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【高評価】スマホを拾っただけなのに!5(1/2ページ目)

投稿:2023-09-15 15:55:45

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京都の40代◆QmUCIHQ(京都府/40代)
最初の話

先日、深夜駅前でスマホを拾いました。駅前にある植え込みの淵、ちょうど皆んなが腰掛けて、話し込んだり、待合せをしたりするあの場所です。時刻は、終電も終わった深夜。あいにく、小雨も降り出してきたところでした。近くどころか、数駅先にしか交番も警察署もありません。とりあえず、私は「このま…

前回の話

先日、深夜駅前で拾ったスマホの持ち主、みな実ちゃんとの話しの続きです。ラブホテルでみな実ちゃんの処女を頂いたその後です。私は横たわるみな実ちゃんの姿をタブレットを使って写真に納めました。あらゆる方向から、アラレもない姿を、レイプされたかの姿を撮影しました。明らかに処女を失った直後…

先日、深夜駅前で拾ったスマホの持ち主、みな実ちゃんとの話しの続きです。

ラブホテルでみな実ちゃんと性奴隷契約をしたの後です。

翌日、朝からみな実ちゃんをみな実ちゃんの最寄り駅に呼び出しました。

目が腫れています。

聞くと一晩中泣き明かした様子です。

呼び出したのは、もちろん性奴隷としての躾と、今後の大学やバイトの予定を把握する為でもありました。

「とりあえず、みな実ちゃんの家に行こう。

少し買い出しをしてからね。」と言って、近くにあるドン◯ホーテに行きました。

まずは、アダルトコーナーにいきました。

18禁の暖簾をくぐる時、回りを相当気にしています。

「初めて?」

と聞くと、

「もちろん初めてです。」と答えていました。

色々なグッズを購入しました。

みな実ちゃんが、気にしているものがありました。

「コンドーム、欲しいの?」

「やる気満々で偉いよ。」

と言うと、

「違うんです。避妊してもらえないんで、妊娠するかと思うと、怖くて怖くて。」

「分かったよ。とりあえず、買っておくよ。」と言って、144個入をカゴに入れると、

「何回する気なんですか?」と聞いてきたので、

「もちろん、今日使い切らないよ。使い切れるはずがないだろ。」と言うと、

「安心しました。」と言っていました。

「こいつは、天然かも。」と、思った瞬間でした。

そのあとは、日用品からアルコール類、ソフトドリンク、菓子類を購入しました。

冷蔵庫の空きがわからないので、あえて食料品は控えました。

ドン◯ホーテからみな実ちゃんの自宅までは、荷物も多かったので、タクシーでむかいました。

みな実ちゃんの自宅、私は学生マンションを想像していたのですが、違いました。

ついたところは、アパートでした。

木造2階建ての、いわゆるアパートです。

間取りは、6畳+4畳半+キッチン+風呂+トイレ+玄関という、学生の一人暮らしには十分過ぎる間取りです。

築40年以上経過した、なかなかの年代物ではありましたが、改修されお風呂にはシャワーが、トイレにはウォシュ◯ットがついていました。

冷蔵庫はいわゆるミニキッチン下にある小さなもので、室内にある他の物も、最低限の物しかありません。

みな実ちゃんに、

「ミニマリストなの?」と聞くと、

「ただの貧乏で、買えてないだけです。」と言うので、予定変更で、冷蔵庫と電子レンジを買いに行きました。

「うちに住む気ですか?」と聞かれたので、

「たぶんよく来るから、住みやすくね。」とだけ答えました。

即日配達の家電は、帰宅後すぐに届きました。

続けて、食材を買いに行きました。

好き放題に買っても、空の冷蔵庫には何でも入ります。

レンジがあるので、冷凍食品も思いのままです。

「これって、私が1人の時も、使ったり食べたりしてもいいのですか?」

「もちろん、そのためだよ。」

「と言うことは、私は相当おもちゃにされるのですね。」

「まあ、そう言うこともあるかもね。」

「こんなにしてもらったら、仕方がありませんね。」

「仕方なく、おもちゃになるってことですよ。」

「今日はそんなに、立つかなぁ。」

「スーパーの中でそんな事を言わないで下さい。」

「わかったよ。早く帰ってSEXしよ。」

「たっぷりいかせてあげるからね。昨日まで処女のみな実ちゃん。」

「だから...。」

さっさと買い物を終わらせて、みな実ちゃん宅に帰宅します。

「よし、やるぞー。脱いで。」

「デリカシーとか無いのですか?」

「私、まだ昨日襲われて丸一日しかたって無いのですよ。」

「いいじゃん。楽しもう。」

「こっちに来て」とみな実ちゃんを呼び寄せます。

「脱いでなくていいよ。脱がすよ。」

と言ってズボンとショーツを下げました。

「いきなりですか?」

私がお股に手を挟むと既に濡れています。

「触って欲しかったの?」

「そんなわけないでしょ。自然現象です。」

アソコにそっと指を入れてみます。

みな実ちゃんは眉間に皺を寄せます。

「まだ痛いんだ。」

「もちろん痛いですよ。昨日強引に入れられたのだから。」

昨日、一切の愛撫も無しに、いきなり挿入した事を怒っているのでしょう。

「指でチェックするね。」

と言うと、私は手を動かし始めました。

「あっ、嫌だ。ダメです。痛いです。」

無視して動かします。

指を2本に増やし、先ほどよりも強めに動かします。

「ダメって言っているでしょ。」

と言ってはいますが、息が上がってきています。

動かしながら、親指をクリトリスにあてると「ダメ、ダメですって。」

反対のてで、みな実ちゃんの身体を引き寄せ、キスをして見ました。

「卑怯です。身体がおかしくなってきています。嫌なはずなのに。」

私はキスも手の動きも激しくしました。

すると、私の身体にみな実ちゃんがしがみついてきました。

つぎの瞬間、みな実ちゃんは絶頂を迎えていました。

絶頂を迎えたあと、私はもみな実ちゃんの身体を、グッと抱きしめ、頬に軽くキスをしました。

みな実ちゃんは、上目遣いに私を見つめてだあと、私の唇に軽いキスを返しました。

みな実ちゃんのベッドに移動しました。

ベッドの上に寝転び、またキスをしました。

「本当に全部初めてだったの?」

「私は中学時代の彼氏と手を繋いだのが、最大の経験でした。だから、昨日レイプ同然に、キスから全てが初めてのことだったのですよ。」

「昨日、あんなに酷いことをして、今日はこんなに優しくしてくれる。本当にずるいですよ。」

「どっちがいいの?」

「優しいのか、激しいのか?」

「まだ、何も分かりません。教えて下さい。」

「じゃあ、順番に教えてあげるね。頑張って覚えてね。」

私は、もう一度キスをしました。

そのあと、耳にキスをし、うなじにキスをした時、みな実ちゃんが大きく反応しました。

「うなじ、気持ちいいの?」と聞くと、

「何も分からないって言ったでしょ。」

「わかったよ。次は両手をあげて。」と指示します。

みな実ちゃんのシャツを脱がせました。

脇には僅かですが、生え始めた毛があります。

脇に口をつけて、ねぶってみました。

「いや〜ん。」とみな実ちゃんが声を上げました。

「少し、生えてきているね。ジョリッとするよ。」

「昨日、剃ってなかったので。」

「いいよ。気にしないよ。」

「少し、匂いもするね。軽いワキガだね。#ブルー

「恥ずかしいです。」

「これくらい大丈夫だよ。この後、もっと恥ずかしいところもたくさん見るからね。」

そう言って、ブラをずり上げました。

ピンク色がかった乳首はピンとたっています。

「乳首たててどうしたの?」

「何か期待しているのかな?」

「どうして欲しいの?」

と、尋ねました。

みな実ちゃんは、私の目を見つめ、頭を横に振ります。

「揉んだらいいのかな?」

「舐めて欲しいのかな?」

「どうして欲しいの?」

と、尋ねると私の目を見つめいます。

「お任せでいいのね。」

と言うと、コクンと頷きました。

私は両手で、みな実ちゃんの乳房を揉みながら、優しく乳首を舐めました。

みな実ちゃんは、身体をビクンとさせ、全身で感じているようでした。

「あ~ん、あっ、ゾクッてしちゃいます。あっ、いや〜。」

「乳首、反応いいね。」

「ああ~、なんで。」

「あんっ…分かるの。んっ…やあ~ん、乳首気持ちいい。」

「そんなに分かりやすい反応ならしたら分かるよ。」

「あんっ、も~。ああっ。」

みな実ちゃんは、昇天しました。

みな実ちゃんが、気を失っている間に、脚を広げてアソコを見てみました。

今度は目で見てのチェックです、

先ほど、手マンした時な痛いと言っていたのが分かるくらいに、真っ赤になっていました。

相当ヒリヒリしたのでしょう。

次はSEXでもしようかと思っていたのですが、やめておきました。

仰向けのみな実ちゃんのお股に口を近づけました。

そして、クリトリスを剥いてから舐めてみました。

仮性包茎のクリトリスですが、なかなかの大きさのクリトリスです。

舐めている間に、みな実ちゃんも気を取り戻しました。

「えっ、えっ、うわー」と声をあげます。

私は緩急をつけ、舐め続けました。

みな実ちゃんは腰をガクガクさせていました。

みな実ちゃんのクリトリスを、傷つかない程度の最大の力で噛んでみました。

「ダメ、ダメ、イヤ〜。こんなのイヤ〜。」

と、大きに声を上げたかと思うと、クリトリスの下から暖かい液体が流れてきました。

みな実ちゃんは、失禁していました。

私は、尿道口に口をつけ、オシッコが溢れないように飲みます。

みな実ちゃんは、

「ごめんなさい、ごめんなさい。あー止まらないよう。」と言いながら、オシッコを漏らしています。

流れが止まってきたので、私が下腹部を押さえ、少し吸ってみると、

「何故、嫌だぁ〜」と言っていますが、どうにもならないようです。

「みな実ちゃん、いっぱい出たね。」

「バカ、バカ、バカ。すっごく、恥ずかしかったんだからね。」

「口の中がまだ、オシッコの匂いと味がするよ。みな実ちゃんのね。」

「もう、知らないです。」

「一緒に、シャワーでも浴びようか。」

「はい」

2人で洗い合いしました。

私は、

「今日は、みな実ちゃんだけ気持ち良くなって、僕は一度も気持ちよくなってないよ。しゃぶってくれるかな?」

と言って腰を突き出しました。

「私、初めてなんですけど。」

「とりあえず、全体を舌で舐めて。」

「はい」

「キンタマの袋も舐める。」

「はい」

「先から咥える」

「歯を当てない様に、前後にストロークさせる」

「手も添えて擦る」

「気持ち良くなってきたよ」

「このまま出すから、溢さない様にしっかり口で受け止めて。」

「出し終わったら、飲み込んで。」

「そのあとは、残らない様に吸って。」

と、伝えて私はみな実ちゃんの口の中に#ブルー放出しました。

喉を直撃したのか、みな実ちゃんは咽せていましたが、溢さずに飲み込んでいました。

そして、言われた通り、しごいたり吸ったりお掃除してくれました。

「気持ち良かったよ。ありがとう。」

と言うと、みな実ちゃんは照れていました。

シャワーを終わらせ、風呂から上がりました。

少し、居間の机に座り、みな実ちゃんと話をしました。

何が嫌で何が良かったのかを聞くと、

「キスは良かったです。乳首は最高でした。

アソコはまだ痛いです。オシッコは恥ずかしかったです。」

「1つ、私からも質問です。どうして、コンドームを買ったのに、今日はSEXしなかったのですか?」

「うん、しようとは思ったんだけどね。みな実ちゃんが失神してる間にアソコを覗いてみたんだ。」

「すると、昨日の今日で、まだ痛そうなのが分かったから、今日のところはやめたんだよ。やりたかったのかな?」

「別にやりたかったのではありませんよ。ただ、やられるのかなって覚悟していたんです。」

「そして、今の話です。私の身体を気遣ってやめたり、私を気持ちよくしてくれたり。」

「ずるい人ですね。何だか、レイプ犯に恋するみたいな感じで、好きになっちゃったのかもしれないんです。」

「誰がレイプ犯だって。全て同意の上だろ。」

「そうです。レイプ犯はいい過ぎかも知れません。脅されて、同意してSEXとなったのは、間違いありませんが。準レイプ犯くらいですね。」

「僕はね、またいつでもSEXはできるしってだけだよ。」

「明日、急にいなくなるかも知れないですよ。」

「私のテクニックにハマったみな実ちゃんの身体は、簡単には逃げられなくなっているから、安心しているよ。」

「たぶんね、私の右手の指を見るだけで、身体が疼いてくる様になるよ。直ぐにね。」

「自信があるのですね。」

「お股のヒリヒリさえ無くなったら、あのコンドームが無くなるくらい可愛がってあげるからね。」

「これって、ありがとうございますとか、宜しくお願いします、って答えるべきところなんですかね。」

「みな実ちゃんが、素直に思った様に答えてくれたらいいよ。」

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(2020年05月28日)

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