官能小説・エロ小説(約 6 分で読了)
【高評価】親友の家に行ったら、美しい奥さんを抱いて妊娠させてくれと頼まれた件
投稿:2025-08-07 04:28:11
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僕は、昔からの親友の家を訪ねることになった。
海外赴任していた僕が彼に会うのは、結婚式以来3年ぶりになる。
彼ら夫婦には、まだ子供がいない筈だった。
手土産を買い、自宅の前についた。
チャイムを鳴らすと、変わらず美しい奥さんが出て来た。
しかし、結婚式で会った印象と少し違う気がした。
彼女はなんだかすごく緊張した様子で、僕と目を合わせようとしなかったのだ。
久しぶりの旧友との会話は楽しかった。
昔のバカ話をしたあと、いつの間にか子供の話になった。
聞くところによると、彼は無精子症と診断されたらしい。
僕は彼にかける言葉が見つからなかったが、奥さんの諦めに似た表情が切なかった。
その時だった。
いきなり彼が土下座をしたのだ。
「田島、頼む。どうしても子供が欲しいんだ」
彼の実家はいわゆる名家で、長男の一人っ子だったのだ。
「知らない男性の精子をバンクから供給されるのは、俺としても嫌だし、実家が許さない。わかるだろ」
確かに彼は、昔から実家の方針で不自由をして来た。
僕は、彼の意向を承諾した。
「わかったよ。じゃあ一緒に病院へ行ってやる。そこで採取すればいいな」
すると、彼はかぶりをふった。
「実希に人工授精させる訳にいかない。あくまで家族には、僕の子供が自然に生まれた事にしないとダメなんだ」
僕は混乱した。
と言う事は、僕が彼の奥さんを抱かなければならないのか。
そう確認すると、彼は頷いた。
奥さんの実希さんは、黙って下を向いている。
「し、しかし出来るかどうか自信が無い。お前の奥さんだぞ。それで良いのか?」
彼は首を縦に振った。
「わかったよ。しかし本当に抱けるかどうかわからない。僕にだって罪悪感があるからな」
彼はわかっていると言うように、また頷いた。
近くに親友がいるのに、果たして勃起するだろうか。
彼の説明はこうだった。
まず彼が実希さんに器具を使って十分に感じさせる。
僕はそれを見て興奮し、すっかり準備の整った実希さんは僕に抱かれる。
二人とも興奮していれば、罪悪感で失敗したりしないし、ほぼ一瞬の短時間で事は終わるだろうと彼は言った。
そして僕はシャワーを浴び、ふたこすり半で射精するつもりでベッドルームへ向かったのだ。
「あっ、ああっ・・。あなた、いいっ」
中から実希さんが喘ぐ声が漏れて来た。
このドアを開けると、美しい彼の奥さんが痴態を晒しているのだ。
僕は緊張しながらそっとドアを開けた。
ベッドの上では、実希さんが大の字に開脚されていた。
彼はいま、実希さんの美しい胸をいたぶっていた。
化粧で使う刷毛で、尖った乳首をくすぐる。
「はあっ、ダメ。恥ずかしい。田島さんに全部見えちゃってる」
僕は、彼女の開いた股間の前に座らされた。
そして綺麗に処理されたその部分からは、愛液が溢れ出している。
「そんな・・ちょっと触り方が・・ああっ!」
微妙なタッチで乳首を触られて、実希さんはカラダをよじって感じていた。
次に彼は、吸引バイブを2つ取り出した。
そして、振動するその器具を2つの乳首に同時に押し当てる。
「んああっ、いいっ、変よ、乳首が。ああっ、乳首でっ・・見ないでーっ!」
彼女が背中を反らせて、腰を上下にカクカク突き上げた。
割れ目から飛沫が飛び散る。
実希さんは、乳首イキしながら潮を吹いたのだ。
「ねえっ、あなた。し、下の方を・・早く。お願い」
実希さんは僕の方を見ないで、消え入りそうな声でつぶやいた。
すると彼は、僕の方をチラッと見ると、いきなりその吸引バイブをクリトリスに当てたのだ。
「ああっん、はぐううっ、そこダメっ、イクイクっ、逝くうーっ!」
実希さんは、一撃で上り詰めてしまった。
しかし彼は吸引バイブを当てたまま、さらにグリグリと動かし始めた。
「ひーっ、いま逝ったの。ああーっ、そこは・・いったん止めて。・・また逝ぐっ、ずっと逝ってるよーっ!」
クリトリスへの集中攻撃で、彼女は逝きっぱなしになった。
「ねえっ見てっ、田島さん、わたし連続で・・イクイク、あうっ、んあはあーっ!」
実希さんは僕の名前を呼び、大股開きで絶叫した。
そして彼がようやく器具を離した。
実希さんの腰が、まだ何かを求めるように上下に動いている。
「ああっ、あなた。もう我慢できない。おちんちん挿れて。奥まで突いてーっ!」
すると友人は実希さんに聞いた。
「実希、誰に挿れて欲しいんだ?」
すると、彼女は錯乱して言った。
「た、田島さんよ。お願い、固いのちょうだい。お、犯して・・」
友人は僕に向かって頷いた。
僕は下半身を露出した。
そこには、他人の倍近くある僕の肉棒が天を向いていた。
しかし、彼女はそれにまだ気づかずに股を広げたままだ。
僕は慎重にゆっくりと、鉄のように固くなった巨大な肉棒を、実希さんのおまんこに沈めた。
「んはあううっ、な、なに?・・ダメ、なんかすごいの入った。許してーっ!」
彼女は拘束されたまま、激しくのたうち回った。
おそらくこのサイズは初めてなのだろう。
「くはああっ、ダメっ。こんなの聞いてない。ああっ、あなたーっ!」
騒ぎまくる実希さんを落ち着かせるために、僕はいったん動きを止めた。
鉄のように固くなった肉棒を、一番奥の当たるところで静止させたのだ。
子宮口の部分に圧力をかけておく。
「もう、田島さんのがこんなのだって聞いてないわよ。ちょっと入っただけで・・イっちゃったじゃない。もう、本当にどうすんのよ・・」
彼女は友人に向かって、ぶつぶつと文句を垂れ始めた。
おそらく主人以外の肉棒に感じてしまった照れ隠しなのだろう。
「ふーっ・・けどなんか大きいので満たされてる感じがして、すごく落ち着くわ」
実希さんはうっとりとした表情だ。
そこで僕は、彼女のカラダを撫で回し始めた。
「うっ、うう・・ん。ああっ、そこ・・」
さらに、乳首の先端を爪先でカリカリと刺激する。
少しずつ彼女のカラダが汗ばんで、オンナの匂いが強くなって来た。
「ああっ、ああっ、それやめて。いま乳首感じるの。あっ、ああーっ!」
実希さんの喘ぐ声が、だんだんと大きくなる。
しかし僕はピストンせずに、子宮口にじわじわと圧力をかけ続けた。
大量の愛液が接合部から溢れ出し、おまんこの中が、お湯に浸かってるように熱くなってくる。
「はああっ、もっと触って。あなた、田島さんとキスしてもいい?」
友人は一瞬微妙な表情をした。
しかし実希さんは、彼の返事を待たずに僕と唇を合わせて来た。
お互いの舌が絡み合い、唾液を交換する。
「ああっ、ダメ。気持ちいい。だんだんカラダが熱くなる」
すでに彼女のカラダは汗だくになり、玉のような粒がいくつも浮かんでいる。
「んああっ、ああっ、ちょっと待って。なんか変なの来た。奥の方が違った感じに・・ああうっ、ぐわああーっ!」
僕のポリネシアンセックスに、彼女のカラダが反応し始めた。
おまんこの中が収縮して、僕の肉棒を奥へ、奥へと誘い込む。
実希さんは、僕の肉棒を迎えるように、自分から小刻みに腰を突き上げ始めた。
「ダメーっ、どんどん変なの来る。中から大きいのが・・ああっ、ダメ。勝手に腰が・・おおっ、おおおっ!」
ついに実希さんがポリネシアンセックスの波に飲まれた。
「んはああっ、どうしたの?・・奥から波が。ダメえーっ、イクイク、い、イグウーっ!」
いま彼女は大波に飲まれたように絶頂したのだ。
さらに彼女は僕の首に腕を巻きつけ、狂ったようにキスを繰り返した。
舌が口元からはみ出して、顔中を舐め回す。
そして僕は、一旦肉棒を抜き取った。
「ああんっ、どうして・・もっと」
僕は友人を見た。
彼は興奮した表情で頷いた。
そしてついに僕は、実希さんのおまんこの一番奥に、巨大な肉棒を一気に叩き込んだ。
「すごいっ。逝ぐっ、いぐううーっ!」
実希さんはひと突きで絶頂に達した。
さらに、子宮の奥に肉棒をねじ込む。
「ああーっ、そこ初めて。あなたっ、ごめんなさい。わたし処女を奪われるよーっ!」
僕はどうせなら、実希さんの子宮の中に放出するつもりだったのだ。
「ああっ、すごい。クポンクポンする。気持ちいい・・うおおっ、やめて。もう狂うよ。や、やめろーっ!」
実希さんはついに半狂乱で腰を振り始めた。
そしてついに僕は我慢の限界を超えて高速ピストンに入った。
「おおおっ、出してっ。子宮の中に。孕ませてーっ・・ああっ、すごいの来る。逝くっ、イグああーっ・・ああ・・いまっ!」
彼女が白目を剥いて痙攣するのと同時に、僕は実希さんの子宮の中に大量の精子を放ったのだった。
それから僕は少し眠っていた。
ふと目を覚ますと、夫婦が交わっていた。
「・・あなたっ、もっと。もっと奥までーっ!」
僕は、友人と実希さんが交わる光景をボーッと見ていた。
さっき朦朧とした中で僕を愛してると言った実希さんだったが、いまは本来の主人に抱かれて幸せそうだった。
友人がシャワーを浴びに行った。
すると、後ろからそっと実希さんが僕に抱きついて来た。
「好きよ。田島さん。愛してる」
彼女は僕に唇を合わせて、そのまま肉棒を取り出して舌を這わせた。
「もう・・これズルい。忘れられなくなっちゃったよ」
そしてそのあと1年くらいこの関係を続けると、ようやく実希さんは妊娠することができた。
親友は生まれた子供を自分の子供のように溺愛してくれた。
そして今夜は、実希さんと会う秘密の約束の日だ。
そのうち二人目が出来てしまうぞ・・。
そんなことを考えながら、僕は待ち合わせ場所のホテルに向かうのであった。
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(2020年05月28日)
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