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体験談(約 32 分で読了)

【高評価】 美優14歳。「選択」…少女はお兄はんと友達で揺れる動いた。その時少女の身体は?【中学編】(1/6ページ目)

投稿:2023-03-02 17:31:35

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本文(1/6ページ目)

美優◆JUhYAyg(京都府/20代)
最初の話

【美優&優奈スピンオフ】美優12歳、幼き恋心〜愛するお方に抱かれる時…。ヒロさん非公認作品“思ひつつ寝ればや人の見えつらむ夢と知りせば覚めざらましを”(あの人のことを思いながら眠ったから夢に出てきたのだろうか。夢と知っていたなら目を覚まさなかったのに)…

前回の話

美優14歳。「合図」…少女は温泉で玩具にされた……そして…ブレーキランプ5回点滅は「・・・・・」のサイン【中学編】ヒロさん公認作品・・・・………………目が覚めたら、殆ど最後ら辺の記憶がない。ウチは一糸纏わぬ姿でお兄はんの胸の中で寝ていた。外では…

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
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◎↑↑ポール&ジョーのパジャマどす。全く同じものどすよ。ウチに似合うかどうか、是非感想聞かせて下さい。

美優14歳。「選択」…少女はお兄はんと友達で揺れる動いた。その時少女の身体は?【中学編】ヒロさん公認作品

出勤前に急いで投下!

お待たせしました。

修学旅行へまでの前述章どす。

殆どウチの心の中を描いておりますので、エチケンからは逸脱しているかもしれまへん。

心して読んでください。

………………

学校では、午後からは修学旅行の話し合いの時間が設けられた。

とても楽しい時間だ。

修学旅行の班編成は

班長キララちゃん

芽衣ちゃん、一果ちゃん、廣瀬さん、そして遠坂美優の5人。

ワイワイガヤガヤ…

キララ)「ねぇ、自由行動はどこ行く?」

美優)「うーん。ウチはどこでも。」

一果)「長浜ラーメン、いこっ!」

芽衣)「キャナルシティー!」

廣瀬)「太宰府天満宮!」

芽衣)「明太子ー!」

九州って、思った以上に色々あります。

ガイドブック片手にワイワイガヤガヤ。

旅行は行くまでが楽しいと言いますが、ホンマにそうどす。

中学生にはこんな時間が楽しくて仕方なかった。

キララ)「ねぇ、ねぇ、3日目はどこ行く?」

3日目は、福岡以外を選択することが出来る。

各引率の先生がおり、鹿児島や熊本や大分を選ぶことが出来た。

キララ)「長崎がええんちゃう?」

一果)「ハウステンボスやね!賛成!」

芽衣)「えー、熊本は??」

廣瀬)「熊本〜っ?何もないやん!」

キララ)「遠坂も意見言いなさいよぉ。」

美優)「えっ…ウチ、皆はんと一緒で。」

キララ)「ダメ、ダメっ!ちゃんと言いなさいよ!」

美優)「ほな、温泉は…?」

キララ)「温泉?」

ウチはすっかり温泉が気に入ってしまった。

あののんびり感は、ウチの性格にはピッタリやったんどす。

美優)「大分の湯布院。」

一果)「あー、湯布院か。」

芽衣)「日本三大温泉?」

美優)「ソレ、ちゃいますよ。それは有馬、草津、下呂温泉どす。」

キララ)「アンタ、よー、知ってんね?」

美優)「まぁ、それぐらいわ。」

キララ)「じゃあ、JC5人で温泉入ろっかー」

一果)「賛成ー!」

芽衣)「楽しみーっ!」

廣瀬)「ええやん、ええやん!そうしよっ!」

こんな感じで簡単に決まった。

楽しい、楽しい、修学旅行のはずやったんどすが…。

週末、お兄はんトコでいつものようによーけ可愛がってもらいました。

でも、そんな楽しいはずの一日がウチを一気に奈落の底に…そんな出来事があったんどす。

今日もお兄はんに激しく抱かれた。

パチンパチンと下半身がぶつかる音…。

くちゅくちゅとお兄はんのおっきなモノがウチの中を抽挿する音。

あぁぁぁ、もうダメ…。

身体の全部が性感帯になってるみたい。

乳首まで舌を這わされ、チュウチュウと音まで立てられる。

再び起き上がり、恥ずかしいぐらい脚を広げられ、気持ちいい所を目掛けて、ズンズンと突いて来はるお兄はん。

「お、お兄はんっ、壊れちゃいます…」

お兄はんはこれぐらいではやめてくれまへん。

逞しい身体がウチの上で激しく動く…。

その胸板にいつもウチは惚れ惚れしながら、見惚れて。

そして、問答無用で奥を抉られ

「い、いく、逝くうっ」

絶頂の波に包まれます。

そんなお兄はんのエッチの虜になっている淫らな中学生、美優でした。

あまりの激しさにウチは壊れてしまうのかと思いました。

「お兄はん…ウチ、壊れそう…」

「へへへ、気持ちよかったか?」

「はい…とっても」

「まだしたいか?」

「もう、お兄はんっ!何回すんの?」

「ちょい、休憩!後でまたすんぞー!」

ホンマ、元気なお兄はん♡

お兄はんはベランダに行った。

ウチは横にある水で喉を潤した。

お兄はんがベランダでタバコを一服させて、ベッドに戻る。

「お兄はんって、なんで、ここで吸わへんの?」

「臭いやろ?」

「ウチ、かまへんよ…お母はんかて吸ってたさかい。」

「美優の甘い匂いが消えるのがイヤやねん。」

「ウチ、そんなに甘い匂いなんてしてへんと違いまかねぇ。」

「いやっん!」

ウチの腕を広げると、乳首をペロリとしはった。

「もう、直ぐエッチなことしはるわぁ。」

「やっぱ、甘かったでぇ。」

「エッチぃ!」

「美優も俺の男根舐めるか?」

「・・・・」

「だから男根を」

「また、意地悪しはんの?」

「へへへ」

お兄はんは、タンスから書類を出しウチに見せてくれた。

「これ、見てみっ。」

「なんどすか?よやくひょう?」

「よー見ぃな。」

「東京ディズニーシー、ホテルミラコスタ?」

何と、ディズニーランドのホテルの予約票だった。

う、うそやん?!

あまりに唐突な書類に驚いた。

「えっ?で、ディズニーランドのホテルど、どすかえ?」

「ピンポーーン!そうや!どうや、どうや、嬉しいか?美優が行きたいディズニーランドに行けるねんぞ!」

何と、先日冗談半分で言ってはったディズニーランドの予約を取らはったんどす。

嬉しい、

嬉しいけど…。

ウチは悪い子どす。思わず眉を顰めてしまっていた。

「ほ、本気やったんどすか?」

「なんや、冗談やと思ってたんか?」

「う、ウチ…ウチ…行くなんて、返事しておりまへんぇ。」

「えっーーー!?美優、行きたないのか?」

お兄はんの顔色が一瞬変わった。

あっ!!あかん……わ。

「そんなん、決まってます、行きたいどすよ……お兄はんとなんて、夢のまた夢やったさかいに…」

「なほ、行こう!めっちゃ楽しいで。」

「でも…ウチ……」

また、嬉しそうにしてはるお兄はんに、ウチはどうしていいか分からなくなった。

その上、アリバイ工作まで考えてくれて…。

外堀まで埋めてくれてはる。

「大丈夫や、しおりにあったやろ?緊急時の連絡先。あれを女将さんの携帯にしたらええねん!」

「えっ……そこまでしてくれはるの?」

「おう!これで、学校からの連絡は全部女将さんが上手くやってくれるわ。」

「そんなん、毎回、毎回、迷惑かけれまへんさかいに…」

「女将さんも了承済みや!」

「ええねん、ええねん、ホンマええ人やし。」

でも、

でも、

ウチは、

学生最後の修学旅行にどうしても行きたかった。

高校へは行かへんので、ホンマに最後のお友達との思い出作り。

当然、お兄はんとディズニーランドも行きたいけど。。。。

いや、両方行きたい。

とないしたらええの?

よりにもよって、行きたいこが重なるなんて…。

でも、予約までしてくれはったお兄はんを待たせる訳にもいかない。何より予約確定の締切が明後日になっていた。

急いで返事をしないとあかんと思ったウチは、言ってしまったんどす。

「でも、やっぱりウチ……行けへん……」

お兄はんの顔色が変わった。

「はぁ!?なんでー!」

ウチは理由を言うこともなくひたすら謝罪した。

今思えば、ちゃんと説明すれば良かったのに。。。

「かんにんしておくれやす、ほんまに、かんにんやで、お兄はん。」

「大丈夫や、俺の計画は完璧や、なんかあっても、俺が責任取ってやるわ。何なら、ババアとも対決したるぞ。」

「ち、違うどす……ウチだって、お兄はんと行きたい……ぐ、ぐすん…ぐすん…ぐすん。」

もう、ウチだって……。

涙ばかり溢れて何も言えなかった。

「はぁ〜、もうええわ。そんなに信用ないねんなぁ。」

「ぐすん、ぐすん、ごめんして下さい…ぐすん。」

「もう、ええって…他の女と行くわ。」

「ぐすん、ぐすん、ぐすん…う、うん。。そ、そうして下さい。」

多分、「他の女と」なんて本気では無いとは思うけど、お兄はんの言葉に涙が止まらなくなった。

「・・・すまん、言い過ぎたな。」

お兄はんは何も聞かずに…抱き寄せてくれた。

「ここ、おいで。」

ウチは涙をぼろぼろ流しながら、

いつものように、

いつもの場所へ

そう、お兄はんの胸元に顔を埋めた。

ぎゅっと抱きしめてもらいました。

ずっと頭をヨシヨシしてもらいながらウチは泣き続けました。

その後、時間があったのにエッチすることもなく、虚しく時を刻み。

実は相当ショックやったんどす。

いつもなら、こんだけ時間があったら絶対抱いて貰えていたから。

とても「抱いて」なんて言える雰囲気でもなかったし。。。

気が付けば、もう帰る時間になってしまった。

「美優、もう4時や、帰るか……」

「ぐすん……は、はい。」

そして、いつものように置屋に送って貰った。

腫れた顔でお兄はんに挨拶。

「お兄はん…今日はおおきに…楽しかったどす。」

「楽しなかったやろ。じゃあな、帰るわ。」

とっても後味の悪い別れ方になってしまいました。

こんな事、お兄はんと付き合うようになってはじめてのことでした。

そして、この瞬間、お兄はんとのディズニーランド旅行は水泡のように儚く消えてしまったんどす。

置屋に着くと、急いで顔を洗いに行った。

あぁぁ、顔が腫れとるわぁ。。。

部屋に入ると今日は豆雪、豆千代姐さん、聡子さんの他に芸妓の豆菊姐さんがいらっしゃった。

「あ、豆菊姐さん、こんにちは。」

「はいはい、美優ちゃんこんにちは。」

「ん?なんね?その顔。」

「いや、その、違うんどす。」

あーーー、よりにもよって豆菊姐さんがいはるとは・・・。

ウチは豆菊姐さん達に囲まれた。

「何があったん?」

「今日、彼氏はんとデートやったんやろ?」

「ケンカでもしたんか?」

「違うんどす…ウチが、ウチが」

ウチは自分の優柔不断でお兄はんに迷惑を掛けたことをお話した。

「はぁ〜?そんなん、スカタンは彼氏はんやでぇ。」

「ちゃいます、ちゃいます、お兄はんは、ウチのために…」

「違うことあらへんわぁ」

「美優、アンタ、修学旅行行きたいんやろ?」

「・・・へ、へい。」

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