官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
私、痴漢に犯されました
投稿:2023-10-27 00:02:02
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はぁ…また今日もこの電車に乗らないといけないのか
私は都内の女子高に通う、いたって普通の女子高生です。
性格はちょっと引っ込み思案で大人しく、友達からはもっと意思表示したほうがいいよ、とよく言われますがいつも困ったような笑顔で誤魔化しています。
入学してからもう半年、この満員電車の人混みにも慣れつつある。
でも、やっぱり嫌になるときもある。
今日は特に……
うわ、また今日もか…
人混みに流され窓際に押しやられた私のお尻を撫でられる感触があった。
痴漢だ。
触られているのはわかるけど、怖くて振り向けない……
痴漢されるのは今日が初めてではない。
でも、私は知っている。
何駅か我慢して黙ってじっとしていればさりげなく触られるだけでそれ以上のことはしてこない。
ほぼ毎日の事だからもういい加減慣れてきてもいい頃なのにやっぱり怖いものは怖い。
今日もがんばって耐えないと……
しかし今日はいつもと様子が違った。
触ってくる手の数がやたらと多いのだ。
おそらく3~4人に囲まれている。
やだ…怖い…でも痴漢されてる所みられるなんて恥ずかしい…
怖くて恥ずかしくて、怯えている私に痴漢達は容赦なく次々に手を伸ばしてきた。
そして私のスカートは捲られ、パンツの上からお尻を撫で回される。
それだけじゃない。
制服のボタンを外され、ブラの上から胸も揉まれてしまった。
男達に囲まれ、周りからは状況が見えていない。
嫌だ……嫌だ……早く次の駅に着け!大人しそうな私を痴漢達は苛めたいのか、下着の中にまで手を入れ始めた。
やだ……やめて……やめてよ!私は必死で抵抗したが、多勢に無勢で全く歯が立たない。
ついに痴漢達の魔の手が私の大事な所に到達してしまう。
嘘…そこはまだ誰にも触られたことないのに…
触られた瞬間、電流が走ったような衝撃を感じた。
頭が真っ白になる。
足はガクガク震えている。
このまま私……電車の中でイカされてしまうの?そんなのやだ……嫌だけど、でも体が言うことをきかない。
痴漢達は私の大事な所を容赦なく責め立てる。
もうダメ……我慢できない……イッちゃう!
・
・
・
私は痴漢達の手によってイカされてしまった。
電車の中で……。
制服はぐちゃぐちゃだし、パンツもぐしょぐしょ……
私は恥ずかしくて、悔しくて、悲しくて……目からは涙がこぼれていた。
すると一人の痴漢が私の耳元で囁いた。
「君、いつもお尻触られても抵抗しなかったよね?ほんとはこういうことされるの期待してたんじゃないの?」
私はその言葉を聞いて、こいつらは頭がおかしいんだと思った。
私がいつもどんな思いで耐えているか知りもしないで……。
「…どいてください、もう降りますから」
私はそれだけ言うと、電車から降りようとする。
しかし男達は私を逃がすまいと私の腕を掴み、そして痴漢達は無理矢理私の手足を拘束した。
「今日は最後までヤルから逃さないよ」
痴漢達はニヤつきながら口々に勝手なことを言う。
私は怖くなって必死に抵抗したが、男の力に勝てるはずもなくされるがままになる。
そして私は男達の手によってしゃがみこまされる。
「お嬢ちゃん、おじさんのチンポなめなめしようね」
「やめて……そんなの舐めたくない……」
「じゃあおじさんが無理矢理舐めさせてあげるね」
痴漢は強引に私の口に自分のものを押し込もうとしてくる。
やだ!汚い!臭い!こんな物口に入れたくない!しかし私は頭を押さえつけられ、痴漢の肉棒を喉の奥まで突っ込まれてしまう。
「んぐぅ……うぅ……うぅ……」
苦しい……息ができない……吐きそう……
なんで私がこんな目に……
私はただひたすら早く終わるのを祈ることしかできなかった。
痴漢は私が苦しんでいるのを気にも留めず、むしろ楽しんでいるようにも見えた。
「あー、お嬢ちゃんのお口の中あったかくて気持ち良いよ」
痴漢はピストン運動をやめることなく、私の口を道具のように扱う。
そしてついに限界を迎えたのか、痴漢は私の喉の奥に精液を流し込んだ。
「うぐぅ……ゲホッ!ゲホッ!オェェ……」
気持ち悪い……気持ち悪い……
私はその場に倒れ込んだ。
痴漢達は私が動けないのを良いことに、さらに私を辱める。
「じゃあそろそろおまんこいただきますかね」
痴漢の一人が私のパンツを下ろす。
そしてもう一人の痴漢が私の足を掴み、大きく開く。
「嫌……お願いだからそれだけは許して……」
私は最後の力を振り絞って懇願するが、当然聞き入れられるはずもない。
「君みたいな大人しくて可愛い子はこういう目にあうのがお似合いなんだよ」
痴漢達は私の中に無理やり肉棒を突き立てた。
痛い……やめて……嫌だ!助けて!そんな願いも虚しく、私は次々と犯されていく。
一人終わるとまた次の痴漢が私の中に入ってくる。
痴漢達は代わる代わる私の体を貪り、そして私を蹂躙していった。
私はもう抵抗する気力もなくなっていた。
もうどうでもいいや……
早く終わって……
「ゔ…また出る!おじさんの特濃ザーメン流し込むよ!」
痴漢達は何度目かわからない射精を私の膣内に容赦なく注ぎ込む。
私はもうほとんど意識を失っていたため、何がなんだかわからなかった。
ただお腹の中に熱いものが流れる感覚があっただけだ。
「ふぅ……これで今日の分のノルマは達成かな」
痴漢達は口々にそんなことを言っているが、私にはもう聞こえていなかった。
私は放心状態のまま、電車を降りる。
ここが何駅なのかすらわからない。
今更学校に行っても完全に遅刻だ。
今日はもういいや…
私は家に帰ることにした。
でも電車はもう嫌なので、徒歩でゆっくり帰ることにした。
今日の出来事を忘れるために
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