体験談(約 9 分で読了)
欲求不満20代若妻2人が旦那よりデカチンセフレの子種を選んで孕んだ(1/2ページ目)
投稿:2022-02-15 22:47:40
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大学生の間の数年間、近所の人妻を含め、百数十人と体の関係を持っていた。
一度きりもあれば何年も続いた人も。
続くか続かないかは、この20㎝越え太さ6㎝のペットボトルレベルが体に合うか合わないか。
切れてしまって処女以来の出血する子もいれば、奥とカリがよくて生を求める子も。
そのうち両手で数えきれないくらい子供ができた。
男の生きがいは沢山女とヤって種をばらまくこと。
人の女ならなおさら良い。
口ではどれだけ彼氏のことを立てていても、チンポ咥えたらベッドの上では俺を選ぶ。
その代償に、浮気バレ回避のために完全に関係を切ることも多い。
今も連絡取れる子も取れない子もいる。
ほとんどはバレてないが、バレてシンママになってるところもいれば、相手が俺ってことまでバレて裁判所に行ったことも2、3回。
でも興奮するからやめられねえよな。
春奈、夏帆、愛希はジムの同じクラスになったことのある人妻(仮名)。
俺が20歳の時に3人とも20代半ばだった。
結婚して1年とか3年とか少し違いはあったものの、3人共はじめて会った時から欲求不満そうだった。
大学の女の子と比べて、距離感が近く会うたびにおしゃれするようになってきた。
ジムに行くのにアイシャドウ付けたり、高い香水を使ってたり。
1時間のジムのために2時間化粧してた子もいた。
3人とも、体の関係を持つようになるのに2週間もかからなかった。
愚痴を聞いて、旦那を立てて、弱みを見せて、逃げ道を用意したら即落ちた。
欲求不満のある人妻や彼氏持ちは3割これで落ちる。
お世話好きな春菜の家に行ったとき。
「春奈さんと話してると、すごくいけない気持ちになります…。」
「ちょ、ちょっと!わたし結婚してるんですよ…。」
「でも、すごくドキドキして…、恥ずかしい話、今まっすぐ立てないです。」
春奈はほほを染めながらも、少しニヤけていた。
「もうー、冗談やめてー。」
「本当ですっ。」
立ち上がると、ジャージを履いた股間部分がテントを張っていた。
春奈は目を見開いてしばらく股間を見ていた。
「ちょっ…!隠して!」
「春奈さん!好きなんです!」
「わかった!わかったから!」
「やったあ!」
「もう…横向いてたけど、痛くないの…?」
「横は大丈夫やけど、本当は春奈さんとすることしたくて痛いです…。」
「それは…っ、旦那いるからダメ…。」
俺は寂しそうな顔してしばらく黙る。
春奈は期待したように上目遣いでちらちら俺を見る。
「そうですよね…。でも口で、せめて手でシてもらえるだけでも、すごくうれしいです。」
「じゃあ…手でするから、一生の秘密ね。」
俺はわかりやすくうれしいという顔をして、
「ありがとうございます!」
といった。
ソファに座った春奈の正面に立って、
「脱ぎますね…。」
ジャージを下すと、自慢の20㎝ずるむけマグナムが飛び出る。
「ゴクリ」
春奈は生唾を飲み込み、無意識に笑みをこぼした。
「さわるで…。あつ…。おっき…。」
「旦那さんのとは違いますか?」
「うん…。大きさも、太さも、形も…。」
「春奈さんが言ってくれると、めっちゃうれしいです…。」
「女の子ひいひい言わせてきたんちゃうん?笑。」
「うん…、でも春奈さんに言われるのが一番うれしいっす。」
「うまいこと言うやん笑。」
数分しごかれるが、まだイきそうにない。
それを察したのか、春奈が自ら竿を咥えた。
葉が少し当たるが、春奈の舌使いがうまかった。
リビングでは5分ほど俺の喘ぎ声と水音だけが響く時間が過ぎ、最後に春奈の頭をつかんで喉奥に出した。
とっさの判断で根元までは押し込むのは避けたからむせることはなかったが、春奈は少し精液を飲んでしまった。
手元のティッシュを渡し、春奈は口の中に残った精液を吐き出した。
「いっぱい出たね。」
最後はイラマ気味だったのに、春奈は嬉しそうだった。
「春奈さん…、まだおさまりそうにないです…。」
春奈は黙って立ち上がり、風呂場へ向かった。
バスタヲルを2枚持って戻ってきた春奈。
「来て。」
夫婦のベッドにバスタオルを2重に敷いた。
「今日限り、一生の秘密やで。」
心の中で勝利を宣言し、春奈に抱き着いた。
部屋を閉め切り、電気も消して、暗闇に目が慣れても顔が見えない中。
互いの衣服を1枚ずつ脱がせていざ。
「ゴムはつけて。」
「持ってない。」
「今、うちの人のつけるから…。」
春奈がゴムをつけようとするが、亀頭にも入らない。
「サイズ大丈夫?」
「サイズ?ゴムにサイズってあるん?」
「あー、俺XL使ってるからなあ…。それMやと思います。」
「じゃあ…今日多分大丈夫やけど、ちゃんと外で出してな…。」
あとはほかの言ったことない女の子とほとんど同じ。
入り口で浅く長時間責めて、奥までゆっくりストローク。
正常位測位バックと変えていくうちに性感帯がわかるから、そこをメインにピストン。
一度イったら奥が柔らかくなることがあるから騎乗位にして、腰をつかんでピストン。
最後は再び正常位で、春奈の浮いた腰をつかんでカリが引っかかるように、奥をゴリゴリするように腰を振る。
「イキそう。」
「待って、まだ、ダメ!」
「あかん、もう出るッ!」
なし崩し的に中出し。
「ごめんなさい…、中に…。」
「ああ…、でも、退かんかった私も悪いし…。」
5秒ほど沈黙が流れる。
つながったまま、抱き合ったまま。
「でも、デキたら…。」
「多分大丈夫な日やから!男がうじうじ言わんの!」
春奈が俺から離れ、電気をつけた。
バスタオルはでろでろに汚れ、春奈はまたから精液をこぼしていた。
翌週ジムで春奈に会った時、「次は自分のを持ってきてね」と言われた。
それからは月1で関係を持ち、春奈の方から「ゴム、今日はなしでもいいよ」というようになって、じきに妊娠した。
「あーあ、デキちゃったね。」
春奈はあっけらかんと言ってた。
「この子が生まれたら、夏帆ちゃんの赤ちゃんと幼馴染になるね。」
明らかに俺の種なのに、産む前提で話している。
「俺が言うのもアレやけど、産むってことでいいんです?」
「んー、全然ええで。だって…。」
春奈が俺の耳元に近づいて子声で教えてくれた。
「ユウ君の遺伝子の方が優秀やもん。」
春奈が妊娠する、数か月前。
Mの夏帆と飲みに行った時。
もともと夏帆は下ネタも平然といける口だ。
酒が入ると普通は人前では言わない夜の話もするので、飲み屋では俺の方が諫めるくらいだった。
ある日、俺のヤリ部屋で宅飲み。
夏帆と飲むのはこれで2回目。
「夏帆さんは子供好きそうですよね。」
「好き!はよデキひんかなぁ~。」
どんな子供に育てたいか、男の子がいいか女の子がいいかなどいっぱい話をした。
夏帆は本心から子供が欲しい様子だった。
しかし夏帆は結婚3年目。
一人二人子供がいてもおかしくない。
「旦那さんはあんま協力的ちゃうんすか?」
「いっつも帰ってきたら疲れた、って言ってすぐ寝るんや。」
「あ~…、それはつらいですね…。」
「あんた、ちゃんと彼女満足させとるか?」
「余裕っすよ。一晩で5,6発とか。」
「若いなぁ!うちの人なんか何か月かに一回だけやで。」
「えぇ!?ありえねっすよ!最低週3回はないと男じゃないっす!」
「ほんまに?元気ぃ。ほかの女の子にも手出しとるんちゃうん笑。」
「いやいや、そんな手出してないですって笑。」
「ちょっとはあるんかい!」
「ほとんど一度限りとか、数か月だけとかですって笑」
「マジ?何人とヤったことあるん?」
「えー、覚えてないっす。100いかんくらい?」
「wwwwwwwマジもんのヤリチンやんwwwww」
「いやー、モテる男はつらいっすわww」
「顔がええと得やねぇ。」
「ココが立派なのも魅力なんとちゃいますか?」
おもむろに夏帆の手を取って股間に当てる。
「え?なに、噓、おっき……w」
素でびっくりしている。
「こんなん、入るん?。」
「入りますよ。苦しいらしいけど。」
「はぁー…こんなデカい人もおるんかぁ。」
「試しに1回ヤってみましょ。笑」
「いやん、こんなおばさん口説かんといて。笑」
「全然おばさんじゃないですよ!25歳はお姉さんですよ!」
謙遜しているようで夏帆の眼は泳いでいた。
俺の眼は見ないけど、ちらちら股間の方には興味津々だった。
チンポに当てた手も、離すわけでもなく、形を探るようにやさしく握っている。
「酔った勢いってことで1回だけ…。」
「でも、私結婚してるし…。」
「1回だけならだれでもやってますよ。」
「でも…。」
「もー、夏帆さんが好きってことなんです。1回で踏ん切り付けますから、今夜だけってことなんです!みなまで言わせんといてください…。」
夏帆の眼を見ていった。
赤面している。
年下男子から中高生のようなアプローチをかけられた既婚女性は9割落ちる。
夏帆も9割の方だった。
つかんでいる腕も熱い。
数秒の沈黙が流れ、イケると踏んで抱き寄せた。
ちょっと体がこわばっていたが、拒否感はなかった
「口はダメ。」
キスこそ拒まれたが、首筋にチューしたら俺の背中をつかんで声を漏らしていた。
スカートの中に右手を突っ込むと「シャワー浴びたい…。」といったが、拒否。
ここで時間を開けると勢いがなくなる。
指先が下着に触れると既にしっとり湿っていた。
下着の中に触れずに、内ももに指を這わす。
夏帆は身をよじるが、嫌がりはしない。
裾から左手を入れブラを外す。
おっぱいを持ち上げると、意外な重量感。
スレンダーだと思ってたら着痩せするタイプだったみたい。
舌も胸も、大事なところは触らずに周りばっかり触れ回る。
「ユウちゃん、意地が悪いて…。」
「ん?なにが?w」
「もう…。」
夏帆が俺にもたれかかって、パンツの中に手を突っ込む。
「あっつ…。」
亀頭から玉まで静かに握る。
ゆっくり夏帆の一番熱いところに指を入れると、簡単に中指の根元まで入った。
奥の方までぬるぬるしていた。
薬指、人差し指も入れると少し締めてくる。
乳首にもそっと触れるとビンビンに立っていた。
爪でカリカリこするだけでも「ア…、ン…。」と声が漏れる。
それを聞いてさらに股間が熱くなる。
互いに酒を飲みながらエスカレートしていく。
最後の一枚を脱がせるに至って、初めて「電気消して…。」とお願いされた。
恥ずかしがるところがみたいと思ったが、いったん電気は消した。
暗闇の中で生まれたままの姿にした。
足を広げさせ、滴るところに口をつける。
マンコは十分に濡れていた。
クリトリスに舌をつけるとビクンと夏帆の体が震えた。
特別大きいとは思わなかったがコンプレックスだったみたい。
触れる程度のチロチロで軽くイかせた後、正常位のまま竿をあてがった。
何も言わずに生で入れた。
「ん…おっき…。」
奥に進むにつれて身をよじる。
奥に当たるまで腰を進め、カリをひっかけるようにのの字に腰を揺らす。
悲鳴のような喘ぎ声をあげる。
「奥あたるの気持ちいい?」
暗い中でもしっかりうなづくのがわかった。
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