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箱入り娘の女子高生が白いパンツを卒業するお話(終)(1/2ページ目)
投稿:2024-12-31 05:26:01
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※昔の話ですので、軽犯罪に関する部分はご容赦下さい、高校の時に偶然知り合ったスカートが長い女子のお話。高校1年の時に塾に通っていた私には密かな楽しみがありました。その塾は駅前ビルの6階と7階の2つのフロアにまたがっていましたが、非常階段がビルの外についていた為、エレベーターで移動する生徒…
前回の続きですが、今回は小話程度のエピソードです。高校2年生になった頃から他校の優等生「志穂さん」#ピンクと交際を始めた私。順調に思われた交際も高校3年になる頃にはやや停滞気味でした。エッチな事も抵抗なく受け入れる志穂さんですが、基本的には真面目で手堅い女の子です。思春期の旺盛な性欲…
高校時代の彼女「志穂さん」
彼女とのお話はこれが最後です。
高校三年生の3月。卒業式を終えた私たちの進路は完全に定まりました。
私は東京の大学の受験を諦めて地方の私立大学に進学する事になりました。
一方の志穂さんは見事に第一志望だった東京の国立大学に合格していました。
受験から解放され、ようやくお互い自由に交際出来る…しかし、若くてお金のない私たちにとって東京と地方の物理的な距離は大きな障害となる事は明白でした。
大学合格の際は嬉しいような、どこか物悲しいような複雑な気分だったのを覚えています。
「3月○日。親には最後に高校の友達と遊ぶって言ったから一日中OKだよ」
彼女からメールが来ました。
そして、これがセックスの誘いである事も理解していました。
迎えた当日、私達はお互いの最寄駅から離れた駅の前のラブホテルまで来ていました。
私の高校は遊んでいる生徒が多かったので、高校生でも年齢を確認されないホテルの情報を入手するのは簡単でした。
そして、この場所はお互いの実家からも距離があり、平日の昼間なので、身バレするリスクもほとんどありません。
生まれて初めてのラブホテルに緊張しながらも高校生とバレないように、出来るだけ堂々と振る舞いました。
場末のホテルのフロントの対応は驚くほど雑で何の障害もなく部屋まで通されました。
「やっぱりちょっと古いね」
外観から想定されましたがそこは古ぼけたホテルの一室といった印象でした。
ネオンライトやインテリアのおかげで夜の雰囲気が出ていますが、それ以外は修学旅行等で見た普通のホテルと変わらなく思えました。
「全然分かんないんだけどシャワー浴びるの?」
彼女が浴室を覗き込みながらそう言いました。
「多分ね。俺もよく分からん」
ふと彼女の着ている服の事が気になりました。
今日の彼女はベージュの丸襟ブラウスに黒のロングスカートを履いていました。
「今日の服、かわいいね」
「本当?嬉しい♪こういうの好きだから」
女性らしい丸襟のブラウスをきっちりと第一ボタンまでしめて清楚に着こなす彼女を見ているとシャワーの為に裸にするのがもったいなく感じてしまいます。
「シャワー浴びる前に、服を脱がせてもいい?」
「脱がせてくれるの?やったー(笑)」
私は彼女のブラウスに手をかけました。そしてそのままブラウスとスカートを脱がせてしまいます。
「あれ?ブルマ履いてるんだ?」
「うん。好きかな?って」
彼女はスカートの下にブルマを履いてきてくれました。
「私、東京にはブルマーもってかない事にしたから、今日が最後。最後のブルマー姿を目に焼き付けといてね(笑)」
彼女はそう言うブルマを持ち上げました。
ブルマの裾からは見慣れた白い物がはみ出しています。
思えば彼女の白いパンツは私の青春の思い出そのものでした。
あの日塾の階段て見たブルマからの白いハミパンが無ければ今日は無かったはずです。
名残惜しい気持ちに駆られましたが、私はブルマを脱がす事にしました。
ズルッ
黒のブルマの下から待ちわびた白い三角形が飛び出してきました。
穢れのない真っ白な布地、真ん中につけられた清楚な白いリボン、半円の小さなフリルで装飾された縁取り、リブ編みの綿素材で作られたモコモコとしたシルエット…私がリクエストして履いてきてもらった、彼女のパンツです。
「こんなんで良かったの?」
「うん。だってこれが志穂ちゃんのパンツじゃん」
このパンツを脱がす事をどれだけ心待ちにしたことか。私は胸を隠して立ち尽くす彼女に近づくとパンツに手をかけました。
「いい?」
「うん。脱がせて…」
色々な感情が込み上げるなか、ゆっくりとパンツを脱がせていきます。
シュルッ
パンツが床に落ちました。
産まれたままの姿となった志穂さんはゆっくりと私の方に振り返りました。
うっすらと生えた陰毛の奥にワレメがハッキリと見えました。
まだ、男を知らない箱入り娘の全裸姿。
何度も妄想してオナニーした彼女の裸体を前に私のペニスは最高サイズまで勃起しました。
「私も脱がしてあげる」
彼女に服を脱がされた、私。
全裸になった私たちはどちかから合図するでも無く2人でシャワールームに入りました。
「おっきくなってる(笑)」
彼女は私のペニスを触りながら、からかってきました。
そんなところを触られてはムラムラするなと言う方が無理な話です。
「洗って上げるから、座って」
インターネットで処女を相手にする時は痛みを抑える為にアソコをよく洗って解しておくと良いと調べていましたので、実践してみる事にしました。
お風呂に備え付けられた椅子に座り、その上に彼女を座らせます。
お風呂の鏡は家庭用よりサイズが大きく、彼女の裸体をくまなく写してくれました。当然、私の興奮も最高潮です。
「あっ…おちんちんが当たって…」
志穂さんは、肌にペニスの感覚を感じて戸惑っているようです。
「おっぱいから洗うよ」
両手に泡立てた石鹸をつけておっぱいをマッサージします。
「んふ……ん…」
乳首が勃起してきたのが分かります。次いでその乳首を擦ってあげました。
「ふぁ……」
身体が小刻みに震えています。
弱点の乳首を責められて感じているようです。
あらかじめ脚を閉じないように膝を使って固定すると、いよいよデリケートゾーンのお掃除です。
たっぷりとボディーソープをつけた右手で陰毛を擦って泡立てます。
「やっ‼︎んー………んぁあ…♡」
「声出していいからね」
感じている彼女の様子に私も興奮してきました。
泡だった右手を膣の中に少しだけ差し込んでワレメの入り口を洗ってあげます。
「ヒィッ‼︎あッ!……あぅう…」
大好きな彼女の喘ぎ声がバスルームに響き渡ります。私のペニスも興奮に呼応するようにどんどん硬くなっていきます。
「ああ…おちんちんが……凄い」
身体の下から硬くなるペニスの圧力を感じて彼女は戸惑っているようでした。
最後の仕上げにクリトリスを洗ってあげた瞬間でした。
「ああっ‼︎ひッ、だ、ダメえッ♡」
大きく叫んだ彼女は私の身体の上から飛び上がるように逃げてしまいました。
「ごめん、痛かった?」
驚いて謝る私に涙目になった彼女が言いました。
「…気持ちよくて…イキかけたんだもん…」
どうやら石鹸でアソコを刺激されたのは想像以上の快感だったようです。
「ごめん、やり過ぎたわ」
「大丈夫だよ。先に出て準備してるね」
シャワーで泡を流した彼女はバスルームを後にしました。
急いで汗を流した私が後を追うと、ベッドの脇に全裸の彼女が立っていました。
シャワーの暑さか興奮からか、その素肌は紅潮しています。
その華奢な体躯に愛おしさを感じた私は思わず抱き寄せてしまいました。
「調子のってたわ。悪かったね」
「全然OK。気持ちよかった♪」
幸いにも機嫌は損ねていないようです。
「お礼に今日は最高に気持ちよくしてあげるから」
私は彼女にキスをしました。
そしてそのまま首筋、鎖骨と性感帯を下に移動しながら舐めていきます。
くにゅん「ハァッ‼︎」
弱点の左の乳首を甘噛みすると、彼女は大きく喘ぎました。そして、同じく弱点のお臍へ舌を這わせていきます。
「あぁ…気持ちいい…♡」
リラックスする彼女を尻目に彼女の前に跪いた私。目の前には淫毛の林が広がっています。
ゆっくりと顔を近づけます。そして…
ペロンッ「キャッ‼︎ちょっと、何を…」
ピチョッ、クチャッ
「やだ、汚い…恥ずかしいよ…」
初めて舐めた女性のアソコはとてもしょっぱかったのを覚えています。
アソコを舐められてしまった彼女は羞恥のあまり顔を背けて悶え始めました。
「ん……志穂ちゃん…気持ちいい?」
「ヤダァ…そんなの…あんッ♡」
構わずアソコを舐め続けます。
ペロッ、レロレロッ
「はあっ…やだッ!そこは……いゃんッ♡」
舌の触感を多いに楽しんでくれているようで私も満足感で満たされます。
「ああ……んっ‼︎ちょ、ちょっと待って…」
突然そう言った彼女は跪いた私を立たせるとベッドの方に連れて行きました。
「?」
ベッドに腰掛けた私の前に今度は彼女が跪きます。
「私ばっかり何回もイケないよ…今度は私が…」
「何すんの?」
「私だって…いつまでも真面目っ子ちゃんじゃないから…」
そう口にした彼女は私の膝の間に顔を近づけて来ました。
(……まさかっ‼︎)
そう思った瞬間でした。
ペニスの先が暖かい何かに包まれました。
「ん……ふぅ……」
彼女は…その小さな口の中に私のペニスを含んでいました。
ペチョ…プチュッ
ホテルの部屋の中に彼女の舌使いの音だけが響きます。
フェラチオと呼ぶにはあまりにも稚拙で幼い舌使いでしたが、まだ男を知らないバージンの彼女がしてくれた初めての口腔奉仕は何にも変え難い背徳感がありました。
(志穂ちゃんがオレのちんこを舐めてる…)
「んん……ん………んふ…」
一生懸命にペニスをしゃぶる志穂さん。気持ちよさよりも、そのいじらしさに興奮して来ました。
「志穂ちゃん、俺も舐めてあげる。一緒にやろ」
私は彼女の頭を撫でるとそう言ったのでした。
………
ベッドの上で仰向けに寝転んだ私の上に彼女が跨ります。
私の顔の前には志穂さんのワレメ…いわゆるシックスナインの体勢です。
ペロッ「んんッ♡」
私が再び彼女のアソコを舐めるとそれを合図に彼女も口腔奉仕を再開しました。
クチャッ、ペチョッ
部屋に卑猥な水音が響いています。
あまりの興奮に、気持ち良いかどうかすら分かりません。ただ、ひたすらに彼女のアソコを舐めました。
指で彼女のアソコを広げて舌をワレメに差し込みました。
「ンッ!……んぁ……」
舌がアソコに侵入してくる未知の快感に戸惑っているようです。
次いで私は、彼女のお尻に右手を回してお尻の穴を探りました。
お尻の穴が性感帯だとどこかで聞いた事があったからです。
探り当てたお尻の穴を指でなぞって行きます。
「んふッ!………んんー…」
ペニスを舐める舌に力が入ります。お尻を触られる事は想定していなかったのでしょう。
お尻の穴にほんの少しだけ人差し指を挿入してみました。
「ぐっ‼︎…ん、ん、んんー♡」
お尻の中を刺激されて感じているのでしょうか?彼女が深く咥え込んだペニスに大きな力が加わりました。
(ああ…穴が埋まっちゃった…)
親からたくさんの愛情をもらって育った箱入り娘の女子高生である志穂さん。
そんな彼女の3つの穴が全て私で満たされている…その満足感たるや筆舌に尽くし難い物がありました。
ペロペロ、グチュグチュッ、グポッ
しばらくオーラルセックスを続けているとふと彼女と目が合いました。
その表情から「準備OK」のメッセージを受け取った私はオーラルセックスを中断しました。
「そろそろどうだろ?」
「ぷはぁ…うん、いいよ。挿れて欲しい……」
汗を浮かべながらそう訴える志穂さん。どうやらその時が来たようです。
………
勃起した私のペニスは薄いゴムに包まれました。
初めてのコンドーム装着に手間取る中でも、彼女は無言で待っていてくれました。
「お待たせ」
ベッドに仰向けになる彼女に語りかけました。
「脚、開ける?」
「………」
私の問いかけに対し、大きな開脚で応えてくれた彼女。そこには蜜と唾液でたっぷりと満たされたアソコがありました。
最後の仕上げに指でクリトリスをいじってあげます。
「い、いゃん♡」
不意打ちだった為か、とても色っぽい声を聞く事が出来ました。
艶やかな彼女の声に勇気を貰った私はペニスをアソコにあてがいました。
(このまま体重をかければ挿入出来るはず…)
あらかじめネットで調べた挿入方法を頭の中で反芻しながら、彼女に語りかけました。
「志穂ちゃんの初めて、貰うからね」
「うん…来て……」
彼女のゴーサインを受けて腰に力を入れます。そして、彼女に身体を預けるように体重をかけました。
ズルっ‼︎「アグっ‼︎………ん、んー……くっ…」
一瞬の刺激の後、ペニスが暖かい空間に包まれたのを感じました。
交際を始めて2年…ついに私たちは一つに合体したのでした。
グボッ、グボッ…
「つッ……くっ……あぁ…」
「大丈夫?」
「思ったよりは…痛くない…そのままゆっくりと動いて…」
大粒の汗を額に浮かべながら訴える彼女。
私は指示に従ってゆっくりと腰を動かしました。
(凄い狭い…すぐイケそう…)
彼女の中はとても狭く少し動いただけで強い快感が襲って来ました。このまま腰を動かし続ければものの数分で達してしまいそうです。
「志穂ちゃんのナカすごい気持ちいい…」
「んん……嬉しい……〇〇くん、大好き♡」
ギュブッ、キュポッ
「あぁ……痛いけど……ちょっと気持ちいいかも…」
「俺も気持ちいい……もうちょっとでイキそう…」
「………そのままナカに出して……」
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(2020年05月28日)
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