成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,506話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

消化器内科の医者の私が楽しみにしているJKやJDの医療行為としての浣腸挿入〜合法的にケツ穴を見れる天職〜

投稿:2025-12-02 16:29:25

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

町医者◆FYhpWUk

私は都内の総合病院で消化器内科の医師として働いている。40代半ばの男だ。毎日のように、さまざまな患者が訪れる。便秘や下痢、腹痛などの消化器系のトラブルを抱えた人々が主で、特に若い女性の来院が多いのがこの病院の特徴だ。

ストレス社会の影響か、食生活の乱れか、彼女たちの繊細な体調は日々、私の診察台に並ぶ。時には、思いもよらない出会いが訪れる。この日もまた、医者として忘れがたい、素晴らしい経験をすることになる。

その日の午後、待合室から呼ばれたのは18歳の女子高生だった。名前は仮に「美咲」としよう。

彼女は高校3年生で、部活を引退したばかりだという。バレー部に所属していたそうで、身長は165cmくらいか。引き締まった筋肉質の体型で、むっちりとした健康的な曲線が印象的だった。

制服姿で現れた彼女は、黒髪をポニーテールにまとめ、大きな瞳が少し不安げに揺れていた。腹痛を訴えて来院したのだが、問診を進めると、部活を引退して急に運動量が減ったことでお通じが悪くなったようだ。典型的な便秘の症状だった。

通常、こうしたケースでは薬の処方を検討するが、若い綺麗な女子に対しては、そんな選択肢は頭から消える。なぜなら、浣腸という直接的な処置の方が、効果的で、そして私にとっては格別の機会を提供してくれるからだ。彼女を処置室に案内し、詳しい説明をする。

彼女は頰を赤らめながら頷いた。処置室は清潔で白い壁に囲まれ、ベッドと簡単な器具が並ぶ。カーテンで仕切られ、プライバシーは守られているはずだが、私の秘密の仕掛けがある。

彼女に左側臥位の体勢を取ってもらう。ベッドに横になり、膝を抱えるように。制服のスカートを捲り上げ、パンツを下ろす。彼女の肌は若々しく滑らかで、むっちりとしたお尻が露わになる。

普段の患者なら、挿入する際のみ衣類を下げるのだが、かわいい子の場合には「汚れる可能性があるから」と言い訳をして、初めから下半身を裸にさせる。この子の場合は制服だったので、スカートとパンツを完全に脱がせて注入した。彼女は恥ずかしそうに目を伏せたが、抵抗はなかった。

浣腸液を準備する。液体を注入する前に、彼女のケツ穴を広げて観察する。ピンク色の皺が収縮し、興奮が込み上げる。さらにケツ穴にチューブを挿入し、液体をゆっくりと入れるのだが、私は液体に加えて空気も少し入れてあげる。そうすれば、オナラもそこそこ出ちゃうはずだ。

アナルチェックとともに、オマンコチェックもさりげなく行う。最近の若い子はパイパンも多いが、この子は天然の毛がふさふさと生えていて、意外と野性的だった。彼女の息づかいが荒くなり、注入される感覚に体を震わせる。

注入が終わると、5分間我慢してもらう。液体が腸内で広がり、便意を促す時間だ。普段なら衣類を元に戻すのだが、かわいい子の場合には衣類は返さない。小さいミニタオルをお尻の上に置くだけ。

そして、待機時間も座らせるのではなく、四つん這いで待機させる。彼女はベッドの上で四つん這いになり、タオルを手で押さえながら、迫り来る便意に耐えていた。汗が額に浮かび、息が乱れる。処置室には4台のカメラが設置されており、私がいない間もすべてを監視している。彼女の悶える姿が、リアルタイムで記録される。

私は一旦処置室を離れ、診察室で他の患者の診察を行う。心の中で彼女の様子を想像し、興奮を抑えきれない。5分間を敢えて伸ばし、7分ほどたったところで処置室に戻った。彼女は涙目で私を見つめ、「もう…限界です」と懇願した。

私は許可を出し、彼女はスカートだけを履き、ノーパンのまま隣のトイレに駆け込んだ。恐らく、長らく溜まったブツをピーピーと音を立てて排出しているだろう。もちろん、トイレにも2台のカメラが仕掛けられ、撮影中だ。リアルタイムでの確認はできないが、後からじっくりと見返すことができる。

彼女は便器に跨ってすぐに爆音のオナラとともに、ブツを便器内にぶちまけた。腸内の圧力が解放され、彼女の体が震える様子が想像できる。ようやく便秘は治ったかもしれないが、女にとって恥ずかしい痴態を知らぬ間に記録され、メスとして大事なものを失ってしまったのかもしれない。

彼女が処置室に戻ってきた時、顔は赤く、目を合わせられなかった。私は優しく「大丈夫ですよ」と声をかけ、薬を追加で処方した。彼女は感謝の言葉を呟き、病院を去った。

この出会いは、私の日常に新たな刺激を与えてくれた。医者という立場は、時にこんな甘美な秘密を許す。次はどんな患者が来るだろうか。楽しみでならない。

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:6人
いいね
投票:29人
文章が上手
投票:7人
続編希望
投票:34人
お気に入り
投票:4人
名作
投票:2人
合計 82ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(1件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]