体験談(約 19 分で読了)
おっぱいな会社員が東京旅行のお祭りでナンパに流されすごいエッチなことになった時の話(2/2ページ目)
投稿:2023-09-02 08:01:34
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本文(2/2ページ目)
「ワリーワリー笑」
「連れてきたぞー!」
「準備できてっか?」
「とりあえず乾杯すっかー笑」
深夜なのにかなり騒ぐので、こちらが心配になります。
「ほら!コイツ、今日テントで一緒に呑んだじゃん!」
「あれ?覚えてねーの?ひどくね笑」
「うわー!よりこそれないわー!」
「ひどっ!すげー気つかってくれてたの忘れたもしかして!?」
「マジ冷てー笑」
なんて言われて目を向けると、大きな身体で何考えてるか読み取れない感じの男性…
フェスで日陰の場所とりしてた方かぁ!とここで気づきました笑
私は、2人に冷たいとかひどいとか言われるとなんとも悲しい気持ちになるので、繕って愛想を振り撒きながら、3人目さんにお詫びして今日のお礼をしました。
3人目さんも笑顔でお応えいただいて、ほんといい人そうで助かります。
そうしてお酒の缶を渡されてみんなでカンパイしてすぐに、じゃ!!って2人が部屋から出て行ってしまいました。
私はもう飲む気もなかったんでいいんですが、ポカンとしていると、立ち上がった3人目さんが私の背後に膝立ちして、当たり前のように抱きすくめてきました。
「えっ!?えっ?ちょっと…すみません、あの、どうしたんですか笑」
「あれ?…笑笑、やだちょっと笑…すいません…ってば笑」
「え…えぇ…や、あれ?ええぇ…ちょっと…えええぇぇ…」
くらいのときには、えむ字で後ろの3人目さんに寄りかかりながら、シャツを引っ張り上げられた大きめの胸を揉まれて、パンツの中に入れられた指でおまたを直になぞられていました。
きっと、おまたトロトロ気味なのにすぐに気づかれたんだと思います…
3人目さんは下だけ脱ぐと、私の身体を正面に向かせました。
そのときにさらにバランスを崩して、背後に両肘を立てて体重を支える私に覆い被さって、ふっくらしたおっぱいのてっぺんを吸いながら、おちんちんを握っています汗
不意にかちあった視線もすぐに逸らされて、今度はおまたに視線を向けながらおちんちんを当てがっていました。
すごく怒ったような真剣な表情で、もぞもぞすることもなくスムーズに入口におちんちんの先っぽを隠してから、そこで動きを止めて、また私の顔を睨んでいるようでした。
私は辟易した感じとそれに勝る高揚感からか、ただただうわついていて、というかそれ以上にドキドキドキドキしていました…
……デッカいの
なんていうか、マジで!?と思うようなデッカいおちんちんで、見た感じからして硬くてピカピカしてて、デッカいんです…汗
「…こんな…やばいです…苦笑…わたし…むり、むりむりっ…むりって…ぇええ!」
って思わず言ってたと思います!
私のなかに全部がおさまる想像がつかなくて、でも7割くらいは入ってきてて、その部分と3人目さんの顔を交互にキョロキョロしてすごい見てました。
次の瞬間、3人目さんは私の両肩に手を置いて一気にグンッとおちんちんを埋め込んできました!
一瞬、唾液と息を両方飲み込んでしまって、せき込みそうな苦しさで、顔を歪めましたが、痛いとかじゃなくて、おなかのなかがすごい太くて硬いので突き抜けるほどされた感じがしていました。
なんか、見たこともないですけど、大型トラックが普通の車庫に猛スピードのバックで突っ込んで、奥の壁に激突しながらおさまるようなイメージ!
それをゴンゴン繰り返されているのに頑張って耐えていると、突然おっきいのをズルッと抜きさって、私の身体を跨いで顔の前で仁王立ちして、おちんちんをゴシゴシし始めました。
私はすぐに、
「うあっ…出るんだ!このまま出すんだぁ…」
って気づいたので、咄嗟に服が汚れないように顔を背けるのをがまんして、的を提供しました汗
3人目さんは、驚いたように声を上げています。
「…おおおぉぉ!!…ぅわぁ〜〜…ううううっ!」
の声と共におっきいおちんちんを素早くゴシゴシするのから、長いの全体を満遍なく絞るような動きにシフトします。
直後にピュピュッとサラサラのが出たと思ったら、続けてビュルビュルッてすごいのが顔に飛びかかって来て、額や鼻の近くで弾けては降りかかってきました…
そこからは目も閉じて我慢して前を向いていましたが、
「…うわっ、わっ、わぁ……終わった…?」
と思ったらまたビュッてされて、それが2回くらい繰り返したので、服に出されないようにずっと体勢を変えられないでいました。
…目を閉じててもどろっどろになってるのがわかります。
白いのが垂れないように顔を上に向けたままで目を閉じていると、身体を抱かれてベッド?に来た感じがしました。
私は口も開けれないし、それに従っていましたが、後頭部にまくら?を当てられた感じがして、そこで寝かされました。
耳や首の方にベトベトが滴って流れていくのがほんとに不快です…
大きくきしむベッドの様子で3人目さんが足元に来たのもわかるので、
「もう一回?…なんだよね…?」
と思って、なるべくしやすいように協力して体勢を整えてあげていました。
ほんとにおっきいおちんちんなので、滑り込んでくるのではなく、なかのおにくをグイグイとわきに寄せながら、押し入ってくるようでした。
すごい圧迫感で、自然にクチが「あ」の形に開いてしまって、喉の奥から、
「ぁ…あっあっあ、あぁぁ…」
と息が声になって漏れてしまいます。
それで奥までいっぱいになると、今度は、
「ぁぁあっ……っ…………」
って息が詰まってしまって、勝手にビクビクしてしまうんです。
なんか、息を吐くとなかのおにくが弛んでしまいそうで、そうするとゴツゴツのおちんちんになか全体が当たりすぎちゃいそうで怖くて、どうしても身構えてしまってました。
頑張って頑張って膣にチカラをいれて、そんなの無理なのに、お◯んこのおにくがおちんちんに当たらないように身体をよじって避けようとしていました。
でも、そのときはゆーっくり動いてくれてて、ちょっと安心して少しずつチカラを抜いたり呼吸をしたりしているうちに、優しくおちんちんが行き来するのに慣れてきてました。
すると、お◯んこの中身がグニャグニャにおっきいおちんちんに絡まって、すっごい気持ちぃのがわかってきて、ずっとこのままでいいやっていう気がしてきます。
もっとくっつきたくてガッシリした3人目さんのお背中に手を伸ばしてしがみつこうとしましたが、身体も大き過ぎて手が回らないので、両手でパタパタと背中の横あたりを叩いてもがくような感じになってたと思います笑
ほんとだらしない…
3人目さんも大きな身体ですっぽりと優しく私に覆い被さってくださって、完全に身体中が密着していました。
もっともっとくっつきたいと思って、今すぐに服を脱ぎ捨てたい気持ちでいました。
それでかなり長い間、優しくゆすられていて、それに合わせてプッチュプッチュプッチュと鳴くお◯んこに、全集中して呼吸を合わせるなんとも言えない時間を過ごしていましたが、
「やってっか〜!」
「うわエッローー!」
「ガッツリやってんじゃん笑笑」
「やべー!マジやべー!!」
「オマエ最高だなっ笑」
「なっ?よりこサイコー気持ちいいべ!」
「マジビッチ笑」
と、2人がお戻りになりました汗
「うわエロー…笑」
「完全に犯されてんじゃん!」
「オメーこれレイプじゃね笑」
「ちがコレよりこしがみついちゃってんじゃん笑」
「マジ可愛いのにウケるんだけど笑」
「誰でもいいとかクソビッチじゃん!」
「オメーもおもっきしやってみ笑」
「全然オッケーだったから!撮っといてやるわ笑」
「ちょとりあえずおもっきり動いてみって!ぶっ壊したれよ笑笑」
「大丈夫!すげーチョロいって!速攻鳴くよ?マジウケっから笑!!」
なんてそばで煽るから、3人目さんにスイッチが入ってしまいました…
私の膝をもう無理なくらい小さく折りたたんでたくましい両腕の内側に収納して、お◯んこが上を向くくらいに私の身体全体を丸めてご自分の巨体の下に隠してしまいました。
その状態で、3人目さんは私の身体に思い切り乗っかってきます。
それから、ご自分の腰のあたりだけ浮かせて長いおちんちんのストロークをたっぷり確保すると、全体重を乗せた加速で、叩きつけるようにして奥よりもっと中までおちんちんを一気に突き刺してきました!
ベッドごと地面に突き抜けるんじゃないかというくらいの衝撃は、私が許容できる範囲をかるく超えてきたので、私、ほんとに、ほんとの本気で、
「ぅきゃあああぁぁぁっ!!」
って大声で叫んじゃいました!
瞬間的な大声でお腹にチカラが入って膣がせりあがったタイミングと、巨ちんちんで膣内がパンパンになるタイミングがバッチリ重なってしまって、おなかの中身がどっかに飛び出すようなくらいの感じでした…
マジでやばいです!
このときは思い出しても完全に思考停止状態で、脳内のメモリーも吹っ飛んでダウンしてて、身体の中でおまたの生殖機能だけが活動しているような感じだったと思います。
あとで動画を見せていただきましたが、そこからもすごい大きな動きと勢いでバチュん!バチュん!バチュん!バチュん!と犯されていたようです。
音がとにかくすごくて、腰を落とされるたびにバチュん!バチュん!と破裂音と液体の音が混じって聞こえていました。
その合間の、どこで音が出てるのかよくわからないタイミングで、グポッ…グブブッ…グポッ…と、小さい頃に泥を深く踏んだ長靴を引き抜く時に聞いた音も重なってます。
きっと、なかのおにくが絡みつくのを無視しておちんちんを強引に抜き差しする時に、空気かなんかが入ったり吐き出されたりしてたんだと思います…汗
逆に、私の声が全然なくて、呼吸の音もたま〜に、微かにしからききとれないのが恐ろしいです…
ゆーちゅーぶとかの動画で流れてくる、焼けた鉄とかを成形するために上から叩きまくる機械のような力強さでセックスされてました。
しかも、それを早送りにしたような速度です。
横からの動画なのにほとんど私の身体は見えてなくて、壊れそうに揺れるベッドごと犯されているように見えます。
見ている動画が自分のものじゃなければ、コレをされている女性は死んだんじゃないかな…って思うくらいにほんとにメチャクチャに犯されていました。
よく生きてたと思います…
それで、そのあとは申し訳ありませんが、どこに射精されたのかも覚えておりませんのでお許しください。
そのあとまた何回かお三方のセックスにお付き合いしました。
この夜は寝たのか寝てないのかよくわかんないような状態でしたが、ホテルをチェックアウトしなきゃいけなくて、8:00頃には帰していただくことになりました。
もう自分が汚くて臭いのがどうしてもイヤで、シャワーだけはさせてもらって、帰りの身支度をしていると、最初のおふたりはもう眠気でダルそうにこちらを眺めています。
セックスのあとは女だけ汚くなってる気がして、男性ってズルいなと感じております怒
3人目さんだけが律儀に起きて手伝ってくださって、タクシーで送りまで申し出てくれたので、とてもありがたく感じました。
帰りの途中、私が話しかけてもあまり会話は続きませんでしたませんが、なんか朝から一緒にいて、少しいい気持ちになってたと思います。
お断りしたんですがホテルの前まで送っていただいて、そしたらなんかエレベーターのとこまでついていらしたので、
「あれ?ホテルって勝手に入っていいのかなぁ?」
とか思いながらも、お部屋に通してしまいました。
なんかすんなり行けました笑
やっとキッチリ身支度できると思ってバスタブにお湯をはって、別に私が誘ったわけでもないんですけど、一緒にお風呂しておっきいおちんちんのセックスをしていただきました…汗
きちんと着替えて綺麗なおねえさんが出来上がってからも、おちんちんをおっきくなさっているのが可哀想で、帰る前に全部スッキリしてあげないと、なんて思っていました。
お化粧も整えて匂いもケアしたので、自分に自信を取り戻すことで積極的にもなっていたんだと思います。
だから、最初立って後ろからするときとかも入れるの上手なんですが、気を遣っていただいているようでしたので、私も息ギリギリでしたけど、
「大丈夫っ…ですっ、よっ…ぅあ…」
「…すきにっ…シテっ…うごくっ、のぉ…」
「勝手…にぃ…やっあぁあっ…するのっ…イィっ…ですっ、からぁ…」
って手を胸のとこにもってきてあげたりして、思い切りできるようにしてました。
素直ですぐにほんとにしちゃう方なので、ほんとに全部すごかったです。
上に向かってバンバンされると、こっちはつま先立ちになっちゃって、後ろからお腹のとこを抱えられながら、おしりがハジけるくらいに速くされると、つま先も地面から浮いてしまってました…汗
少し鏡で見えましたけど、身体の大きさも違いすぎるので、突き上げるたびに派手にガックン!と揺れて私の身体がブラブラしてます。
お◯んこというか私の身体全体にすごいおちんちんを突っ込まれて犯されているような印象を受けました。
あと、正常位の時とかも、見上げると優しく動きながら眉間にシワなのが健気なので、ほっぺたに両手をあてて、きょとんとした時に目を合わせてからニコッてして、
「…ん、んぁ…」
「…大丈夫…です」
「つよいの…」
「…ぅん…」
「…壊し…ちゃうのとか…」
「…よりこのこと…するの…」
「いい…です、から…」
「ね…?」
って思いっきりを促してから、その最中に、
「こわっ!れるっ!こわっ?れちゃう!よぉ!?」
「すごっ!おっき…おくっ!んやあぁ!ふかっ…うわっ!やぁっ!これっ!うわっ!だめっ!」
ってしやすいようになれば良いなって思って声に出していると、
「おっき…すごっ…イっ、うあっうあっうあぁん!」
と、ほんとにすごくて涙目になってしまったりしてました泣
ほんとにほんとにすごくて、一生懸命になさるのとかも感動してしまって、ほんとの泣きが出てしまいました…
心からたくさん射精していただきたくて、両膝をなるべく上げて性器を上に向けて、奥に来てもらえるように頑張ってました!
ほんで、落ち着いたらなんやかんや連絡先を交換してお昼ごはん一緒に食べてバイバイしました!
好きとかは言われてないですけど、なんかそんな感じなのかなぁとか考えながら、今朝きてた友達のメッセージに返信しつつ帰りのバスに揺られた次第です…笑
まだたまに連絡返してます。
会ってはないです。
文章にするにあたってはかなりエッチめに書いたので、ほんとやばい感じですが……まぁ…旅行してきました!というご報告でした!
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(2020年05月28日)
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