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体験談(約 19 分で読了)

おっぱいな会社員が東京旅行のお祭りでナンパに流されすごいエッチなことになった時の話(1/2ページ目)

投稿:2023-09-02 08:01:34

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本文(1/2ページ目)

お勤め女子Y◆N2N4IUA(京都府/20代)
最初の話

26歳の会社員です。はじめにひとまとめに言うと、なんだかよく分からないうちに苦手なタイプの方々としてしまいました…。間違えてしまったことはわかるのですが、思い返してどきどきしてしまう経験のきっかけですので、吐き出してみたいと思います。頭ぐちゃぐちゃでくどくなると思いますが、予めご了承ください。…

前回の話

私(よりこ)27歳会社員です。齊藤さんお隣のおじいさん。年齢はよくわかりませんが、60よりもずっとご高齢な気がします。ひどい言い方ですが、薄汚いです。汚くて長い爪とかムリですし、においイヤです。そして裕福でもない感じです。目つきもイヤだし、下品に話しかけてくるのもほんとに恥ず…

私(よりこ)

28歳会社員です。

身近なクズ男たちのもとを離れて、休みをとってお祭りに参加したときのことです。

そこで仲良くなった方との思い出。

いい大人が、ほんとにバカだなぁ…と少し自己嫌悪な内容もあるお話しです。

東京の友達と予定を合わせて前々から計画して、行きのバスからワクワクでした。

長距離移動を終えて新宿に着いて、駅のロッカーに荷物を置いてまずはお買い物。

東京の友達の仕事終わりまではたっぷりと時間があります。

夜に備えて、朝ごはんも昼ごはんもすごい適当に安くおさえて経費削減。決して裕福ではないし、カロリーも気にしてます。

夕方前には神田の安ホテルにチェックインして、浅草へ。

浅草大好きなんです。ほんとは通りを少し外れたガヤガヤしたとこで日中からお酒なんてできればいいけど、がまんして観光しました。

夜には友達と合流して焼肉で奮発!明日のお祭りに備えて早めに解散しました。

翌日は、会場最寄駅で集合して、お互いに気合いの入った格好を讃えあいました!

おへそだしてます。

あと、大きめの胸に主張させてしまっております笑

開演まではまだ時間がありましたが、すでにすごい人でした。

ふたりとも実は真剣に音楽を楽しみに来ているタイプで、飲み物なんかはコンビニ調達。

私は水を3本と小さい敷物、日焼け止めをショルダーバッグに入れました。

一応の着替えやお化粧はリュックに入れてクローク行きです!

お酒は終わったあとの打ち上げで十分。というか、会場内のもの高いんです。物販も無視します。

しょっぱなはとりあえずメインステージ(結構はじっこで体力温存笑)で会場の雰囲気を楽しみました。

そのあと、音楽を聞きながら座って早めのお昼。

お目当てのアーティストの登場に備えます。このごはんもお楽しみのひとつです!

並んでふたりで待っているところに、後ろから声をかけられました。

「おっ!?きたな…」

と思いました。今年もお声がけいただきました笑

素性も存じませんので、こうやって声をかけてくれる感じの方々には申し訳ありませんが、全員もれなく軽薄認定させていただいております。

外見もかなり苦手なタイプで、たぶん年下?のくせに非常に馴れ馴れしく接してくる感じがとても嫌で、愛想笑いもそこそこに前に向き直ろうかというところ、

「ココ人気なんだよねー!」

「どれにすんの?」

「あっ、オレ一緒だし!奢らせてよ笑」

などとお申し出いただき、ここで友達が反応…もおぉ…

というわけで、ご一緒にお会計。まぁ……あざっす!

さらにこの方々、日陰にシートのご用意まであるのだとか。

日焼けは覚悟していましたが、ご馳走になっているご恩もあるため、ご厚意を頂戴することにしました笑

彼らのプライベートスペースまで行くと、もうおひとりのお友達さんがいました。

カラダは一番大きいのですが、3人のやりとりから察すると、雑用頼まれ係のような人の良い感じだろうなと思いました。

なんやかんやで音楽のお話しで盛り上がりながら、いただいたアルコール付きの美味しいごはんでくつろいでしまいました。

その間、このバンドはあーだこーだ、この音がどーだこーだ、なんて音楽を聞いて語り合いながら楽しかったです。

そうこうしているうちにお目当てのバンドの出番に合わせて移動しようとお礼をしていたところ、結局はまた一緒に観に行くことに笑

でも、ほんとに盛り上がりました!

途中、これまで巻き込まれた事はなかったんですが、モッシュみたいな感じになってとにかく人にぶつかってしまって、その時に隣の一緒に来た方がグイッと身体を引っ張って、寄せて支えてくれました。

「っ!?わっ、あ…すみません…ありがとうございます…」

なんて、急に照れてしまったのが恥ずかしかったです笑

また日陰に休みに戻る頃にはもうかなり疲れていました汗

アルコールを勧められましたが、これ以上ご馳走になるわけにはいきませんので、今度は一緒に買いに行って割り勘しました。

そんなには飲んではいないように思いますが、その頃には、

「オレ、よりこちゃんと抱き合って一緒にノリノリだったし!ねー!!」

「マジいい匂い、ってかちっちゃくて可愛いのと、よりこちゃんおっぱいハンパねぇ笑」

とかいうノリにも、笑って冗談で済ませられるくらいにくだけてしまっていました。

ああぁ…こういうとこダメだぁ…

すでにバカ騒ぎは十分だった私達は、最後のアーティストのステージの冒頭を聴いて、なるべく混雑を避けるようにして会場を後にし、男性方が予約していたお店で打ち上げをすることになりました。

私と友達は、どっか安いところで打ち上げするつもりで予約もしていませんでしたし、私は明日の夜行バスまで時間があったので、それに乗っかってしまいました。

打ち上げでもアルコールをいただいたあと、友達の彼氏のこともあるので、23:00になる前にはみんなで駅に移動。

はじめに友達を見送りました。

こちらはホテルまで少し遠いので、気が重くなっていたところ、

「よりこちゃん駅どこよ?」

「オレらもだりーしタクシーで行っか?」

というわけで、またしてもお言葉に甘えてしまいましたが、男性2人に挟まれて後部座席に座っているうちに少し気持ち悪くなってきていました。

神田駅に行くつもりだったのに、気づくと新宿駅の近く?みたいな感じのところで促されてそこでおりました。

でも、多分ここからなら全然歩けるなぁとか考えてて、まだ余裕あります。

それでも、少しフラフラしかけていたかもしれなくて、2人が両脇から私の手を引いて歩いていました。

そのうち、なんだかホテルだらけの感じの通りになり、

「あれ?んん…??……あれあれ???」

なんてフワフワした思考のまんま、

「さすがに疲れたねー、ちょい休んで行くでしょ?」

「マジもう限界じゃね?ヤべっしょ笑」

「よりこちゃんキツそーだし!」

「ちょっと危ないからねー、少し休んでまた歩こーねー笑」

「時間経てばまた元気になるって!」

などという感じで私の進路を両側から力強い足取りで操作しだしました。

ここでピンときて急に怖くなったわたしは、怖気づいて、

「いや…いやあの、大丈夫…」

「もう帰れます…大丈夫、大丈夫です笑!」

という感じでお断りを試みましたが、満面の笑みの2名様と苦愛想笑いのお一人様ご入室。

部屋に入ってドタドタと中まで押し上げられてすぐに、身体中の膨らみをにぎにぎされました。

誰がどこをどうしているのかも覚えていませんが、服を脱がせるとかそういう思考もないような感じでした。

とにかく、全員立ったまんまであちこち手を這わせてくるのでわちゃわちゃ…

滅茶苦茶にべちょべちょしたキスの合間に無理やり呼吸をしていたので、自分のくちの臭いが出てないか気になって仕方ありませんでした笑

ようやくきちんと声が出たのは、それからしばらくして、パンツをおしりの下に引っ張られて前屈みになったときの、

「きゃっっ!?」

でした。

その前からすでにパンツの中に入ってきた長い指におまたをグニグニされていましたが、それとこれとは話が別です!

「ダメダメダメっ、ほんとダメっ、ダメですって!」

「ほんと困ります…ちがうんです…困ります…ちょっと…笑……すみません、こういの…ね苦笑」

とか言いながら、必死の困り顔の下で前屈みになるとムダに主張する胸を両方ともわきから掴まれて、身体を起こせないでいるのに、

「心配しないって、大丈夫だって笑」

「ダメダメ、任せなって笑」

「そういうの、逆に可愛くてやばいよ?」

「な?平気、大丈夫、なんも心配しなくていいからねー笑笑」

と、身体をまさぐり続けます。

どうにかしなきゃと一生懸命お願いしている中で、後ろから明らかにベルトを外してジーンズを踏みつけている音と気配を感じました。

最敬礼の角度で腰を曲げながら、右後方から両手で直におっぱいを鷲掴みしてる方にベロベロのチューをされる無理な姿勢のまま、おまたの辺りにはすでに硬いおちんちんが当たっている感触があります。

なんか、がむしゃらにあちこち這い回りながら、おさまりのいいくぼみがないかと探しているような感じです。

おちんちんがすごい勢いで反り上がって、硬く怒っているの様子が想像できました…

「わりっ、先おれね…」

「オメーが限界じゃん!すぐ代われよ笑」

「わかってっから!めっちゃいい具合に仕上げといてやっから!」

「いや、大丈夫か…おめー早えしすぐだよな笑わりわり!」

「ふざけんなっ!!泣いてお願いさせてやっから見とけっ笑」

「はいはい笑…よりこちゃ〜ん?ちょい腰そらして、ホラいくよ〜、オッケーオッケー、顔こっち、こっち向けて?キスしながら入る時のエロい顔見ててやっから笑笑」

なんて上機嫌なお2人に挟まれて少しの間、聞こえる会話の内容に対して、

「んんんっ!んん、んん〜んっ!!」

と唸っていましたが、

「んんっ…ん!?ぅぅん!?んんんぅん!!」

と、すぐに半オクターブくらい声を跳ね上げてしまいました汗

ガチガチがおまたにグリグリに埋まり始めて、ズブズブと入っていくのにあわせるように、声も身体も反応してしまいます。

わかった!わかったから!!

気持ちくなるのはわかってるんだけど!!

知ってるけどダメなの!!!

というようなアタマの中身です泣

ほんとにバカです…

情けないおまたは、なかのおにくに馴染まないゴリゴリを健気に包み込んで抱きついてしまっています。

先っぽの硬い膨らみが、お◯んこのなかの粘膜をあちこちすごい速さで舐めまわっているような感じがします。

お◯んこのなかで遊びだしたゴリゴリに圧迫されるとこ全部が気持ちくて、恥ずかしいんですけど、すぐにおまたからプチュプチュした音がしました。

あっという間にトロトロになったおまたの中身を滑るように奥までタンタンするので、頭の中でリズムを予測して、気もちいのがくるのを待ち構えている感じ。

たまに予想が外れちゃうと肩透かしでキュンとなることもあります。

性器の入口なのか奥なのか、もうわけのわからないところがとってもじゅんじゅんするので、自然に内股になってギュッとチカラが入ります。

それを我慢してるのに、お構いなしに勝手にタンタン早くとか強くとかするので、太ももの内側にチカラを入れれば入れるほどフワッと抜けちゃって、フラフラしそうになるんです。

自然とおっぱいを掴む手に体重を掛けてしまいます…

そんな体勢が怖くて、後ろからおちんちんでタンタンしてやっつけるために乱暴に腰を掴む手の支えに頼っちゃったりして、離れたいのにつかまえてほしくてもうめちゃくちゃ…

自分の身体なのに、同時多発的に自分じゃどうにもできないことが起こっていて、しかも勝手にすごい気持ちよくされるし、混乱でなににも対処できてないんです…

お2人が、

「やばっ、よりこちゃん気持ちいいんでしょ笑」

「マジ!?良い顔してんの?おっしゃ〜!」

「マジマジ笑!ね?大丈夫でしょ?だから言ったじゃん!」

「おっしゃキタ〜!サイコーいいわっ!マジ気持ちいんだけど!!コレやばっ…ちょい見てて!!」

「おっ?やるか?やっちゃう?オッケ、イカせとけよ!イキ顔見といてやっからなー笑」

「ぜってイカせる!!くおおおぉぉ!…んンオオオぉぉおー!!!」

ってヒトの身体で楽しそうにしている間、かなりの時間、ほっぺのおにくが揺れちゃうくらいに身体をガックガクに揺さぶられていた気がします。

パンパンパンパンっ、から次第にパパパパパパンッ!やダダダダダダダンッ!ってなって、最後の最後に、

グンッ…グンッ…グッグ〜〜ンッ

というように、腰を思いっきり引っ張られながらおちんちんでお◯んこの奥をど突かれました。

ほんとはイクのとかタイミング知りたいんですけど、それなしでもこの瞬間ってすごい…

ダダダダダッ!って撃たれるときは、

「ぁ、あ、あっ、やっ、ぅわっやっ、ぅあああっ!?」

ってなって、そこからずっと息止めてチカラ入れてるしかなくて、

「っぅう……っ、っ、っ、ぅ、ふっ、っ、ッ!」

ってなってて、その間の脳内は、文字に起こすと、

「!…!?…待って…いき…くるし……うわ…もぉイッ…ク…?……イクの…かな…?…わたしも…やば…まだ……もぉ…やばぃ……」

という様子で、呼吸や刺激に合わせた途切れ途切れの思考なんですけど、コレでも精一杯のオーバーヒート寸前まで頭がフル稼働してるんです。

もうお一人が待ちきれないのか、それからすぐに最初の人から取っ替え引っ替えしようとするときに、立ってるそのままで私のおしりを手渡しして反対を向かせられて、モノみたいに雑に行ったり来たりさせられました…

次の方は、すごい勢いで動きまくって息が続かないくらいになると突然止まって、私に指示しながら体勢を変えては激しく動いて…を繰り返しました…疲れるよぉ…

立って後ろから→ベッドに膝立後ろから→うつ伏せで上に乗っかられて→ひっくり返されて仰向け→脚をピタッと閉じて持ち上げられて…って感じでシテ、最後の体勢のときのが一番やばかったです…笑

ビッチャビチャにおまたから音がしてたので、なんかほんと…一生懸命シテるお相手に申し訳ない気持ちになってきて、ほんとにごめんなさいという感情で、しかも自分でも恥ずかしくて、

「もぉだめ…だめ…ですっ…ほんとっ、すいませっ…んぁ…」

ってなって、もう終わってー!と思ってました…

終始そんな感じで、実際にはおふたりが何回ずつ射精なさったのかはわかりませんが、体感で2回くらいずつはセックスされた気がします。

最後までジーンズ以外の服は着たままでしたけど、どこにもせーしは付いていませんでしたし、中でもないような気がしましたので、神速でゴムの着脱を行う猛者達だったのかも知れません。

一通り落ち着いたらまたなんか馴れ馴れしく話しだしたので、彼らの気分を害さないように気を遣ってしまって、なんでか私はひどく怒ったりはせずに応対していました。

今思うと、とても興奮してしまったので、雌としてしおらしく従ってしまうような、変な情が湧いていたのかも知れません笑

せっかく仲良くなったんだし、部屋に寄って行ってというので、とりあえずホテルを出ることになりました。

わたしは出る前に軽くシャワーを浴びながら、旅先だしまぁいっか!な思考回路になっていて、なんか変な充足感を感じて、結構スッキリと気持ちを切り替えていました。

ホテルを出ると、自分の部屋のなかを準備するとかで待たされることになったので、ホテルだらけの通りをほんの少しだけ離れたところの、どこかの病院の前のようなところまで少し歩き、ここで待つように言われました。

なんだかかなり人通りのあるところで、身体はヘトヘトなのに物珍しさでキョロキョロしていると、声をかけられました。

明らかにナンパです!

金魚が水槽のエサに食いつくような速さで、2人が背を向けてすぐくらいでナンパ!

ただ驚いて、

「ごめんなさい…」

とだけ言うと、その方はすぐに立ち去り、私の視界から消える前に別の女性に話しかけています。

そこから、次々とナンパされました。時間にしてどれくらいだったのかはわかりませんが、たぶん10人近くには声をかけられていたと思います!

オシャレをかなぐり捨てた感じのおじさんから話しかけられると、その方はずっと私のそばにいて話しかけてきていました。

最初は、

「すみません、待ち合わせで…」

「ごめんなさい」

と断っていましたが、すぐにお金をくれるお話をしだしたので、私は、

「うわぁ…いやだあ…ほんと嫌だこの人…」

と思って無視していました。

そのうち、必死に無視している私に、おじさんがそばにいる状況で話しかけてくるスーツの方もいたりして、段々と恥ずかしくなってきて、うつむいていました。

さっきまでエッチされていたのに、いまは色んな男性に舐めるような視線で見られているというのが急に恥ずかしくなりました。

周りの男性がみんな性的な目で私を見てて、簡単にセックスできると思って声をかけてきてるんだなぁと思うと、もうどうしようもなくて、モジモジしていたと思います…

でも、内心では、こんな勢いであちこちから声がかかることなんてないので、少し優越感に浸っている感じもあった気がします笑

わたしの周りでも綺麗な方や可愛らしい女の子たちが、次々にナンパされてはどこかに歩いていくようで、そういうための場所なのか??と不安になったりもしました。

なんか雰囲気の悪い場所で、男性に声をかけられてそこに留まっているのが怖くなってきていた頃に、ふたりが戻ってきました。

「よりこちゃん!まだいるし!待ってんじゃん!マジやば笑」

「大丈夫だった?マジうけるんだけど笑笑」

「よくまだ立ってたね笑」

「よりこヤバ笑」

とか爆笑しています。

あんたらが待ってろっつったんじゃろがい!

と、いま思うとバカにすんなって怒りがわきますが、このときはただただ驚愕でした。

なんと、このふたり、あろうことか、笑いながらまた両脇から私を挟むかたちで胸に手を出してきたのです!

わたしは、

「きゃっっ!!」

と声を上げるのをすんでのところで飲み込んで、目をパチクリさせていました。

2人して強くおっぱいをもみ上げるので、持ち上げられた結構大きめのバストが、私のアゴのすぐ下の辺りに深い谷間をつくってました…

うつむいて落とした視界に周りの方々のつま先がこちらを向くのが見えているので、みんながこっちを見ているような気がしました。

確実に見られてるという恐怖から本当に小さな声で、

「…ちょっ…やばぃ……やめてよぉ…」

とお願いしていました。

少しして、一刻も早くここから立ち去りたくて、勇気を出して歩き出した私に2人がついて来ました。

それからすぐに捕獲されて、タクシーに乗り込んだ時にはほんとにホッとしました。

でも、謝りながらも車内でも触ってくるので、運転手さんに気付かれないように気配を押し殺していたんですが、バカ男達さんが騒ぐから、その声で後ろをチラチラする運転手さんと何回も目が合いました…

ほんと最悪…

両隣の男性は言っても聞かないと思うので、

見ないでよぉ…

と、運転手を責める気持ちでいたところ、アパートみたいなとこに着いて、ガヤガヤしながら部屋に通されると、そこでもビックリ。

なんとまた別の人がいます!

また急に恥ずかしいことしてる気がして隠れたくて、視線を上げられずにいました。

「お待たせ!」

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話の感想(2件)

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  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    お久しぶりです。これまでのものも全部読んでおります。
    こんなに流されやすいなんて、過去の経験はいかほどなのか?興味は尽きません。お友達にはバレませんでしたか?
    また経験人数が増えましたら、ご報告よろしくお願いいたします。

    2

    2023-09-03 03:18:14

  • 1: ろこさん#KEZ3KWg [通報] [コメント禁止] [削除]
    いつもありがとうございます。
    遠征体験談最高でした。順調に経験人数が増えていって何よりです。笑
    いつもの流されよりこちゃんもいいですが、お気に入りちんぽに積極的でボトルキープしちゃう強かなところもいいですね。
    個人的には羞恥心を感じている時が1番可愛いと思ってるので、今後も期待しています。

    1

    2023-09-02 08:25:56

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