成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,486話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 9 分で読了)

【高評価】浮気されフラれた親友を慰める俺の彼女(2/2ページ目)

投稿:2023-04-13 12:44:33

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(2/2ページ目)

酒を一気飲みしたゆりは、俺をソファーまで連れていき、

「ゆうじの変態。そしたらもっとヤキモチやかせて興奮させてあげる」

そういうと、友也のチンポを顔に近づけ、亀頭によだれを垂らした。

また「くちゅクチュ」と音立てシゴいたがその瞬間、「ハnっ」と友也のチンポを咥えだした。

そして俺を横目で見ながらゆっくりと顔を動かした。

「ジュプッんnジュプッジュプッ」

「マジか!?ゆりちゃん、最高に気持ちいい!」

俺は真横で他人の棒をしゃぶるゆりに興奮して、我慢汁が半端なかった。

ただ止めることは出来ずに生唾飲み込むことしか出来なかった。

ゆりも挑発的な目線で友也を見たりしたが、先の手コキでだいぶ近くなっていたのか、

その時はすぐに来た。

「あっ、やべっ、いくっ!!!」

「チュポっ」「キャッ」

ゆりが口からチンポ離すと、勢いよく射精された精子がゆりの顔面と胸にかかった。

ゆりは慌ててソファーサイドのティッシュを取り、ドクドクと脈打つチンポにあてがった。

「こいつどんだけ出すねん!」

俺はそう思ったが、当の友也は昇天した顔で立ち尽くしてた。

「ゆりちゃん、マジで気持ちよかったよ」

「いえいえ、どういたしまして」

「てか、出し過ぎだよ!せっかくシャワー浴びたのに!」

「もっかい浴びてこよ!」

そういうとゆりはお風呂に向かった。

「ゆうじ、マジでありがとう」

チンポを拭きながら友也が話した。

「いや、ゆりが変なスイッチ入ったみたいで」

「てかお前NTR願望ヤバくない?」

「まぁ俺も変な性癖目覚めたかもな」

「俺も親友の彼女って興奮したわ」

「またお願いしようかな」

「ふざけんなよ!wゆりは嫌がるだろ!」

「同意ならOK?」

「はぁ?」

そんな話をしてるとゆりが戻ってきた。

3人で少し談笑したが、友也の活動限界が来たのか座りながら寝始めた。

俺は友也を横にしてタオルケットをかけ、ゆりと寝室に向かった。

電気を消して横になるとゆりがズボンを下げてフェラしてきた。

「めっちゃ我慢汁出てるw興奮した?」

「うん」

「寝取らせたいの?」

「・・・」

「普段はイヤ・・・・でもたまには見たいかも」

「ふーん。ゆうじが他の女の子とHしたら私もそんな感じになるのかな?」

「試してみる?」

「・・・知らない!」

そういってゆりは友也ときとは違い、強弱や唾液まみれのフェラで興奮させてくれた。

ゆりも友也のチンポをフェラして興奮してたらしく、シャワー終わりでもアソコはトロトロだった。

俺も結局はゆりとHしたかったし、そのまま勢いで休憩なしで2回した。

今回はここまでです。そんなにエロくなくてすみません。

まだ書ける(話せる)内容はあるので、続編希望の反響があればまた書かせていただきます。

この話の続き

前回は、多くの反響いただきありがとうございます。今回の話は、前回の話の翌朝になります。もしまだ前回の話を見ていない方は、そちらから見るのをおすすめします。俺はスマートウォッチのアラームで目が覚めた。いつも土日や祝日で会社が休みの時はAM5:00起きでランニングに行っている。…

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:28人
いいね
投票:53人
文章が上手
投票:25人
続編希望
投票:100人
お気に入り
投票:58人
名作
投票:12人
合計 276ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • 27回
  • 123回
  • 475回
  • 7,655回
  • 0回
  • 445位
  • 768位
  • 1,203位
  • 1,008位
  • 0位
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • Pt
  • Pt
  • Pt
  • Pt
  • -Pt
  • -位
※42491記事中
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

この話のシリーズ一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(2件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]