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体験談(約 12 分で読了)

スカートも嫌がる堅物の三十路妻が、男性のオナニーを手伝う(2/2ページ目)

投稿:2023-03-09 20:05:48

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本文(2/2ページ目)

「ふふっ、、おっきいですね」

「だろ」

男がナオの胸をギュッと掴むと、ナオの体がビクッと反応する。

「ちっちゃいけど、やわらけぇな」

そう言いながら、乱暴にナオの胸を揉みしだく。

「小さいので、、やさしく、扱ってください、」

「へっ」

んっと、ナオから切ない声が漏れる。負けじとナオはしごく手の動きに勢いをつける。

「そろそろ出そうだ。しっかり飲んでくれよ」

グチュグチュと手のスライドを激しくさせながら、ナオは肉棒の先で口を開けて構える。そこに、ドクッドクッドクッと肉棒が脈打ち精子が弾け出る。

「んっ、んんっ、んっ、んっ、」

ひとしずくも零したくないように、ナオは目を見張って口に精液を溜める。狙いがずれた精液が、ナオの顔に少しかかった。

そしてあらかた出しきったのを見てから口と目を閉じ、

ゴクリ

喉を鳴らして精子を飲み込もうとする。固く瞑った目尻から、一筋の涙がつたう。

「おぉ、、いいぜ」

なかなか喉を通らない様子だったが、勢いをつけて飲み込んだ。

「はぁ、はぁ、はぁ、、」

息を整えるナオを、男は興奮した様子で見ている。

「ふぅ、、ねえちゃん良いな」

そう褒められると、ナオはへへっと子供のように笑った。

「ありがとうございます、気持ちよかったですか?」

「ああ。それに、、」

男がそういったところで、ピピピとタイマーがなった。

「ありゃ、もう終わりか。残念。また来るわ」

男はさっさと身支度をして部屋から出た。

ナオは裸のままベッドの上で膝を崩して座り込んでいたが、よく見るとモジモジと膝をすり合わせていた。

それから、シャワールームで体を流していた。

ーーー

「はじめまして、ノアです」

少し慣れたのか、落ち着いた様子で3人目の客を迎えるナオ。ワイシャツにスラックス姿の、若めのサラリーマン風の男がベッドに腰掛けていた。

「ノアさん、で良いのかな。よろしく。新人さんですよね?」

「はい、精一杯つとめさせていただきます」

ナオは慇懃に頭をさげた。

「手コキにごっくん、言葉責めをお願いしたいんだけど、大丈夫?あと、下だけ脱いでほしいな」

「ありがとうございます。言葉責めはうまくできなかったら、ごめんなさい」

「いいよ、好きにやってもらって」

すると、ナオは男を見下ろして言った。

「ほら、はやくズボン脱いでください」

男は言われたまま、自分でズボンを脱いだ。グレーのブリーフが、男のイチモツの形に膨らんでいる。

「先っぽ、濡らしちゃってますよ」

そういって、ナオはブリーフの上から肉棒を擦る。ググッと、肉棒が大きくなった。

「あら、もう我慢できないんじゃないです?」

目を細めながら、相手の男を見て言った。男は興奮した様子で答える。

「はやく、抜いてほしいです」

「それならパンツも脱いでください。ほら、私も一緒に脱ぎますから」

ナオはスカートに手をかけ脱ぎ落とし、黒いショーツを見せつける。男がブリーフに手をかけると、ナオもショーツのストラップに手をかけ、一緒に脱いだ。露わになったナオの秘部は粘液で潤っていた。

「あなたのおちんちん、とっても大きくなってますよ」

男のそそり立つものの先っぽを、軽く指先でなぞるようにした。

「あぁ、、」

ナオは男の声を無視し、ワイシャツの上から乳首をそっとさする。

「ここも、大変そうです」

いきり立った肉棒の先から、透明な液体が漏れ出ている。

「早くしないと苦しそう。ほら、横になってください」

下半身裸の男は、言われるままベッドに仰向けになった。ナオは男の顔にお尻を向ける体勢でまたがった。

「私のここも、よく見てください」

ナオは自分の秘部を男の目前で見せつけるようにしながら、肉棒を掴んでローションを垂らす。

「元気ですね、これ。ローションも必要ないくらい漏れちゃってます」

そう言うと、ナオは肉棒をしごきはじめた。男の目の前ではナオの秘部が動きに合わせて揺れていた。

「とっても、大きい」

グチュグチュグチュとしごいていると、

「ひゃっ!」

ナオの悲鳴が上がった。見ると、男がナオの秘部に指をうずめている。

「手マン、オプション、ありますよね」

「勝手にさわっちゃだめです」

そう言って、ナオは手で秘部を隠した。

「ちゃんと、お願いして」

「お願いします、触らせてください」

素直に従う男の声を聞き、ナオはブルッと体を震わせた。

「いいですよ。ほら、どうぞ」

クチュックチュッと男がいじると、ナオの秘部からつうっっと透明な粘液が垂れる。

「ノアさんここ、ぐちょぐちょ」

男がナオの秘部をかき回す音と、ナオがしごく音が合わさり異様な空気になる。

「ノアさん、もう、だめです、、いきます!」

「どうぞ!いってください!」

男が達しそうな気配を感じたのか、ナオは肉棒をそのまま、はむっと頬張る。

ドクッドクッドクッ

と激しく暴れる肉棒を口で抑えながら、ビクッビクッと体を震わせるナオ。目を白黒させて必死に肉棒に吸い付き、ゴクリと精子を喉の奥に押し込む。

男も満足したのか、ナオの秘部に入れていた指を引き抜いて、息を上げていた。

二人がシックスナインの体勢でぐったりしていると、ピピピと音が鳴った。

「ご利用ありがとうございます」

ろれつが怪しい様子で、ナオはお辞儀をした。

男がさっさと身支度をして出ていった後、ナオはその場で自分の秘部に指を入れて何度も痙攣していた。

ーーー

画面が待合室に変わり、ナオとヨシモトが向かい合っている。

「おつかれさま。これ今日のお給金と明細」

そういって、ナオは封筒を渡された。

「ありがとうとございます!」

「少しは足しになるだろ」

ナオは封筒を受け取ると、そのままバッグに入れた。

「今日はどうだった?」

「とても勉強になりました」

「勉強って、変わってるね。辛くなかった?」

「はい!」

ヨシモトはナオをじっとみる。

「あんた、お金が目的じゃないの?」

「えっ、、」

「いや、いいんだよ。そういう子もいるよ。いくら稼いだか見ないし、勉強だなんて言うし」

「あっ、、」

「エッチが好きなのかい?それならもっと他にも仕事あると思うけど」

「、、、その」

「うん?」

「実は私、エッチなモデルとか動画にも出てるんです。でももっと色々したくって、こちらを紹介していただきました」

ヨシモトはふむふむと相づちを打って聞いている。

「最近とてもウズウズするんです。男の人に求められて、褒めてもらうとお腹の奥がキュンと来るんです。承認欲求かもしれません。でも私人妻で、やっぱり知らない人と本当のセックスだけはしたくないんです」

「そっかぁ」

「正直今日、最初こんな事していいのかなって思ってました。でも今日やってみて、とても楽しかったんです」

「なるほどなぁ」

「変ですよね、都合の良いことばかり言って」

「いんや、良いと思うよ。思ったとおりにやってみたら。ただ、旦那に内緒でやってるんだよね?」

「それは、そうですね、、はっきりとは、、」

「まぁそこだけは、覚悟しておいたほうが良いかもね」

「はい」

真剣な表情でうなずくナオ。

「まぁ、こまったらウチに来なよ」

ヨシモトが笑って言った。

「あの、、」

「なんだい?」

「困ってなくても、また来ても良いでしょうか?」

「そりゃ、もちろん。あんた人気になりそう」

「えへへ」

そういって、ナオは今日一番の笑顔を見せた。

-終わり-
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  • 3: t.tatsuさん#QJgJeRQ [通報] [コメント禁止] [削除]
    続編お願いします。楽しみにしております。

    0

    2023-08-26 03:57:12

  • 2: t.tatsuさん#QJgJeRQ [通報] [コメント禁止] [削除]
    続編お願いします。楽しみにしております。

    0

    2023-08-26 03:55:50

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    続きお願いします。楽しみにしてます。(^^)

    0

    2023-08-26 03:51:59

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