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大ちゃんとの件から(2/2ページ目)

投稿:2023-09-15 12:03:37

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本文(2/2ページ目)

息の荒い彼女の乳首クリクリしてると

C「ヤバいヤバい…また…また気持ちイイ…気持ちイイ…」

「この写真はオナニーさせられて撮られたの?」

C「ヤられてないよぉ…ヤられてない…トレーニングの人はぁ…みんなにはぁ…ヤられてないよぉ…でもぉ、ホントとはぁあんまり覚えてない…えっとぉ…えっとぉ…」

乳首だけでまた壊れ始めてきて返答も意味不明。口調もエッチになってきて

オマンコを触るとビシャビシャで床までマン汁が垂れてます。まだ口開けたオマンコは指3本余裕でヌルっと入りました。3本指でオマンコかき回すとのけぞって

「田んぼの真ん中でも本番ヤッた?」

C「えっとぉ、…えっとねぇ…そん時はぁ…田んぼでぇ裸になってないの…でもぉ、ハメてくれたのはぁさんぼんんっ…」

「田んぼは周りからは見えないの?」

C「わかっ…らない…見えてたかも…」

ハァハァ言いながら必死に耐えてる?彼女。バイブを振動にしてマンスジを刺激しながら

「見られないと物足りないか」

と言うと彼女がハッとした様に”あ…“と軽く声を出してから

C「そうだぁ…思い出しちゃったぁ…あ、ダメってヤバいヤバいまたイくイくイっちゃぅ…って」

「エッチな事思い出した?」

C「うん、エッチなぁ…ハァあ、ダメ…またイクイグ…イグ…ハァ…ダ…めぇ」

「どんなエッチな事した?」

質問してるとピンポンが鳴ります。流石にこの状態では出られません。でもピンポンが鳴り続けるので彼女が這う様にインターホンモニターを見るとまたオジサン。インターホン越しに少しハァハァしながら対応。

C「すいません今手が離せないのでまた後で…ハイ?あ、今トレーニングしててぇ、はい15分後で…ハイ、ハイ大丈夫です」

何で15分後?オジサンと話して少し現実に戻ってきた彼女。

「またオジサン?俺のことバレて母親に報告されたら面倒くさいね」

C「う〜ん。でも多分大丈夫よ」

「なんで?」

C「オジサンにはノーブラノーパンでサービスしてるから大丈夫よ(笑」

笑って言ってますがさっきもノーブラノーパンだったから冗談とも思えません。

悶々してそのまま彼女を押し倒して挿入。

C「ヤバヤバ、ダメだよ準備しないとオジサン来るよ!服着なきゃだ。抜いて、抜いてって」

「何着る?」

そう言えばさっきの黒バックに入ってたと思ってロフトに登ってバックを開けると白いナイトドレスか?彼女に

「これどうしたの?もらったの?」

C「あ〜、もらったぁ」

もう誰にもらったとか気にしない様にしてますが、結構過激かも。

ホルターネックで胸の真ん中が布がダラっとおへその下までのブイネック?背後は背中丸見えで腰から下のミニスカートだけ。スカートは着ないとわかりませんが結構なミニっぽくサイドはスリットです。首の紐で上げたり下げたり調整は出来そうです。着た形跡はありです。

「これ?後でこれで散歩行こうよ」

と言うと彼女は

C「え〜これ着るの?」

と言いながら着てくれましたが周りからは完全に浮きますね。首の紐は結んであったそのまま。脇からも正面からもおっぱいが半分くらい見えて興奮。少し屈ませると脇からも胸元からもおっぱいがモロ見えで予想より露出度も高い。彼女も鏡見ながら

C「これ見え過ぎだよね?横からも胸がほとんど丸見えだぁ…」

「これ着たことあるんでしょ?」

C「うん、一度だけねぇ…」

詳しい事聞くとその場で押し倒しそうなので聞き流して

「オジサンの時はいつもノーブラノーパンでサービスしてるからって言ってたじゃん。さっきだってそうだったしさ」

C「これでおっぱい見られて揉まれたり襲われたらどうすんの?」

脇から手を入れておっぱい揉んでキスしながら

「何?前に着た時も見られたり手入れられたりしたの?」

と聞くと彼女も少しエッチな気になってきたらしく

C「えぇ…秘密。じゃあさぁ、これで出るけどさぁ…どうなっても文句言わないでよねぇ…」

「どうなっちゃうの?」

乳首をキュッと摘むと

C「う…ん…えッとぉね…」

少し声を出して感じ始めた時にピンポンが鳴ります。彼女がモニターを見て

C「あ、チョット待ってくださいね」

少し胸元を隠しながら

C「偵察オジサンだ」

「すぐ終わるんでしょ?」

C「え〜、うん…はすぐ終わるけどぉ…わかった…じゃぁ…いいよ…このままで…このまま出るからね。もしオジサンに見たりしてもホントに文句言わないでよね」

玄関に向かう彼女を見るとお尻がギリギリ隠れるくらいの短さです。サイドスリットで横からはもっと脚も見えてそう。私は隠れて聞き耳を立てます。彼女が

C「すいません、お待たせしちゃってぇ」

とドア開けると

「あ、Cちゃんごめん。さっきさぁ…」

その後にドアが閉まる音。あれ?外に出たのか。そして待つこと10分くらいでやっと彼女が部屋に入ってきました。

この時に遠目だと薄ら乳首が透けて見えてる事に気づきました。そんな格好でオジサンと10分も話してたと思うと嫉妬で彼女になんとなくイラッとしてしまい

「話し長かったんじゃない?」

と言うと

C「うん…オジサンずっと見てたよ。でも君がこのワンピでって言ったんだからね」

「おっぱい見られなかった?透けてるし」

C「透けてるしって言われても私わかんないよ…見られてないと思うけど?見られた方が良かった?」

「少し首の紐緩んだかな?」

C「だって君が見られる様に緩く結んだんでしょ?」

「見られたのか?」

C「見られてないよ。だから見られたりしても文句言わないって約束したじゃん」

と言って部屋に入るとスマホ見ながら

C「あ、明日ゴミの日だからゴミを出して来るワ」

とゴミをまとめだします。

「え?その格好で?ヤバくない?」

C「ヤバくないってなに?自分が似合ってるから、とか言って着せたんでしょ?どうせ散歩行くんだしイイじゃん!」

彼女も少し機嫌が悪くなってきて

「透け透けだよ?ヤバいでしょ」

C「大丈夫だよ、見えてないって。私が見られたってどうせ興奮すんでしょ?」

と言いうので、ついついしつこく

「オジサンその辺でまだ待ってんじゃない?今度は見られるぞ?」

と言うと彼女のイラッとした感じが増しこうなると彼女は私に絶対に反抗する事しかしません。

C「い〜じゃない!見られたって。なに?見られたらイヤなの?私はこれくらい見られても恥ずかしくないし平気なんです。大丈夫ですからご心配無く」

とか言い出します。

「でもその服じゃゴミ出す時屈んで胸元からおっぱい見えちゃうよ」

と反抗心を煽ると

C「まだ同じ事言ってる。興奮しながら待ってれば?貴方の趣味なんでしょ?私のエッチな姿とか他の人にハメられてるの見たりして興奮してるくせに、今更なによ!おっぱいくらい見られても何ともないから気にしないでくれる?」

と更にイラっとしてるのでもうひと推し

「そんな見える服で出ちゃったらさ…」

C「だから大丈夫だって。私は裸見られたって平気だもん。オジサンにおっぱい見せようがハメられようが私の自由でしょ?それよりもっと露出した方が良いかしら?」

と自分で首の紐を解き更に緩く結び直して普通に立ってても乳首ギリギリ。緩くした分股下は下がりましたけど。

C「どう?この方が興奮するでしょ?興奮して妄想して部屋で待ってれば?オジサンいたら期待通りの事してきてあげるから妄想してて」

「川口のゴミ置き場でスナックのマスターにヤられたの覚えてないの?」

と言うと

C「なにそれヤられたって?私もゴミ置き場でヤられたかったの!凄く気持ち良かったしぃ」

注意するほど意地を張り、平気だと言いながら見てるとやはり緊張してるのかドアを開ける時に少し外を気にしてる様子。出る間際に

「そんなんじゃ裸で行くのと変わんないじゃん!まだオジサンとかスクーターがいるかもよ」

とまた煽りました。

最後は私を無視する様にゴミ置き場へ。

彼女がドアから出て行くとドキドキです。

しかし5分くらい経っても戻って来ないのでホントに誰かに犯されてるのか?と妄想が始まり、見に行こうと思ってドアに近づくとドア越しに話し声が聞こえる…ドアの覗きアナ?でドアにぶつからない様に覗き見ると左に彼女、右に半キャップ人物が。あれ、すっかり忘れてたけどスクーターの人?ドアに耳を付けると声は聞こえますがコソコソ話しっぽく少し聞こえたのは

C「そう言う訳じゃ無いんですけど…」

C「今日はダメなんでぇ…」

C「いや、、そんなんじゃ無いんですけど…えっとぉ…」

C「友達がぁこれから…」

「なのでぇまたぁ…明日とかぁ…」

半キャップも何か言ってますが何言ってるか聞こえません。

半キャップが彼女にスマホを見せて彼女もなんとなく頷いてます。彼女を説得?してる感じになりました。

彼女も周りをキョロキョロしながら何か言ってますが半キャップが両手を彼女の肩に乗せて確認する様に彼女の目を覗き込むと彼女も頷きました。

半キャップが周りを見ながらグルっと彼女が右、半キャップが左に入れ替わり彼女も周りをキョロキョロ挙動不審な感じ。え、なんか変な雰囲気…と思ったら半キャップが彼女の両肩に乗せてた両手で彼女に何か言ってます。彼女も再び頷きながら胸の下で腕を組みソワソワして愛想笑いの様な表情で周りを気にしてると半キャップが彼女の首の紐を解きおっぱいを露出させました。

え、こんなに簡単に半キャップに脱がされた?この時点で凄く心臓がバクバクでパンパンに勃起。

半キャップはニヤニヤして少し眺める様に見ながらスマホで撮影。彼女が”早く早く“と言ってる様な仕草をしてますが半キャップはゆっくりと彼女のおっぱいの重さを図る様にして揉み始めます。彼女は周りをキョロキョロ。

10秒位でワンピの紐を結び胸を隠しますが半キャップはVネックを両手で開き再びおっぱい露出させて揉み始めます。流石に彼女も半キャップの手を退けて拒否。彼女がこちらを向いたので入って来ると思い一度ドアから部屋に戻ります。ドアの音がガタッとしますが入ってきません。少ししてまたガタガタッガタガタッとドアの音が。その後に彼女が部屋に入って来ました。私は興奮を抑え

「ゴミ出しだけなのに遅かったね」

返事が無いので玄関の方を見ると入ったとこでエロっぽい顔してポーっと立ってる彼女。

それを見て一気に勃起です。半キャップとの事は自分から話すかな?と思って知らないふりします。玄関に立ちっぱなしの彼女の前に行きさっき半キャップがしてた様にVネックを開いておっぱい揉むと少し下向いて凄く小さな声で

C「あ…あぁ…気持ちいい…ですぅ…」

「何かエッチな事はあった?」

ハッとした様な顔で

C「ん〜、なかったかな…」

「見られなかった?」

私をジッと見ながら

C「うん…見られなかった…全然大丈夫」

彼女が笑顔で嘘を言います。

見てた私は我慢出来限界。その場で座らせてフェラをさせます。

フェラしてる彼女の首の紐を解きます。チンポ咥えながらワンピを身体をくねらせながら脱ぐのでそれがまたエロくて良かった。そろそろハメたいと思ったら彼女が上目遣いで私を見ます。足の親指をオマンコに入れるとニュルって感じで入り、足の指でハッキリ分かるほどびしょびしょ。そして彼女がまた身体をくねらせるのでその場で立ちバックで挿入。挿入とほぼ同時にイってしまった彼女。

すぐに口元からヨダレが垂れて感じまくってる彼女にゴミ出しの時に誰かいなかったか再確認すると

C「いなかったよ…誰にも見られなかった…」

「へぇ、残念だね」

うんと頷き

C「うん…見られたらぁ…そしたら君が興奮してくれるしぃ…あ、ダメダメダメ…イっちゃうイっちゃう…」

何回かイッて少し落ち着いたのでゆっくりピストンしながら半キャップの話を聞き出してみます。

「そう言えばあれからスクーターに会った事ある?」

C「ないよ…」

「アパートまで知られてるしなぁ…リモート露出の時は合わなかった?」

C「うん、合わなかったなぁ、時間帯が違ったんじゃない?」

でも半キャップとあんなになったのはリモート露出の時以外に考えられません。

「リモートん時はどのワンピ?」

C「え〜っとぉ…1回目はぁノーブラノーパンにぃ黒のワンピでぇ、2回目の時はアミアミの奴にぃブラパン着てた」

網目の大きい白いワンピです。

「ブラパンはどれ着てた?」

と着てた下着を出させたら普通サイズのブラパンですが透け透けです。いつもマイクロビキニを下着として着てたのにこんなのも持ってたのか…。

確実にエロ彼女に戻って来てます。

その夜も彼女とハメまくりで3回中出ししたら彼女に

C「ねぇねぇ出し過ぎじゃない?」

「中出しは俺の特権だからさ」

と言ったら

C「もう病院でピル貰ってきたよ。万が一誰かに中出しされても大丈夫な様にね」

と言われて大ちゃんと約束した避妊薬をホントに入手したんだとショック。

また大ちゃんにヤられちゃうのか…それとも半キャップにヤられるのか…とまたエロい妄想して興奮する自分がいます。

半キャップとの事は何も聞き出せず翌日の朝に彼女は講習に行きました。駅まで一緒に行きお見送りです。

彼女が講習行ってる時に大ちゃんと予定が合ったので久しぶりに私の部屋で飲みました。

大ちゃんがこの前回撮ったハメ撮り画像を私に見せてくれます。それ見ながらエロ話しが盛り上がります。

大ちゃんが“実はさあ"と露出とか複数プレイとかやりたくて付き合った女性数人に言った事があるみたいですが皆んなに断られ、3P相手とか寝取り募集掲示板にも応募したそうですが参加は出来なかったそうです。なので前回の寝取りみたいなプレイは凄く興奮。Cの露出にも興味があって次回は露出させたいと言うので

「じゃあ今度やってみる?」

そこから大ちゃんの妄想露出話しになり、どんな服でやるのがエッチなのかとか色々と聞かれたので、押し入れから今まで使った道具を出して見せると大ちゃんの目が輝いてました。

スケスケワンピースとかマイクロミニスカート、ミニワンピ、ネットワンピ、亀甲縛りの様なワンピ?ラテックスぴちぴちミニスカート、首輪、手錠、目隠し、ボールギャグなど…その他にバイブやローター、ボディーペイント用品…まだまだありますが、大ちゃんボディーペイント用品に凄く惹かれた様です。次回に試したいと言われたので彼女が良いならオッケーと言うことにしました。

身近に同じ趣味を持ってる人がいるなんてK以来。普通は自分の彼女を使ったエロ趣味なんて話せないし。露出や寝取らせはマニアック?で尚更話が出来ません。

大ちゃんの露出プレイとか複数プレイ願望を聞いて酒を飲んでると

「露出させるのってさ、想像だけでも凄く興奮するんだよね」

「ホント家出る前から興奮するよ。もうね、自分の彼女使ってやるエロが一番だね。何よりもエロいよ」

と大ちゃんも興奮。彼女が戻ってきたら3人で飲みたいと言われとりあえず彼女に“大ちゃんが飲みたいって"と連絡したら

講習から帰った翌日の夕方なら大丈夫との事で大ちゃんに言うと凄い喜び様で

「今頃Cちゃんはエッチな事してんのかなぁ」

と言うので、前日にH島からトレーニング風景と記念写真が何枚か送られてきたので大ちゃんに見せると

「女子2人だけ?あと男ばっかり!」

男10人くらいで女2人ですね。

酒も進んでくると

「向こうでも酒飲んでエロくなってんかなぁ、良いなあ…露出もしてんかな」

彼女から送られて来た海の写真を見せました。到着した日と翌日が10月としては結構気温が高く25度あったらしくビーチでマイクロビキニでの自撮り写真。彼女が帰ってくるまで凄く長く感じた週末でした。大ちゃんにはオジサンの事と半キャップの事はまだ内緒です。

-終わり-
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