体験談(約 10 分で読了)
悪友の後輩から、奥さんの貸出調教を依頼された件 episode2(2/2ページ目)
投稿:2023-01-29 01:51:14
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文(2/2ページ目)
、
三月「香緒里ちゃん」
どれくらいたったのだろう、俺は泣き続ける香緒里ちゃんに回答を告げる。
三月「あいつは捕まったんだ。ついこの間。新たな薬物を輸入しようとして。」
香緒里「え、、、?」
三月「君の話とは全く関係無く、彼はまた捕まって、営利目的の二回目逮捕だ、暫くは出てこない。君の昔の過ちは後一週間で時効だ。あとは田仲を大事に生きていけばよい」
、
、
、
、
香緒里「三月さん。私、明日、自首します」
三月「何で!!」
香緒里「私はやっぱり主人にはふさわしくないんです。15年間、良い夢を見ました」
三月「ばかかよ!」
、
、
香緒里「三月さん」
三月「何だよばか」
香緒里「早見先輩にヒントを伝えました。」
三月「、、、」
香緒里「私が元彼に何をされたか分かりますか?」
三月「ああ、子宮セックスだ。」
、
、
三月「信じられなかった。当時大学生の君が子宮セックスに適合するなんて話。俺が初めて偶然当時の彼女にはめた時は痛がられて」
香緒里「やっぱり出来るのですね、三月さん。」
香緒里「お願いです。警察に行く前にもう一度」
三月「どうしてもか」
香緒里「どうしてもです」
三月「分かった。」
、
、
【リビング】
「……あ゛………が………」
「や゛め゛………で……」
「ぐげゅ!!!………」
田仲「な、、にが、、、さっきまでは、普通に、、、それもやだったけど、、」
沙織「みっちゃんの本気セックス、、、」
田仲「え、、、」
沙織「もう、やだあ」
、
【寝室】
香緒里「ぁぁぁぁあ!!!」
ベニスで子宮口を広げる。
香緒里「や゛ぁぁぁぁあ!!!無理!!」
入口がめくれる。ゴポッという感触が。
香緒里「や゛め゛、、、で、あ!!!!!」
香緒里「ぐげゅ!!!」
香緒里「、、、が、、、ぐ、、」
香緒里の身体が小刻みに震える。
俺は動きをとめて、香緒里の背中を舐め回し、腋から脇腹にかけて愛撫を。
香緒里「ひゃぁぁぁぁぁああ!!!」
三月「子宮まで突っ込まれて、体中をまさぐられる気分はどうだ」
香緒里「、、ぅ゛、、、はぅぅ、、」
三月「そろそろ動くぞ」
香緒里「ぃ゛ゃ゛、、ぅぁ、、きゃぁぁぁぁあ!!」
子宮口が食いついて離れない。
香緒里「ああぁ、変になるぅぅ!!!」
三月「子宮をもう少し動かすぞ」
俺は、ゆっくりとした動きを細かい小刻みな動きに変えた。
香緒里の声が一変する。
香緒里「ひぃ!ひぃ!ひぃ!ひぃ!ひぃ!ひぃ!、んあ゛ぁ!…ひぃ!ひぃ!ひぃ!」
三月「お前が望んだ子宮SEXだ、、」
香緒里「ひぃ!ひぃ!ひぃ!、ゅ、、ゅれる、、」
香緒里「ひぃ!ひぃ!ひぃ!ひぃぃ!、、ひぃぃぃ!!、、ぁあ!!、、うぐぅ!!!、ぁあ゛!!!」
三月「そろそろ逝きそうだな、、」
香緒里「ぃやぁ!こんな、、あ゛、が、ぃ゛、、ゃ゛、、」
三月「逝かさないよ、、」
香緒里「あ゛、が、くぅぅぅぅう!!!、、ぐ、、ん゛、、そ、、んな、、」
三月「子宮セックスの寸止めだ」
香緒里「はぁぁ、はぁぁ、はぁぁ、はぁぁ、はぁぁ、はぁぁ」
子宮を揺さぶりアクメの寸前まで押し上げて責めを止める。
俺の思う究極の。
三月「寸止め続けるよ」
香緒里「ぁ、、ゃ、め、て、、、」
香緒里「が、、ぐが、、、、、はぁあ!、、はぁぁあ!!、、うあああ!!!、、イッちゃう!!!、、いや!怖い!、、やだ!!!イッぢゃう!!!」
三月「止めるよ」
香緒里「、、んはっ!!!、、、ぁ、、、ぁ、、、ぁ、、、ぃゃ、、ぁ、、、ぁ、、、ぁ、、、ゃ、、、、ぅぅ、、、」
三月「さあもう一回だ」
香緒里「はぁ、はぁ、やめて、、、い゛や゛ぁ!!!、、おかしくなる!!!、、はぅ!、、きゃぁ!!、、う゛う゛」
、
、
【リビング】
「逝がぜでぐだざーーーー!!がぁ~~っ」
田仲「、、、、」
沙織「、、、、ばか」
、
、
、
、
、
三月「田仲」
田仲「三月さん、何で、、何でここまで!」
三月「田仲、時間が無いんだ!香緒里ちゃんのそばにいけ!!」
田仲「え、、え」
三月「香緒里ちゃんは明日、警察に出頭する」
田仲「何で!」
三月「説明は後だ!その時はいくらでも殴られてやる」
バタバタバタバタ、バタン!
田仲「香緒里~~!!」
、
、
、
、
三月「沙織、、、」
ぱーーん。左の頬が熱くなって、、
沙織「みっちゃんのばかー!大ばか!!」
優「、、う、、ん?、、え、、ママ、、パパ、、あ~~ん!!」
うたたねから覚めた、優の泣き声がリビングに響いた。
、
、
、
、
、
、
翌朝、警察が来るまでの間、少しだけ香緒里ちゃんと話した。
三月「香緒里ちゃん、あんな寸止め中の約束だけど、約束は約束だ。」
香緒里「はい、分かってますよ?どんな状態になっても、私は主人と三月さんのところに戻ってきます。」
田仲「必ずだよ香緒里」
香緒里「あなた、ごめんなさい、、ごめんなさい、、。」
、
、
香緒里「三月さん!戻ったらまた抱いてくださいね!」
三月「沙織が許したらな!!」
香緒里「先輩には負けませんよ(笑)」
、
、
、
達也「田仲、香緒里ちゃんには馴染みの弁護士の先生を付ける。大丈夫だよ、すぐ戻ってくるさ。」
田仲「ああ、ありがとう達也。、、、三月さん、酷いですよ、昨日の香緒里、焦点はあってないわ、失禁してるわ、ぼろぼろでした。」
三月「そういうセックスを元彼に食らっていたんだよ、かわいそうに。」
田仲「いや、香緒里、元彼より凄いセックスだったって、俺にちくってました!!」
三月「じゃなきゃ、元彼のを思い出に換えれないだろう。それより、俺はこれから、沙織との関係修復をしなきゃならないんだよ!!」
達也「ああ、それは手伝えないっす」
田仲「先輩、泣いて泣いて、思いっきり怒ってましたよ~」
三月「、、、おまえら!!」
、
、
沙織「みっちゃん、約束」
三月「どうしても?」
沙織「どうしても!!」
今夜、俺は、愛する沙織に子宮セックスを。
最大の修羅場がこれから始まる。
沙織「ん!ん!ん!うっ!うっ!ん~~!」#ピンクベッドの上で、沙織が押し殺した嬌声を迸しらせる。俺は沙織の全身の弱点を丹念に嬲る。普段なら、沙織が大逝きして失神する強度で。失神させちゃえば、これ以上やらなくて良いから。子宮セックスなんて、そんなものを沙織の身体に刻み込まなくて済むから…
お気に入り登録は可能です
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 夢の国の係の人に目を奪われたので声を掛けた
- 22歳の可愛い妻に処女膜が無かった理由
- バツイチの年上彼女に仕込まれた性癖!!3
- 音楽教室でピアノを弾いてたら生徒から告白された
- 路面電車の中で男の子を誘惑したら後から酷い目にあった
- 深夜バイト終わりに白ギャル同僚リナの無邪気さに溺れた夜
- 【スカ・ロリ注意】中学生のMと遊んだ日
- 掲示板で知り合った人妻が盗撮して旦那に見せていた
- 居酒屋で事故って嫁の裸見せた夫婦の過去談・外泊編
- 妻の下着を散らかして
- 番外編:イタズラ好きのK谷さん2
- 高校の隣の席の女子と…
- 卓球部の夏合宿時に泊まったホテルで男子にレイプされた
- やってみたかった蟲姦をやりました4
- 同級生とのラッキー体験
この話のシリーズ一覧
作品のイメージ画像設定
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
