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町内会長からお願いされ会長総会の旅行の下見に付き合う事になった

2019-04-15 12:33:21

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埼玉県/名無しさん(30代)からの投稿

週末の休日、春を感じさせる温かい朝に私はリビングのソファーで寛ぎながら、外で洗濯物を干す妻の後ろ姿に見入っていました。

正月旅行の一件以来、私は見知らぬ男達の前で裸体を曝しストリップをした妻の姿が忘れられず、もう一度あの興奮を味わいたいと

妻を何度も旅行に誘ってみたんです。

 「なぁ、また家族で旅行にでも行かないか?」

 「嫌よ、またエッチな事考えているんでしょ」

 「お前だって、その気になっていたじゃないか!」

 「あれは…お酒を飲んで酔っていたし…入れ墨見て怖かったから仕方なかったのよ」

 「いっちゃんも連れて家族旅行なら良いだろう…花見旅行ってどうだ?」

 「パパ…絶対エッチな事考えているから行かなぁ~い」

すっかり警戒を強めた妻は私の誘いを頑なに断り続け、夫婦の営みにも影響が出ると思われましたが、ベットで横になる妻を

抱き寄せキスをすると、その気になって私の肉棒をしゃぶり受け入れてくれるんです。

本心では妻も見知らぬ土地でエッチな姿を曝け出す事に酔い知れ、興奮を味わっていたんだと思いますが、母親と言うブレーキが

働き暴走する気持ちに歯止を掛けているんだと思います。

そんな矢先、子供と一緒に近くの公園に出掛けていると、遊具の傍で町内会会長と工事業者と思われる男性が話をしているのが見え、

やがて私達に気づいた会長が近寄って来ました。

 「会長さん、何を?」

 「公園の遊具がザビ始めていると言われて…業者さんに塗装をお願いしていたんですよ」

 「そんな仕事まで…市の職員に言えば」

 「年寄は暇を持て余しているからね…市の職員から頼まれたんですよ」

 「地域住民の為に…それはご苦労様です」

 「そうだ!今度地区会長の総会があって、旅行を計画しているんですが…一緒に下見に行きませんか?」

 「下見って…」

 「毎年、持ち回りで計画を立てるんだが、今年は私の番でね…毎年同じ所を見て回るから飽きたって声が多くて…」

会長さんの話では毎年、お寺や神社巡りが多く、近隣の観光地は一通り見たと言う事で、昼は都内の若者文化を味わい、夜は

妻達に内緒で初老男性陣で歌舞伎町に繰り出すと言うんです。

”事前に下見を…”と言う会長でしたが、一緒に下見に行くメンバーは会長さんと菊田さん、それに私と妻…と下心が見え見えの

お誘いに変な興奮を高めていたんです。

 「妻には歌舞伎町の事は言っていないんですよ…ハハハ」

 「それは言えませんよね…でも家の嫁は…」

 「奥さんは理解力もあるし…他にも色々と…」

 「天然って言いたいんですか?妻は歌舞伎町の事も良く知りませんからね…でも行くかなぁ~最近凄く警戒心が強くて…」

 「私からお願いしてみますよ…今、家に居るんでしょ」

 「えぇ~」

やがて会長さんはニヤニヤ笑みを浮かべながら公園を出て行くと、我が家の方向へと歩いて行きました。

子供と昼近くまで公園で時間を潰し家に帰ると、妻は昼食の準備を終えリビングでTVを見ながら待っていたんです。

 「町内会会長さん来なかった?」

 「ん~来たよ!」

 「何だって…?」

 「旅行の下見に行くんでしょ…私は別に良いわよ」

あれほど、旅行を拒んでいた妻が会長のお願いに呆気なく了承した事に驚きながらも、スケベ心を抱いた男性達に妻は何をされるのか?

期待と興奮を湧き上がらせていました。

下見旅行当日、息子は私の実家で預かって貰う事になり、私達も出掛ける準備を始めていました。

都心に向かうと言う事もあり、妻は春らしい若草色のワンピースにカーティガンを羽織り、3面鏡の前で念入りに化粧をしていたんです。

 「気合入ってるね!凄く綺麗だよ」

 「ありがとう!都心に行くのは何年ぶりかしら…何だか緊張しちゃうわ」

 「下着何穿いたの?透け透けのエッチなヤツ?」

 「そんなの穿かないわよ!」

 「何も穿かないで行こうよ!」

 「何言ってるの!恥ずかしい事言わないで…」

 「その方が興奮するし…旅行を楽しめるでしょ」

 「それはパパだけでしょ…イヤよ」

妻の機嫌を損ねては折角の旅行が台無しになると思い、それ以上スケベな事を望むのは止めにしたんです。

タクシーで最寄駅に向かうと既に2人の姿があり、私達に気づいた2人は手を振って出迎えてくれ、合流すると間もなく電車に乗り込みました。

都心へ向かう買い物客やスーツ姿のサラリーマンで混雑する中、会長さんは扉近くの席に座り直ぐ隣に妻が立ち、妻を囲んで菊田さんと

私が背後に立つと電車は走り始めたんです。

電車が走り出して2駅程が過ぎると、妻が俯き加減に体をモゾモゾと動かしているのが目に入り、何となく気になりながらも人混みに押される様に

妻との距離が離れているのを感じていました。

混み合う車内に良くある光景だと思いながらも、私と妻との間に無理無理入って来る中年男性に違和感を感じたのは、更に2駅が過ぎた時で

妻の横顔は明らかに火照った様に赤らみを帯びていたんです。

”菊田さんが妻に痴漢している?” 菊田さんは妻の背後から離れる事も無く、同じポジションをキープしており、痴漢行為を働くには絶好の位置。

”菊田さんならやりかねない…” そう感じた私は止める事を忘れ、痴漢行為を見る事に必死になっていたんです。

体をモゾモゾと動かし目の前の中年男性との間にスーツケースを押し込むと男性との間に隙間が出来、その隙間から妻の下半身が見えたので

視線を向けると、菊田さんと思われる男性の手が妻のスカート奥へと這わせられていました。

目の前で妻が痴漢されていると言う状況に、私は非常識にも鼓動を高め興奮から股間を熱くさせてしまったんです。

そんな私を弄ぶかの様に、妻のスカートは捲り上げられお尻を覆った下着が露わになっていました。

3面鏡で化粧をする妻は私の望んだ透けた下着を拒んでいた筈なのに…目の前に現れた妻のお尻を覆う下着はレース地の透けた厭らしい下着で

男を誘うかの様に色気を醸し出していたんです。

妻のお尻を舐め回す様にゴツゴツとした大きな手が這わされ、お尻の感触を楽しむかのように摘まんだり擦ったりを繰返す中で、前から差込まれた

指先がお尻の間に見えていました。

”前と後ろから責めるなんて…” そんな菊田さんの行為に興奮を高めていると、太腿の付け根辺りを揉む大きさの違う手が目に入り、やがて

透けた下着に手を掛ける、もう一本の手が見えたんです。

妻に痴漢していたのは菊田さん1人ではなく、見知らぬ男性にも痴漢されていた事を知りました。

やがて妻の透けた下着はズルズルと足元へと降ろされて行き、妻の陰部は露わになると同時に、盛りの付いた男達の指を2本・3本と挿しこまれたんです。

多くの人で賑わう車内で喘ぎ声を漏らす訳にも行かない妻は、必死に声を押し殺していた事でしょう。

気持ちとは裏腹に下の口は何本もの指で押し広げられ愛汁を溢れさせながら、もっと大きな肉棒を欲していたに違いありません。

後に知った事ですが、妻に痴漢行為を働いていた男性は会長と菊田さん、菊田さんが連れて来た中年男性2人で、同じ駅から同じ車両に乗っていて

妻に痴漢をするために囲んでいたと聞かされました。

電車内で痴漢に遭う事を想定していなかった妻は、きっと不意を付かれた感じだったと思いますが、M気質な身体は痴漢と言う卑劣な行為に悦び

身体に這わされる手に敏感に反応を示してしまったんでしょう。

菊田さんが連れて来た中年男性2人も、何を説明されこの場に現れたかは知りませんが、目の前で痴漢行為に陰部を濡らす女に興奮を高めていたのは

間違いなく、公認された上の行為と考えていたと思います。

陰部に納まりきれない指は、やがてお尻の穴へと向けられ愛汁が潤滑油となり意とも簡単に腸内へと指先が消えて行きました。

流石の妻も両穴を責められ我慢の限界を向かえていたんでしょう!

その場にしゃがみ込むと男性達の指から逃げる事が出来たんです。

 「大丈夫ですか?」

 「あっ…はい…ちょっと立ち眩みがして…もう大丈夫です」

菊田さんの背後に立っていた背の高い紳士が妻の異変に気づき声を掛けた事で、妻は痴漢達から逃げる事が出来たんですが、菊田さんを始め

痴漢行為に酔いしれていた男達は冷や水を浴びせられた感じでしょう。

背の高い紳士は菊田さん達の痴漢行為に気づいていたのか?鋭い目で睨み付けていたんですが、私が妻に声を掛け夫婦だと知ると、紳士は

安心したように次の駅で降りて行ったんです。

上野駅で乗り換えのために降りると、妻は急ぐ様にトイレに向い私と会長さん達は男性トイレへと向かいました。

 「いやぁ~危うく痴漢と間違えられる所だったよ」

 「間違えるって…菊田さん知ってるんですよ…妻に痴漢していたでしょ」

 「参ったなぁ…見てたんですか?本当にすまなかった…」

 「下見に誘われた時から怪しいと思っていたんだけど…」

 「旦那さん…怒らないで…でもこうなる事を知ってて来たんでしょ…」

 「まぁ…そうなんですが…騒ぎになるのは勘弁ですからね…」

 「分かってます…あんな奥さんが居て、本当に羨ましい…このお礼は必ず…」

用を足しながら隣には菊田さんと一緒に痴漢行為を楽しんでいた中年男性2人がニヤニヤと笑みを浮かべており、その後も彼らは私達の後を…。

山手線に乗り変えた私達は秋葉原に向かいメイド喫茶やスイーツを味わった後、新宿スクランブル交差点・スカイツリーなどの観光を楽しむと

都内のホテルへと向かいました。

近代的な高層ホテルのフロントに向かうと ”○○様(会長)4名様と○○様(私達夫婦)2名様ですね” と言われ、部屋のカードキーを渡されました。

会長さん達は菊田さんが連れて来た中年男性2人と一緒の部屋で泊まる様で、食事を一緒に食べようと時間を指定されたんです。

エレベーターで10階まで向かい会長さん達と部屋の前で別れると、都心の眺めを妻と共に楽しみました。

 「パパ!凄い眺め…景色も綺麗ね!」

 「陽が完全に沈んだら夜景が凄く綺麗だろうなぁ…楽しみだな」

 「うん!ちょっと興奮しちゃうわ」

 「ママ!今晩、燃えちゃう…」

 「もうパパったらエッチなんだから…でも私もそんな気分よ…」

 「想像してたら股間がこんなになったよ…」

 「もう…夜まで我慢してよ」

 「ママ…朝、電車で痴菊田さんに痴漢されてた?」

 「ん~抵抗したんだよ…人混みだったし声出す訳にも行かないでしょ…」

 「そうだな!感じた?」

 「もう変な事聞かないで…恥ずかしいじゃない」

 「学習発表会の時も菊田さんに痴漢されてたよね」

 「そうだったっけ?忘れちゃったわ…」

惚ける妻でしたが、忘れる筈がありません。電車内で見知らぬ男達に痴漢され妻の身体は火照りと疼きを感じていたに違いなく、余韻が残る身体は

男の肉棒を欲していたんだと思います。

陽が沈み東京の街はネオンの明りに包まれる中、会長さん達との待ち合わせの時間になり、私達はホテルレストランへと向かいました。

テーブルに座ると菊田さんが連れて来た中年男性を紹介され、2人は(高橋さんと広瀬さん)50代半ばで菊田さんの遊び仲間だと教えられたんです。

2人が何故下見旅行に呼ばれたのか?疑問は多々ありましたが、美味しい食事と高そうな酒を食しながら、言葉巧みに男性達の口車に乗せられ

私達夫婦は注がれる酒に呑まれて行きました。

 「料理も酒も、これなら会長連中も喜んでくれるだろう…旦那さん、今日のスケジュールはどうだったかね?」

 「凄く良かったと思いますよ…ただ電車は…」

 「そうだな!バスを手配するとするか!食事も酒も会長連中を喜ばせる事が出来そうだよ」

 「そうですね!これなら皆さん喜びますよ」

コースメニューも最後のデザートが運ばれ、妻は甘いスイーツに喜びの笑みを浮かべほろ酔い気分の中、食事を終え部屋に戻る事になったんです。

千鳥足な妻にそっと肩を貸す高橋さんと広瀬さんは紳士的な行動とは裏腹に、何とも言えない下心が感じられ男達の野心はエレベーターに乗ると

同時に始まりました。

2人の男性の肩に両腕を預けた妻は背後を無防備に曝した事で、高橋さんと広瀬さんの両手は妻のお尻に当てられスカートを捲られると共に下着の中に

手を指し込まれていたんです。

酔いと余韻に浸る妻は2人の指先に敏感に反応を示し、透けた下着は愛汁に染みを作り男達の指に絡みついていました。

エレベーター内に微かに響くクチャクチャとした妻の陰部の音に気づきながらも、私の股間はムクムクと反応を示しながら鼓動の高まりを感じていたんです。

気付けば妻の周りには男4人が取り囲み、妻の陰部は4人の指に弄ばれ、下着は無残にも足元に落ちていました。

高速エレベーターは止まることなく10階へと向かって行き、数十秒という時間だったと思いますが、欲情した男達を満たしていたんです。

妻が解放されたのは部屋の前で、酔いと火照りに朦朧となる妻は部屋に入ると ”ごめんなさい…拒否出来なかったの” と男達の指で弄ばれ

感じてしまった事を認めていました。

そんな後ろめたい気持ちを掻き消すかの様に、妻は唇を交わして来ると千鳥足のまま浴室に向い男達に汚された身体を洗い流がすと共に

ホテルの白いガウン1枚を羽織り私の元へと戻って来たんです。

 「パパ・今日はごめんなさい…他の男の人達に痴漢されていたのに…」

 「良いんだよ!俺もママが痴漢されている姿に興奮しちゃったし…」

 「もうパパったら…でも私もパパの目の前で痴漢されているのに…興奮しちゃって…似た物夫婦って事ね」

 「ママが痴漢されている姿…凄く厭らしくて魅力的だったよ…」

 「そうなんだ~パパが悦んでいるなら…でもこう言うのって…良いのかなぁ」

 「どうして?」

 「旅行先で見知らぬ人達に裸見られて…恥ずかしい事なのに…そんな状況に興奮して感じる自分が怖いの…」

 「いっちゃんの事を気にしているの?ママの気持ちも分からなくないけど、本当のママを知れて俺は嬉しいよ」

妻の罪悪感を掻き消す様に荒々しく妻をベットに押し倒すと唇を交わし舌を絡めながら、お互いの気持ちを高めて行ったんです。

そんなタイミングで部屋をノックする音が聞え、私は妻をベットの残し入口に向かうと廊下で待つ会長さんと菊田さんの姿がありました。

 「旦那さん、もう寝ていましたか?」

 「いえ…まだ」

 「せっかく東京に来たんですから…遊びに出ませんか?」

 「ハァ…しかし…」

 「もしかして…奥さんと良い事している最中とか?」

 「そ・そんな事は…」

部屋に戻った会長さん達は飲んでいたと思われ、アルコールの臭いをプンプンさせながら半ば強引に部屋に入って来ると、ベットで横たわる妻を

横目に夫婦の営みの最中である事を知られてしまったんです。

白いガウンが肌蹴、乳房を曝した妻は慌てる様に身を覆い隠し、頬を赤らめながら会長さん達の厭らしい視線を浴びていました。

 「いやぁ…夫婦でお楽しみの所、奥さん申し訳なかったね…」

 「いいえ…そう言うんじゃないんです」

 「そうですか!大きなおっぱいを剥き出しにしていたからてっきり旦那さんに吸われていたんだと…」

弱みを握られた感じもあり、私達は会長さん達に誘われるまま私服に着替えるとホテルを出て近くの飲み屋街に向かうと、妻の事を考え

居酒屋の個室に入る事になったんです。

妻を囲い片方には菊田さんが座り、反対側には高橋さんと広瀬さんが座ると、向かい合う席に私と会長さんが座る事になり、座ると早々に

酒が注文され妻は男達に勧められるまま甘いカクテルの強い酒を飲まされていました。

酒の席は私達夫婦の下ネタ話に盛上り、酔いで意識朦朧となる妻に ”ベットで何をしていたのかな?” と厭らしい眼差しを向けながら

頬を赤らめ言葉に詰まる妻の姿を男達は面白がっていたんです。

グラスを手に酒で誤魔化す妻は、意識が薄れ男達の手が身体に這わされている事すら感じない程酔いが回っていて、ニヤニヤと笑みを

浮かべる菊田さんは私の目を盗んで妻の陰部に手を這わせ感触を楽しんでいました。

テーブルの反対側で何が行われているか?彼らの視線と動きを見ていれば想像が付きます…そんな姿を目の当りに酔った私は股間を

熱くさせ鼓動の高まりに彼らの行為を黙認していたんです。

テーブルに両手を乗せ顔をうつ伏せに泥酔する妻…トイレに立ち上がるとテーブルの向い側では妻の服が捲られ両側の男達の手が

胸に這わされ揉まれていました。

トイレから戻った時には、妻は菊田さんに寄り掛かる様に眠りに就いており、衣服の乱れから何もされない訳もなく、性欲に飢えた

異様な空気が漂っていたんです。

まもなく居酒屋を出る事になり妻は広瀬さんと高橋さんの肩を借りホテルに向かう事になったんですが、会長さんと菊田さんは東京の夜を

楽しんで帰ると言い2人で繁華街へと歩いて行き、私達は暗い夜道をホテルに向け歩き始めました。

薄暗い横道に入ると人通りはなく、妻を抱える男達は欲望を剥き出しに妻の下半身に手を這わせ痴漢行為を楽しんでいると思われ、

意識朦朧となる妻の口から ”あっ…うっ…” と微かに喘ぎ声が漏れていたんです。

ホテルのエレベーターに入ると男達は何故か最上階のボタンを押していました。

 「部屋は確か10階だったと思いますが…」

 「最上階に展望室があるんですよ…折角ですから夜景でも楽しみましょう」

最上階に着くと全面ガラス張りの展望室があり、窓際にソファーが数脚設置され奥にはマッサージ機が何台か確認出来ました。

男達はソファーに妻を座らせ ”疲れたでしょう!旦那さんはマッサージ機で身体を解しては?” と勧められるまま奥に設置されている

マッサージ機に座ったんです。

妻達が居るソファーに背を向ける感じに設置されたマッサージ機に座ると、目の前のガラスに反射して妻の姿が確認出来、私が椅子に

座るのを確認した男達はソファーに深く身を沈める妻の両側に座りました。

静まりかえる展望室にマッサージ機が動き出した音が響き、やがて私はマッサージ機に揉まれる快楽と酔いに意識が薄れ目を瞑っていたんです。

10分程でしょうか?マッサージ機の動きが止まった事に気づいた私は目を開けると目の前のガラスに綺麗な夜景が広がると共に、

反射したガラスに妻がM字開脚姿で陰部に男の顔が埋められ愛撫されている姿が映し出されていました。

2人は私の様子を伺いながら、代わる代わる妻の陰部に顔を埋め胸を揉む姿がハッキリと映しだされ、弄ばれる妻の姿に私の股間も

はち切れんばかりに大きくなっていたんです。

全く身動きを取らない私に、完全に泥酔していると思ったのか?

 「旦那!泥酔しているんじゃないか?」

 「そうだよな!さっきから全く動かないし…近くで奥さんが悪戯されているとも知らずに呑気なもんだよな」

 「しかし奥さん!イイ身体してるよなぁ…胸はデカイし、アソコも色・形・匂い味と完璧だよ」

 「この奥さんスケベなのか?泥酔しながらアソコからエッチな汁溢れさせて拭いきれないなぁ…」

 「もう俺、我慢出来ない…先に挿れていいか?」

嫉妬と興奮に襲われる中、止める?止めない?と言う葛藤の結果、私はマッサージ機のリモコンを操作し音を発てて彼らの行為に

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