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水泳部に入ったあどけない新入部員を儀式部屋で回した話(1/2ページ目)

投稿:2020-06-29 00:04:02
更新:2020-06-29 00:04:02

本文(1/2ページ目)

東京都/先生さん(40代)◆YIJhUgA

もう30年以上前になる話し。

俺は某C学の水泳部に所属していて、3年生になっていた。

この水泳部は、全国的にもかなりのレベルで、当然全国から、有望な男女も入ってくる。

新入生の中に、名前は全部出せないが恭子という、まだあどけない顔の子が入部してきた。

なんでも児童の大会で日本記録を出すぐらい有望だった。

新入部員の挨拶の時、素直で頭の良さそうな子だなと思った事を覚えている。

当時というか、この時代の体育会はわかりやすくいうとおおらかで、また無法な場所でもあった。

3年生になり、当然のごとく下級生には威張って接するようになったが、水泳の名門校であるため、高校に進学した先輩もまた付きものだった。

雅也先輩という卒業生で、ちよっとやんちゃで、なかなか面倒見がいい先輩が、俺たち3年生とよくつるんでいた。

雅也「おい、新入部員でいい女入ったか?」

確か、こんな会話から、恭子の運命が動き出したと思う。

その時、俺、新谷、宮下の3人で確か話していた事を思い出す。

宮下「今年はあんまりっすね」

「かわいくないですよ今年の女」

新谷「やりたいけど、いまいちですね」

雅也「つまんねえな、儀式やりたいけどかわいくないとやる気にならない」

※儀式とは、新入部員を回してしまうということ。

「恭子とかいうの、少し田舎臭いですけど、どうですかね?これ写真なんですけど」

雅也「え、かわいくないけど、いいじゃん」

新谷「俺もこういうのタイプですよ」

宮下「タイムは結構でるらしいですよ。なんか強化選手とかの噂もあるらしいです」

こんな話しで、悪巧みが決まってしまった。

恭子は丸顔で、ほっぺの赤らみがあり、あどけない顔だった。

ただ、これは子供なりにまずい事とみんなわかっているので、この後一ヶ月ほど、決行の場所や方法などを吟味する。

そうこうしてるうちに、恭子はメキメキと頭角を表し、一年目にして、有力選手になりつつあり、注目をされ始めた。

あまり有名になれば、今度は手を出せなくなる。

新谷が良い案を思いついた。

恭子は一年生ながら、かなりの練習をこなし、月に数回、土曜日の午後も練習をおこなう。

土曜日の午後は、ほとんど部員もいない状態で、恭子が一人で更衣室に入る確率も高い。

実は、更衣室の奥に、小さな倉庫があり、そこに水泳部の道具などが保管されている。

ここは別名、儀式部屋と言って、歴代の女子部員はここで儀式を受けてきた。

恭子もここで儀式をおこなう事を、この4人は決めた。

当然、女子更衣室なので、他の女子が入ってくる事は困るし、また別な部員もいたら計画は実行できない。

3年生3人、俺、新谷、宮下はとりあえず、恭子が練習をする土曜日午後に来て、練習をおこなうことにした。

そしてその日女子部員が泳いでない事が確認できたら、雅也さんに連絡をする。

5月のある土曜日の午後、運命の日はやってきた。

その日はあまり天気も良く無く、女子部員や男子部員もいなかった。

顧問の先生も、最初は顔をだしたが、運良く部室の戸締まりだけして帰れと言って急用で先に帰った。

こんな良い日は無い。

恭子は熱心に練習をしていたが、俺たちに泳ぎを見てアドバイスをしてほしいと言ってきた。

タイムを測ったり、休憩中は談笑したりして過ごしたが、恭子の身体はまだ発育途中で、男性経験などまるで無い事がわかった。

屈託の無い笑顔、笑うと止まらない素朴な好印象。

素直で、水泳の事になると貪欲に聞いてくる。

約1時間程泳ぎ、部室を閉めなければいけない時間まで迫ってきた。

雅也さんには連絡をしてあり、恭子が更衣室に入ると俺たちは突入する予定まで話していた。

恭子「先輩達、先に上がります。ありがとうございました」

礼儀正しい後輩。

誰もいない学校の更衣室に恭子が入った。

雅也「よし、行くぞ」

ガチャ

奥で恭子がタオルで髪を拭いているのが見えた。

雅也「閉めろ、鍵、早く閉めちゃえ」

ガチャ

恭子「え、は?え、、」

宮下「話しをしょうよ続きね」

宮下がいきなり意味不明な事を緊張で言いだした。

恭子「え??話しですか、ここ女子更衣室ですよ」

まだキョトンとしているあどけない顔。

雅也さんを差し置いて新谷が近づく。

新谷「恭子ちゃん、あの、俺たち話しがあるんだよ」

俺も腹を決めた

「行くよ」といいながら俺は最初に恭子の腕を掴み、儀式部屋のドアを明け、電気は新谷が付けた。

恭子「え、なん、えぇ、わかんない、なに、なに、な、、」

雅也「グズグズしてないでさっさと入れよ、新入部員なんだから」

儀式部屋にある、床マットに恭子を力ずくで押し倒し、押さえつけた。

もう性欲が四人ともマックスになり、新谷や宮下の水着の股間は張り裂けそうだった。

俺は後ろに周り、抑えながら、新谷は恭子の競泳水着を上から脱がしにかかる。

雅也さんは下に入り、恭子の股に手を這わせ、宮下はおどおどしながら恭子に触れようとする。

何がなんだかわからない恭子に、最初の恥ずかしい恥辱の時がきた。

「あぅ」

誰かの嗚咽が漏れたと同時に、上半身が露わになり、小さな発育途中の乳房が丸見えになった。

ぷるっと顔をだした発育途中の小さな2つ。

絶対に隠していたい、まだ男子には絶対に見せたくないだろうかわいいツボミ乳が顔を出す。

また膨らみかけの乳房に、乳首がツンと尖り、乳頭の先が少し水に濡れたような状態で男達の前に晒された。

乳房というより、ようやくと膨らみかけ、小さいおわん型になりつつあるおっぱい。

乳首はピンク色に染まり、固く尖っている事がわかる。

少し乳首の先が割れていて、乳輪の周辺は、健康的に赤みがあり、顔を出し始めた乳房というか、小さな少女のおっぱいだった。

さすがに水泳の有望選手、肩から筋肉がついて、肌のツヤも良い。

恭子は、恥しさのあまり顔がみるみる赤くなったが、腕を後ろで抑えられ抵抗もできない。

そして、顔は横を向きながら男達の前に発育途中のツボミおっぱいを晒した。

始めて男に見られるおっぱいで言葉もでない様子になる。

雅也「恭子ちゃん、かわいいおっぱいしてんね、吸わせろよ、俺が先な」

雅也さんが恭子の乳首にむしゃぶり付き、吸い始めた。

弄るように発育途中の乳房を弄びながら。

まさか男達にむしゃぶりつかれるとは予期しない、まるで無防備な状態で。

雅也「お前達も吸ってみろよ、美味しいぞこいつの乳」

恭子「うぅ、止めて、やだよ、やだ」

新谷「無理だろ、この状態ではやめられないよ」

宮下「わかってるだろ、恭子ちゃん」

恭子「何を?何をですか、やめてください。

女子にしていいんですかこんなこと私まだ子供ですよ、先生とかに言いますよ、担任に」

抑え切れない性欲の前に完全に無視される恭子の訴え。

新谷「うわ、舐めると乳首ヌルヌル」

宮下「コリコリしてきてるよ」

「尖らせてきて、感じ始めてないですか」

「恭子ちゃん、おっぱいきれいだね、乳首吸われて、声出したいでしょ。出してみろよ素直に」

雅也「恭子ちゃん吸われて感じてるのか、やらしいな。

いいから、全部脱いじゃえよ水着。

見たいから、身体、な、早く見せて、みんなに。

隠すもんじゃないから新入部員の癖に生意気に、邪魔なもん取ろうよ」

恭子「水着取らないで、やだ、やだ、見ないでうぅ、やだよ、やだ、ガリガリのガキだから身体見たら気持ち悪いよ、吐くよ」

幼い言葉の抵抗も虚しく、男達は目的に向かう。

雅也「いいから、隠すなよ、見せろよ早く」

俺は後ろに抑え、新谷、宮下が下まで競泳水着をずりおろし、とうとう恭子が全裸になった。

初めて男に、しかも3人は同じ学校のさっきまで信頼して水泳を教わっていた先輩に裸体を晒した恭子は顔を真っ赤にしながら横に口を結んで向いた。

水着を脱がされると、しっかり締まった身体に、日焼け跡が残り、日に焼けた場所と隠されていた恥ずかしい場所が丸見えで晒された。

腹筋もしっかり締り、身体は小さいが、しっかりと鍛えていることがわかる。

幼いが、アスリートの身体だった。

ヒップも締り、肩幅は水泳選手特有の広がり。

恭子の下腹部は、まだ毛が産毛状態で、まばらにちらばり生え始めたばかりという状態で、薄く、微かに女性器を隠そうとしているが、割れている場所や恥ずかしい穴まで丸見えになっている。

毛がまだ隠しきれず、一本筋がしっかり確認できる。

年齢的に、一番陰毛を見られたく無い、恥しい産毛期。

まだ茂みにならず、生えてきたばかりのかわいい産毛薄毛が丸見えだった。

まだ柔らかな毛が生えていることがわかる。

恭子はこんな大切な成長期に、男性4人に性の喜びや、興奮を与えてしまって、海綿体を刺激してペニスが勃起させるメカニズムを呼び起こしてしまった。

いや、自分の幼い裸体を見て、海綿体を刺激して、この時、4人にペニスの勃起を呼び起こしていたなんて、まだ知ろうはずがない。

薄毛のチョビ陰毛が一本筋のまわりに顔を出しているが、水泳の後の水滴を僅かに含み、毛が少し縮み上がる部分もあり大人の女性の剃り残しに似ていて卑猥になっている。

まだ男性のペニスを受け入れた事は無く、見たことも無い女性器が丸わかりだった。

雅也さんが、まだ未開発の小さな女性器に指を入れ始めたのを、俺たちはじっくり見ている。

恭子「いゃ、痛い、いゃだ、やゃ、やめてください」

雅也「痛がったらちんぽ入らないよ。痛くないから、開いて見せろや

ほら、クリが顔出してきたぞ。それにしても薄いなマン毛」

宮下「豆粒みたいに小さいですね恭子のクリちゃん」

「恭子ちゃんにクリ剥きしてあげないと。

クリ剥きわかる恭子ちゃん一番感じる場所だよ」

恭子………

宮下、新谷、俺は幼い女性器や膨らみかけの乳房ですっかり興奮してきている。

雅也「我慢できないから、先やるぞ」

雅也さんがスボンからペニスを出した瞬間、いきなり跳ね上がり、恭子の前に突き出された。

恭子は呆気にとられ、初めて見る男性の勃起したペニスに顔を背けた。

まさに青竹のように、反り返ってビク付き、鎌首は真っ赤に出て頭をもたげている。

雅也「初めてかよ、こいつちんぽ見るの」

新谷「こいつ顔赤くなってますよ。お父さんのやつ以来かな?お風呂で見ただろ、お父さんのゾウさんおチンチン」

恭子は顔を真っ赤にして、口を結んで下を向いて隠している恥しさを。

まさかこんな太青竹を小さい膣口に挿入されるとは想像できないだろう。

「フェラとかしてあげなよ雅也さんのちんぽ」

雅也「触ってみろよ」

恭子「いゃだ、なんでこんな……やめてください」

無理矢理、雅也さんのペニスに手を添えさせ、睾丸を触らせて、恭子の反応を見た。

雅也さんの睾丸がみるみる上がって、張り出すのが見える。

雅也「ほら、上下に動かして、気持ちよくさせてよ」

「いゃだじゃないだろ。男のオナニーのやり方知ってんだろ」

おっぱいを後ろから触りながら、屈辱して卑猥に責める。

宮下「もうみんなにマンコ丸見えにしてんだろ恭子ちゃん。しっかり生えてるぞマン毛」

雅也「ヤベ、入れたくなってきたよ。こいつ身体締まってるし、マンコも締まるぞきっと」

新谷「貫通しちゃってください」

宮下「セックスのやり方知ってんだろ儀式だよ」

恭子「知らないよ。したくないから。まだしたくないよ、ガキだよ私。こんなガキだよ」

宮下「何がガキだよ、身体大人だろ。薄っすらマン毛生やして、生意気なんだよ」

恭子「ガキだからつまんないよこんなの」

「だめだよ、みんな精子出すまで終わんないの、知ってんだろ」

雅也「じゃあ、みんな見ててよ。入れるから、こいつのマンコに差し込むからな」

リーダを誇示する雅也さん。

俺、新谷、宮下も勃起した青竹ペニスを突き出しながら、恭子のそばに寄って身体を触りながら、恭子の股を開き、雅也さんが挿入しやすいようにした。

幼い小さな膣口は、まだペニスを受け入れる準備をしていないが、カリ首を当て、探りながら少しづつ、雅也さんが中に押し込む。

雅也「あぁ、ここかよ、こいつマンコ狭い、入らないよ、小さいマンコ。

一気にいくから、股開けよ、おい

入るぞ、恭子、、ほら入るぞはぁはぁぁ

見えてるみんな、ほら入るぞ恭子、ちんぽ入るぞ。

宮下「開いてろよ、入れんだよちんぽ」

恭子「うぅ、なんで、やめて、や

まだしたくないよ、まだ子供なんだよ私」

雅也「うぅ、あぁ、入ったか、あ、ぁ、ぐぅ、気持ちいい、奥まで気持ちいい締まるぞ、マンコ濡れ濡れ、すましてるけどグチャグチャこいつ。

ほら、入ったら感想言えよこの女、恭子、言ってみろよ、入ってますだろ」

新谷「入ってますねしっかりとちんぽが、やらしいな」

雅也さんの長竿はしっかりと入ったが

恭子の小さな膣にはまだ奥まで全てがは入らない。

小さな口に、ペニスがようやく食いついているようだった。

「処女じゃないねもう、恭子ちゃんは」

宮下「気持ちいいんだ顔赤らめて」

恭子「痛いよ、やめて、痛いよ

痛い、やだ、やだ、もうやだ」

雅也さんは俺たちに、セックスが出来る事を見せたいのか、かなり無理矢理動き始め、恭子の膣の中で激しくペニスを動かし始めた。

雅也「やっぱりいい締り。ほら、入ってるの見ろよ。顔あげて見てみろよ、おちんぽ入って食いついてるスケベな恭子のマンコ。水泳で記録出してんだろ」

「小さいマンコにずっぽりだぞ恭子ちゃん」

恭子………

横を向きながら我慢して口を結ぶ。

俺たちも悪ノリして、恭子を屈辱する。

宮下「ほら、顔あげて、しっかり雅也さんのちんぽ入ってんの見ろよ、ズッポリマンコがちんぽ食べてるぞ。

おっぱい小さいけど、しっかり吸うと、乳首固くしてるよこいつ」

新谷「声出してみろよ、気持ちいいとか言えよ」

「雅也さん、こっちから恭子のケツの穴まで見えてますよ。

たまんない、まん汁出てきてるし、やらしいな」

雅也「もっと腰使えよ、男喜ばせてみろよスケベ恭子。スケベ恭子でいいな名前は。

お前ガキの大会で記録作ったんだろ。マンコ締めやがって。水泳ばっかやってないでセックス覚えろよ」

雅也「ヤベ、ぁ、、気持ちよくなってきた、ヤベいきそう、いっていい、ねえ、恭子、男がいくってわかるか。知ってんだろ精子出すの」

そういって、恭子の乳首を吸い始めた、卑猥な言葉を浴びせかける。

雅也「恭子、精子出すの見たことないだろ。どこにかけてほしいかいってみろよ。

顔にかけてくださいとか、言ってみろよ」

3年生3人は幼いが、雅也さんが射精近くなり、恭子に卑猥な言葉を言っているのが男だからよくわかる。

恭子「……知らないよ。

見たことないです。

そういうのだめ、やだ、やらないで」

雅也「こいつ、生意気だからいきなり顔にかけようか、濃いやつ。

ガキの水泳大会で記録だしてる顔にドロドロのやつ」

新谷「精子見たこと無いらしいから教えてあげてくださいよ顔に白いドロドロの出して」

雅也「あぁ、気持ちいい、、小さいおっぱいして、お前先生とか他の部員に見せられないだろこんな姿」

恭子……

宮下「マンコもっと、、あぁ、、気持ちいいとか言ってみなよ」

雅也「黙ってんならセックスしたことバラすぞ、恭子はセックスしてます、マンコしっかり締まりますもうちんぽ入れてますだろ、言ってみろよ」

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