体験談(約 20 分で読了)
旅行2日目の朝からの出来事(2/3ページ目)
投稿:2023-06-08 23:50:08
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「えっ?ひろくんどうしたの?何か怒ってる?」
「良いから行くぞ」
妻を置いて先に歩き出すと、妻が私の腕にくっ付いて来ました。
両サイドとおじさん、おばさん、若者達の見る目が…ここまで見るか?と言うくらい、私たちを見ています。
私は妻の腕を振りほどき、黙って歩きました。
すると優弥が
「ひろ、どうした?……何かあった?」
「別に」
「かのあちゃん、泣きそうだぞ?」
「お前が着いててやれば良いだろ?てか、優弥、車のカギくれ俺、コイツと先に戻ってるわ」
「えっ?だってかのあちゃん、この後お土産屋さんで買い物するって楽しそうに言ってたぞ?」
「じゃあ、お前と言ってくれば良いだろ?さっきも2人で行ってたんだし」
「あれはお前が後から来ると思ってたから…」
「俺は少し休みたい…まだ眠いしかのの事、頼むわ」
優弥は、説得を諦めるカギを私に渡すと、後ろから妻が
「えっ…?ひろくんお土産屋さん、行かないの…?」
と言ってきました。
私はそれを無視して歩き出します。
「ねぇ~え!ひろくん、ここに来た時、帰りに買い物しようって言ってたでしょ~!」
私には触れませんが、少し後ろから言ってきました。
「優弥に頼んであるから」
「なんで優弥くん?ひろくんは?私、ひろくんとお土産見るの楽しみにしてたのに…」
「俺も楽しみにしてたけど、今は眠いから」
「ねぇ~少しだけで良いから、一緒に行こ~よ~」
「俺のは要らないし、寝てるから気にして早く戻ってこなくて良いからあと、コイツも一緒に戻るから、2人でゆっくり買い物できるだろ?」
「ひろく~ん……」
約束していた土産物屋の前を素通りすると、妻はそこで立ち止まりました。
駐車場に行く際、少し後ろを見たところ、妻は下を向きながら優弥と土産を見ていました。
先ほどのようにはしゃいでいる様子は全くなく、(ちょっと言い過ぎたかな…あんなに楽しみにしてたのに)
自分が仲間はずれにされてスネた結果、大人げない対応をしてしまいました。
40分くらいして買い物をして2人が帰ってきました。
手こそ繋いで居ませんが、もぅ2人が自然に並ぶ距離は、恋人同士の距離でした。
「ただいま~…ひろくん、起きてる?」
「………ん?……うん…」
寝たふりで答えると、妻が後ろの席に乗ってきました。
そのまま走り出したので、優弥と話が着いていたかも知れません。
14時頃、少し遅めの昼食を取りましたが、妻が私の隣で、ホントに妻をしています。
私の箸を取ってくれたり、こぼれたら拭いてくれたり。
昔のことを思い出し、ホントはこれが普通だったと思いましたが、変な感じになったので、逆にそれが気に障り
「大丈夫自分で出来る」
これ以上はネガティブが続くので割愛しますが、夕方近所に着くまで、そんな感じでした。
少し空気が和らいだのは、その後に寄ったコンビニでした。
妻も私も笑ってしまい、そこからはまぁ普通の会話をしました。
機嫌が良くなった妻が、
「このまま帰るの勿体ないから、ちょっと公園行こうよ~!w」
優弥が近くの公園に車を止めました。
18時が過ぎており、公園にはもう誰も居ません。
そこにみんなで行って、妻はブランコに乗りました。
裸足になってテンション高くブランコをこぎ、真横に近いくらいになると、ミニスカートの間から、妻のショーツが見えました。
私と優弥は正面に居たので、優弥にも見えていると思います。
妻に手で(パンツ見えてる)と合図を送ると、妻は笑いながらワザと膝を開き、ショーツが見えやすいようにしました。
前に来る度膝を開きショーツを見せて喜んで、ちょっと前まではこんな事をする妻ではありませんでした。
妻は多分、私が喜んでいると思っているんだと思います。
だから、必死にはしゃいでショーツを見せたのでしょう。
ブランコから降りると私のとこへかけより
「何色かわかった!?」
と聞いてきました。
暗くてあまり分かりませんでしたが、
「白?」
「優弥くんは?w」
「ピンク」
「優弥くんせーかーい!てか、優弥くんは昼間見たじゃん!wだからダメー」
と言いました。
私は
「さっき見たって…いつ?」
私の知る限り、そんな時間はありませんでしたし、怪しい行動も無かったです。
「あっ…汗」
明らかに妻がマズイと言う顔をしました。
「いや…あの……」
「いつ!?」
また私の口調が少しキツくなると
「お土産買った時…ちょっとトイレで…」
「えっ?トイレで?」
「女子トイレ空いてなくて、1人で多目的の方に入るのは気が引けたから…優弥くんにも一緒に入ってもらって…」
「優弥の前でおしっこしたの?」
「ああ……うん……ごめん…」
「あんな雰囲気だったのに、流石かのだねで?それだけ?怒らないから話してみ?」
「えっと………汗」
「なに?」
「帰ってから…話すつもりだったんだけど……トイレでその……ちょっとだけ…した…照汗」
「したって、エッチを?」
「……うん…」
「マジでアソコのトイレでしたの!?」
「……ははっ……はい…汗」
「優弥のチンポマジで入れたの!?」
「だって~ひろくんが冷たくするから…」
「何でそうなったの!?」
「ひろくん…ごめん…おしっこしてるの見られてたら…ガマン出来なくなっちゃって…」
「えっ?見られたって優弥にちゃんと見せたって事?」
「…優弥くん……見たこと無いって言うから…ほら、もぅアソコとか見られるのは今更でしょ?だから…」
「今更って…それとこれは、全然違うでしょ?…それに、俺だってトイレでかのがおしっこしてるの見たこと無いよ…」
「あれ…?そうだっけ…?汗」
最後の最後で、また裏切られた気分でしたが、その時はなぜか興奮しました。
事の経緯を細かく聞くと…
「優弥くん、ごめんね…汗すぐ済むからあっ…恥ずかしいから、耳塞いでて」
「あっ…うんでも、女の人のトイレするとこ見たこと無いから、緊張するね…汗」
「あっ………そうだよね…汗w……優弥くん…見てみる?」
「えっ?良いの!?」
「色々今更だし…」
「じゃ…じゃあ、少しだけ…」
優弥が妻に近付きます。
妻は黙ってスカートをめくると、ショーツを膝まで下げました。
流石の妻もトイレで陰毛まで出した時は、緊張したそうです。
「何か…照れるね…汗w」
そっと便器に座り
(……チョロチョロチョロ……)
「……………………恥汗」
妻のおしっこの音がトイレに響きます。
「緊張してあんまり出ないや…汗優弥くん見える?」
「えっ…?ああ…何となく」
妻は体を後ろに倒し、マンコを手で広げながら少し引っ張りました。
(チョロチョロ…)
「………見える?恥」
優弥も前屈みになってマンコに近付き
「うん……見えてる…おしっこ出てる…」
その言葉に、妻は胸が熱くなったそうです。
緊張しておしっこが少しずつしか出ず、1分くらい掛けて出し切ったそうです。
しかし1分と言うのは意外と長く、観察するには充分の時間でした。
「はい…終わり!汗w」
全部出し切りティッシュでマンコを拭いていると、優弥がチンポを押さえてモジモジしていたそうです。
「優弥くん、大丈夫?」
「あっ…いや、ちょっと驚いちゃって…汗」
「おっきくなっちゃったの…?」
「ははっ…ごめん」
「私の方こそごめんね…汗」
「あの……かのあちゃん…」
「なに?」
トイレットペーパーでマンコを拭きながら会話します。
「その……エッチしたい……」
妻は少し考え
「…………良いよ…照w」
「えっ?良いの!?」
「まぁ私がトイレに着いてきて貰ったのが原因だし……それに…私も優弥くんに…おしっこするとこ見られて…何か変な気分になっちゃったし…w」
「………それなら…」
優弥は、ズボンとパンツを脱いでチンポを出します。
「あっ…ひろくんたちが待ってるから、1回だけにしてね」
「あっ…うんわかった」
「優弥くんは、おしっこ大丈夫?」
「あっ…まぁちょっと出そうだけど…」
「私も見てみたい!」
「見たこと無いの?」
「ひろくんがするとこ見たことあるけど、優弥くんがするとこも見てみたい!」
妻と場所を変わり、優弥は立ったままおしっこをしました。
妻は横から覗きこみ
「量が少ないからかな?ひろくんより、勢いが無い気がするけど…」
「ああ…男って、おっきくなってる時は、おしっこ出来にくいんだよね…汗」
「ああ~そう言う事?」
優弥がおしっこを終え、プルプルと残尿を切り終わると、妻はおもむろに
(パクッ……ボッ……ボッ……クチュ…)
とチンポを咥えフェラを始めました。
「ちょっ…!かのあちゃん、汚いよ!」
「ふふっはいほうふw(大丈夫)」
(ジュボッ!ジュボッ!クチュ…クチュ…ボッ!)
「これで良いかな?どうする?正常位が良いなら便器に座る?」
「いや…かのあちゃん、後ろからの方が好きなんでしょ?」
「あっ…うん…照まぁ…」
「じゃあ、壁に手を付いてお尻こっちに向けて」
妻は素直に従い、ショーツを片足だけ脱いでスカートを腰まで捲りました。
「これでいい?」
「うん…行くよ」
(ニチャ…ニチャ…)
「もう少し上の方……もぅちょっと…………そこ!」
(メリメリッ!)
「んんんっーー!!」
妻は口を手で押さえ、声が出るのを堪えました。
(パコン…パコン…パコン…パコン…)
優弥は、チンポに愛液が馴染むようにゆっくりと動き出します。
「んん……んんあっ……んん……」
(パコンパコンパコンパコンパコン)
「あっ……あっ……あっ……んっ……優弥くん…気持ちいいよ……w優弥くんは?」
「………………」
優弥は、無言で突き続けたそうです。
(ペチンッ!ペチンッ!ペチンッ!ペチンッ!)
「んんっ!やっ!んんっ…!んんっー!んん…!!」
妻は口を強く押さえ、必死に声をガマンします。
しかし優弥は、段段畑速度を上げていき
(パコン!パコン!パコン!パコン!)
「んんっーー!!んんっー!!ああっーー!!優弥くん!ダメッ!んんっー!外に聞こえちゃ…あんっ!!」
(パコン!パコン!パコン!パコン!)
「んんっー!!ああっー!!ダメ……イクッ…………んんっ!!」
(ブルブルッ!ブルブルッ!)
(パコン!パコン!パコン!パコン!)
「まっ……て…今は……んんっー!!ダメだから…!!んんっー!!ああんっー!!」
(パコン!パコン!パコン!パコン!)
「うっ!!」
優弥の動きが止まり
(ビュッ!ビュッ!ビュッ!)
また妻のマンコの中に射精しました。
妻は優弥の熱い精子を子宮で感じつつ、終わった思い体を起こそうとします。
しかしまた
(パコンパコンパコンパコンパコンパコン)
「ああっー!!ダメッ!!優弥くん!ああんっ!1回だけ…だって…んんっー!!」
イッちゃった優弥に妻の言葉は届いて居ません。
(パコンパコンパコンパコンパコンパコン)
「あっ!んんっー!!んんっー!!ダメ…んっ!!」
動かれてしまうと体は逆らえず、何度も入ってくる優弥のチンポを膣で感じていました。
(パコンパコンパコンパコンパコン!)
「んっーー!イクッ!!んんっー!!イクッー!」
(ブルブルッ!………ブルブルッ!)
(パコンパコンパコンパコンパコン!)
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