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大ちゃんとの件から(1/2ページ目)
投稿:2023-09-15 12:03:37
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以前、友達を交えてした話です。私の彼女Cとは以前から彼女のヌード撮影をしていました。その事を自宅で友達と二人で飲んでいた時に話したら、ぜひ写真を見たいと言われ、嬉しい様な内心ドキドキしながら壁に立てかけてあるコルクボードを指差し、「あの辺りにあるかも」とだけ伝えました…
9月に彼女が会社を辞めて軽井沢から地元の埼玉へ戻って来た時の事です。彼女の引っ越したのはJR北A駅東口から徒歩10分のワンルームアパート。引越し当日は軽井沢からダンボール箱を部屋に運び込んで終了。彼女は新しく教えるスポーツクラブに行くため夜は実家。私は段ボール積み上げ寝場所を確保して晩飯とビール…
彼女が戻ってきて一カ月くらい経ちました。大ちゃんとの件から彼女のエッチ度が一気に戻ってきた感じです。今のところ大ちゃんとは予定が合わずアレっきり。
私は彼女と週4日は一緒にいるので飲みに行ったり露出散歩したり濃厚にハメまくりです。それでも以前の様なエロ女にはなりたくないと言う彼女。
夕方から居酒屋で飲んでる時と
C「あ〜今くらいの季節は軽井沢での露出が気持ち良かったなぁ」
といきなり言うので
私「どこで?寮とか寮の周り?」
C「そうねぇ…その辺りもよく散歩したしなぁ」
話しの続きは聞きたいけどここで聞いて興奮しても何もできないので部屋に戻ったら聞くことにして居酒屋を出ます。
ピンクのVネックブラウスにデニムのミニスカ。ブラウスの下は黒の透け透けのチューブトップ。デニムのミニスカの下はデニム調のTバックパンティー。でも夜は涼しくなってきめしたね。
居酒屋から線路沿まで歩き、交番を少し過ぎた駐輪場の裏側でブラウスとミニスカを脱がせてチューブトップとTバックパンティーで線路沿を通って帰ります。遠目にはチューブトップにマイクロショートパンツの露出の多い女、近くだと透け透けチューブトップにTバックパンティの変態露出狂女ですかね…。
C「こんな格好で歩いてたらエッチな頃に戻っちゃうよ…良いの?」
と言いますが、もう確実にエッチな彼女に戻ってきますね。
私「慣れてきたら軽井沢の頃みたいに一人露出散歩しちゃうんじゃないの?」
C「え〜そんな事言ってるとホントにやっちゃうかもよ?笑」
私「軽井沢より人は多いからなぁ、刺激はあるな」
C「ホント人がいると緊張する…けどそれ癖になっちゃうんだよ〜笑」
中仙道を渡ったったステーキハウスのとこで
私「じゃあさ、俺はこっち行くからCはそっちから周って帰ろうよ。アパートの裏の階段のとこで待ってるよ」
C「え、私の方が遠いじゃ〜ん笑」
彼女はグルっとステーキハウスと回転寿司を周ってくるルートです。
私「露出して見せながら歩いたらすぐだよ。じゃあ、回転寿司の角曲がるまで見てるからさ」
C「緊張してきちゃった…じゃバイバイ」
と手を軽く振り歩いてく彼女を見てます。
寿司屋の角を曲がる時に私に手を振り曲がって行きました。
遠目に見ても思った以上に変態露出女がバレバレ。
彼女の曲がった方からスクーターが出てきて半キャップのスクーターの人が後ろを振り向き手で何か合図。
なんだろ?彼女にかな?で、彼女は大丈夫か?…と思いながらアパートへ急ぎます。途中スクーターが私を追い抜いてアパートの階段方面に曲がって行きます。あれ、また?と思って階段方面に曲がるとスクーターが彼女が歩いて来る方へ曲がります。あれ、彼女目的かな?でも少ししたら彼女が歩いてきてホッとします。
抱きしめて路チューしながら
私「スクーターに見られた?」
うんと頷く彼女の息が荒い…興奮してます。部屋に入ろうとアパートの階段登り始めたとこでまたスクーターが
C「あ、スクーターさん…さっきの人…」
スクーターも気がついた様で彼女と目が合った感じ。止まるかな?と思ったけどそのまま走って行きました。
私「あのスクーターに見られたの?」
C「うん、1回目はぁ普通に通り過ぎてぇ、二回目はぁ凄く近くまで寄ってきてさぁ、ちょっとビビった…なんかぁジックリ見られたって感じ…緊張したぁ…」
私「もっと見られたかった?」
登ってる彼女の脚を開かせてパンティーを触るとぐっしょり濡れてます。正面から見たら濡れてるのわかるんじゃないかって程。
部屋の入ろうとしたらまたスクーターが来ます。今度は途中でエンジン切ったのかスーっと滑る様にきて階段の辺りで止まった感じです。部屋に入ってドアスコープから外を見ると半キャップの男性が部屋のドアをハジからゆっくり見て歩いて来ます。階段から5部屋ありウチは4件目。ですがドア?表札見てるのか?わからないと思うんですが5部屋全部見たら降りて行きました。
部屋がバレない様に電気は点けずに窓から一軒挟んで見える彼女の歩いて来た道を見るとスクーターを押し歩きしてる半キャップの人がいます。
アパートの方を見てます。やはりどの部屋か確認しようとしてるのか?彼女が
C「なになに?どうしたの?」
私「全部脱いでさ、ゆっくりこっち来て…カーテン揺らさないでゆっくり…」
全裸で少し屈むようにして来た彼女に
私「ほら、さっきのスクーター」
C「あれ?ホントだ、なんで?」
私「どの部屋に入ったか確認してるみたい…さっきさ、上がって来てドア見てだんだけど分かんなかったから灯り点く部屋探してると思う」
C「え、確認?してどうすんの?」
私「部屋わかればピンポンされるかもよ」
C「え〜コワ…さっきあの人にさ“この辺に住んでんの?”って聞かれた」
私「え、話したの?」
ビックリ
C「うん…この辺に住んでんのって聞かれてぇ…最近引越してきたんですって言ったらさぁ、どこ?って聞かれたけどぉ、秘密ですって言ったら行っちゃったの」
私「最近引越してきたって言ったんだ」
C「何て言えば良かった?突然で訳わかんなかったしぃ…ヤバい?」
私「わからんけどさ、アパートは知られちゃったけど部屋は分かって無いと思うよ。でもその緊張感がイイんでしょ?」
C「そうなんだけどぉ、慣れてきちゃうとダメよねぇ…どんどん過激になっちゃうしさぁ…注文も過激になるしさぁ…」
私「注文?」
C「一緒にいる人の…でももうやってないからね…軽井沢とかその前のこと!」
全裸の彼女をM字開脚で抱え出窓の所にM字のまま座らせます。奥行きが無いので脚を出来るだけ開かせて私背後に立ちます。まだレースのカーテンは開けてませんけどマンスジをイジり徐々に感じ始めたので
私「カーテン開けてみる?開ければスクーターの人が気づくかな」
C「え?ヤダヤダ…え、これ、今見えてない?大丈夫?」
私「見えてないよ。レースのカーテン開けなきゃ見てもらえないないよ、少しだけ開けてみたら?」
C「え、ヤダヤダぁ、怖いよ…ここにきちゃったら…どうするの?」
私「とりあえずまだいるかどうかもわからないから見てみたら?」
恐る恐るカーテンを開け始めます。私は興奮でバキバキ。カーテンを20センチくらい開けたとこで外を見たらスクーターはいない様ですが彼女は少し不安気に
C「え?え?どう?いる?わかんない…見られちゃう…」
私「多分いないから大丈夫だよ」
とカーテン全開にしたら
C「ダメダメって…早くぅ…締めて、見られちゃいそうだよ…」
と言うのでマンスジを両手で開きクリをイジると“あ〜…”彼女のチカラが抜け始め喘ぎ声を出し始めました。
私「声大きいと外からバレちゃうよ」
C「だってぇ…だって…気持ちいい…気持ちいいんだもん…」
私「これじゃスクーターの人来たらパイパンオマンコ丸見えだよ」
C「見られてる?見られっ…てるぅ…?」
私「今はいないから見られてないよ。窓開けちゃうか」
C「え…あ開けるのぉ?」
私「もう開けた。周り静かだから声出すなよ」
彼女のハァハァ言うのだけ凄く響く感じ。
私「そうだ、引っ越しの時にさバイブオナニーの写真見つけたんだよね」
C「え?え?何…何見つけたの?何かあった?」
私「お前がバイブオナニーしてる写真。どっかのトレーニングルームみたいなとこで」
彼女が少し焦ってる感じ
C「え、え…わかんない…知らないヨォ…そんなの…」
私「人が歩いてきたよ。こっち気づいててないけど」
彼女がビクッビクッとします。そして静かな中にスクーターの音がします。
私「あれ、スクーター来たかもよ?」
彼女に言うと
C「ヤダ…ダメ、ダメって…見られちゃうよぉ見られちゃう…閉めて、窓閉めて…」
さっきのスクーターではなく通り過ぎました。
私「あれ、行っちゃったよ。見られちゃダメなの?あのオナニーも見られながらやったんでしょ?」
またスクーターの音がして今度はさっきのスクーターです。彼女に言うと
C「え、ダメ見られ…ちゃぅお…オマンコ…オマンコ見られちゃう…オマンコ見られちゃう…よぉ」
私「窓開いてるから大きい声出すなよ」
頷く彼女に
私「あのバイブある?オナニーしてたやつは持ってる?」
C「え?バイブ?バイブ…えっと…え〜」
彼女が壊れてきました。びしょびしょのオマンコをイジり
私「バイブあるんだ。ここでバイブ入れてるとこ見てもらうか」
C「え、え〜ダメダメ〜ホントに見られちゃうよ〜」
私「でもこんなびしょ濡れだよ」
C「そんな事ない…濡れてないよぉ…」
私「そ〜かぁ、バイブ入れてみる?」
C「しないヨォ…しない…よぉ」
半キャップはスクーターに跨ったままですがアパートの方を見て動きません。
半キャップがこちらを見てるのかどうかはわかりませんが彼女に
私「スクーターに見られてるよ」
と言うと息が荒くなってきて自分から脚を開き
C「オマンコ…見て…オマンコ見られたい見られた…い」
しばらくしたら行ってしまったのでバレてないかな?出窓から彼女を下ろしてそのままマングリ返しで中出し。
彼女も落ち着いてきたのでシャワールームの狭い湯船に浸かりながら
私「大ちゃんが来週また飲もうってさ」
C「あ、そうだ今度の水曜日から土曜日までトレーニングのライセンスの講習があるからぁ来週はムリかなぁ」
私も初耳でしたが、場所は熱海の島で講習に彼女と身体関係のあった軽井沢の社員とかも参加らしく心配な様な複雑なですがエロい気持ち。
場所が島なんて聞いた時はホント彼女のエッチな姿しか思い浮かびませんでした。
C「来週は島だし海も綺麗そうだから露しちゃうかなぁ…」
本人も露出したそうな感じだし、露出したら自撮り送ってよと言うと“イイよ”と軽い返事…ホントにやるかな。
その日からモンモンとしてほぼ毎日彼女と一緒でした。会えない日が二回だけあったのでその日はリモート飲みとリモート露出。リモート露出はノーパンノーブラ散歩程度でしたけど興奮でした。
彼女が講習行く前日も夕方から彼女の部屋で一緒にシャワー浴びながら
私「明日から島で露出するんならツルツルにしないとね」
狭いシャワールームでツルツルに剃り上げます。そのまま指入れたりクリをイジったりしてたらピンポンがなります。が、お風呂でこんな状況で出られずスルーしますがしばらく鳴ってました。
島でどんな感じで露出?と聞くと
C「もう流石に海は入れないだろうからぁどうしよっあなぁ」
私「島なら人がいないとこも多そうだしさ、全裸で日焼けとかは?」
C「え〜10月だよ?出来るかな?」
シャワーから私が先に出てくつろいでるとまたピンポンが鳴ります。ピンポンのモニターを見るとオジサンが立ってます。宅配ではなさそう…知り合い?歳は70歳位?お風呂場にいる彼女に言うと
C「あぁ、放っといて良いよ」
と言うのでほっときます。
シャワーから出た彼女にココナッツオイルで全身をマッサージしながらオジサンの事を聞くと、オジサンは彼女の母親の知り合いで母親にたのまれ彼女の部屋に定期的に訪れて彼女の行動?をその都度彼女の母親に報告してる見張り役ですね。
彼女もソリの合わない母親と面倒くさい事にならない様にオジサンの相手してるだけと言ってました。
引っ越した翌日には訪ねて来て、最初は怪し過ぎてドア開けずにインターホンで話してたらしいです。
が、”お金に困ってるならなんとかしようか?“とか”怪しい男に追い回されてるらしいね“とか“話し聞くからドア開けてよ”とか夜に来てインターホンでそんな話しされても近所迷惑になるかなと思ってドアを開けてしまったらしいです。ほぼ毎日彼女のいる時を狙って昼夜関係無く訪ねて来てるって言ってます。
そんなに来て何を話してるのか聞いたら母親に聞いた悪い男(私の事です)に誑かされてない?とか変な事されてない?と聞かれたり、何かあったらすぐに言ってと電話番号渡されたらしいです。
私も彼女の母親絡みならお会いしたくないのでスルーです。
そんな話を聞きながらマッサージも終わりかけた頃にまたピンポンが。彼女もしょうがなくモニターで確認して
C「あ、少し待ってください!すいません今服着るんでぇ」
まだ裸だったので急いで服を探して着ます。でも裸の状態をオジサンに言わなくても良かったのでは?
オイルまだ付いてるからとノーブラノーパンに丈の長い紺色のタンクトップを着て玄関に行こうとする彼女に
私「そんなん薄着で良いの?」
C「大丈夫大丈夫。もう外は暗いし、灯り点けないですぐ終わらせる」
彼女が玄関を開けるので私は隠れます。
C「こんばんわぁ、すいませんお待たせしちゃってぇ。明日から私ぃ仕事でぇ土曜日まで出張なんですよぉ」
オ「あ、そうかそうか、それで忙しかったか、ごめんごめん…」
とドアを閉める音が。彼女が外に出たらしく声が聞こえなくなりました。玄関を覗くとドアの外からなんとなくボソボソと話してるのは聞こえます。
この隙にロフトから引っ越しの時に見つけたバイブオナニーのプリントを引っ張りだして待ちます。一緒にバイブもあるか探しましたが見つかりませんでした。
しばらくして戻って来て
C「オジサンが玄関に入ろうとするからさぁしょうがないから外に出ちゃったよ」
彼女が部屋に入ってきて灯りを点けると彼女の着てるタンクトップがヤバい…トレーニング用のタンクトップで前から見ると普通ですが背中は細く脇はガバッと空いておっぱいがほぼ丸見え。
凄く興奮しながら彼女を抱きしめてキスして
私「これでオジサンに何もされなかった?」
C「うん。特に何も」
私「これ、この前言ったバイブオナニーの画像。覚えある?」
引っ張り出したバイブオナニーの画像を見せると彼女はビックリしてます。
C「ヤダッ!何であるの?」
私「だから引っ越しの時見つけたってさっき言ったじゃん」
目を丸くし手で口を押さえ私の方を見て
C「え、何で何で?何であるの?」
抱き寄せタンクトップの脇から手を入れておっぱいを揉み乳首をクリクリすると彼女が腰砕けて座り込んで感じ始め
私「その時の事思い出しちゃった?」
C「別にぃ…思い出さない…私じゃないもん…」
彼女の背後に座り一緒にオナニープリント見せながら
私「これってトレーニングしたあとにバイブでオナったの?」
C「え〜?それ私じゃないよ〜…」
プリントを置いておっぱいを鷲掴みしながら親指と人差し指で乳首をキュッと摘んで引っ張りクリクリしながら
私「この使ってたバイブないの?」
C「え…バイブ…バイブゥ?ある…あるけどぉ」
私「どこに?」
C「バック…えっとぉえっとぉ…ロフトのぉ一番奥の方の黒ぃバックかも」
ロフトに上がるとバックがあります。引っ越しの時は無かったはず。
バックの中を漁ると他にも服もあり、下の方からカリの部分がデカいバイブが出てきました。
私「これ?こんなぶっといの使ってたの?俺見た事ないな…軽井沢で?」
部屋の灯りを消して彼女を出窓に両手つかせて背後からバイブをオマスジをなぞりながら外の様子を見させながら
私「自分で使ってたの?」
バイブの振動スイッチ入れてマンスジをなぞると彼女が壊れてきます。
私「これどうやって使ってたの?他の男に使われてたの?」
無言の彼女。結構デカい鬼頭をクリにグリグリ押し当てたりしながら
私「思い出してんでしょ?バイブ使われた時の事」
C「え…た、田んぼ…軽井沢でぇ…使っ…われてぇ…使われてたぁ…あッイイ…イイ…」
私「田んぼのど真ん中で使われたの?」
C「そぅ…えっとぉ…えっとねぇ…ト…ットレーニングッ…の後にぃねぇ…トレーニングのっ後のぉ…」
私「トレーニングの後に入れられてイかされてたの?」
C「うん…うん…トレーニングのぉ…そう」
その時の事を思い出してるのかダラダラマン汁が出てきます。
私「このぶっといの入れて欲しい?」
C「う…ん」
私「じゃあいれてあげるよ。イき顔を外の人に見せてあげるなら」
C「うん、イき顔みせるからぁ、見せるぅ…入れて欲しい…入れてぇ入れてぇ…オマンコォ…オ、オマンコォにぃ…」
太いカリをグリグリ回しながら徐々入れてくと
C「い…い…んぁ…ソウゥッ…アハアハ…そう、イィイィ…」
やっとカリの一番太い部分まで来ると
C「イィイあ、そこそこヴ…あ、入ってくる…くる…入って…ウハ…ウグッ…あ、あ、イイイイイイいいよぉ、あ、気持ちいいいい、イクイクいっちゃういっちゃういっちゃう…あ〜ダメダメダメイクっ…」
私「まだ全部入ってないよ。変顔でイくなら無理矢理突っ込んであげるけど?」
C「うん、うん…つっ…グリグリして…突っ込んでえぇ…ダメ…気持ちいい…気持ち、イく…あ、変…顔ッでいい…いい…変顔で…イくイくって…もう、もっ…我慢でき…ないよぉ」
私「イく時に寄り目でベロ出してイって」
そこで一気に捻り込んで挿入すると
C「わかっ…たぁ..グッ…ハァ…あぁぁぁあ…イイいいぃィ〜…いっちゃういっちゃういっちゃうよぉ…ムリムリムリぃ〜気持ちいい気持ち…イイ」
カリが引っかかって抜けないのでバイブを振動にして放置。ここから道路に向かったまま連続イきが始まります。イき続ける彼女に
私「オナニー画像はトレーニングルームだけどトレーニングルームでも使われてたんだ」
C「うんとぉ、トレ…ング…ムとぉ…はぁ…あ、イッ…た、田んぼのぉ…田んぼのぉ真ん中かなぁ…トレーニングが終わってぇ、汗だくのぉまま田んぼの真ん中でぇ…ダメダメまたイクイクいく…あぁ…だったかなぁ…あぁぁぁ…もうダメもうダメ…どこか他にいっちゃいそう…あ、イクイクイク…死んじゃうって…ヤバい…ダメダメってぇ…」
もうダメそうなので床にゴロっと仰向けにします。大の字になってハァハァ言いながら痙攣の様にビクビクしてます。
バイブのスイッチ切って抜こうとしますがオマンコがキュッと締まりすぎてカリが引っかかって抜けないので大の字で床に放置。少し放置してマンコも緩んできたのでバイブを抜くとオマンコがポッカリ口を開けた状態。
私「オマンコがパックリ口開けてるよ」
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(2020年05月28日)
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