて口を閉じていました。

父が手を動かすとくちゅくちゅ音が聞こえました。

「ああ…」

姉は苦しそうな顔で刹那い声を漏らしましていました。

「ああ…」

姉の目は焦点の定まらなくなり、父に持たれてだらしなく足を開きました。

私は父の指がピンク色の中に入っていることに気づきました。

その時は意味が分かりませんでしたが、姉のピンク色のおまんこに父の太い浅黒い指が刺さっていたのははっきり覚えています。

父は指を抜くと、姉にダイニングテーブルを掴んで立たせ、足しを開いてお尻を突き出させました。

姉は虚な目で口を開き、父に従っていました。

父はズボンのパンツを下ろしてお尻を出しました。

そして、姉のお尻を掴んで父の体をくっつけました。

「あああっ」

姉は父がくっついた時に声を上げ、顔を上げて大きく目を開きました。

「あっあっ」

父は前後を腰を振り、その度に姉が声をあげました。

「ああ、きつい」

父が低い声でいい、大きくゆっくり腰を動かしました。

「あうう」

姉はとろんとした顔で父の動きに合わせて体を揺らしていました。

「はうううっ」

父の腰の動きが速まると、姉は目を見開いて苦しそうに呻きました。

「出すぞ」

父は怖い顔をして、腰を姉に激しく打ちつけました。

姉は苦しげに呻めき、ダイニングテーブルの上に倒れ込みました。

父は動きをとめ、肩で息をすると、ゆっくりと姉から離れました。

姉も荒い呼吸をしていました。

姉の内ももを伝って、ピンク色のドロっとしたものが床に落ちました。

この話の続き

姉は本当に色が白くて大人しい子でした。何を考えているのかよく分からないところがありました。外で見る姉は派手なタイプではないけれど、思わず目で追ってしまう…近所のおばさんは「和風美人」だと言っていました。弟が退院するまで、母は夜病院に泊まっていました。私と姉の部屋は隣同士でした。ボ…

-終わり-
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