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クラスメイトのバイの虜になった話⑥

投稿:2023-06-24 00:12:54

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シロ◆J4SDl5c
最初の話

俺の通っていた高校は、教育方針に則り、宿泊研修や修学旅行が多めの高校でした。まだクラスにも馴染めず、仲いい友達なんていない1年の夏、最初の宿泊研修が始まります。グループ分けで余った俺は同じような人達と組み、8人ほどのグループとなって宿泊研修を行う事になりました。一日目は普通の…

前回の話

高校を卒業した日、Nから離れて生きる為に連絡先を消しました。オカズもノンケ(男性の異性愛者)が好むモノを選び続けていました。(僕のオカズの話になりますが、Nとの再会までの心の移り変わりなので読んでもらえると)そんなある日「ふたなり」#パープルというものに出会います。女性の体に…

Nと久しぶりの夜を過ごした日の一か月ほど後の話です。

俺はNの家へ向かうため、電車に乗っていました。

数日前、NへのLINEで。

「N、家いっていい?」

N「いいけど、○○だよ」

隣の県でした。

免許を持っていない俺は、日にちを決めて電車のチケットを買いに行きました。

「電車乗った。夜10時に着く。」

N「分かった」

夜も更け、待ち合わせ場所のドラッグストアは明かりが消えていました。

その静かな駐車場でNは車を止めていました。

「よ」

N「本当に来ると思ってなかった」

「なんでだよ」

そう笑いつつも、あの夜以来のNの姿に、既に少しだけ硬くなっていました。

「そう言って会いたかったんじゃないの?」

またも笑いながら、助手席からNの股間に手を伸ばします。

ズボンの上からでもハッキリと主張するNの股間。上を向いてズボンを破らんとするNの大きなちんぽ。

もう俺の顔に笑みはなく、ただ興奮していました。

N「帰るけど、何か買う?」

「飲み物だけ」

コンビニに止まると、一秒すら惜しく、ただ買いに行きました。

アパートに着き、階段を上り、部屋の電気をつけ、靴を脱ぐ。

Nの右手には今夜のご飯。

俺の右手の中にはお預けをもらい続けた硬く熱い股間。

Nがテレビを見ながらご飯を食べる中、俺も一緒にテレビを見つつ、Nのを触っていました。

Nが食事を終える。

N「一緒にお風呂入ろ。服脱がせて」

俺は犬のように従順に付いていき、薄く筋肉の付いた体をこの手で露わにしていきました。

今度は脱がされ、パンツ一枚になりました。

Nがゴムに手をかけ、既に硬い俺のソレに抵抗するように下ろします。

少しの痛みと快感。ペチと音が鳴り、腹に当たる。

N「先っぽ濡れてる」

言われた通り、既に我慢汁が出ていました。

N「早く洗って出よ」

お互いに洗いあうこともなく、Nのちんぽと尻を見ては柔くならない自分のソレを見て変態さを感じつつ、風呂を上がりました。

N「どうする?何したい?」

「舐め合い」

Nの質問に即答すると、Nは何も言わずにベッドに右肩を下にして横向きになりました。

Nの足のほうに俺の頭が来るよう、俺も右肩を下にして寝て、立ちかけのNのちんぽを軽く握ります。

Nも俺のを握り、親指で先端を弄り回します。

「きもちっ……」

まるでローションをつけられているかのように亀頭を刺激され声が出る。

N「我慢汁出てる」

話しつつ、俺の手の中で硬くなるNのちんぽ。

乳しぼりの要領で小指から順に力を込めると。

トロッと先端から透明な粘液が。

「Nも出た」

Nの大きな亀頭が見え隠れするように、皮を剥いては戻す。剥いては戻す。剥いては戻す。

数分繰り返すと、俺のソレを握るNの手の動きが止まっていました。

ただ、時折思い出したかのように強く握っては、緩まっていって止まる。

Nが快感に浸っているのだと思うと興奮しました。

N「出そう」

ただ静かに言い、腰を少しだけ前に出します。

俺はNの意図を理解し、Nの我慢汁を垂らしつづけるちんぽに口付けをします。

N「はっ………はっ…はっ…はっ…」

荒い呼吸の感覚が段々と短くなっていき、

グッと腰を前に突き出すと共に

ちんぽが口内を犯す

そして自身の汁で濡れた滑りの良いソレが

下の中央あたりまで滑り込み

亀頭を大きく膨らませ

喉奥へ向けて勢いよく

びゅ

びゅっ

びゅうぅっ

びゅっ

びゅう

びゅぅ

びゅ

びゅ

と熱を吐き出す。

右頬袋に溜まる、吐き出されたばかりの熱源。

何億と女性に向けて吐き出されるべき液体が、快感の為だけに俺に向けて吐き出される。その事実にエロスを感じる。

手と口だけで一人の男性を絶頂まで持っていく。その事実に対する達成感。

何度も俺に快感を刷り込んだことによる、Nへの友情を超えた恋に近しい感情。その感情から発生する愛おしさ。

Nの手の中の俺のちんぽは、射精したかのような量の我慢汁を垂れ流していました。

Nが腰を引くと、筒から中身が抜ける時のポンという音。そして、垂らすまい、逃すまいという気持ちから、俺の喉から聞こえるゴクという音。

Nは再び俺のをしっかり握り直し、上下に動かす。

N「飲んだんだ。おいしい?」

口内に残る熱を感じつつ答える。

「しょっぱい」

Nは何も答えず、俺を仰向けにする。

N「君の口、オナホにしていい?」

意味を理解するも、返事はせずにただ行動に移す。

仰向けのまま、口を大きく開いて、待つ。

未だ熱と匂いを帯びるちんぽを口に当て、横に軽く振る。

裏筋が上あごを撫で、力を抜いた舌先に鈴口が触れる。

ズリ

ズリ

ニチ

ニチ

興奮したNの息遣い。次第に押し付けるように力のこもるNの指先。

精液の匂いに包まれて頭の回転がいくれ始めた頃、Nが覆いかぶさるように倒れる。

それと同時、Nの芯のあるちんぽが口に入る。

「んっ!」

本能による拒絶反応で、咽頭と扁桃腺がグッと上がる。

N「あっ…今の気持ちいい…」

亀頭が締まることによる快感。

文句の言えない俺に覆いかぶさったまま、Nは右手で俺のちんぽを掴む。

そして左手で俺の左乳首を軽く触る。

N「乳首どう?好き?」

軽く腰を浮かせるN。カリが唇に触れるくらい、ちんぽが引き抜かれる。

「わはらん」

ただ乳首を触られたな、という感覚だけ。

N「ふーん」

そう言って左手は離し、右手を上下させる。そして、腰をゆっくり落とす。

舌の先から真ん中、扁桃腺、咽頭。ゆっくりと口内を進む硬い肉の塊。

ゆっくり腰を上げると、口の中から抜かれていく熱。

目の先では、陰毛を剃って奇麗な見た目の陰嚢が近づいては遠ざかる。

口の中では奥に押し込まれては跳ね、引き抜かれてカリを唇が撫でれば跳ね。

こちらの事などお構いなしに犯される口、陰嚢が叩きつけられる鼻。

陰嚢からは群れたオスの匂いと精液特有の匂いが漂う。そんな陰嚢が近づいては触れ、遠ざかってはまた近づく。

口から鼻から脳までをNの生殖行為で支配される俺。

喉奥で犯すためと言わんばかりに硬くなるNのちんぽ。

ゴリゴリと喉が削られるうち、Nの手の中で俺のちんぽは暴発する。

握られ、揉まれ、絞られ、頭の中をNのちんぽで満たしつつの快感。ほんの少しの理性は消え飛ぶ。

N「めっちゃ濃いよ」

興奮した分、脳が勝手に本気の種付けを行おうとした結果だと思われる。実際にはその場に女性なんて存在しないのに。

N「ね、やっていい?」

精液の匂いのする右手を俺の頬に添え、優しく聞く。

俺は口にある大きなモノのせいで喋れないので、行動で示す。

喉をグッと締め、いいよ、と答える。

Nは左手も添え、ゆっくり腰を振る。

ほんのわずかな理性で守られた優しさのある暴力。

人を人と思わず、喉を喉と思わない、そんなセックス。

喉奥に何かが当たる度、反射でえずく。そして、えずきで口のほうに引っ張り出された扁桃腺や咽頭を、Nの大きすぎる亀頭が押し戻す。

何度もえずき、その度に理性を取り戻したNは優しい腰振り。そして余裕が無くなればまた激しく。そして、えずく。

その繰り返し。

そしてついに、えずいても腰が止まらないN。

えずき、涙が出、よだれと我慢汁で塩分のある粘液で口の中が染まる。

グッ

グッ

ググッ

腰を押し込むと

喉奥を開くように亀頭が押し込まれ

ギリギリ締めた喉の一番奥。その数ミリ手前での射精。

N「あ………」

絞り出すような声。

その声とは裏腹に勢いの良すぎる射精。跳ねるちんぽ。収縮する陰嚢。

口に溜まる精液が多く、口の端とちんぽの境目から空気が漏れる。

N「めっちゃ出る。吸って」

口の要領はすでに限界がきている。この状態で吸引をするには、一度口の中をある程度開けなければならない。

なので

口に色々含めたまま、喉を開き、粘性の高い液体を意図してゆっくり流し込む。たまごの白身と片栗粉液に塩分を入れ、栗の花の匂いを付けた液体。

遺伝子を流す。

取り入れる。

吸収する。

まだ硬めのちんぽを吸い、舌で亀頭を撫でる。

先端から漏れ出る精液の残りを胃へ運ぶ。

Nは上から降りる。

涙目で口の周りを濡らし、腹に乾きかけの精液を浴び、跳ねるほど元気さを主張するちんぽ。

そんな俺の姿を見て、Nは笑いながら言う。

N「喉とセックスしてる時から立ち始めてたよ。めっちゃエロい」

これは余談だが、意中の女子がセックスと言っているのを思春期の男子が聞いたらどうだろうか。友達といるならば「めっちゃ興奮するな」などと言って笑いあうだろう。だが一人なら。胸の内から膨れ上がり湧き上がる興奮があるだろう。

Nの口からセックスと言われた時に、胸に湧く。もう後戻りが出来ないほどに虜になってしまったのだろう。

Nの濡れたちんぽを見て奇麗にしてあげたいと思う心。これを友情とは、天地がひっくり返っても呼ばない。

N「ね。僕が立つまでオナニーしてよ」

「オカズないし」

N「僕のハメ撮り見せてあげる」

俺は顔にも出さず、反応もしなかったつもりだが、Nは俺の股間あたりを見ると、携帯を取り出した。

家から持ってきたタオルで体を拭くと、Nは俺の横に座って携帯を見せる。

N「セフレの動画」

そう言って見せてきた動画には、Nの姿と騎乗位をしている女性の姿。決して高身長とは言わないNと、同じくらいであろう女性。それを横から撮っている。

知人のハメ撮りという興奮よりも、生で見るセックスという事実よりも、Nがセックスしている姿に興奮をする。

目の前で揺れる柔肉。Nと柔肉を繋ぐ硬そうな棒。

右手で自分のちんぽをこすることをやめず、Nの姿を見ながら一心不乱にオナニーをする。

N「騎乗位が一番好き」

そう言って動画をスライドすると、先ほどの女性を見上げるような画角での撮影。

揺れる二つの肉。上下する腰。打ち付ける音。光を反射する粒の汗。

そして、映像の下に映る、うっすらと見える腹筋とそこから伸びるちんぽ。

交尾を見ている。その事実は心臓を早鐘のように打ち、右手を止めない。

N「しこらせて」

俺の返事も待たず、俺のちんぽを握るN。

画面の中のNは、女性に腰を打ち付けている。

目の前のNは、雌のように、ちんぽを優しくしごく。

そのギャップに、動画の女性と同じタイミングで絶頂する。

N「出る出る。めっちゃ出る」

情けない声を漏らして吐き出される精液。

N「お風呂入ろ」

そう言って、風呂に入る。

お互いに体を奇麗にし、Nのちんぽを口の中で磨く。

風呂を上がると、Nは。

N「明日、朝から予定だから、フェラで起こして」

何がだからなのかは分からないが、頷く。

そして、一晩中のフェラ、夜中の気の迷い、朝立ち処理。

これらも今回で書きたかったけど書けなかった!!!!圧倒的に駄文が多い!!!でも心情は書きたい!!!!すみません!!!!!!!

次は今回の続きと、ゴムセックスとオナホの話を!!

あと今回のせいでチクオナにハマりました。もうメスです。

前回の最後、NにLINEをしたら、次の日会う事になりました。三回イカせました。新鮮なプレイも一個だけですがあったので、次回のあとがきにでも入れられればなと思います。

評価等々ありがとうございます。励みと興奮材料になります。

まだ、もう少しだけ続きます。

この話の続き

高校でクラスメイトだったN。大学に進学してしばらくして連絡を取り、その快楽と魔性さに再び惹かれて泊まりに行った日の寝る前の話です。N「明日、朝から予定あるから。フェラで起こして」その言葉に頷くと、Nは半立ちのちんぽを揺らして布団に入る。そして俺は、カーペットの上に寝転ぶ。する…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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