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旅行2日目の朝からの出来事(3/3ページ目)

投稿:2023-06-08 23:50:08

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本文(3/3ページ目)

「ちょっ……あっ!!待って…!あっんっ!!ちょっ…待って…!!んんっー!!んんっーーー!!」

(ブルブルッ!…ブルブルッ!)

(パコンパコンパコンパコンパコンパコン!)

「ああっ!!ダメッー!!待って!!んんっー!ああんっー!外に聞こえちゃうからー!!んんっー!早くイッて!ひろくん待ってるから!!」

(パコンパコンパコンパコンパコン!)

妻は自然とマンコを締め

(ビュッ!ビュッ!ビュッ!)

優弥はあっさりイキました。

まだ優弥は、妻の腰をガッチリ掴んでいます。

しかし妻は、理性が飛びそうになりながらも、壁を押して優弥を押し返し何とか自分でチンポを抜きました。

「優弥くん待って!1回だけって言ったでしょ!」

「あっ…!ご!ごめん!」

床にマンコから垂れた精子がボトボトと落ちています。

「これ以外続けたら、また時間が掛かっちゃうから…」

「ごめん…」

「あっ…ごめん…そう言うのじゃ無いんだけど……続きはまた今度にして、今日はひろくんのとこに戻らなきゃねっ?汗」

妻は膣を締めて、中に残った精子を落としながら、トイレットペーパーを取りました。

「ああ~…結構出しちゃったね…汗今朝もあんなに出したのに、優弥くん精子造るの早いねぇ~!w」

優弥は、後ろでオロオロしていました。

妻は、トイレットペーパーで拭き取ると、ウォシュレットを使い、出来るだけ中を洗います。

(シャーーーーー!!)

指でマンコを広げて、良いところに当たるように合わせます。

「かのあちゃん…ごめん…」

「大丈夫だよただひろくん待ってるし、早く行かなきゃイケないからただそれだけw」

流石の妻も、今の状況でマンコから優弥の精子を垂らして私に合うのはヤバいと思ったそうです。

幸い、私にゆっくり買い物して良いと言われ、優弥が早漏だったので、時間はまだそんなに経って居ませんでした。

ただ、私のところにすぐ戻らなきゃと急いで、買い物は15分くらいで済ませたのに、結局短縮した時間を使って、優弥とトイレでセックスをしてしまい、予定よりかなり遅れたようです。

トイレの中で身支度をしていると、妻の顔がまた段々と曇ってきたそうです。

「かのあちゃん大丈夫?」

「ん?……まぁ……うん…大丈夫だよwでも、また優弥くんとずっと一緒に居ると、ひろくんに怒られちゃうから、早く戻んなきゃね!」

「俺の事は気にしなくて良いから、ひろと一緒に行動して良いよ?」

「ふふっ…そんな事、優弥くんが気にしなくて良いよ~私が勝手にしてる事だから、気にしないで」

「でも…家に帰ってからひろと気まずいんじゃない?」

「優弥くんは、私と居るのいや?」

「そんな事無いよ~!」

「ひろくんは、家に帰ったらずっと一緒にいれるし、優弥くんは忙しくなったら、また来れなくなるでしょ?」

「う~ん…まぁそうだね」

「だから、一緒に居られる時は、気にしないで楽しも?w」

「それって……どう言う意味…?」

「あっ!勘違いしないでね?別に優弥くんとどうこうなろうとか考えて無いから汗ただ、優弥くんもひろくんと同じで、私にとっては特別になったから、こうしてるだけだよw」

「特別?俺、ひろと同じなの?」

「同じって言っても、ランクって言うか、そう言うのは全然違うけどねw」

「ははっ…どれくらい違うの?」

「ん?月とマントルくらい?w」

「かなり違うじゃん…てか、それだけ違うなら逆に嫌いって事じゃ無いの?w」

「そぉ~お?じゃあ~スカイツリーと東京タワーとか?」

「おお~それなら俺が低くても、他よりダイブ高いね!w」

「そ~だけど、それだとひろくんと割と近い感じになっちゃうね?やっぱり東京タワー無し!家のアンテナw」

トイレから出て、駐車場に向かって歩き始めました。

トイレから出たとき、数人の男の人にガン見されたそうですが、無視して来たそうです。

歩きながら

「かのあちゃん、やっぱ俺の事、嫌いでしょ?」

「嫌いな人と何度もエッチするような女では無いですよ~?私はw」

「じゃあ、好きって事?」

「うん、好きだよw」

「えっ!?普通に言ったね」

「だって、普通に優弥くんの事、好きだもんw」

「えっ!?ホントに?」

「うんなんで?じゃないと、エッチなんかしないでしょ?」

「ひろじゃ無くて!?」

「ホントはひろくんが良いんだけど、ひろくんだと優弥くんとしてる時みたいな興奮が無いんだよね…愛はあるんだけどw」

「愛があるならいいでしょ…汗でも、それって俺の方が興奮するって事?」

「うん」

「マジ!?」

「だって、後からひろくんに話したら、どれくらい嫉妬してくれるかな~とか、こんな事したって言ったらひろくんどうなるかなとか考えたら興奮するんだよね!ああ~後、私には大大大好きなひろくんがいるのに、優弥くんとこんな事してる…って思うと、私…スッゴイ濡れてくるの照」

「えっ…?…かのあちゃんもへんた………でも、だから俺としてるの?」

「そうだよだって、優弥くんとの事は、全部ひろくんに話してるって言ったでしょ?」

「言ってたね」

「でも、誰でも良いってワケじゃ無いから、好きになった優弥くんとしてるのwそれなら、どっちの時も気持ちいいしw」

「俺の時も純粋に気持ち良くなってはくれてるんだ汗」

「当たり前でしょ?スッゴイよ?優弥くん」

「ホントに?気ー使ってない?」

「全然優弥くんとしてる時、私…何回イッたか数え切れないもん」

「アレってマジなの?」

「ホントだよ~ひろくんの時よりイッてるもん!」

「ヤバ…何かかのあちゃんにそう言われると、何か嬉しい…」

「ふふっ自信持ってwまぁ優弥くんの場合、ひろくんの事があるから、余計イキ易いんだけどねw」

「そうだった……で?つまり…かのあちゃんは、ひろに嫉妬して貰うために俺としてるけど、どうせするならそのエッチも楽しみたいって事?」

「そうだね」

「じゃあ、昨日から俺ばっかり狙ってるのは?」

「だって、また明日から逢えないんでしょ?」

「まぁそうだけど、これまでも会ってない日は多いでしょ?」

「そうだけど~今回の旅行でダイブ変わったでしょ?私たちの関係w」

「何か意味深だねだけど、やっぱり1番はひろなんでしょ?」

「1番とかそんな感じじゃないよw唯一無二みたいなw」

「はいはい…でも、折角の旅行だったのに、ひろほっといて良かったの?」

「ひろくんとは、また子供連れて行くよ」

「その時、俺は?」

「いないw」

「マジ!?」

「だって、優弥くんが一緒に来たら、今回と一緒になっちゃうでしょ?」

「そっか…またひろが怒るね」

「それもだけど、家族で旅行に行くときは、誰にもジャマされないで、ゆっくり過ごしたいの」

「そうだよね」

角を曲がって車が見えると、妻は急に暗くなり

「ひろくん…まだ怒ってるかな…」

「どうだろね?」

「ちょっと調子に乗りすぎたよね…汗」

「なにが?」

「ワザと優弥くんと先に行ったりして、ひろくんほっといて…」

「でも、そう言うプレーなんでしょ?」

「そのつもりだったけど…何かひろくんだけ仲間はずれしちゃった感じになったよね…やっぱり、みんなで一緒に行って、優弥くんとイチャイチャしてるとこ見せれば良かったよ…」

「それはそれでどうかと思うけど…」

「おみくじにひろくん来なかった時、かなり焦ったもん…汗絶対怒ってるって…」

「アレは、俺も困ったけど…汗」

「ねぇ…優弥くん」

「なに?」

「私…ひろくんと一緒に後ろに乗って良い?」

「良いけどなんで?」

「だって、そしたら優弥くん1人で運転することになるから…何か悪い気がして…」

「俺を1人にするより、ひろをまた1人にしていいの?」

「ダメッ!まだ怒ってるかもだけど…ごめんね…」

「家族3人でゆっくりしてくださいw」

この後、車に乗って来て、先ほどの流れになります。

今更ですが、どうやら私は自分がいない時の2人の会話を聞くのが、好きみたいです。

嫉妬で狂いそうになる反面、全部聞きたくて仕方なくなります。

公園に戻ります。

「マジであの状況でするとか…正直無いわ~」

「ご…ごめん!汗家に帰って2人になったら話すつもりだったんだけど…汗」

「また俺のため?」

「そうだよ~!ねっ!?優弥くん!」

「まぁ~そうだなかのあちゃん、ずっとお前中心だし、色々いやっちゅ~ほど聞かされたよ…汗まぁ俺としては、そのためにかのあちゃんに求められてるんだから、ホント棚ぼただよw」

「んじゃ、ここでする?w」

私は妻にワザと言うと

「良いよ!wひろくんがしたいなら、どこでもw」

「マジで!?」

「えっ?しないの?」

「しないのって…でも、どこで?人がいないっつったって、流石にここじゃ目立ち過ぎるよ?」

「良いじゃん!たまにはwほらっ!」

妻に手を引かれ、近くのベンチに行きました。

優弥は、寝ている子供を抱いて、1つ離れたベンチに座ります。

「じゃあ、まずは私がしてあげるね!w」

妻は私のズボンとパンツを少し下げ、チンポを出しました。

(パクッ…ングング……グチュグチュ…ボッ……ボッ……ボッ……ジュボッ…)

「ふふっやっぱりすぐおっきくなったねwさっきのトイレの話で興奮した?w」

「ああ……した…」

首元から手を入れて、胸を揉みます。

「んっ……んんっ……」

(ジュボッ…ジュボッ…レロ…ボッ!)

玉や竿も舐めてくれます。

「ひろくん…私もガマン出来ないよ…」

妻は私をベンチに寝かせ、69の体勢になりました。

「ちゃんと洗ったけど…イヤじゃ無かったら…舐めて…照」

夫婦のセックスは、恥ずかしいのでこれまでにしますが、ベンチに座ったまま妻が膝に乗り、自分で腰を振ってくれました。

ゴムはしてなかったから、外に出そうとしましたが、妻がそれを拒否し、射精の瞬間、1番深く入れられました。

妻は私の精子を入れたまま帰ると言って、優弥に送って貰いました。

非常に濃い2日間でしたが、私が完全に目覚めた2日間でした。

妻の優弥に体する気持ちは、未だに分かりません。

私のためとは言いながら、結局私より優弥としている回数の方がかなり多いですし、妻が外で誘うのも、優弥ばかりなので…

これからどうなるんだろうと、ぼんやり考えていました。

この話の続き

旅行から戻り2、3日もすれば、忙しい事もあって、また元の楽しい夫婦生活に戻りました。約束の母乳シャワーは、旅行から帰ったその日にやってくれましたが…思っていたより興奮しました汗優弥の時より長く多く掛けられ、チンポがギンギンになったので、母乳が付いたチンポを妻のマンコにぶち込んでやりました…

-終わり-
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