成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,479話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

官能小説・エロ小説(約 6 分で読了)

【高評価】親友の家に行ったら、美しい奥さんを抱いて妊娠させてくれと頼まれた件

投稿:2025-08-07 04:28:11

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

DanDan◆JQVIRGE

僕は、昔からの親友の家を訪ねることになった。

海外赴任していた僕が彼に会うのは、結婚式以来3年ぶりになる。

彼ら夫婦には、まだ子供がいない筈だった。

手土産を買い、自宅の前についた。

チャイムを鳴らすと、変わらず美しい奥さんが出て来た。

しかし、結婚式で会った印象と少し違う気がした。

彼女はなんだかすごく緊張した様子で、僕と目を合わせようとしなかったのだ。

久しぶりの旧友との会話は楽しかった。

昔のバカ話をしたあと、いつの間にか子供の話になった。

聞くところによると、彼は無精子症と診断されたらしい。

僕は彼にかける言葉が見つからなかったが、奥さんの諦めに似た表情が切なかった。

その時だった。

いきなり彼が土下座をしたのだ。

「田島、頼む。どうしても子供が欲しいんだ」

彼の実家はいわゆる名家で、長男の一人っ子だったのだ。

「知らない男性の精子をバンクから供給されるのは、俺としても嫌だし、実家が許さない。わかるだろ」

確かに彼は、昔から実家の方針で不自由をして来た。

僕は、彼の意向を承諾した。

「わかったよ。じゃあ一緒に病院へ行ってやる。そこで採取すればいいな」

すると、彼はかぶりをふった。

「実希に人工授精させる訳にいかない。あくまで家族には、僕の子供が自然に生まれた事にしないとダメなんだ」

僕は混乱した。

と言う事は、僕が彼の奥さんを抱かなければならないのか。

そう確認すると、彼は頷いた。

奥さんの実希さんは、黙って下を向いている。

「し、しかし出来るかどうか自信が無い。お前の奥さんだぞ。それで良いのか?」

彼は首を縦に振った。

「わかったよ。しかし本当に抱けるかどうかわからない。僕にだって罪悪感があるからな」

彼はわかっていると言うように、また頷いた。

近くに親友がいるのに、果たして勃起するだろうか。

彼の説明はこうだった。

まず彼が実希さんに器具を使って十分に感じさせる。

僕はそれを見て興奮し、すっかり準備の整った実希さんは僕に抱かれる。

二人とも興奮していれば、罪悪感で失敗したりしないし、ほぼ一瞬の短時間で事は終わるだろうと彼は言った。

そして僕はシャワーを浴び、ふたこすり半で射精するつもりでベッドルームへ向かったのだ。

「あっ、ああっ・・。あなた、いいっ」

中から実希さんが喘ぐ声が漏れて来た。

このドアを開けると、美しい彼の奥さんが痴態を晒しているのだ。

僕は緊張しながらそっとドアを開けた。

ベッドの上では、実希さんが大の字に開脚されていた。

彼はいま、実希さんの美しい胸をいたぶっていた。

化粧で使う刷毛で、尖った乳首をくすぐる。

「はあっ、ダメ。恥ずかしい。田島さんに全部見えちゃってる」

僕は、彼女の開いた股間の前に座らされた。

そして綺麗に処理されたその部分からは、愛液が溢れ出している。

「そんな・・ちょっと触り方が・・ああっ!」

微妙なタッチで乳首を触られて、実希さんはカラダをよじって感じていた。

次に彼は、吸引バイブを2つ取り出した。

そして、振動するその器具を2つの乳首に同時に押し当てる。

「んああっ、いいっ、変よ、乳首が。ああっ、乳首でっ・・見ないでーっ!」

彼女が背中を反らせて、腰を上下にカクカク突き上げた。

割れ目から飛沫が飛び散る。

実希さんは、乳首イキしながら潮を吹いたのだ。

「ねえっ、あなた。し、下の方を・・早く。お願い」

実希さんは僕の方を見ないで、消え入りそうな声でつぶやいた。

すると彼は、僕の方をチラッと見ると、いきなりその吸引バイブをクリトリスに当てたのだ。

「ああっん、はぐううっ、そこダメっ、イクイクっ、逝くうーっ!」

実希さんは、一撃で上り詰めてしまった。

しかし彼は吸引バイブを当てたまま、さらにグリグリと動かし始めた。

「ひーっ、いま逝ったの。ああーっ、そこは・・いったん止めて。・・また逝ぐっ、ずっと逝ってるよーっ!」

クリトリスへの集中攻撃で、彼女は逝きっぱなしになった。

「ねえっ見てっ、田島さん、わたし連続で・・イクイク、あうっ、んあはあーっ!」

実希さんは僕の名前を呼び、大股開きで絶叫した。

そして彼がようやく器具を離した。

実希さんの腰が、まだ何かを求めるように上下に動いている。

「ああっ、あなた。もう我慢できない。おちんちん挿れて。奥まで突いてーっ!」

すると友人は実希さんに聞いた。

「実希、誰に挿れて欲しいんだ?」

すると、彼女は錯乱して言った。

「た、田島さんよ。お願い、固いのちょうだい。お、犯して・・」

友人は僕に向かって頷いた。

僕は下半身を露出した。

そこには、他人の倍近くある僕の肉棒が天を向いていた。

しかし、彼女はそれにまだ気づかずに股を広げたままだ。

僕は慎重にゆっくりと、鉄のように固くなった巨大な肉棒を、実希さんのおまんこに沈めた。

「んはあううっ、な、なに?・・ダメ、なんかすごいの入った。許してーっ!」

彼女は拘束されたまま、激しくのたうち回った。

おそらくこのサイズは初めてなのだろう。

「くはああっ、ダメっ。こんなの聞いてない。ああっ、あなたーっ!」

騒ぎまくる実希さんを落ち着かせるために、僕はいったん動きを止めた。

鉄のように固くなった肉棒を、一番奥の当たるところで静止させたのだ。

子宮口の部分に圧力をかけておく。

「もう、田島さんのがこんなのだって聞いてないわよ。ちょっと入っただけで・・イっちゃったじゃない。もう、本当にどうすんのよ・・」

彼女は友人に向かって、ぶつぶつと文句を垂れ始めた。

おそらく主人以外の肉棒に感じてしまった照れ隠しなのだろう。

「ふーっ・・けどなんか大きいので満たされてる感じがして、すごく落ち着くわ」

実希さんはうっとりとした表情だ。

そこで僕は、彼女のカラダを撫で回し始めた。

「うっ、うう・・ん。ああっ、そこ・・」

さらに、乳首の先端を爪先でカリカリと刺激する。

少しずつ彼女のカラダが汗ばんで、オンナの匂いが強くなって来た。

「ああっ、ああっ、それやめて。いま乳首感じるの。あっ、ああーっ!」

実希さんの喘ぐ声が、だんだんと大きくなる。

しかし僕はピストンせずに、子宮口にじわじわと圧力をかけ続けた。

大量の愛液が接合部から溢れ出し、おまんこの中が、お湯に浸かってるように熱くなってくる。

「はああっ、もっと触って。あなた、田島さんとキスしてもいい?」

友人は一瞬微妙な表情をした。

しかし実希さんは、彼の返事を待たずに僕と唇を合わせて来た。

お互いの舌が絡み合い、唾液を交換する。

「ああっ、ダメ。気持ちいい。だんだんカラダが熱くなる」

すでに彼女のカラダは汗だくになり、玉のような粒がいくつも浮かんでいる。

「んああっ、ああっ、ちょっと待って。なんか変なの来た。奥の方が違った感じに・・ああうっ、ぐわああーっ!」

僕のポリネシアンセックスに、彼女のカラダが反応し始めた。

おまんこの中が収縮して、僕の肉棒を奥へ、奥へと誘い込む。

実希さんは、僕の肉棒を迎えるように、自分から小刻みに腰を突き上げ始めた。

「ダメーっ、どんどん変なの来る。中から大きいのが・・ああっ、ダメ。勝手に腰が・・おおっ、おおおっ!」

ついに実希さんがポリネシアンセックスの波に飲まれた。

「んはああっ、どうしたの?・・奥から波が。ダメえーっ、イクイク、い、イグウーっ!」

いま彼女は大波に飲まれたように絶頂したのだ。

さらに彼女は僕の首に腕を巻きつけ、狂ったようにキスを繰り返した。

舌が口元からはみ出して、顔中を舐め回す。

そして僕は、一旦肉棒を抜き取った。

「ああんっ、どうして・・もっと」

僕は友人を見た。

彼は興奮した表情で頷いた。

そしてついに僕は、実希さんのおまんこの一番奥に、巨大な肉棒を一気に叩き込んだ。

「すごいっ。逝ぐっ、いぐううーっ!」

実希さんはひと突きで絶頂に達した。

さらに、子宮の奥に肉棒をねじ込む。

「ああーっ、そこ初めて。あなたっ、ごめんなさい。わたし処女を奪われるよーっ!」

僕はどうせなら、実希さんの子宮の中に放出するつもりだったのだ。

「ああっ、すごい。クポンクポンする。気持ちいい・・うおおっ、やめて。もう狂うよ。や、やめろーっ!」

実希さんはついに半狂乱で腰を振り始めた。

そしてついに僕は我慢の限界を超えて高速ピストンに入った。

「おおおっ、出してっ。子宮の中に。孕ませてーっ・・ああっ、すごいの来る。逝くっ、イグああーっ・・ああ・・いまっ!」

彼女が白目を剥いて痙攣するのと同時に、僕は実希さんの子宮の中に大量の精子を放ったのだった。

それから僕は少し眠っていた。

ふと目を覚ますと、夫婦が交わっていた。

「・・あなたっ、もっと。もっと奥までーっ!」

僕は、友人と実希さんが交わる光景をボーッと見ていた。

さっき朦朧とした中で僕を愛してると言った実希さんだったが、いまは本来の主人に抱かれて幸せそうだった。

友人がシャワーを浴びに行った。

すると、後ろからそっと実希さんが僕に抱きついて来た。

「好きよ。田島さん。愛してる」

彼女は僕に唇を合わせて、そのまま肉棒を取り出して舌を這わせた。

「もう・・これズルい。忘れられなくなっちゃったよ」

そしてそのあと1年くらいこの関係を続けると、ようやく実希さんは妊娠することができた。

親友は生まれた子供を自分の子供のように溺愛してくれた。

そして今夜は、実希さんと会う秘密の約束の日だ。

そのうち二人目が出来てしまうぞ・・。

そんなことを考えながら、僕は待ち合わせ場所のホテルに向かうのであった。

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:59人
いいね
投票:107人
文章が上手
投票:49人
続編希望
投票:135人
お気に入り
投票:40人
名作
投票:25人
合計 415ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

コメント欄

この記事へのコメントはできません。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]